オールザサッドヤングメン

作者 キタハラ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 4−2 深町パイセンはいつもウザい②へのコメント

    キタハラさま
    ぐいぐいと引きこまれます。複数の人の会話もテンポがよくて面白いっ。
    キタハラさんの読んで、自分のを読んだら心が折れます。(実際、折れた。)
    応援してます\(^o^)/

  • エピローグ?–2 遠くでなら泣ける②へのコメント

    怒涛のクライマックスでしたね。
    『てんくそ』の続きが出ていること、田島の家に消費され続けた早紀が新たに守るべき存在を得たことが、カオスの中から生まれた確かな希望に思えました。
    唯一無二の物語でした。面白かったです!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    書いてよかった〜!!

    2019年2月7日 00:43

  • エピローグ?–2 遠くでなら泣ける②へのコメント

    混沌としているのに貪るように読んでしまうのはなんでなんでしょう。
    素晴らしい作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    最後まで読んでくださりありがとうございます!!!!

    2019年2月6日 16:42

  • エピローグ?–2 遠くでなら泣ける②へのコメント

    引き出しの豊かさでしょうか、混沌の中に物語としての秩序あり、このお作を読めた数週間は読者として幸福でした。
    面白かったです、ご馳走様でした!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    二ヶ月毎日更新でしたので、終わってみると、あれ? 今日は書かないでいいんだっけ? ストックあったんだっけ? なんて。

    読んでくださり、本当に、ありがとうございました!

    2019年2月1日 22:45

  • エピローグ?–2 遠くでなら泣ける②へのコメント

    ハヤサカさん!?!?
    完結お疲れ様でした!ラストのラストよかったです!!!

    作者からの返信

    あざす!

    てことはあの店、ババアがオーナーなのか!

    そりゃ幽霊見えるわ!
    (笑)

    最後まで読んでくださりありがとうございます!!!!

    2019年2月1日 02:43

  • エピローグ?–2 遠くでなら泣ける②へのコメント

    お疲れ様でした。
    素晴らしい作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!!!!

    2019年2月1日 00:11

  • 37−2 センソーは女の顔をしていない②へのコメント

    ホトちゃん……!!

    作者からの返信

    泣きながら書きました…

    2019年1月23日 00:27

  • 7−2 きみもWEBで小説家デビュー!②へのコメント

    森村とホトちゃん、いいですね、すごく(*´∇`*)

    作者からの返信

    ここは書いていてすごく楽しいところでした!

    2019年1月22日 15:11

  • 6−3 通夜のあと③へのコメント

    あくまでさらっと軽い中に、とても深い言葉がたくさん。
    深いことを少しも深く言わないし、軽い言葉も深い言葉もたった一行。どんどん流れる。
    すごい、面白いです。

    作者からの返信

    どもです。
    セリフのやりとり、大事にしたいなあ、過剰だったり、ときにいわないことでいっていたり、みたいな。

    ありがとうございます!

    2019年1月22日 15:10

  • 6−1 通夜のあと①へのコメント

    早紀と千絵のにらみ合い、なんだかちゃんとガッツのあるものを見られて嬉しい気がする不思議……^^;

    作者からの返信

    どもです。
    あんまりこういうシーン、みなさん描かないですよね……これからもっといろんな連中がバッチバチです!

    2019年1月19日 01:08

  • 31–2 ときめきにシす②へのコメント

    おもしろい!

    作者からの返信

    もっと謎が深まります!

    2019年1月14日 16:20

  • 5−2 かみさま②へのコメント

    会話の文章が好きです。
    なんというか、雰囲気在ります

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    自分のなかで思い入れあるというか力込めている部分なのでそう言っていただけると嬉しいです!

    2019年1月13日 08:23

  • 27−1 イキたいしシにたいし①へのコメント

    8話分追いつきました‼️思ってたよか、ずっと大変なことになってたっす🙄

    作者からの返信

    書いててとんでもなくえげつなくなってしまいました……

    2019年1月8日 01:18

  • 27−1 イキたいしシにたいし①へのコメント

    これまで卒業していった者たちのその後が分からなかった理由が……! そしてここでも、一つの世界が崩壊していく。

    このままゴギョウは殺されてしまうのか? 女子部屋にいる(とされている)みゆきは……? 洋美の結末は? このシーンだけでも気になることだらけ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    次回、次次回とノンストップで色々と…!!

    2019年1月7日 20:05

  • 26–2 死ぬほど嫌い、殺したいほど好…へのコメント

    ちょっと今から皆さんに殺し合いをしてもらいます。
    もう、狂ったもん勝ちみたいな世界ですね。優勝者は誰か。

    作者からの返信

    さて、一番頭おかしいやつは誰なのか……。

    2019年1月6日 17:59

  • 4−1 深町パイセンはいつもウザい①へのコメント

    登場人物たちのかなり癖のあるセリフが面白いですね。ついつい読んでしまうけど、ホラーの「ホ」の字もまだ見えてこない。ドカーンとくるタイプの話じゃないのかもしれないですし、引き続き楽しみに読み進めます

    作者からの返信

    じわじわって感じでしょうか…

    読んでくださりありがとうございます!

    2019年1月5日 15:31

  • 1−1 幸一郎はなにかを思い出しそうに…へのコメント

    はじめまして。ふと気になって、本作第一話を拝読させて頂きました。

    牽引力のある文章だと感じました。短文の連続で構成された歯切れの良い文体。ショッキングな出来事を次々に繰り出す物語構造。
    しかし一番の魅力は、主人公〈幸一郎〉の思考回路&メンタリティかなと思います。世界の不思議に対して「why」を擁して止まない純粋さ。その一方、父に対する苦手意識を押し隠し、分別をわきまえながら言葉を選ぶ、早熟な一面をも併せ持つ彼。
    そんな彼を中心に、一体ここでは何が起きているのか。

    悲惨な状況が綴られる中、「ポケモン」の一語が異様な響きと輝きとを持って、この一場面に屹立している感があります。
    シリアスな方へ疾駆しそうな物語の突端を、ジョークの手綱で無理やり引き締めようとするかのような、あるいは悲壮な気配を片手間で絞殺するかのような、作者のこだわりを垣間見る気分で読みました。

    また機会があれば、続きを読みに伺いたいと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。このあとも、ヒリヒリした状態が続き、そして……弾けます!
    お時間があるときぜひよろしくお願いします!

    2019年1月2日 15:39

  • 23 滝に住んでいた二人のおんな 前篇へのコメント

    犬! ここで! 満を持して犬!
    おもしろいです。

    作者からの返信

    犬なんだよねえ……、後編はまたしばらくしてから!

    2019年1月1日 15:41

  • 22−2 お別れパーティー②へのコメント

    いいですね、よかったです‼️‼️ビシッときました‼️‼️

    作者からの返信

    自分を刺しながら描くスタイルですw

    2018年12月30日 13:43

  • 2−2 シラスハウス②へのコメント

    お邪魔いたします(*^^*)

    怖い場所ですね……どこかに本当に存在しそうで、リアルに恐ろしい……
    ぐいぐい物語に引き込まれます。

    作者からの返信

    こんばんは! これからどんどん怖くなります…
    お付き合いいただけたら嬉しいです!

    2018年12月31日 01:43

  • 20 さやかの話へのコメント

    こういうトラウマは根深いですね。
    それにしてもさやか。みんなで亡霊を見てたんでしょうか。続きが気になります……!

    作者からの返信

    生者と死者が混沌としはじめていますね……。続き、頑張ります!

    2018年12月27日 16:38

  • 7−2 きみもWEBで小説家デビュー!②へのコメント

    「バファリンみたいすね」でクスッと来て、ホトケノザ先生の長すぎるタイトルでさらに込み上げ、どこチョイスしてるんだ、という略し方で吹き出しました…笑 でも、じつはシリアスで切ない回でもありますね。

    作者からの返信

    言ってることとやってることは間抜けなのによーく考えたらすごくシリアス!
    みたいなことやってみたくて。
    読み取っていただきありがとうございます!!

    2018年12月26日 14:39

  • 18 会いたかったへのコメント

    おや、さやかはつまり……あの時の?
    これまたヤバい泥沼になりそうな予感ですね。

    作者からの返信

    でも既にさやかは……。
    どんどん深刻化していきます!

    2018年12月25日 15:25

  • 6−4 通夜のあと④へのコメント

    「うちの母ちゃんもな、つい最近死んだ」から、「俺たち全員、ファザコンだよ」の流れ、ここ戯曲版の時から好きです。
    三人が秋幸に囚われていながら、同じように囚われているわけではないのがうまく表層化しているように思えて……!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    三人三様、後半どんどん荒れます!!

    2018年12月23日 22:01

  • 6−1 通夜のあと①へのコメント

    志村がきたぞー!

    作者からの返信

    この後志村、ぶちかますぞーーー!!
    千絵との因縁も!

    2018年12月23日 22:01

  • 5−2 かみさま②へのコメント

    昭和文学の良さをまとった、本当に上手い文章だなぁ、と感服します。軽快なトークのラリー、それでいて、紡ぎ出されていく世界観は重厚で。

    鬱屈した田舎でくすぶっている若者たち。彼らが語るトーキョーは、どこか現実味のない「外」の世界。露骨にそう描かれているわけではないのに、彼らのあきらめや押し込められている感じがひしひしと伝わってきます。

    作者からの返信

    純太さん、ありがとうございます!
    狙ってところだったので、感想滅茶滅茶嬉しいです!!!

    2018年12月23日 17:54

  • 1−2 幸一郎はなにかを思い出しそうに…へのコメント

    読みやすく、それでいて、深層心理にひたひたと迫ってくるような文章だと思いました。閉鎖された田舎の「家」の重苦しさ。そこに流れるラジオのDJの軽妙なトーク。書き出しから、どんどん引き込まれていくのが分かります。

    続きも楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます! ぜひ最後までお付き合いいただけたら!

    2018年12月21日 04:11

  • 12−1 お葬式①へのコメント

    なんだか大きく広がりそうですね。続きを楽しみにしてます。

    作者からの返信

    ありがとうございます! ご期待ください!!

    2018年12月18日 00:27

  • 3 ババアの店とトーキョー某所へのコメント

    描写がしっかりとしていて読みやすいです

    作者からの返信

    どうもです!

    ありがとうございます!
    どんどん物語、深まっていきます!
    お付き合いいただけたら!!

    2018年12月23日 17:55

  • 12−1 お葬式①へのコメント

    最後のセリフが象徴的ですね。
    この作品の登場人物はみんな、たぶんこういう想いの中にいる。そんな気がします。

    作者からの返信

    前田くんは、自分の中で一番代弁してくれれている気がしております……

    2018年12月16日 01:23

  • 8 監シシャたちへのコメント

    1あたりがBの可能性……?

    作者からの返信

    どうでしょうねえ……(ニヤニヤ)

    2018年12月15日 23:55

  • 7−2 きみもWEBで小説家デビュー!②へのコメント

    タイトル長っ! 二回も! と思ったら、「クソ」に。この回、雰囲気変わりましたね。

    あとここ。
    >やっぱり小説ってのは、読者に優しさがないとね。
    私もそう思います。

    作者からの返信

    漫才みたいだけど本人たちは本気、というのをやってみたかったんです……。

    そうなんです。この作品も、ちらほらと優しさ、出てくるはず! です(まじで!)。

    2018年12月15日 20:13

  • 7−2 きみもWEBで小説家デビュー!②へのコメント

    鬼のような長タイトルからの『クソ』のくだりが最高すぎますw なぜよりによってその二文字に収束させちゃったのw

    作者からの返信

    もうなにもかも面倒になってしまったんでしょうねえ、かわいそうに(笑)。

    2018年12月15日 17:57

  • 6−4 通夜のあと④へのコメント

    初めまして。
    「生」の生々しさが纏わり付いてくるような作品ですね。
    この雰囲気がクセになります。すごく面白いです……!

    作者からの返信

    どもです!
    ありがとうございます!!
    最後までぜひお付き合いください!!!

    2018年12月15日 17:56

  • 10−1 おブンガク①へのコメント

    テンションたけぇ‼️‼️🤩ひろっぴいかわいい‼️

    作者からの返信

    再登場なるか!!!!

    2018年12月14日 22:42

  • 4−2 深町パイセンはいつもウザい②へのコメント

    三兄弟が出揃いましたね……!

    作者からの返信

    さてさて、シラスハウスを挟んで続きますよー

    2018年12月14日 20:48

  • 2−1 シラスハウス①へのコメント

    シラスハウス、気になる気になる。

    作者からの返信

    お。ぜひ10ー2まで。トンデモ展開が待ってます。

    2018年12月13日 21:20

  • 8 監シシャたちへのコメント

    Bってまさかみy…

    作者からの返信

    …どうでしょう

    2018年12月13日 13:00

  • 7−2 きみもWEBで小説家デビュー!②へのコメント

    社内打ち合わせ時の略称は何だったんだろう…

    作者からの返信

    こんにちは!

    多分最初のうちは「転クソ」で会議重ねてるうちに「クソ」になっちゃったんだろうなあ。

    2018年12月13日 13:01

  • 6−1 通夜のあと①へのコメント

    おおう、混沌として来た!

    作者からの返信

    このくだり切り替わりすぎちゃって……

    2018年12月12日 14:34

  • 7−2 きみもWEBで小説家デビュー!②へのコメント

    転クソ最高ッ📣🤩‼️‼️‼️

    作者からの返信

    やったね!!!!

    2018年12月11日 22:53

  • 6−1 通夜のあと①へのコメント

    千絵さんキレッキレ好きです!

    作者からの返信

    もっともっと吠えていきます!

    2018年12月9日 12:19

  • 3 ババアの店とトーキョー某所へのコメント

    ほんとどうでもいいんですが、昔、兄の部屋に北方謙三さんの試みの地平線が置いてあったのを思い出しました、なんだかフラッシュバック‼️です‼️啖呵を切る千絵さんがキュート❣️

    作者からの返信

    千絵はこれから吠えまくります!!!

    2018年12月9日 01:59

  • 2−2 シラスハウス②へのコメント

    こんばんは!
    シラスハウスの件は、戯曲版では見られなかったので、オッという気にさせられました。
    謎が深まりますね。

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございます。
    どうぞよろしくお願いしますー!

    2018年12月8日 22:21

  • 1−2 幸一郎はなにかを思い出しそうに…へのコメント

    こんにちは。ゆっくり拝読させていただいてます。
    あの幸一郎さんの夢が、そういうことだったとは……戯曲版では描かれなかった真実がここにありますね、ちょっと怖い。

    作者からの返信

    どうもです! 新エピソードもあり、なかなか楽しいと思いますよ!
    読んでくださりありがとうございます! 感謝!

    2018年12月7日 00:03

  • 3 ババアの店とトーキョー某所へのコメント

    オカズのくだり爆笑しました。
    時代と退廃を捉えるのが、めちゃくちゃ上手いですわ!

    作者からの返信

    ありがとうございます! なんとか完結させたいと思いますのでまた覗きにきてください〜!

    2018年12月7日 02:57

  • 4−1 深町パイセンはいつもウザい①へのコメント

    パイセンキター!
    先楽しみに読みます!

    作者からの返信

    活躍するぞ〜〜〜!!

    2018年12月7日 02:57