ラノベ作家、TSして異世界へ往く~脱テンプレ、ありがちでない物語を突き進め~

作者 斉藤タミヤ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • プロローグ【辿り着いた先は、異世界】へのコメント

    イベントから来ました。文章と世界観設定が秀逸ですね。ゆっくり読ませていただきます!

    作者からの返信

    いえ、出来るなら最新作の「血の雨ときどき、怪異~美少女探偵の私は、腕っぷしの強さで呪いの連鎖パニックを乗り切る~」の方をよろしくお願いします!↓

    https://kakuyomu.jp/works/1177354055627514026

    2021年4月24日 15:13

  • 第二十二話【クシエル、再び】へのコメント

    小説面白いです~。テンポがよくて、キャラが可愛くて。個人的にはタミヤがお気に入りです。
    クシエル変態ですね(´∀`)

    作者からの返信

    久しぶりの応援コメントで素直に嬉しいです!
    タミヤが良いと言ってくださり、本作を書いた甲斐があったというものです!
    ありがとうございます!!

    2020年3月28日 17:55

  • プロローグ【辿り着いた先は、異世界】へのコメント

    Twitterからお邪魔した。文章が読みやすいってすごいなあと思いながら拝見させていただきました。インパクトのある始まりですね!

  • 第二話【僕はミコトで、そして斉藤タミヤ】へのコメント

    この状態で創作のことを考えるとは、もはやこれは職業病ですね笑。

  • 第一話【ウルリナ、ガナンとの邂逅】へのコメント

    殺戮衝動のせいで、いきなり敵を増やしてしまいそうですね。誤解されて悪者扱いされる主人公は嫌いじゃないです。

  • プロローグ【辿り着いた先は、異世界】へのコメント

    主人公の設定がなかなかに生々しいですね。これから殺戮衝動をどのようにコントロールしていくのでしょうか……。

  • 第十話【ミコトの聖騎士甲冑】へのコメント

    ツイッターから来ました。おかのヤギです。
    文章に力があり、戦闘シーンに迫力を感じました。主人公に必殺技があるのもカッコいいですね。非常にテンポがよく、どんどん読んでいくことができました。これからの展開が楽しみです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。ストーリーはもう終盤なので、完結までもうひと頑張りします!

    2019年10月13日 20:25

  • 第二話【僕はミコトで、そして斉藤タミヤ】へのコメント

    2話まで読みました。
    面白かったです。

    良かった点
    ・冒頭で主人公に共感できた
     作家らしい価値観をしている主人公に共感できました。
    ・すぐTSしたこと
     タイトルにTSが入っているので、すぐTSしてくれてニッコリ
    ・葛藤のバランスが良い
     K・レヴィンの接近-回避型の葛藤は物語を盛り上げますね。そもそも葛藤があるのが良いですね。
    ・必殺技を叫ぶところ
     すき。特に「牙神」のネーミングセンスがバーサーカーっぽくて最の高。
    ・状況描写
     小説を書き慣れた人の文章。読みやすい。
    ・TSの出しどころ
     第一話、第二話で内容がキツいため、第二話の最後でTSした自分に恥じらうシーンを入れたのは大正解だと思います。最高のご褒美。

    気になる
    ・戦闘描写
     「牙神」について技の詳細を知りたかったです。突進には貫通能力は付きますか?
     「ガナンの甲冑の胴へと叩き込む」というのは、「牙神」の突攻撃ですか? 「牙神」の斬撃ですか?
    ・タイトルと内容のギャップ
     題名は軽い印象で本文は重い印象です。このギャップがあると、読んで欲しい人に届かないと思います。
    ・作者本人が本作の主人公になった理由・背景が分からない点
     私小説ではないのに作者本人の名で主人公でTSしてヒロインも演じるというのは、作者の自己満足に見えます。

    続きは後日読みます。


    「Vtuberが#RTしてくれた人の小説を読みにいく」に応募ありがとうございました。
    2019/10/7の21:00に実況配信しました。
    参考になれば幸いです。
    Twitchビデオ→https://www.twitch.tv/videos/491416591

  • 第四話【繰り出される、僕の最高奥義】へのコメント

    斉藤タミヤ様

    はじめまして。
    プロファイリング企画より参りました暗黒星雲です。
    よろしくお願いします。

    作者自身が作者の書いた作品の中に入っちゃうというとんでもないストーリーにビックリしつつここまで読みました。
    この先どうなるのかワクワク感でいっぱいですがプロファイリングします。

    まずはペンネームから。
    タミヤとは?
    漢字で書くと民弥、多美也、田宮……これらどれだろうか?。

    私は独断と偏見で田宮を選択します。

    日本で田宮と言えば模型の田宮。
    男の子ならきっとあのプラモの箱を手に取り、ドイツ軍の戦車なんか作った経験があるはずだ。
    そして、電池を入れて動く奴もあった。
    それはミニ四駆。
    昔、流行りましたね。

    そう。斉藤タミヤ氏は過去ミニ四駆に夢中になった経験がある中年男性である。

    こう結論づけました。

    年齢は30代後半から40代前半となります。

    もう一つ、この結論を裏付ける要素があります。
    それは、今の若い層はあまり抵抗なくテンプレ的な異世界転生作品を書かれます。
    もしくはそれに真っ向勝負するかのごとき作品を見かけます。どちらにしろ異世界転生的テンプレに縛られている感じがします。この作品はそのどちらとも違うと思うのです。

    以上の観点から
    性別……男性
    年齢……三十代後半から四十代前半

    次は出身地。
    これは過去のプロファイリング企画でもクリーンヒットした試しがありません。しかし、この作品には一つヒントがありました。
    それは二上山。知らなかったので早速ググりました。奈良と大阪の県境にある山。そして市街地は奈良の方が近そう。

    結論は奈良。斉藤タミヤ氏は奈良県民ですね。

    それ以外について。

    作中にある「作品を面白くするためなら、どんな高価な資料だって買うし、取材にだって行くし、労力だって惜しまない。」とはやや誇張されているかもしれませんがご本人の事でしょう。
    これは私なりの解釈をするとすれば、「マニアックで興味の湧いたことにたいしてはとことん追求する姿勢」を表していると思います。
    先にあげたミニ四駆の例では、モーターの出力だけでなく、コーナリング時の姿勢や車体のバランスを究極的に極めるミニ四駆教授的小学生だったと思います。

    そしてガンプラよりもミニ四駆が好きだったに違いない。

    何故ガンプラよりはミニ四駆好きなのか。
    それはガンプラ好きならばロボ系やSF系の傾倒し、書く小説もそっち系になるはずだからです。

    プロファイリングは以上です。

    これがプロファイリングかよとかの苦情は受け付けませんのであしからずご了承ください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    タミヤからミニ四駆に繋げたのは凄い発想だと思いましたが、
    何の関係もありません!w
    それと僕はそこまで高齢でもないですね!w
    けれど、そこまで連想するプロファイリング力はお見事でした!

    2019年10月3日 10:57

  • プロローグ【辿り着いた先は、異世界】へのコメント

    こんにちは、初めまして。冷たーいお茶です。
    自分が書いていた小説の世界に行く、というタイプのテンプレとして、その世界の特徴を知り尽くしているから無双できる。というものがありますがこの作品はその例に反していてとても面白いと思いました。まだ途中までしか読めていないのですがこの先の展開が楽しみです。
    これからも頑張ってください!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    本作はもうストーリーは中盤を過ぎてラストに向かいつつあります。
    時間のある時にでも続きをぜひ!

    2019年10月2日 00:18

  • 第四十四話【闇の炎】へのコメント

    イベントの方から来ました、J・P・シュラインと申します。
    37話~44話まで読ませていただいて、作者様の力の入れ具合がセリフ回しや情景の描画からも伝わってくるようで、一気読みさせて頂きました。
    前後関係が気になるので、時間がとれたら最初から見直そうと思います。

    …ただ、大変申し訳ないのですが、8話で文字数も多く、企画趣旨とは少しずれるので、誠に勝手ながらイベント参加を取り消させて頂きました。

    と言っても、近況ノートの方は消しませんので、準参加扱いという事でご理解ください。

    作者からの返信

    イベント参加取り消しの件、了解しました。
    無駄な話はなく、どれも見せ場のつもりで書いてましたので一話に絞り込めませんでした。
    興味が向かれましたら、続きも読んで下さると幸いです。

    2019年9月27日 00:23

  • 第一話【ウルリナ、ガナンとの邂逅】へのコメント

    なるほど.....ありきたりな異世界転生か......なんて思ったけど、自分の描いたキャラに転生する!!
    良いですねぇ〜、なかなか珍しい設定だと思います!
    文章を書くのも上手で思わず見入ってしまいました!

    これからも頑張ってください!!

  • 第十二話【新たなる戦いの始まり】へのコメント

    企画へ参加頂きありがとうございます。
    凡そ規定数に達しましたので、まずは感想を。

    読み易い文章に相まって戦闘描写に臨場感があり、戦闘に次ぐ戦闘は、なかなかに熱くさせてくれます。
    主人公が無双するかと思いきや、あっさり深手を負って尚、立ち上がり、しかし窮地に陥り絶妙のタイミングで救いが入るなど、確かに少年漫画のような感じはあるようです。

    ガナンが主人公よりいい味出していたので、まさかの玉砕?などと思ってしまいます。

    残念なのは主人公が男過ぎて女性を微塵も感じさせず、それであれば男性のままでも良かったのでは、などとも思う部分も。
    ただ萌え要素無しと宣言されていたので、それも止む無しと受け止めております。

    惜しむらくは、作者の熱い思いを受け止められる読者があまり居ない事でしょうか。
    案外その辺が難しい部分だと思います。

    以上、今後のご活躍を期待しております。

    作者からの返信

    ゆうさん、応援コメントありがとうございます!!
    あまり活字を読まない人に合わせた文章が本作のコンセプトですので、
    読みやすいと言うのは有り難いご感想です。
    また仰る通り、少年漫画的な戦闘シーンにも力を入れて執筆しております。

    WEBでは燃えより萌えが受けるのは分かってしまいましたので、
    次回作は萌えをメインにした作品を書こうと予定しております。
    重ねて長文のご感想ありがとうございました!

    2019年9月14日 00:12

  • 第一話【ウルリナ、ガナンとの邂逅】へのコメント

    斉藤タミヤ様。はじめまして。伊達 皆実と申します。
    自主企画に参加いただきありがとうございます。

    読み合い企画用ノートに、特に読んで欲しい箇所という意味で【特にここ】という欄を設けさせていただき、そこに『特になし』との記載がありました。

    その通りでした。まだ二話目ですが、読ませる文章に戦闘描写。
    主人公と騎士は今後どのような関係となっていくのか。
    続きが気になって仕方がありません。

    物語全体が【特にここ】の対象なのですね。御見逸れ致しました。
    一旦ここでコメントさせていただきましたが、企画の主催者として引き続き勉強させていただきます。

  • 第六十四話【肉を切らせて見出した反撃の…へのコメント

    ツイッターから来ました。雪椿と申します。
    序盤では主人公最強か!?と思わされましたがなんのなんの。敵は魔獣だけでなく、国内の人間でもあり更には敵の方が二枚も三枚も上手。息つく間もない怒涛の戦闘シーン。一時はタミヤの状態にヒヤヒヤしましたが、その精神操作の呪いとも言える残骸にも強く立ち向かって欲しいですね!
    これからも頑張ってください!

    作者からの返信

    全話読破ありがとうございますっ!
    ここまで一気に読んで下さり、コメントまで頂けるなんて感激です!
    今回は大変な励みとなりました!

    2019年8月25日 20:22

  • プロローグ【辿り着いた先は、異世界】へのコメント

    こんにちは、Twitterのタグに反応頂いて読みに来たものです。
    まさかの自分が描いた作品のキャラになってしまう異世界転移、設定が面白いですね!
    設定の斬新さについ気を取られてしまいがちですが、地の文や情景、心理描写も実に濃厚で読み応えがあって素敵です^ ^
    素敵なお話に出会うきっかけをありがとうございます!

    作者からの返信

    どうもありがとうございますっ!!
    テンプレをぶっ壊す!をテーマにあまり人がやってないことに挑戦した作品なのです!

    2019年8月25日 20:21

  • 第四話【繰り出される、僕の最高奥義】へのコメント

    ストーリーも面白いですが、読みやすい文章は書き手としても勉強になります。

    作者からの返信

    どうもです!!そちらの作品も読みに行きますね!!

    2019年8月18日 15:59

  • プロローグ【辿り着いた先は、異世界】へのコメント

    読み会いましょう~異世界転成~の企画から来ました。

    怒涛のプロローグで引き込まれます!
    今後の展開が楽しみです!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そう書いてくださると執筆した甲斐があったという者です!

    2019年8月18日 15:59

  • 第二話【僕はミコトで、そして斉藤タミヤ】へのコメント

    読みあい企画から参りました。
    壮大な物語!設定が作り込まれていてすごい!と、世界観を学びつつ途中まで読み進めたところで、他の方のコメントに「前作を読んでからの方が入り込みやすい」とありましたが、前作とは「滅びゆく世界のキャタズノアール」でよろしかったでしょうか。
    取り急ぎ、そちらを読んで参ります!

    作者からの返信

    ありがとうございます。世界観とストーリーを練るのは得意分野です。
    前作を完結させてから、一週間で練り上げて執筆を開始しました。
    今後ともよろしくお願いします!!

    2019年8月10日 22:08

  • 第二話【僕はミコトで、そして斉藤タミヤ】へのコメント

    こんにちは、ここのかです。読み合い企画から参りました。
    まさか主人公は作者様だったとは面白い発想ですね。そしてやっぱり語彙力が高くて尊敬します。
    一点を挙げさせていただきますと、ミコトというキャラは前作も読まないと分かりませんね。主人公、つまり転生した作者様が間もなく力を使いこなして、豹変したところが気になりました。

    作者からの返信

    感想どうもです。今作から読み始めても理解出来るように、前作要素はほぼなしで突き進んでおります。

    2019年8月10日 22:07

  • 第二話【僕はミコトで、そして斉藤タミヤ】へのコメント

     読み合い企画から参りました。この度は当企画に参加いただき、ありがとうございます!

     早速ですが、感想を。

     とても読みやすく、テンポのいいお話だな、というのが第一印象ですね。僕はあまり異世界転生もの(この作品はちょっと毛色が違うと思いますが)を読むことがないのですが、すんなりと没入できました。

     ですが、その……作中の主人公、斎藤タミヤについてですが。作者様の分身たる主人公にこのような評価を下すのは心苦しいのですが、感情移入が出来ず、好きになれませんでした。

     何でだろう、と考えてみたのですが、正直よく分かりません。ウルリナとガナンはすごく好きになれたんですけどね……。

     忌憚のない感想を述べる企画、ではありますが、否定的過ぎて申し訳ないです。

     それでは、この辺りで失礼します。

  • 第五話【僕へと向けられる、不穏なる視線】へのコメント

    また読みにきます

  • プロローグ【辿り着いた先は、異世界】へのコメント

    自主企画
    『自慢の作品、読み合いませんか?』
    から来ました。白衣 雲です。

    はじめまして。
    よろしく、お願いします。

    ふふっ。小さい頃に、
    ゲームの中に入ってみたいなぁ……
    と、思ったことはありますが。
    小説の中に入ってしまうとは、
    斬新な発想ですね。

    しかも、自分の作品とは。
    それだけ、自分の作品に、
    思い入れがあったんでしょうね。

    ……………えと、
    企画的には、批評をするべき
    なんでしょうけど。
    私は、そういうのが苦手ですね。
    ご期待に添えなくて、ごめんなさい。

    それでは、失礼しました。

    作者からの返信

    勘違いされる人もいるんですが、転移した先は小説の世界じゃありませんよ。
    まったくの別の異世界です。

    2019年7月15日 08:39

  • 第四話【繰り出される、僕の最高奥義】へのコメント

    また読みにきます

  • 第一話【ウルリナ、ガナンとの邂逅】へのコメント

    >二十五才以下の女性の通行を遮断、する? 
    年齢偽る人多そうですね( ^∀^)
    続きも読ませていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    引き続き読んでくださるようで、感謝感激です!

    2019年7月6日 17:25

  • 第十七話【それぞれ動き始める、帝国六鬼…へのコメント

    とりあえずここまで読ませていただきました!
    作者さんの名前で、ホントに書かれてる人物に転移するとは新しい発想!今作から読んだ人も楽しめるのに前作のファンも楽しめるいいアイディアですね✨

    戦闘シーンがカッコいいです。長々しいわけでもなく、でも流れるような動きが感じられてすごいと思いました。
    しかもキャラたちも個性的でみんなカッコいい😎敵キャラまで魅力的なのは素敵!ネルガルが気になります( ・`д・´)

    テンポよく進んで飽きさせず、それでいて謎の部分も残ってて気になる展開。
    レベル高って思いました…すごく面白いです!

    作者からの返信

    ご感想を下さり、励みになります!!
    戦闘シーンは漫画のようにイメージしやすくテンポよく読める様に
    工夫してる所なのです。
    そう言ってくださり、試みが成功していたのを喜ぶばかりです。

    2019年7月6日 17:25

  • 第一話【ウルリナ、ガナンとの邂逅】へのコメント

    途中までですが読ませていただきました。
    自分の作品のキャラに転生するという面白い設定で、出だしから戦闘シーンも多く、つかみをよく考えて書かれているんだろうなと感じました。
    ただ、文章の接続や言い回しに引っ掛かりを感じる部分が数多くありました。
    例を挙げると順接なのか逆説なのか、戸惑いを感じる文章があったりします。
    細かい部分ですが、そこを直されるとより読みやすくなるかなと感じました。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    ご指摘の点を今後はなくしていきたいと思います!!

    2019年7月6日 17:23

  • 第四話【繰り出される、僕の最高奥義】へのコメント

    企画参加ありがとうございます!

    いやぁ良いですね。
    物語の設定からここまで全てがイケメン。

    なぜイケメンが出て来たかだって?
    それは...この回のバトルでの文『肉体丸ごと、瞬く間に飲み込んだ』(ちょっと略)。
    カッコいいすね!僕も今度使ってみようかな?
    (どこで使うんだよw)

    今度暇があったら一気に読み進めたいと思います!

  • 第二話【僕はミコトで、そして斉藤タミヤ】へのコメント

    誤解が解けてよかった!!!
    タミヤ・サイトウ頑張って!

  • 第一話【ウルリナ、ガナンとの邂逅】へのコメント

    化け物じゃないよぉ!
    てか、強すぎる主人公www
    誤解が解けて、共に手を取りあいますように……

  • プロローグ【辿り着いた先は、異世界】へのコメント

    おぉー!
    男性主人公が、自分の書いた小説の女性主人公になってしまう訳ですね!
    設定が面白いです!
    次のページ♪♪♪

  • プロローグ【辿り着いた先は、異世界】へのコメント

    自主企画『投票コンテスト』
    https://kakuyomu.jp/user_events/1177354054889563806
    に参加された方々に最終確認としてお知らせしております

    投票の締め切り日6/1を過ぎました
    ルール上、作者様の投票が3票分確認されていない作品は順位から除外することになっています
    投票されるご意思のある場合はお早めにお願い致します
    6/2 20:00までは受け付けております

  • 第三十七話【霧に包まれる帝都】へのコメント

    続きが気になります。

    引き続き頑張ってください!

  • プロローグ【辿り着いた先は、異世界】へのコメント

    イベントから飛んできました。
    よろしくお願いします。

    流れるようなストーリー
    引き込まれます。

    続けて読ませていただきます。

  • プロローグ【辿り着いた先は、異世界】へのコメント

    企画参加ありがとうございます。
    作者様が主人公……! そうするとインパクトありますね。
    それと文章ですが、引き込みの力がもう違ってびっくりです!

  • プロローグ【辿り着いた先は、異世界】へのコメント

    自主企画へご参加いただきありがとうございます!斉藤タミヤさまご自身が異世界に…!?え?フィクションですよね…?

    作者からの返信

    ご安心ください。フィクションとして書いてます。

    2019年4月26日 19:49

  • 第十二話【新たなる戦いの始まり】へのコメント

    描写が細かく書かれていてあたかも本当にキャラが動いているように感じました。

    ストーリーも気になる所ばかりでこれからの展開が楽しみです!

    作者からの返信

    最新話まで読んで下さった上に、応援ありがとうございます!
    今作も完結を目指して執筆に励みたいと思います!

    2019年4月7日 16:07

  • プロローグ【辿り着いた先は、異世界】へのコメント

    意見交換企画から参りました!

    斉藤様ご自身が異世界へ行ってしまうとは……。
    まさかの設定に驚きました(笑)

    斉藤様がこの後どうなっていくのか、気になりますね!!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    他の作者がやらないことをやってみたいと思いまして。
    帰宅次第、そちらの作品にも意見交換をしに参りたいと思います!

    2019年4月2日 13:20

  • プロローグ【辿り着いた先は、異世界】へのコメント

    こんにちは。
    前作は本当に読みがいのある良い作品でした。
    新作、続きを楽しみにしていますね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    また前作も読んでくださったようで感謝します!
    新作の世界観設定と大まかな流れが決まったので、執筆を開始しました。

    2019年3月20日 17:13

  • すべてのエピソード 41
  • キャラ紹介文&専門用語集 1
  • プロローグ【辿り着いた先は、異世界】 15
  • 第一話【ウルリナ、ガナンとの邂逅】 6
  • 第二話【僕はミコトで、そして斉藤タミヤ】 6
  • 第三話【監督官クシエル・ツァドキエル】
  • 第四話【繰り出される、僕の最高奥義】 4
  • 第五話【僕へと向けられる、不穏なる視線】 1
  • 第六話【僕とあいつの決定的な敵対】
  • 第七話【迫りくる、魔種の軍勢】
  • 第八話【現れたる、魔種を統率する者達】
  • 第九話【呪の障壁内での激闘】
  • 第十話【ミコトの聖騎士甲冑】 1
  • 第十一話【帝国が用意した切り札】
  • 第十二話【新たなる戦いの始まり】 2
  • 第十三話【帝国最強、その名はネルガル】
  • 第十四話【魔種グランロウとの戦い】
  • 第十五話【不可解な勝利】
  • 第十六話【飛び越えのフィガロ】
  • 第十七話【それぞれ動き始める、帝国六鬼将】 1
  • 第十八話【ウルリナの秘策】
  • 第十九話【根無し草のユンナ】
  • 第二十話【百体の改造ホムンクルス】
  • 第二十一話【帝国中央との開戦】
  • 第二十二話【クシエル、再び】 1
  • 第二十三話【クシエルの専用魔導兵器マキナレギス】
  • 第二十四話【激闘の末の……】
  • 第二十五話【鳥籠のタミヤ】
  • 第二十六話【崩壊していく自我】
  • 第二十七話【流転者の血の因子】
  • 第二十八話【ウルリナとの決別】
  • 第二十九話【僕の新たな武具】
  • 第三十話【失意に沈むウルリナ】
  • 第三十一話【ユンナの奥の手】
  • 第三十二話【ウルリナ達の逃避行】
  • 第三十三話【不吉の予兆と希望の光】
  • 第三十四話【伝説の鍛冶職人】
  • 第三十五話【爆炎のメフレ】
  • 第三十六話【帝国皇帝、テロメア】
  • 第三十七話【霧に包まれる帝都】 1
  • 第三十八話【逆位置の運命の輪】
  • 第三十九話【それぞれの戦い】
  • 第四十話【見え隠れする彼の幻影】
  • 第四十一話【差し迫る脅威】
  • 第四十二話【激突する二つの力】
  • 第四十三話【邪悪なる胎動】
  • 第四十四話【闇の炎】 1
  • 第四十五話【現れたるは……】
  • 第四十六話【ユンナの告白】
  • 第四十七話【ウルリナとタミヤとの激突】
  • 第四十八話【ユンナの過去の咎】
  • 第四十九話【綻びを見せる、クシエルの呪縛】
  • 第五十話【聖騎士と白髪鬼と】
  • 第五十一話【あの世から帰ってきた戦士】
  • 第五十二話【敗残者と未知なる力との融合】
  • 第五十三話【異界への誘い】
  • 第五十四話【告げられる真実、深まる謎】
  • 第五十五話【帝国が抱える危険地帯】
  • 第五十六話【逃避する人々】
  • 第五十七話【敵を知り、走る動揺】
  • 第五十八話【東方騎馬民族のラグス】
  • 第五十九話【沼地での攻防戦】
  • 第六十話【暴かれる飛び越えの秘密】
  • 第六十一話【それは偶然の出会い】
  • 第六十二話【苦渋の選択】
  • 第六十三話【女神からの天啓】
  • 第六十四話【肉を切らせて見出した反撃の糸口】 1
  • 第六十五話【最後に笑うのは】
  • 第六十六話【崩れ落ちる六鬼将の一角】
  • 第六十七話【黒き者への転生】
  • 第六十八話【陥落する東部領】
  • 第六十九話【言いしれない不安】
  • 第七十話【生々流転する帝都】
  • 第七十一話【決戦前日】
  • 第七十二話【作戦決行前夜のスキンシップ】
  • 第七十三話【再会する因縁の二人】
  • 第七十四話【前大将軍VS現大将軍】
  • 第七十五話【甘かった見通し】
  • 第七十六話【不死者の王と、生み出される死肉達】
  • 第七十七話【帝都の地下へと続く道は】
  • 第七十八話【古き世の終焉と、変革の足音】
  • 第七十九話【拒絶】
  • 第八十話【支払った大きな犠牲】
  • 第八十一話【明かされる、その名は】
  • 第八十二話【仲間達との絆】
  • 第八十三話【終末の始まり】
  • 第八十四話【終末の足音】