応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 完結おめでとうございます!お疲れ様でした。
    楽しませていただきました。

  • 完結、おめでとうございます。作者さまに感謝を。

  • 完結おめでとうございます。ずっと追っていましたが、最後まで読めて良かったです。楽しませていただきました。

  • あぁ終わってしまった。
    ご苦労様でした。
    面白かった

  • 完結お疲れ様です!最悪のボーイミーツガールからたどり着いた、最高の結末です!ありがとうございます!

  • 完結まで書いていただき、本当にありがとうございます!
    お疲れ様です!
    本当に良きでした!

  • 最後まで読ませていただきました。2人の関係性がどうなっていくのかが気になってましたので、この結末を読めて本当によかったです!

  • ついにここまで....
    本当にありがとう!

  • 第108話 答えへの応援コメント

    切ないし、クリーンだし。
    大好きなお話だけど
    今章から一気にクロージングに向かっているようでさみしい。

  • 久々の深町登場!でも呼び方は戻ってる?確か前の章に名前呼びになるでは?

  • >「ていうかさ、そこまで引き下がるって、アンタメイド服着たいわけ?」

    ここ、「引き下がる」ではなく「食い下がる」では。

  • 第36話 意外な顔への応援コメント

    >五十鈴は本なら何でも好きならしい。てっきり活字フレークだろうと思っていたが、漫画にも詳しかった。

    ここ、
    好きならしい→好きらしい
    活字フレーク→活字フリーク

    では。

  • 待っていました!相変わらず面白いエピソードありがとうございます!これからの更新も楽しみです!

  • 待ってました!
    ありがとー!

  • 久々の更新、楽しみにしてました!

    それにしても、五十鈴さんは料理が不得手だったんですね……。人間誰しも得意不得意はありますので、そこも彼女の魅力だと思います。

  • めっちゃ待ってました!更新ありがとうございます!

  • 控えめに言って、超嬉しい! 待ってました!

  • 幕間話その10 熱い夏の夜への応援コメント

    待ってるでい

  • 幕間話その10 熱い夏の夜への応援コメント

    久々の更新待ってました! また読めて嬉しいです!

  • 第92話 大切なものへの応援コメント

    もしかして、五十鈴美桜って、いすゞのエルガミオから名前とってます?

  • 第92話 大切なものへの応援コメント

    更新お疲れ様です(^^)

    先輩達には一緒に暮らしてるのが事実として認識されちゃってますね。
    ご本人からの申告があったのでしょうか?


  • 編集済

    第91話 心穏やかならずへの応援コメント

    更新お疲れ様です(^^)

    ん?居候の話は文芸部では知られてたっけ……
    あ、80話で噂としてからかわれてますね。
    まぁ、出どころは菫ちゃんかな?

  • 更新お疲れ様です(^^)

    さすが美桜っち、特大の爆弾落としていきましたねw
    普通、こういう噂が立つような事を嫌がるのは女子の方だと思うんですが……
    天然か意図的なのか、分からないのが彼女ですから。

  • 第89話 気の芽生えへの応援コメント

    更新お疲れ様です(^^)

    浩介君は、ニブイ、にぶ過ぎるんですよねぇ。
    もうね、弓道場の的になれって感じです(^^)

  • 第88話 些細なきっかけへの応援コメント

    更新お疲れ様です(^^)

    デートに誘われ、憧れだったと言われ、再勧誘されて……
    その上、名前呼びまでされても翠ちゃんの気持ちに気づいてないのか、敢えて気づかないフリをしてるのか、今回は流石に浩介にイラッとしましたねw

  • 第87話 二人きりのへの応援コメント

    更新お疲れ様です(^^)

    せっかくの翠ちゃん回だったのに、暫くカクヨムを離れてたので、読めずにいました。
    翠ちゃん推し失格ですね^^;
    次話も楽しみに読みます。

  • 第92話 大切なものへの応援コメント

    なんか美桜ちゃんのデレには真面目に疲労回復効果あるんじゃないかなと思い始めた

  • Ane ga suge kawaissu !

  • 緩やかに動き始めた

  • 第86話 さあ見学に行こうへの応援コメント

    久々に再開されて1話から読み返してました。面白いです。

  • 第85話 本音合戦への応援コメント

    おいおい
    おいおいおい
    「好きなもの」ってさあ・・・
    「好きな者」に変換できんじゃないの!?

  • 第83話 他人と身内への応援コメント

    更新お疲れ様です(^^)

    食事に誘う事までは出来なかったかぁー^^;
    翠ちゃんも一杯一杯だったんだね
    でも、明日の約束はしっかり取り付けたと(^^)
    二人はちゃんと連絡先交換してるんでしたっけ?

    これからも、美鈴ちゃん共々翠ちゃんの出番をお願いしまーすw


  • 編集済

    第82話 不意打ちへの応援コメント

    更新ありがとうございます!やっぱ面白いですね!

  • 第82話 不意打ちへの応援コメント

    更新お疲れ様です(^^)

    深町翠推しの自分には、桓武天皇……じゃなくて、感無量です
    翠ちゃんって、ただ健気って感じでしたが、彼女を積極的にした黒幕の手腕を素直に褒めましょうw
    後でシメられる運命だとしても、妹ちゃんには、これからも頑張って欲しいですね(^^)

  • 第82話 不意打ちへの応援コメント

    おぉ更新!待ってたよ。

  • 第82話 不意打ちへの応援コメント

    更新待っていました! これからも楽しみにしています!

  • 第81話 攻守交替への応援コメント

    更新楽しみに待ってます!

  • 第81話 攻守交替への応援コメント

    更新お疲れ様です(^^)
    深町ちゃん推しとしては、この展開にドキドキします
    でも、最後の一言で不安が……
    この男は、なんでここまで平常運転なんだ?
    彼女の思いは伝わってるよね?
    デートに誘われたんだからさ

  • 更新お疲れ様です(^^)
    深町ちゃん、いいねー(^^)
    きっと妹ちゃんが入れ知恵してるんだと思うけど
    駆け引きなしのド真ん中ストレート
    これで、勘違いするヤツはいないよね

  • 第76話 猫と彼女への応援コメント

    更新お疲れ様です(^^)
    オーガイは森鴎外からとってるんですね。好きなのかな?
    「吾輩は猫である」から、ソーセキとか付けそうなものですが、ありふれてますかね?

  • 第74話 異質な食事会への応援コメント

    更新お疲れ様です(^^)
    あ、あれ?
    五十鈴ちゃんって弟と妹がいませんでしたか?
    ああ、そちらはご実家の方に住んでるのね

  • 第71話 二つの団欒への応援コメント

    更新お疲れ様です(^^)

    星座……せいざかあ
    ま、いくらファンタスティックな姉でも、正座が正解でしょうね(笑)

    でもさ、最初に家族チャットに流すミスやらかしたの、妹ちゃんだよねぇ

  • 第70話 遠まわりな接近への応援コメント

    お久しぶりです(^^)
    相変わらず、深町ちゃんは可愛すぎますね
    名前で呼ぼうとして、呼べないもどかしさが彼女らしくて好きです(^^)

  • 第81話 攻守交替への応援コメント

    根津くんと五十鈴さんの関係がどういう風になるのか続きが気になります! がんばってください!

  • 第5話 安寧を得し男への応援コメント

    誤字報告です。
    >>まあ、確かにきつい同町圧力ぶつけてくることもあるけどさぁ。<<
    同町圧力→同調圧力?

  • なんだか浮き足立った空気感が良い。
    ここのところのテンポが良い。
    なので先が楽しみ、とても!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    これからも楽しんでいただけるよう頑張ります!

  • 第78話 気になるあいつへの応援コメント

    少なくともイベント数では、こちらが巻けている。
    →負けている
    というのも、放している時の五十鈴の雰囲気が、
    →話している
    かな?

    なんか、急にアップテンポな二人の空気感。
    良さげ。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    直しましたm(__)m

    もう少し描写を刻もうかとも思ったのですが、ストーリーラインを進めてみました。

  • 第77話 悲しみに暮れる夜への応援コメント

    なんか自然な空気感。
    ようやく動き出しましたね。

    作者からの返信

    浩介も美桜も、やっと、という感じですね

    長らく読者の皆様をお待たせしてしまった分、期待を裏切らないように物語を進めていきたいと思います!

  • 第76話 猫と彼女への応援コメント

    ほほー、色々な表情が次々と

    作者からの返信

    今後も、もう少し様々な面を描く予定になっています!
    どうかお楽しみいただければ

  • 第74話 異質な食事会への応援コメント

    これは、2人の距離がさらにグンっと近づく予感
    お姉ちゃん、ナイスプレー

    作者からの返信

    本人は意図せずに、ですが
    浩介も美桜も自分からというタイプじゃないので、本当にいいきっかけを与えてくれたと思います

  • 第74話 異質な食事会への応援コメント

    優しいお姉ちゃんだけど残念な人だ

    作者からの返信

    あれでも、まあ頼りになるところはあるので……
    愛嬌ですねぇ

  • 第73話 お誘いへの応援コメント

     やっと最新話までたどり着きました……。それにしても美桜のおばあちゃんは大丈夫なのか、ちょっと心配ですね。早く続きが読みたいです!

    作者からの返信

    結構、話数そして文量があったと思いますが、本当にありがとうございます!

    更新引き続き頑張ってまいりますm(__)m
    頻度については……ちょっと検討するかもです(いい方向に)

  • 第73話 お誘いへの応援コメント

    ああああ

    続き気になりまする

    作者からの返信

    そう言っていただけると、嬉しいです!

    ご期待に沿えるよう、がんばります!

  • 第73話 お誘いへの応援コメント

    なな、なんですとォッ!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!

    これからの展開、お楽しみいただければ幸いですm(__)m

  • 第67話 ウキウキ夏気分への応援コメント

    スゴイ男女比率……
    主人公は幸せモノですねー(笑)
    羨ましいから、爆ぜてしまえ〜っと言いたいけど、みどりんが悲しむからなぁ……

    作者からの返信

    1:8ですからね(うち一人は妹ですが)
    傍から見てる人たちが、ありったけの呪詛を送ってそう……

  • >終着点はラシ塗り込み。チューブはポケットに忍ばせてありますとも。
    ハブラシ塗り込み、かなー。強ミントの歯磨きペースト(←チューブね)を鼻の下に塗り込めば目覚めスッキリ!

    作者からの返信

    ハブラシーーその発想はなかった……
    それもアリですね(メモメモ)

    すみません、脱字です。カラシです。カラシなんですが、ハブラシでも悪くないような……


  • 編集済

    更新再開おめでとうございます(^。^)
    そして、ありがとうございます!
    進学校は、夏の補習があるんですよねぇ
    しかも、宿題は別(ー_ー;)
    でもねぇ、そういう学校選んだの自分ですからねぇ……先生方も、お疲れsummerだし、文句は言えん
    最近だと、学校にクーラーがついて、小学生も補習があるとか
    まあ、夏休み炎天下で部活動に明け暮れる人達もいるし、完全に休める期間はお盆くらいですよね

    作者からの返信

    お待たせしてしまい、申し訳ございません……

    しょ、小学生にも補習……考えられないですね!
    確かに、部活やってたりすると、完全なお休みはお盆くらいですねぇ。

    しばらく投稿ペースは遅くなるのですが、心を入れ替えてまた頑張っていきます!
    ……みどりんは少々お待ちを。

  • 作者様、ありがとうございました
    みどりん成分が心に染み渡りました
    これからも応援しております(^^)

    作者からの返信

    私の方こそ、いつもありがとうございます。
    少しでも気に入っていただけたのならば、嬉しいです。
    更新を再開した際には、またよろしくお願いします。


  • 編集済

    みどりんやさしー
    「根津君!あの、がんばって下さい!」
    も、みどりんだよね〜
    いい子やあ


  • 編集済

    みどりんの名前をまちがえるなんて、根津君、ちょっとそこに正座しなさい
    それで、この側溝のフタを膝の上に乗せて、小一時間ほど話そうか…
    47話 謎の交流会では、名前が全く思い出せず、その後も間違えるとかありえないです…
    でも、自分も人のことは言えないですね
    最初の頃はみどりんに注目してなかったので、改めて彼女に関する記述を探してみたら、童顔でたれ目、髪は短いが、意外と背が高いと何度も書かれてましたね
    どきっとしたのは、みおっちと比べてるところで、顔の造形も全く逆って記述があったこと
    でも、瑠璃ちゃんも可愛い人って言ってたので、クールな感じではなく、優しい感じなのかなと思いました
    たれ目の人ってそんな感じですよね

    作者からの返信

    彼の処遇については担当者によって適切な対応を……という冗談めかした反応はおいておいてですね、本当に失礼な奴だと思ってます。
    当該部分についてはさらっとではなく、しっかり描写すべきだったかなと反省しています。これについては、今後どこかの部分で生かせれば、と。

    深町さんの見た目については、五十鈴さんと対をなす感じに、と自分の中で心掛けてました。
    ただどうにも出番に乏しいため、なかなか難しいところがありますね……
    とりあえず、今後の内容で挽回、ですかね。


  • 編集済

    第65話 さあ夏へへの応援コメント

    昨年の部誌は間違いなく、みおっちが持ってるか隠してるかしてますね〜
    23話の「新参者たち」で根津君が最初に手に取ったのが昨年の部誌でした
    彼が読む前に1年生から「五十鈴先輩は、去年何を書いたんですか?」と、みおっちが聞かれて、さりげなく根津君から部誌を取り上げ、1年生に渡してます
    その後ずっと行方不明…根津君が何度も言ってます
    昨年みおっちが書いたのは部活もの
    多分、根津君のこと書いてるんじゃないかと思います
    それ以上のことも想像してますが、今後の物語に影響を与えるといけないので控えます
    でも、作者さんは親切ですね(^^)
    読者に気づいてほしい伏線は、必ず何回も書いておられますから(笑)
    後、みどりんの物語、期待してますね(^^)
    心の中ではみおっちの活躍に負けたくない(根津君にアピールするようなプレーがしたい)と思いながらも、性格上無難なプレーに徹してしまう心の葛藤や、その後の自己嫌悪なんかが表現されると嬉しいですね(笑)
    すいません、あまりにも願望がダダ漏れしてしまいました(苦笑)作者様の書きたいように書いていただければ、それで大満足です。(^^)

    作者からの返信

    度々のコメント、本当にありがとうございます。
    その深い考察について、ぜひ何かお答えしたいのですが、それは今後の物語の中で、ということで。
    ただそこまで読みこんでいただけているのは、非常に嬉しいです。
    伏線については……強調し過ぎ、なのでしょうか。その辺りの加減がちょっとわかっていないと言いますか……笑

    深町さん関連の幕間話について、かなりハードルが上げられている気がしますね、これ笑
    誰視点にするかも含めて、よく考えてみようと思っています。自分の考え点いていない部分まで触れられていて、とても参考になりました。
    少しお待たせすることにはなりますが、投稿した暁にはぜひお読みいただければ、と思います。

  • 第64話 練習の成果への応援コメント

    少しずつ、みおっちの過去が明かされていく展開のとっかかりなのかな
    今回の話は…
    関係ないけど、みどりんはどうだったんでしょうか笑?確かファーストでしたよネ

    作者からの返信

    おおよそ、そんなところですね。

    深町さんは無難にこなした、という感じです。本編中で触れてあげられれば良かったのですが……
    後日、幕間話として取り上げる予定があったり……?

  • 第63話 最後の練習への応援コメント

    深まっちゃんはイメージとして小柄な感じがあったんだけど、背が高いんですね
    んで、翠だから「みどりん」と呼ばれてると…
    すっかりお気に入りキャラになってしまいました(^^♪

    作者からの返信

    そうです、童顔気味ではありますが背は高いです。
    ……ちょっと初登場時の描写に問題あったかもしれません。
    お気に入りなんて言ってもらえると、大変うれしく思います!

  • 第62話 暗躍する妹への応援コメント

    深まっちゃん頑張れ!
    サブヒロインだって健気な娘は応援したくなります
    のぞは…まあ、それなりに頑張れ?笑

    作者からの返信

    そう言っていただけると嬉しいです。
    次章は深町さんにももう少しスポットライトが当たる予定です。
    のぞについては……どうでしょう?みたいな感じですね笑


  • 編集済

    深まっちゃんは根津君スキスキオーラ全開なのに、だーれもそこに触れてくれないのが逆に可愛そうな気が…
    みおっちは…何度も出てくる昼ご飯が菓子パン2つとか、バイトが認められてるとか、家の経済状態に問題ありそうな感じですね
    それが原因で地元を離れざるを得なかったってところでしょうか?
    彼女が心を開くのはまだまだ先かな〜

    そ〜んな、コメントに毎回返信なんて、いいですよ〜(^^)
    作品書いて下さるだけでも、忙しいことは分かっていますので

    作者からの返信

    度々コメントいただきありがとうございます。昨日分については、反応できずにすみませんでした。

    深町ちゃんは……ちょっと置いてかれてる感ありますね。完全に、私の描写力不足のせいです。この先、フォローする予定にはなってます。

    美桜ちゃんのその辺りの話は、三章以降の触れることになるかな、と。楽しみにしていただければ幸いです。


  • 意外で驚きなのは読者もだと思います。


  • 編集済

    第56話 特別な昼休みへの応援コメント

    名前呼びは本人からの要望が…と、ちゃんと言ってやれよ〜根津くん
    家庭の事情には触れないようにってのも、優しいようで実際は関心がないようにみえちゃう
    友達の発言で、五十鈴さんの気持ちはみんなにバレてるのかな(「みおも大変ね〜」は部員として世話がかかるって意味だけじゃないと思うので…ちなみにその後の同乗は同情カナ?)
    ま、最初から主人公だけは他の男子と違って判別できるとか、図書委員に強引に誘うとか、結構分かり易いけど
    だから、今は
    五十鈴→根津 好意
    根津→五十鈴 美人だけど好意はない、むしろ弱みを握られてる相手
    なのかな〜
    長くなってすいません

    作者からの返信

    いえいえ、色々と読みとっていただけているようで、非常に嬉しいです。

    根津君は、ちょっとアレなところはありますねぇ。それでも彼女に対する見方は変わっていっている、と思うのですが。

    同乗は同情ですね……訂正しました。
    別作品と平行しているせいか、どうも予測変換が汚染されて……気を付けているのですがすみません。
    コメント、誤字報告ありがとうございました。

  • 第56話 特別な昼休みへの応援コメント

    いつも楽しく読んでます!
    雰囲気が奮起になっとりますよ!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    訂正しました、申し訳ありませんでした。

  • とても面白いのですが、女子生徒に美○という名前が多い気がします
    ちょっと混乱します

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    美桜に、美紅に、美菜……確かに被りすぎ、ですね。
    混乱させてしまってすみません。全く配慮が足りてませんでした。

  • 弓は大学からだったので高校弓道の形式をほぼ知らないんですが決勝の射詰め形式の事って決中って言うんですね!
    物語的には重要ではない気がしますけどめちゃめちゃ弓の内容ばっかり気になってしまいます笑

    応援してます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いきなりですが、謝罪させてください。筆者自身が、射詰という言葉をすっかり忘れており、決勝の射詰=決中という図式になっていました。ともすれば、高校時代から勘違いしている節があったり……

    間違った知識を書いてしまい、申し訳ありません。当該箇所は訂正させていただきます。

    弓道の話は今後あまり出てこないとは思いますが、これからもお楽しみいただければ幸いです。

  • 深町ちゃん可愛いね〜
    主人公も、いい加減罰ゲームだったこと言えばいいのに
    罰告よりは相手がキズつかないだけ、他の子も許してくれると思うんだが…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    初動でミスっているのが尾を引いてますね……
    後はつまらないプライドが邪魔をしていたり。
    たぶんいつかはちゃんと話す機会がくると思います

  • 気づかれてるのに気づけない、鈍感君。

    高校生ってそんなもんだな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね、高校生はそんなものかもしれません。

    しっかりと成長する必要はありますが。

  • また読みにきます‼️

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    少しでもお気に召せば幸いです。

  • 第1話 勇者浩介、死すへの応援コメント

    また読みにきます‼️

  • ほうほう、勉強会で微妙にフラグが立ったと

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね、本当微妙に立ってました。

  • 第35話 華やかな日曜日への応援コメント

    カクヨムの使い方がよく分かってないのでここに書いていいものなのか分からないですが、誤字と思われるところを見つけたので書いておきます。

    ・しばらく音信不通の良心のことが気になった。
    良心→両親

    あともう一箇所どこに書いていいか分からずスルーしたのですが
    第20話に
    後者→校舎の誤字がありました。

    誤字じゃなく意図的にそうしているものだったらすみません

    作者からの返信

    誤字報告、ありがとうございます。助かります。
    訂正しておきました。

    誤字が多くてすみません……気を付けてはいるのですが、それでもまだ注意力不足なようです。
    ご迷惑をおかけしました。

  • きのこたけのこ戦争!
    打ち首獄門同好会の歌を思い出した!

    主人公の気持ちが、五十鈴に寄っていくスピードが今後上がっていく具合がきになりますね。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    気になって調べてみたら、そんなものがあるんですね!
    びっくりしました!

    徐々に、徐々に、とは思っています。その辺りは、読者の皆様の反応を見次第と言った感じですかね……

  • 第1話 勇者浩介、死すへの応援コメント

    素晴らしきかな青春。
    この頃に戻りたいと思う自分が悲しい。
    友成まじギルティですわ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    書いている本人もそう思っていたり、いなかったり……

  • 第15話 図書委員は大変への応援コメント

    いーなー。文芸部室あるの

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    普通ないんですかね……?
    ちなみにわたしの高校には部自体がなかったです。

  • 面白く読ませて頂いています。主人公の冗談おふざけキャラも良い演出だと思いますが最近少々鼻につくようになってしまいました。話の流れをかき回し過ぎて本筋の魅力が消し飛んでしまいます。(個人的感想)
    批判的なことを書いてしまいましたが応援しています。

    作者からの返信

    音無さん、的確なコメントありがとうございます。

    実はそうした指摘は何度かいただいておりまして……
    私自身もそういう構造に気付いていながら、なかなか調整できないでいました。

    ただ新章に入ったことに加えて、複数のストーリーラインを進行していくことになるため、もう少し主人公のそうした面は鳴りを潜めていく……と個人的には思っております。

    全然批判的な意見だとは思っていないので、今後とも何かあればよろしくお願いしますm(__)m

  • 五六人殺せそうとかw二つ有れば100人殺せるなw

    作者からの返信

    確かに、とんでもない殺傷能力ですね! (句点入れ忘れたとは言えない)

  • タイトルで読者を掴み、そのタイトル効果も今回で終わりですね。
    次回以降は、純粋な内容勝負。
    ありきたりな部活物になるのか、ハルヒ的な作品になるのか、独自路線になるのか。
    楽しませていただきます。

    作者からの返信

    核心に迫るコメント、大変恐縮です……

    自分もここからが勝負だな、と思っておりますので気を引き締めて頑張ってまいります。

    独創的かつ、一人でも多くの人に面白いと思っていただけるような展開になるよう、ベストを尽くしていきます!