天を臨む繭の子ら

作者 星崎ゆうき

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話:希望へのコメント

    これはなあ。映像で見たいなあと思いました。どれだけの青が広がっているのだろうと。

    作者からの返信

     紫藤さん、コメントをありがとございます!! 紫藤さんに読んでいただけてうれしいです!

     映像を意識した部分もあるので、そうおっしゃっていただき感激です~!

    2018年12月11日 17:35

  • 第3話:希望へのコメント

    レイリー散乱、ミー散乱。
    光がただ散乱しているだけの現象に理由のない悦びを感じることができるのは、人間のちょっとした特権かもしれませんね。

    おもわずホロリとしてしまいました。
    素敵な作品、ありがとうございます。

    作者からの返信

    結城七さま

    読んで下さり、ありがとうございました!またコメントまで嬉しいです。『光がただ散乱しているだけの現象に理由のない悦びを感じることができるのは、人間のちょっとした特権』まさにその通りですね!またまた心に残る言葉をありがとうございます!

    ちなみに僕もアンドロイドと終末設定、好きです!

    2018年12月11日 12:20

  • 第2話:交錯へのコメント

    ひとはそれを運命と呼ぶ。

    受け入れたいときも、
    諦めてしまいたいときも、
    立ち向かうと決めたときも。
    みんな運命ですね。
    切ないけど、胸に刺さる言葉です!

    作者からの返信

     祥之さん、ありがとうございます!エブリスタ版でも読んでいただけたのに、再読嬉しいです! カクヨム版では、少しだけ新しくエピソードを追加したのと、全体をやや修正してあります。

     運命って残酷ではありますが、人はその中で希望を探しながら生きていくので、なかなか辛いことも多いですねぇ。小説を書いているときが一番幸せだったりします(^_^;)

    2018年12月5日 17:17