僕の大切な友人へへの応援コメント
涙でた
第29話への応援コメント
マーダーグリズリーそんなに高値なの?何に使う素材になるんだろう。強さや希少性で高いの?
僕の大切な友人へへの応援コメント
えぇはなしやぁ。
ちょっとだけ泣いた。
第5話への応援コメント
主人公の名前が08の隊長さんw
第36話への応援コメント
トドメに、
蠍固め決めてやればいいのに(笑)
編集済
第74話への応援コメント
人助けはしとくもんだね
特にシロウみたいに何かと周囲と強い縁を持ってる人間は状況を動かす
勿論悪い方に動く可能性も無視出来ないでしょうが
何にしても今回は身に沁みたろう
第1話への応援コメント
注目から読み始めました!
主人公の名前で脳内cv檜山さんになってますw
書籍版を見たらアイナってキャラも出るようでヽ(^o^)丿
読み進めるのが楽しみです。
第70話への応援コメント
「君たち妖精族の寿命はどれぐらだ?」:「どれぐらい」
編集済
第1話への応援コメント
失業保険は会社が払う訳では無いので満額とか関係ないですよ~
それまでの収入から勝手に役所が日当を決めるので、ブラック企業の安月給の実績では、おそらく少額に決定するだろうから、普通より減額される事でしょう。
後、月辺りの『規定数』のハロワ又は転職コンサルタントのハンコを専用の用紙に押してもらって転職活動の実績の証明が無いとその月の保険金は降りません。貰える分回収するには結構努力が必要です。
日当の日割り計算、収入が1日バイトであってもあれば、その得た金額分引かれます。
つまり、一月の保険金額を収入が上回った場合はその月の保険金は払われないという事ですね。隠れバイトも国家権力で多分後でバレます。
第68話への応援コメント
エストニアが既に存在しなくて良かったな、ドワーフ。アッチならアルコール98%だったから解毒間に合わなかったかもな笑
第2話への応援コメント
お祖母様が行方不明になったという背景がありながら、危険かもしれない異世界へ行くというのに、家族に何も言わずに行くのは……
主人公自身も、その時のことを鮮明に思い出せるのに、まだ祖母のことを引きずっているのに、家族みんなが祖母の行方不明のときに感じた悲しみや心配、そういったものを知っていながら、覚えていながらにして、また行方不明者が出るかもしれない状況を自分がつくるのに、なんのアクションもとらずに行くのは、過去や家族を軽んじている気がして、リアリティが薄れる気がいたしました。
……せめて、目につくところに、祖母の手紙と一緒に自分の手紙を遺しておくとかしてほしかったなと、個人的には感じます。