来世で逢いましょう。 -落ちた神童の異世界偽典-

作者 九曜

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 9.襲撃(1)へのコメント

    一波乱ありそうですね。

  • 7.休日の過ごし方(4)へのコメント

    次々色々な方が登場する様ですね。休日のエピソードはもう少し続くのでしょうか。

    作者からの返信

    ま、そのあたりはご都合主義で(笑
    もうちょっとだけ続きます。

    2019年1月13日 20:25

  • 6.休日の過ごし方(3)へのコメント

    権力には権力で、ですか(^^;。まあ、陰険な仕返しがなければ良いですが。

    作者からの返信

    目には目を、というやつですね。
    さて、後々影響するでしょうか。

    2019年1月13日 20:24

  • 5.休日の過ごし方(2)へのコメント

    ララミスが割り切れればいいんでしょうけどね。取り敢えずアラシャ先輩と仲直りして欲しい方に一票。

    作者からの返信

    未だそれができていないあたり、なかなか難しいのでしょう。

    2019年1月13日 20:23

  • 4.休日の過ごし方(1)へのコメント

    本屋でも充分に気晴らしになると思うのは小生だけでありましょうか。

    作者からの返信

    アラシャとしては研究から離れさせたかったのでしょうね。

    2019年1月1日 01:23

  • 3.胸の痛みへのコメント

    強制的な年上、、、ではなく行動力のある年上、、、既視感があるような気がしますが(絶対ある)これからとても楽しくなっていきそうです。

    作者からの返信

    わたしもそう思いました(笑
    これからちゃんと書き分けていきたいですね。
    期待に応えられるよう、がんばります。

    2018年12月28日 10:52

  • 3.胸の痛みへのコメント

    この最新話まで一気読みをしたのですが、とても読みやすく頭にスッと入ってくる感じでいつのまにか読むのに夢中になってしまいます笑

    作者からの返信

    ありがとうございます。そう言っていただけて嬉しいです。
    まだちょっと盛り上がりに欠けるので、これから見せ場をつくっていきたいですね。

    2018年12月28日 10:51

  • 3.胸の痛みへのコメント

    正に来世で出会った訳ですね。この二人、この先どうなるのかちょっと楽しみです。

    作者からの返信

    アラシャが灯子の生まれ変わりとはかぎりませんよ、まだ。

    2018年12月28日 10:49

  • 2.三人の従者たち(2)へのコメント

    はめられた感が無きにしも非ず、ですかね(^^;。

    作者からの返信

    からかって楽しんでいるのでしょうね。

    2018年12月28日 10:48

  • 1.三人の従者たち(1)へのコメント

    講義が別なら仕方ないと思うのですが、不満なんでしょうね。でも周りに八つ当たりと言うのはいただけませんが(^^;。

    作者からの返信

    ま、それだけ職務に忠実なのですよ。
    あと、彼女はララミスがきらいです(笑

    2018年12月28日 10:47

  • 10.アリエル・アッシュフィールドと魔…へのコメント

    王室の関係者が平民を装うのは簡単なのか、難しいのか。想像はできませんが、これからのお話に絡んで早きそうですね。

    作者からの返信

    ストーリィに絡めず、普通にスルーするのも面白いかも?(何

    2018年12月23日 23:34

  • 9.アリエル・アッシュフィールドと魔術…へのコメント

    ふむ、魔法の行使に関する定義が面白いですね。エーテルに構文を記述すると言うのは始めてみました。ララミスの場合、何処に問題があるんでしょうね。何となく新に得た力の代償として魔法を失ったイメージだったんですが。

    作者からの返信

    魔術の設定は、わたしの勝手な世界観でやっていますので、あまり難しく考えないでください。
    普通に魔法だと思えばいいかと。
    ララミスについては、ストーリィの展開とともに説明していくつもりです。

    2018年12月23日 23:33

  • 7.エカテリーナ・ラフマニノフと常冬の…へのコメント

    随分と気に入られているんですね。

    作者からの返信

    きっと過去に何かきっかけがあったのでしょう。

    2018年12月19日 10:17

  • 6.アラシャ・ベルゲングリューンと夢の…へのコメント

    ちょっとですが筋が見えてきましたね。今後の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    そうですか?
    わたしはさっぱり筋が見えていません(何

    2018年12月17日 23:31

  • 5.アラシャ・ベルゲングリューンと夢の…へのコメント

    上流社会の構図は何処も同じと申しますか(^^;。

    作者からの返信

    あえてわかりやすいキャラを出してみました。

    2018年12月17日 23:31

  • 4.アラシャ・ベルゲングリューンと夢の…へのコメント

    新作は、異世界ファンタジーなんですね!
    九曜さんのお話は、ルーシディティ(大好きです!)から入りましたので、久しぶりのファンタジーで嬉しいです!
    既に、面白そうな雰囲気がビシビシと感じます♪

    作者からの返信

    ええ、自分の作品の幅を広げるために挑戦してみました。
    期待を裏切らないようがんばりますね。
    あと、るー!も、

    2018年12月17日 23:30

  • 4.アラシャ・ベルゲングリューンと夢の…へのコメント

    一般的?な異世界ファンタジーを書いて頂けるとは!
    楽しみに追っかけさせて頂きます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    あまり書かないジャンルですが、期待に応えられるようがんばります。

    2018年12月17日 23:27

  • 4.アラシャ・ベルゲングリューンと夢の…へのコメント

    魔物を倒す力は色々と応用が利くようですね(^^)。

    作者からの返信

    悪魔を倒す能力とは言ってませんけどね。
    でも、何らかの能力はあるのかも?

    2018年12月17日 23:25

  • 3.ララミス・フォン・ハウスホーファー…へのコメント

    魔法の力は失いつつあるけれど、悪魔を葬る力をつけつつある、と言う事でしょうか。これはこれで立派な才能だと思いますが。

    作者からの返信

    それはまだ内緒です。
    文章量にして文庫本一冊分が終わるころには明らかになる、かな?

    2018年12月16日 19:55

  • 1.ララミス・フォン・ハウスホーファー…へのコメント

    今回は今までの作品と趣が違いますが、楽しませて頂きたいと思います。

    作者からの返信

    見限られないよう、がんばります!

    2018年12月16日 19:54