以上と以下の意味が逆転している問題への応援コメント
概念の問題として考えるならば、数字以外にして欲しいですね(笑)。
ややこしいですし(電話番号を覚えるのは得意なのですが笑)。
聖徳太子みたいに、色分けしてもらうとか。
紫が最優秀賞(1位)で。
青が優秀賞(2位)で。
赤が3位(特別賞)で。
黄が4位で……みたいな。
今までの内容で鑑みると、より細かい審査基準などを色によって定めてもらえれば、その色の賞を獲得するために、創作活動を頑張る方も出てきそうなのに!
はっ!!
また妄想が膨らんでしまいました。
いつも本当に、素敵なテーマをありがとうございます。
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
色分けですか。慣れない感覚ですが、聖徳太子みたいにと言われるとありなのかなと思えてきますね。
まあでも実際、オリンピックなどは金銀銅の三種類までは用意されてますよね。4位以下(数字的には以上)は、色がないですが。それすべてに色があると聞いたことない色が出てきそうですよね。二人静とか黄海松茶とか。
いえいえ、いつも素敵な妄想をありがとうございます!
行きつけのコーヒー豆店の店長はかく語りきへの応援コメント
焙煎度合いによって、味が違うのですね。
すごく勉強になりました!
深煎り→苦味が強い
浅煎り→酸味が強い
↑ 好みの問題で、どちらが美味しい、という話ではないはずなのに、大会では審査員が入れる票が、最初から決まっているという(笑)。
店長さんが仰る「コーヒー会の闇」は、まさに創作界隈の「闇」に通じるものがありそうですね。
審査基準(一次審査は主にこの部分を見るetc)とか、細かい票の入れ方を公開するなど、もっときちんルールが決まっている新しいコンテストが出現するといいなぁと、思ったりします。
ファンタジー作家さんは、長い時間をかけて丁寧に執筆された小説を提出されると思いますので、デキレースに参加したとなると、悲しみが大きいでしょうから。
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
そうなんです。苦いのが好きな方は深煎りを選ぶと間違いないと思われます。
出来レースはどの分野においても嫌ですよね。
実際ただ送っているだけの側からすると審査方法ってブラックボックスですからね。まあ、それでイコール出来レースってわけではないのですが。どの分野においても見える化されていると納得感はありますよね。とは言え結局好みの話になってくるので、やっぱり好みと言うブラックボックスからは抜け出せられないです。
それに、審査員だけではなく、出版社や時流もありますからね。とにかく当たるのを信じて撃つしかないです。
後輩が受賞祈願のためにパワースポットへ連れて行ってくれた話への応援コメント
とても優しいご友人ですね。
読んでいて、うるっときそうでした。
そして今までで一番、びっくりしました。
作者様と同じで、私も神社では『感謝』ばかり伝えております。
なんだか恐れ多いんですよね……。
伊勢神宮だと(宮司さまがTVでおっしゃるには)、願いではなくて、感謝を伝えるのが正確?なのだそうで。
人それぞれ、伝えたいこたは様々だと思いますので、皆さまの『願い』が叶うことも、祈っておる次第です(どっちだよ)。
優しい作者様の願いが叶いますように、心から祈っております。
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
ええ、凄いいい友達に恵まれました。
おお。そうなのですね。こんなところでも共通点が出て来るのはなんだか嬉しいですね。
お願いするのってなんか気が引けてしまうんですよね。それに自分の人生だし、神様のおかげで上手く行ったなんて思いたくないんです。全部自分がコントロールしてやったぜって思いたいんです。ある意味おこがましいですよね(笑)
だからとさまじふさんのように神様に対して「恐れ多い」と感じているわけではないのですよね。もう、自分のことは自分でやるから、神様には感謝することしかできないって感じです。
宮司様が仰るなら我々の考え方でよかったんですね(ちゃっかり同席)。
願わずに祈ってくださりありがとうございます(笑)
読書と執筆の例え話をしたがあまり共感してもらえなかった話への応援コメント
このジレンマも共感させていただきました。
一つの事に集中したい性格なので、書いている時は全然、読む方へ行けないし(影響を受けるのが怖いというのもありました)、一人息子がごくごく小さな時は(今は社会人になりました笑笑)、「子供達を預かって欲しい」というご近所さまの頼みを、キッパリと断ってました。
やがて子供が成長するうちに、助け合うことの素晴らしさに目覚め(自分もすごく助かったんです)、ほぼ毎日そのご近所さんの家のお子様たちと遊ばせてましたっけ……。こちらも預かってもらいながら。ママ友なんて絶対にいらない!表面だけみんなと仲良くする!子供の話が中心になって、人間関係もややこしくなるから!とか思っておりましたのに、気づいたら親友になってくれた人が、3人以上います。
私の小説も読んでくれてます。
眠れなかった時期も長かったけれど、得るものも大きかったですね。
もちろん、自分の息子と人のお子さんは全く同じように見られないのですが、貴重な経験をさせてもらえたなぁ、と思います。
執筆中の小説は……我が子ですが、子供を預け合うのって、リレー小説?に少し似ているかな?と思いました。
話が脱線、さらに長文、大変失礼致しました!
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
共感ありがとうございます。
ご近所付き合いは想像するだけで怖いので、ママ友と親友になれたとさまじふさんが大変偉大に思えます。
実際私も助け合うことの素晴らしさに目覚める前のとさまじふさんとまったく同意見ですからね。そして私の場合は一生目覚めそうにないです(笑)
子供を預け合うのがリレー小説ですか。面白い発想ですね。
いえいえ。いつもコメントありがとうございます。とさまじふさんの生活が垣間見えて嬉しかったです。
弓チョコ様も、詩一様も、おめでとうございます!
goodレビュー賞というものがあるのですね!
心のこもった応援の言葉は、人を動かす力があると思います。
私はついつい、大好きな作品の応援となると、言葉が大袈裟になったり、熱くなり過ぎたりするのですが、応援の言葉を作者様が喜んでくださったことが一番嬉しくて、大好きな作品のレビューは必ず書くようにしています。
後から読み返して「なんじゃこりゃ!」となるレビューも多いですが……。
作者様、運営さんみたいですね!
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
はい。たまーにやってます。コンテストの関係とかもあって本当にたまーにですけどね。
とさまじふさんのレビューは胸が熱くなりました。実際はたぶん、作者が「嬉しい!」と思えたらそれが正解のレビューなんだと思います。だからとさまじふさんのレビューは大正解です。
私が運営です。などとおこがましいことは言えませんが、しかしながら、この界隈を盛り上げたいと言う気持ちは持っております。その一助になれたこと、大変に誇りに思います。
読書感想文が悪者にされていることが多い昨今への応援コメント
「そしたらまたなんか賞を獲りました。優秀賞だったかな……? なんか、まあ、賞です。」
↑
すみません。素敵なお話なのに、この部分からツボってしまい、ずっと笑ってしまいました!
作者様は「文章の基本」をマスターされており、さらに技術的な面だけではなく、ご自身の経験された出来事を表現する面においても、人の心を掴む突出した才がある方とお見受けします。
一つしか作品を拝読したことがないくせに、何を偉そうに!と思われるかも知れませんが。
読書感想文は私も、とても好きでした。
まあ宿題には変わりないのですが、他の教科よりは後から「やって良かったな!楽しかったな!」と思えました。
友達を見渡すと「嫌い」と言ってる人が多かったので、「え?私は読書感想文が好きだよ?」と素直に言えなかったことを、このエッセイを読ませていただいた瞬間、思い出しました。
楽しいと思えるものって、人それぞれですね。とりあえず「嫌い」とか「やりたくない」を誰かと共有しようとするのはやめよう、と思いました。
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
ウケて良かったです(笑)
やっぱりエッセイを発信している以上、楽しんでいただけたら嬉しいですので。しかもそのように褒めてくださるとさらに嬉しさ倍増です。
一つと言っても65万文字ですから、実際短編65作品分ですよ! ありがとうございます!
とさまじふさんも読書感想文が好きだったんですね。
当時好きだと素直に言えなかったとさまじふさんの心を落ち着かせるテキストになっているならば幸いです。
ようやく、読書が好きだと言えるようになりました。への応援コメント
自分の好きは、自分で測る。
それに尽きますね!!
他者様のペースには、踊らされなくて良いと思います。
ていうか何冊読むとか、ぶっちゃけどうでも良いかな?とも思います。
ご自身に影響を与えたかどうかだけが重要なわけで。
忘れるものは、何冊読んでも忘れますから。
他者様の作品関しては、自分の中に落とし込めるかどうかだけが重要なのかな?と個人的には感じております。
あえて「作品」とお伝えしたのは、小説でも、映画でも、ドラマでも、舞台でも、シナリオでも、etc……他者様とご自身(自分)のペースは関係ないですね?と。
マウント取りたいなら、取りたいで結構。
お好きに騒いでくださいな、と思います。
自身の価値観を、誰かに押し付けるのだけはNGですね。
好きなものを好きなだけ読んで書く!!
全てはそれに尽きますね。
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
品数豊富に読むこともまあ別に悪いことではないですし、その軸で考えるのもいいのかなとは思うんですけどね。
ただ同じ人間だけれども、違う人間なわけで。
とさまじふさんの仰る通り「好きなものを好きなだけ」と言うのが読書においては適量なのだと思います。
読んでくださいと言われましてもへの応援コメント
「読んでください」DMはもらったことがありませんが、私の小説のコメント欄に「読みに来てください。ハートもください」というのがありました(・・?)。全然、存じ上げない方でした。
「え?この場所でなに言ってます??」となって、大いに困惑しました。
状況は異なりますが、お気持ちお察しします。
まるで相手の気持ちや立場が想像できないんでしょうね。
小説は読む気が起きませんでした。
おっしゃる通りだと思います。
創作家は書くことが基本なので、相手に甘えてはダメですね。
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
小説のコメント欄はDMよりタチ悪いですね(笑)
DMならまだ会話のツールなんで使い方としてはあってますけど、コメント欄はあくまでも作品の感想を書き込むところですからね。
まさに相手の気持ちや立場が想像できないのでしょう。そんな想像力のない人の小説ってさぞ面白くないんだろうなと、失礼ながらに思ってしまいます。
「平服」と書くから紛らわしいんですよね!
テンプレートが最初から間違っているようにも思います。
もっと具体的に、どういう服を着て欲しいのかを書いて欲しいと、私も思いました。
お葬式に着る服も時代と共に少しずつ、「喪服」から会社で着る「スーツ」がOKになったようですが、結婚式の礼服(燕尾服?)→スーツ(平服???)と似てますし、(一体どこからどこまでがどの服???)ってなりますね。
今はネットでたくさんのページを使って教えてくれるサイトも出現していますが、それも「これが常識なんだよ〜」みたいに書かれていて、ん??となりますしね(^_^;)
作者様の戸惑いが伝わりました。
もっと正確に伝わるように、教えて欲しいですね。
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
そう、紛らわしいんですよ(笑)
初めから答えがある場合は本当にそうして欲しいです。このような格好で来てくださいって図解してあればなお嬉しいです。
そうなんですよね。今はネットがあるからすごく助かります。ネットがなかったらネクタイの結び方すらわかりませんでした(笑)
失敗に対する怒りであったり許しであったりへの応援コメント
リアルとネットの友人への言葉→表情や身振り手振り、声の明るさなどで伝えられないので、伝え方を変えております。
Twitter(X)の場合、本当に伝えたいことはDMで直接、ご本人にだけお伝えしております。
「おまえええええ!」的な内容も含め(笑)。
そして、Xは意見交換の場としてはあまり、良い場所では無いとも個人的には思います。おっしゃる通り、同じ言葉であっても伝える方による言葉の「重み」が段違いなので。
テーマに対する想いの強さがほぼ同じで、誰もが率直で、打たれ強くて、相手に対するリスペクトが強くて、傷つけることを目的としない、そんな意見交換の場があったら、参加してみたいものですね(ほのぼのとした会話でも可)……。
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
ネット上ではどうしても熱量が伝わらないですもんね。
DMでリアタイしていればある程度は伝えられるかもですが。
仰る通りXは『意見交換』には向かないですね。公式的にも喧嘩の場だと言われていますし(笑)
そういう意見交換の場を求めるなら、ディスコードなど閉ざされた空間の方がいいでしょうね。まあ私はディスコのグループに招待されても全然意見を言わない地蔵みたいな存在になっちゃってるんですけど。
あなたはマスプロ? クリエイター? アーティスト?への応援コメント
お気持ち、お察しします。
作者様の分類で考えさせていただくと、私もクリエイターになるかなあと思います。(違ってたらすみません)
カクヨムだけでも作品数が多すぎるので、訳がわからなくなりますね。
読む上での注意点は必要だなぁ、と思ったりはします。
ちょっと話がズレるかもで申し訳ありませんが、カクヨムでざっくりカテゴリー分けするなら、「書籍化希望・小説」「映画化希望・シナリオ」とか、「趣味で楽しく書いている・小説」とか、作者様が知らせて下さったら良いのになぁ、と思いました。
コメントするにも、内容をじっくり考えてしまいそうですが笑
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
普段の言動からマスプロではないと思いますし、クリエイターかアーティストだろうと思っています。そのうえで、とさまじふさんが自分はクリエイターと思うのならきっとクリエイターです。
なるほど、作家の姿勢で分けるのも面白いですね。
確かに読者の中にも商業作品に飽きたから趣味全開の作品を読みたいとかあるでしょうし、その分け方もニーズがあるかもしれませんね。
それと映画化希望のシナリオ的な作品と言うのは、出版社からするとありがたいかもしれませんね。メディアミックスと言う観点からニーズがありそう。
私はメディアミックスに耐えうる書籍化希望・小説です。基本的にアニメ化までおこなえない作品は書いてないです。
なぜ男の娘を書こうとしたのか?への応援コメント
着想を得た時のワクワク感、ロゴを作ってもらったら反響があった等の裏話も楽しくて、読みに行かせていただきたくなりました!
『先輩のために僕、男の娘になっちゃいました!』というタイトルも良いですね!
お?なになに?
どうして男の娘になっちゃったの?!
と思いました。
今はどんな組み合わせでも、温かく受け入れてもらえる良い時代になりましたね。
誰もが読む幅を増やしてくれたかな?とも。
私は割と遠い昔から何でも読みまくる方で、BL漫画でも性別問わずオススメしたい作品があったりしますが、考えの古い身近な人からは、読むこと自体を馬鹿にされてましたね。キモいとか言われたり。
面白いものは、面白い!
面白さは正義です!!!
このエッセイを読ませていただいて、強くそう感じるようになりました。
いつも「面白い」を、ありがとうございます!
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
ありがとうございます。タイトルでしっかり引き付けられることができてよかったです。
そうですね。男がBLを書いていても問題のない時代です。
それこそ、小説って言うのはそういう既存の価値観を切って新しく開いていくものだと思いますので、そういう意味でも受賞した作品がこの作品で良かったなと改めて思いました。
とさまじふさんも自分が信じる面白いを信じて突き進んでください。
この受賞を、亡き友に捧ぐへの応援コメント
受賞おめでとうございます。
祝さんへの想いが、文章を通して伝わってきました。
身近な方を最近亡くしたばかりなので、悲しみは異なると思いますが、どれほど複雑で、どれほどお辛かったか、想像しております。
作者様の、創作に向き合う真っすぐな気持ちが伝わりました。
大切な話を教えてくださり、本当にありがとうございます。
これからも祝さんともども、応援しております。
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
ありがとうございます。
そうだったんですか。なんて言うか、言葉にできないですよね。
とさまじふさんもさぞおつらかったことと思います。お悔やみ申し上げます。
こちらこそ、読んでくださり、またコメントをくださりありがとうございました。
いつも応援ありがとうございます。
プラモデルと金型(流行と源流)への応援コメント
「笑い過ぎて腹筋つった訴訟」で、笑い過ぎて腹筋が痛くなりました(爆笑)。
「ぬり絵」もそんな感じかなぁ、とか考えながら読ませていただきました。
(おかしな例えでしたらすみません!)
私は自分好みの話しか書けないタチなのですが、「追放もの」や「悪役令嬢もの」(古いです?)などなど、ジャンル問わず読みに行きます。
基本的な型が決まっている作品は、話の先(流れなども)を予測しやすくて、ラストまで安心して読めるという利点はあるなぁ、と思いました。
「ぬり絵」なら色使い、濃淡や色のバランスによるセンス、はみ出していたり雑になっていないか、背景はどう描いている?……が大事になりますかね。
逆に、そういう便利なテンプレートを使用しているにも関わらず、途中から別なジャンルにシフトしたり、どう考えてもハッピーエンドな「型」なのに、読者が「はぁ?」とキレるようなラストを迎える物語が見つかるところも、WEB小説の楽しさだったりするのですが。
これから、どんなお話が流行るかも、楽しみです(全く予測ができませんが)。
「魔法少女界隈」なるワードをニュースでお見かけしたときに、本気で「魔法少女もの」を書きたい!と思っていたので、「これは来るか?」とときめきました。
……早く、何か書きます。
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
笑っていただけてなによりです(笑)
なるほど塗り絵ですか。確かにその例えでも私が述べていることは伝わりますね。絵なのか塗り絵なのか。創造が絵で生産が塗り絵ですね。
読者がキレるようなラストを迎えるのもまた楽しさと言えるのはとても寛容ですね(笑)
魔法少女界隈ですか。魔法少女と言う土壌は良いですよね。ライバルも多そうですが、火がついたときに一気に人気が出そうです。
成分とアレルギー反応への応援コメント
刺さりました。
先を考えずに始めちゃう欠点が、私にはありまして。
(何となく)後から回収しよう!と思って作った伏線を回収するために、後半が難しい展開になってしまったり。
(何となく)後で活躍させてあげよう!と思っていたキャラクターが、全く活躍出来ずにストーリーが終わってしまったり。
なので、ストーリーの設計図というか、大まかな伏線やバランスを最初に考えておく事は、ものすごく重要だなぁ、と今まさに悩んでおります(おい)。
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
なんとなくで始めちゃうんですね(笑)
ただまあ、エッセイではああ言ってますが、その「先を考えず始めちゃう欠点」と言うのは、とにかく書き始めることができると言う美点とも言えますよ。
と言うのも、私のリア友創作家の中には完璧を求めるあまりに全然書けないって人もいるんです。私的には充分面白そうだから書けばいいのにって思うのに、本人が納得してないから書けないみたいな。
そりゃ100点取れた方がいいんでしょうけれど、0点よりは10点でも取れた方が良くない? とも思うわけで。おそらく10点取れたら次は20点、30点と良くなっていくでしょうし。
そういうわけで、今回のエッセイに即した言い方なら確かにそれは欠点なんですけど、リアルな体感としては逆に美点だと思います。
ただ仰る通り、大まかな伏線とバランスを考えることは結構重要だなと思います。
創作界隈の空気のあれこれへの応援コメント
同感です。
ご自身のやりやすい方法で、楽しく執筆されればいいと思います。
読みに行きたければ、行けばいいし。
書くのに専念したければ、ひたすら書く。
その時々で、やりたい事も大きく変わりますし、ご自身の感覚を大切にしながら楽しくのびのびと、創作出来るといいですよね!
Xとかで(リツイートの方法含め)、マイルールを他者に押しつけようとする方をお見かけしますが、そーいう類のワイワイも、内心面白がりながら、全部スルーでいいと思います。
意外と「こうじゃなきゃダメ」みたいな空気作る人が一番、言ってる事がコロコロ変わったりするんですよね(リアルでも時々ショックを受けます)。
創作家は、振り回されない強さも大切ですね。
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
暗黙の了解とか狭い世界での常識とか、結構そういうしがらみに囚われて息がつまることがあります。
実際ルールを大切にしている方が裏では犯罪行為に及んでいると言うこともありました。きっとその人的には「自分の欲求を満たすためのルール」だったのでしょうね。
そういうわけで、自分のスタンスやルールは、自分で決めちゃっていいと思います。
Twitterの有効性への応援コメント
Twitter(現X)で知り合えた方との出会いは、一生の宝物です。
ほとんどツイート(と言うのですかね?今)はしなくなりましたし、いいね(と感じながら)もあまりしなくなりましたが、DMでお喋りする方は今もいたりします(^ ^)
すごく嬉しくて誇らしいのですが、その中には書籍化されてプロになられた作家様が、5人以上(もっと?)いたりします。
自作に影響を与えて下さった方は、多いです。
詩一さんはエッセイを、というより何かを書く楽しさを教えて下さいました・:*+.\(( °ω° ))/.:+
感謝してもしきれません。
本当に、ありがとうございました。
これからも、背中を追いかけさせてください。
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
使わなくなったのにDMはまだ利用されていると言うのが凄いですね。なんだかメールと同じようですね。
プロ作家さんが5人もいらっしゃると言うのは凄いですね。それも浅からぬ関係とは。
私のエッセイがそのようなことに繋がっているとは非常に光栄です。
こちらこそ、感謝いたします。コメントを頂いたことで救われております。
背中をだなんて滅相もございません💦 同じ創作家としてお付き合い頂けたら幸いです。
僕のレビューを利用して、快適な読書ライフをへの応援コメント
レビューまとめページ、いいですね!
色々な方が興味を持つきっかけになりそうですし、作者様のファンの方ならば、オススメされは作品はチェックしたくなると思います(^ ^)
Twitter、懐かしいです!
最近あまり利用しなくなりましたが、たま〜に覗きに行きます。
私は質問箱を利用して、ひたすら大好きな作者様に質問しておりましたね(笑)。
作品以外にも、引き出しが沢山ある作者様だというのを、色々な方に知ってもらいたくて。
カクヨムには、もっと色々な方に知ってもらいたい作品がたくさんあるなぁ、と思いました。
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
導線になって読み手にも書き手にもお役に立ったらと思って作りました。
とさまじふさんのプロフ、見させていただきましたが、まったく更新されておりませんでしたね。質問箱の素晴らしい使い方ですね。そう言えば最近質問箱自体をみないのですが、もうなくなったんですかね。
編集済
短編書こうぜ!への応援コメント
私は意外と「作者様と逆だなぁ」と感じました。
『完結』された大長編が大好物です。
何しろ作者様が魂と時間を込めて、書き上げられた力作です。
気になるものは、迷わず読み始めます。
1行読んで、読み続けられそうか考え、10行読んで、また読めそうか考え、1ページ読んではまた考え……とりあえず10ページくらいは読んでみます。もちろんハートも、読んだページには全部つけます。
んで、自分に合わなさそうなら、そこで容赦なく、読むのをやめてしまいます(やな奴ですね)。
短編も好きなので、ちょこちょこ読ませてもらいに行くのですが、知らない作者様の一面をきちんと見られるので、好きな作家さんを発掘するには、とてもいい手ですね!
色々な勉強にもなりそうですし、ファンタジーやSFではあまり取り組んで来なかったので、自分も短編にまた取り組みたいなぁ、と思いました。
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
ここまで共感の嵐だったとさまじふさんですから、意外とは思いました。が、こればっかりは好みの問題ですもんね。
とさまじふさんは本当に相手のステージや思惑に思いを馳せますよね。素晴らしいことだと思います。
読むのをやめるのは仕方ないことだと思います。私も何度も長編を読もうとして挫折してきましたからね(笑) これは作品が悪いんじゃなくて、私が飽きっぽいせいなんだと思います。なので短編を読むようになったとも言えます。
短編、特にカクヨムコンのように1万文字以内と言う縛りがある環境で書くと、スキルが磨けます。(あくまでも体感ですけど)
書かなきゃいけないものではないですが、書く意味はあると思います。
例えば服を着るようにへの応援コメント
ズレてないと思います。
確かに「服選び」とも似ていると感じました。
服でも小説でも、提供する側に対するリスペクトや思いやり、作り上げるまでの苦労を想像する力、相手の立場や気持ちを守ろうという配慮が無い人は、星やらレビューやらコメントをしちゃいけない、てか品格を疑われるだけだから文句とか絶対にやめとけ、と私も強く思いますので、同感です。
作者様のおっしゃる通り、お金を払って買った後に不良箇所が見つかったというのは、また話は別ですね。
コンテストに出すから、気になる場所や納得いかない箇所を遠慮なく教えて!と言われれば、作者様のために言葉を選んで、誰にも見られない方法でお伝えしますけど。
そうそう、お陰様で!
自分を奮い立たせて、昨夜からまたエッセイを書き始めました。
……寝落ちしましたが(笑)。
またお邪魔させてください!
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
カクヨムのレビュー機能をアマゾンや楽天のレビュー機能と勘違いしている方が多いんですよね。あれは写真と全然違うものが来たとか、すぐに壊れたとか、他の方が被害に遭わないようにするためのものですから。無料で読める小説にやることではないです。
そうですね。作者がそのようなスタンスでおられるのなら正直にお伝えすることもあるとは思います。そしてとさまじふさんが仰るように、誰にも見えない形でお送りします。
エッセイ書き始めたんですね! それは良かったです。寝落ちでもいいじゃないですか。書いたから寝落ちと言う現象に辿り着いたんですから。
変形と変質を恐れないことへの応援コメント
パワーいただきました!
ありがとうございます!!!
とにかく書こう!
エッセイでも小説でも!!
考えも技法も、変わったっていいです!!!
という、すごく前向きな気持ちになりました・:*+.\(( °ω° ))/.:+
最近、忙しいのを言い訳にして、執筆に向き合えなかったので、今夜から1行でも書き始めようと思いました。
おかげさまで、自分を鼓舞できそうです!!
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
パワーとなるエッセイで良かったです。
あれはダメこれはダメで書かないのはもったいないですからね。とにかくなんでも書きまくる。言い訳はしない。そんな感じでいいと思います。
一行だけでも。
いいですね。その継続がいずれ大きななにかを成すのだと思います。
私も、このエッセイが人のためになっていると言う事実がとても嬉しく、今後もまた機会があれば書いていこうと思いました。(最近小説オンリーでエッセイは全然更新してないので)
リーダビリティってなーに?への応援コメント
まず「リーダビリティ」という言葉を知りませんでした。
今日も新しい知識を授けてくださり、ありがとうございます!
「文章を読むことが好きな人にとっては『濃厚で味わい深い』文章でも、物語を読むことが好きな人にとっては『くどくて紛らわしい』」
↑
本当に、その通りで、共感の、嵐です!
(やめろ)
以前、どーしても自作の文章がくどくなる欠点を何とかしたくて「読みやすいビジネス文書の書き方」のようなタイトルの本を購入したことがあります。
大変勉強になりました。
小説を書くつもりなのですけれども。
飛鳥休暇さまの作品も、読んでみたいです!
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
いえいえ。私もたまたま知った言葉を使いたかっただけだったので(笑)
またまた共感をありがとうございます。
ビジネス文書ですか。それは面白い角度から勉強しましたね。なんであれ小説に役立ちそうですし、読んでよかったですね。
ぜひ飛鳥休暇さんの作品も読んでみてください。リーダビリティ以前にまず面白いと言うところも保証いたします。
反省は薬で、自惚れは栄養への応援コメント
なるほど!共感させていただきました!
『自惚れ』というワードが秀逸です。
私は『自認』とかを使いたくなるので、とどのつまりは全く同じで、若干『自認』はソフトな言い回しにしているだけという(笑)。
そういう、自作に対する愛なくしては、筆も進みませんし、大作は完成しないと思います。
反省のタイミングは、本当に人それぞれですね。
反省というか、反省点を見つける、というか。
とても大事な事なのですが、作者様のおっしゃる通り、時間が限られる中で、新しい作品にも取り組む必要がありますし。
やはり書きながら、同時に反省、同時に勉強、同時に生活……
小説家は本当に偉い!!!
(↑自惚れあり)
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
共感ありがとうございます。
自惚れと言うのは、最強のバフにもなりますし最悪のデバフにもなると思うんですよね。これを上手くコントロールして、自分を磨ければなあと。
最後のまとめが最高の自惚れですね(笑)
しょうがないってことはないだろうぜへの応援コメント
熱いです!!!
この作者様の熱さ、大好きです!!!
何事にもアンテナを張りたいし、無関心でいたくないです。
しかし気づいたら、生活やら風習やら、上下関係やらしがらみやらに追われまくり、現実と折り合いをつけるために(要は生きるために)必死になっています。
文化なども、面白がって楽しめるうちはまだ、良いのですけれど。悪習になったままのもの、まだまだありますね?
動物としての人間と、進化した人間の、戦いというか、知恵くらべ?というか。
(そういう作品、書きたくなります!)
まずは、モヤモヤしたことを書き留める習慣から、復活させてみようかな?!と今、強く感じました(やめてたんかい!)
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
ありがとうございます!
今見返したら、すごく激しいことを言ってますね(笑)
でもやっぱり創作するからには、こういう気持ちを持っていたいなあと改めて思いました。
とさまじふさんもそういう作品を書きたくなるとのことで、これからはモヤモヤをたくさん書き留めて頂ければと思います。お互いに頑張りましょう!
作者が作意を述べることへの応援コメント
読ませていただいたのは『砂紡ぎの商人』のみです。
温かくて素敵なギフトをいただいた気持ちで、感謝がとめどなく溢れるばかりです。
私も長編に取り組む1人なので、作者様がどれほどのお気持ちや時間を割いて、あの大作に取り組まれたのか、想像できます。
なので、私のちょっとした疑問(意図を伺いたい?)などのコメントをいくつも発してしまっていいのでしょうか?作者様にとっては、ご迷惑になるのでは?……と悩んだ挙句に、珍しく今回は沈黙を貫き通してしまいました。
正直な性格なので、言わない(聞かない)方がいい事を伝えかねません。
自分の至らない言葉によって、作者様が辛い思いをされるのが、たまらなく嫌です。
自分の作品に関して言えば、どうか何でも、辛辣なコメントでも、思った通りを伝えてください!今後の作品に活かせるかも知れません!って言えるんですけど。
リアルのコミニュケーションとの違いもありますし、5年前とは違う難しさに戸惑っています。
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
こちらこそ、最後までお読みくださって、幸甚の至りです。
長編……しかも連載タイプはほんと疲れますもんね(笑)
確かにエピソード数から考えるととても少ないコメント数でしたね。
まさかそこまでの配慮をくださったものとは思っておりませんでした。改めて大事に読んでくださりありがとうございました。
そうですね。例えば私が拾い忘れている伏線などの行方を聞かれたら困ったかもしれません(笑)
私は人の作品に対してダメ出しをすることはほとんどないですね。
理由としては、相手の個性をつぶしかねないからです。たとえ相手がそれで上手になったとしても、下手だった部分が実は後々にきらりと光る個性である可能性は否めませんからね。なにが売れるかわからないこの時代なら特にです。
5年……!? あれ? もうそんなに経ちましたっけ(笑)
『リアルっぽいもの』と『リアリティ』は違いますし、本当に難しいですよね……試行錯誤の繰り返しです。
私はリアルで出会った『予測のつかない行動をしでかす人』をモデルにしたキャラを作品に登場させて、どう動くのか研究しながら、話のキーマンを担ってもらう事があります。
キャラクターの深掘りにはなりますが、リアリティの追求には……程遠いですね笑笑。
どんな考えを持つのか?
どんな行動を取るのか?
信念を貫くのか?
それとも信念を曲げて、相手国の兵士からチョコをもらって食べるのか?
自分の想像を超える存在が面白いと感じます。
読者様にもこのワクワクが伝わるといいなぁ、と感じながら書いてみたいですね。
脱線失礼しました!
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
リアルの人をモデルにして書くの面白いですよね。
実はお読みくださった砂紡ぎの商人の主人公・イクサも、友達をモデルにしていたりします。なんて言うか、あの正論をズバッと言って反論の余地すら与えない男がいるんですよ。わが友に。
だから案外リアルの人間ってキャラクターとして動いてくれますよね。
キャラの深堀りが物語の説得力に繋がるなら、リアリティに向かうのではないかと思います。
脱線歓迎です。もうこのエッセイが小説の脱線みたいなものです(笑) 構えず気軽にコメント頂ければ幸いです。
ファッションと小説への応援コメント
作者様のファッション、こだわりがおありなので、きっとお似合いなのでしょうね!
私は電車やバスや駅構内で無意識に、知らない方のファッションチェックをしている時があります。
流行りものには興味がなくて(おい)、その方に(色や形や大きさが)似合っているかどうか、組み合わせがおかしくないか、清潔感があるか(ボロボロじゃないか)が、とても気になります。
……そう考えると確かに、自分の執筆に対するこだわりに、とても似ているのかも知れません。
肌の色に、服の色が合っているかが、1番気になるかも知れません。
その時の自分に合った小説を書くのが1番!
みたいな占い結果(?)が出ました、先生。
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
ありがとうございます。
そうですね。大事なのは似合っているかどうかと言うのはその通りだと思います。
そんで、いろいろ考えたんですけど、結局似合っているかどうかって自分が「似合っている」って思っているかどうかかなって。
占いの結果みたいですね(笑)
しかしその通りなのかもしれません。
自分が面白いと思えるものじゃないと書けないですからね。
サブスクについて考えるへの応援コメント
サブスク便利ですね!
めちゃくちゃ肯定派です。
PCデータ(CDの音源)が消えてしまった時、大好きだった曲を検索すると、9割くらいの確率で聞けたのには、本当に感動しました。
出だしが肝心なのも、頷けます。
WEB小説とサブスクで聴ける音楽も、お試し読み(聴き)出来るのがいいですね。
(作者は試行錯誤しなければならなくなりましたが……笑笑)
ブラッシュアップされた作品も登場してくれそうで、これからますます楽しみですね♪
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
ほんと便利ですよね。これによって今までは聴かなかった音楽も聴けるようになり、創作脳が刺激されて、幅の広い創作ができるようになってきた気がします。
まさに今は消費者にとって素晴らしい仕組みになっていると思います。
逆に作る側は物語の構成術に加えて心理学も履修必須なのかなあと思ったりしています(笑)
主人公がモテる系作品における、男性向けと女性向けの違いへの応援コメント
確かに~!!!
小説漫画問わず「主人公がモテる系作品における男性向けと女性向けの違い」については、作者様と考えがすごく似ています。
(例外作品はもちろん、たくさんあると思いますが)
ここからは、私の個人的考えです。
(話がズレまくっていたら、ホントにすみません)
国籍や時代を問わず、恋が発展すると女性は性交渉の時、痛みを伴います。
作中ではそんなシーン、出てこないものが多いでしょうけれど。
体の差が本能的な【異性選び】に、大きな違いを生むのでは?と。
男女平等としていただいても、体は決して平等ではありません。
若い女性ならなおのこと、「自分を捧げる」感覚が根深いかも知れません。
(あくまでも、私個人の考えです)
「女性向け作品」は、夢見がちな女性の妄想によって生まれるものなので
、「こんな男いねぇよ!」と思われても仕方ないほど、お相手が素敵にならざるを得ませんね(苦笑)。
「素敵なステータスを持っていて~、モテモテで~、顔もよくて~、頭もよくて~、優しくて~、一生見守ってくれるような人になら~、自分をまるごと捧げてもいいかな~?」などと夢見がちに考えられなければ、現実の恋愛に突入できない女性も多いのでは?!
傷つきたくないですからね、本当は。心も体も。
そんな妄想を「モテる系作品」を読んで膨らませ、心満たされているわけですね。
うーん。書けば書くほど、アンチを作りそうなコメントでしたね。
大変、失礼いたしました。
またお邪魔させていただきます!
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
共感を得られて嬉しいです。
仰る通りで、女性は交際、結婚、出産と言う過程で身を削りますよね。特に出産は痛いだけではなく、命懸けでもあります。
『夢見がち』と言うと悪いことのようにも思われるかもですが、『本来はそこまで求めたい』と言う、男性に求める真実の及第点なのかもしれません。
こういう想像に次ぐ想像は歯止めが利かなくなりますからね(笑)
でも、「これってこういうことなんじゃないかな」って言うのを考えることは本当に面白いですよね。
ありがとうございます。ぜひまたいらしてください。
後輩が受賞祈願のためにパワースポットへ連れて行ってくれた話への応援コメント
amazarashiめっちゃ良いですよね……。
声高くて僕は原キーで歌えませんが、詩一さんみたいにamazarashiはもっと心こめて歌ってくれる人がいると嬉しいです!! 全部ウルウルきますよね
作者からの返信
Askew(あすきゅー)さん
コメントありがとうございます!
創作家には突き刺さる歌詞だと思います。あとあのしゃがれ声も泥臭い歌詞とマッチしていてすごい迫力ですよね。
私も上手くは歌えないんですが、これからもしっかり心を込めて歌っていきたいと思います。
統計の計算手法と、そこに流し込むデータの段階で歪曲させるアンチパターン(IT系で、やってはいけないことの事例集、を意味します)を学んだ身として、詩一様のレビューが高いヒット率を誇る理由を推測してみました。
理由の一つとして考えられるのが、
選考手順が「全レビューの中で優れたレビューを選出している」ではなく「カクヨム運営が紹介したい良質な作品を選び、作品を絞り込んだ後に作品内で優れたレビューを選出している」である場合です。
運営がgoodレビューを紹介すると、カクヨムユーザーは、レビューではなく、作品に殺到します。紹介された作品にユーザーが不満を抱くと、ユーザーは運営に疑念を抱きます。ですから運営にとって重要なのは作品の選定だ、という仮説が成り立ちます。
その仮説から考えると、読む小説が悪食である場合はレビューが興味深くとも運営にとっては手を出しづらく、多くのユーザーから高く評価される小説を選んで読んでいると、goodレビューの選考においては、公募において下読みを通過しているのと同様の効果が生じて、上位に上がる可能性が高くなります。ここで述べたのは、手順によって確率は変わるという統計のトリックです。
このことは詩一様にとって悪いことを意味しません。
読んでいる小説の選択眼が良いこと、ひいては良い創作仲間をお持ちであることを意味します。
カクヨム内で実力ある作家を見極めていらっしゃる詩一様の眼力に敬服いたします。
作者からの返信
村乃枯草さん
コメントありがとうございます!
「カクヨム運営が紹介したい良質な作品を選び、作品を絞り込んだ後に作品内で優れたレビューを選出している」
これはまさしくその通りだと思います。
多分この辺りは以前の1回目や2回目でも触れたのですが、そもそも作品が素晴らしくなければレビューを紹介されることはないと思っています。
なので仰る通り計算が全然変わってくると言うのはその通りですね。
そして村乃枯草さんがトリックの一部をご紹介してくださったと言うのも理解致しました。ありがとうございます。
そして、これはまあ計算のしようがないのですが、本当の確率というのを知りたいですね。ほぼランダムに読んだ作品が良作である、つまり良作に当たる確率と、その良作が運営に選ばれる確率と、さらにはその中から自レビューが選ばれる確率。その確率は、果たして私が算出した確率より高いのか低いのか。見ることは叶わないとわかっていながらに、見てみたいなと思いました。
(ちなみに1回目と2回目はフォロワーさんでしたが、3回目はFF外のお方でした。とっても前に読んだ作品なのでどうやって辿り着いたかわからない、まさにランダムに読んだ作品でしたね)
選択眼、創作仲間諸々褒めて下さりありがとうございます。村乃枯草さんも、良き創作仲間の一人です。これからもよろしくお願いします。
以上と以下の意味が逆転している問題への応援コメント
めちゃくちゃ面白いですね!
私なりに考えてみたのですが、数字を量として用いる際には文字との矛盾がなく、数値として用いる際には反対になり得る場合がある、というのはどうでしょうか。
何個とか何ccとかは量(その質量そのものが重要となる)なので以上/以下は数字の大小と同じ性質で表され、ランキングや台風の気圧は数字を数値として用いているので(その数字の量感というよりは、どれだけ上下しているかという幅を表すことが重要な場合)文字との矛盾があるまま使ってしまっている場合がある、といった具合です。
後者の場合、強い/弱いは対象の現象と数値の関係に由来するでしょうから、その都度上下の概念を設定できると仮定すると個人的には少し納得できました。ありがとうございます(?)
作者からの返信
瞳さん
コメントありがとうございます!
量か数値か。ですか。なるほど。
量感じゃないと考えると、★1キャラ~★5キャラまでいたときに、★3以上のキャラと言ったら★3~5キャラを指しそうですよね。
瞳さん理論で行けば、「都度上下の概念を設定できる」わけですから、これもまた運営(?)が決めちゃっていいんですもんね。めちゃ最強の理論な気がします(笑)
編集済
以上と以下の意味が逆転している問題への応援コメント
面白いですね。
◯番目の位(くらい)ってことですよね。
相対的な表現として上位・下位は上下で揃うんですけど、これもまた数字に置き換えるとモヤモヤするような。
あとは圏内・圏外という表現もありますね。これは順位を集合として考えた場合。
追記。
もう一個思い出しました。
カウントダウン。
似た言葉でランクダウン(これは違和感ないですね)
作者からの返信
石田信行さん
コメントありがとうございます!
そうですね。一番目の位に、もっと言うなら一番上の位に上がったとか言う解釈なんでしょうけれども、数字的には下がっているのがおかしく、そしておかしいとも思って来れなかったのが悔しく、今回このようなことを書きました。
圏内・圏外なら確かに違和感なく使えますね。以内・以外よりは絶対いいです。
以上と以下の意味が逆転している問題への応援コメント
上がって下がる、面白いですね!
個人的に気になっているのは「90%から2ポイント下がって88%になりました」ってやつです。
「ポイントって何? 90%から2%下がって88%でいいやん」
と思って調べてみると、90%から2%下がると90%の2%は1.8%だから(90×0.02=1.8)88.8%になるはずたから、2%ではなく、2ポイントなんだと。
専門分野では常識らしく、正確な表現なんでしょうけど、そこまで気にしている一般人はどこまでいるのか🤭
作者からの返信
木沢真流さん
コメントありがとうございます!
パーセンテージの話、知りませんでした。
確かに言われてみれば90%の2%という解釈になってしまうと、数字がズレてしまいますもんね。これは覚えておくべき雑学だと思いました。
ありがとうございます。
編集済
以上と以下の意味が逆転している問題への応援コメント
さらっと調べました。
順位の「上がった/下がった」の場合、主語は数字ではなく位(立ち位置)なので、「上がった」という訳ですね。1位2位という便宜上の言葉を置いているだけなので、上から「ガ位」「ド位」でも、ド位からガ位に上がったなら「上がった」と言い、「ガ位以上」「ド位以下」と言える訳です。
数字を主語にすると勿論下がる訳ですが。位が主語なので、明確に上下があり、その立ち位置の名前に上から数字を振っているに過ぎない、と。
こんな説明で上手く伝われば良いのですが笑
作者からの返信
弓チョコさん
コメントありがとうございます!
お調べ下さりありがとうございます。
さらっと調べて回答していただける辺り、こう、二人のIQの開きを感じてしまいました(笑) これ客観的に見て「ググレカス案件」になってないか今さら心配です(笑)
すごくありがたいと同時に申し訳なくも感じております。
仰る通りですね。数字と言うのに惑わされていました。数字が上がったのではなくて、1位というくらいに上がったと言うことなんですね。
数字にこだわるなら、母数が100だとしたら100位が一番すごいとすればいいんでしょうね。そうすれば、順位が上がる=数字が上がる=すごいにできますもんね。
でも一方でできないのもわかってます。母数って常に動きますから。そして、母数が大きい大会と少ない大会ですごさがわかりづらいと言う難点があるのも。
後輩が受賞祈願のためにパワースポットへ連れて行ってくれた話への応援コメント
こんばんは。箱根だったのですね。
Mさんととてもいい関係なのですね。ほっこりです。
私も詩一さんの願いが叶いますようお祈りしております。
作者からの返信
星都ハナス
コメントありがとうございます!
はい、箱根に行ってきました。
お祈りをありがとうございます。力になります。
読書と執筆の例え話をしたがあまり共感してもらえなかった話への応援コメント
スポーツの例え、なるほどと思いました。
読書は観戦、執筆は試合、見たらできるように練習をって、確かに~って思います。
子供好きっていう例えも、まあ、好きと育てるは違うかもしれませんが、仰りたいことはわかります。
私、詩一さんのエッセイって、面白いなと思って全部読んでいるんですけど、共感できる部分があるので、気楽に読めるということもあります。
まさに、「書いてるばかりでよまない」ということをエッセイに書かれたものを読んだとき、共感できると思いましたっけ。
あ、同じでいいんだ・・・という軽い気持ちがあるので、ただ楽しめるのです。
私も苦しいときがありますね。
書きたくて始めたのに、なんだかひたすら読まなきゃいけない気になって、いや、もともと読書好きで、自分も自分の世界を書いてみたいと思い始めたので、読むのは嫌いではないのですが、書くより読むに時間を占拠されすぎて、なんかジレンマなんですよね・・・
そして今、書けなくなってる自分がいます。
読まないことが多い詩一さんにコメント頂くと、すごく嬉しいんですよね。
あ、だから読んでくれという意味で書いてるわけじゃないです。
基本的には詩一さんに共感しています。
私はこんなふうにコメント書くのも、実は得意ではなくて、書かれている人の意図に添わなくて嫌な思いさせたらという不安があったり、自分の読解力に自信がないとか、いろんな意味で・・・です。
なので、上手く伝わるといいのですが。
まあ、言いたいことは、共感できることが多いということです。
作者からの返信
村良咲さん
コメントありがとうございます!
いろいろな部分で共感くださりありがとうございます。
また、あまり読まないと言う共通点を持ちながらに読んでくださりありがとうございます(笑)
エッセイって価値観が合わない人のものを読むことほど苦しいことはないと思うので、そう言う意味で読みやすいエッセイとなっていて良かったです。
仰る通り、読むのが好きで書くのが好きになったけれど、書くのが好きなのに読むことに時間を取られ過ぎて書けないと言うのはなんともジレンマですよね。
なにごとも負担にならない程度が良いですよね。
コメント、喜んでいただけているようでなによりです。
読んで良かったと思える小説には、なるべくコメントかレビューを残したいと思っています。
コメントを書くのが苦手な村良咲さんにコメントを頂けると、私もすごく嬉しいです。
今後とも、気楽に交流できたら良いなと思います。よろしくお願いします。
読書と執筆の例え話をしたがあまり共感してもらえなかった話への応援コメント
おはようございます。
すごく共感できる例えです。
上手くなるためには、まさに実践(試合)あるのみだと思います。
観戦(読者)は確かに技を盗み使ってみようという意欲はわきますが、自作に
通用するか?と言われたら分かりませんものね。
試合出場が多ければ多いほどゴール(受賞)を狙う機会が増えるのだと思います。
子供の例えも共感いたします。自分の子供を育てている間(執筆中)は
他人の子供(他人の子)を見ることは難しいって思います。
ということで、私事ですが他サイトで執筆中はカクヨム作品は読まないんです。
しかし、自分の子を幼稚園に預けている間(完結後)は余裕があるので長編を一気読みするスタンスです。子供がお昼寝中は短編やエッセイなど読みますが……。
睡眠を削ったら、集中力が落ちます。子供に怪我させるし、試合中自分が怪我しますから。
食欲とスポーツの秋ですね。がっつり食べて(読書以外のインプット)試合(執筆)頑張ってくださいませ。詩一さま、受賞が近づいているって思うのです😊
長々と失礼致しました。
作者からの返信
星都ハナスさん
コメントありがとうございます!
おはようございます。
共感していただけて嬉しいです。
ゴール=受賞だとしたら、まさに何回も試合に出てシュートを打ちまくるしかないですね。
幼稚園に預けている間、お昼寝中と言う例えがまた秀逸で良いなと思いました。
確かにそう言う余裕ができる瞬間はありますもんね。
はい。ありがとうございます。
受賞に向かって食いまくろうと思います!
読書と執筆の例え話をしたがあまり共感してもらえなかった話への応援コメント
うーむ、
確かにたとえ話としてならばスポーツの方がよろしいかと思いますな、うん。
作者からの返信
ととむん・まむぬーんさん
コメントありがとうございます!
なるほど。スポーツの方がわかりやすいんですね。
ご意見ありがとうございます!
主人公がモテる系作品における、男性向けと女性向けの違いへの応援コメント
面白かったです!
同じような少女漫画と少年漫画の矛盾というか、お決まりのパターンを不思議に思っていたので、解説されて「なるほど!」と思いました。
作者からの返信
@mer9625さん
コメントありがとうございます!
ちゃんと解説になっていて良かったです(笑)
どこまで行っても「こうなんじゃないかなー」って言う予想でしかないので。
一つの考え方として受け取ってくださると嬉しいです。
この度はお読みくださりありがとうございました。
異世界転生ものについて考える。(読者編)への応援コメント
活字離れと、異世界転生ものの流行?は、同時期なのかと回顧しておりました。
遡れば、web小説が今のようになる前、ケータイ小説が流行りました。
どんなものだろう? と、読み漁ったものです。ケータイ小説にも、いくつかのテンプレがありました。そういうのを書いたらウケる、というテンプレでしたが。ウケるとはなんぞや? と、ケータイ小説のテンプレを意識して書いていた時期ありました。
ウケる文章、文体。結局、気持ち悪くなりすぐ消しました(笑)
かといって、私は情景描写などに長けてるわけではないので、読みやすくわかりやすい文章で、自分の文体を模索しました。
って、話がそれたかな…。
大きなくくりとして、エンタメですね。好き嫌いはおいといて。
思考するよりサクッと読める。サブスクや録画すら早送りで観たり聴いたりする時代のあらわれなのかな、なんて。
伏線や行間を感じたいので、小説ではそれらは読みません。コミカライズされたものを読むことはあります。
いろいろそれた事を書いてしまいましたが、とても共管できる内容だったので、つらつら無駄に長文、書いてしまいました。続きも読んでいきます。
作者からの返信
香坂壱霧さん
コメントありがとうございます!
活字離れと言われる昨今ですが、電子的な文字はたくさん浴びてるんですよね。スマフォからたくさん飛び出してくる時代ですし。
ケータイ小説、ありましたねえ。
私はそれが流行っている時代、全然興味なくてスルーしてました。ストーリーを聞くと、なんかみんな病気になってかわいそうだけど頑張るみたいな話ばかりだった気がします。
流行れば当然、その周囲でたくさん同じようなものが出てくるのはいたしかたないことで、そのうえでそれをどう感じるのかは立場や状況によって変わってくるのかもなあと思います。
コメントにてたくさんお話していただけて大変嬉しく思います。特にエッセイはコメントのやり取りのツールみたいに考えていますので、ご意見を伺えて良かったです。
共感していただけたようでなによりです。一考えとして見ていただければ幸いです。
サブスクについて考えるへの応援コメント
『荒木飛呂彦の漫画術』もジャンルは違いますが、最初の1ページ目を重要視しています。最初のつかみってもうその小説の実力(?)が表れているかもしれないですね。
作者からの返信
水;雨さん
コメントありがとうございます!
返したつもりになっており返信遅くなってしまいました。すみません。
漫画でも重要ですよね。最初の1ページが魅力的でなければ続きを読みたいと思えませんし。
それを作れる実力があれば、冒頭以外でも実力を発揮できると思います。
編集済
冒頭の一文について考える。そして反省したり自賛したりしてみる。への応援コメント
悩むと良い冒頭の一文は書けないので、リラックスしててフッと何かの拍子に書き出せていれば御の字です。
【MwILi】
https://kakuyomu.jp/works/16817139556373086660
〔冒頭の一文〕
裏路地の顰みはどこよりも昏く、音に飢えていた。
作者からの返信
フッとこの冒頭が出てくるのですか! 素晴らしいですね。音に飢えていたと言うのがとても素敵な表現だと思いました。
プチ企画にご参加くださりありがとうございます。
こちらでご紹介させていただきました。
https://twitter.com/abaponzu/status/1606300447274213377?s=20&t=PVTFSQO_sH1vfHIwvvi3yA
応援にせよレビューにせよ書いた方が良いへの応援コメント
書けなかったから書かないんでもいいんですが、しこりみたいなものがしんしんと降り積もって、何かの拍子に、他のところで一挙に解放されて書けてしまう、ってこともあるのかも。
作者からの返信
水;雨さん
コメントありがとうございます!
無理することはないですからね。確かにそういう爆発的なものは、書きっぱなしだとないかもしれないです。
根本的に面倒くさい奴への応援コメント
そういうところから、新しい視点、思ってもみなかった考えがうまれてくるんだと思います。
個性的でもありますし。結論。面倒くさいも、大事。
作者からの返信
水;雨さん
コメントありがとうございます!
他人からするとただただ面倒くさいものも、創作では役に立っているんですかね。大事と言って頂けて良かったです。
作品におけるテーマ性への応援コメント
最後の願望のような小説を書いてみたいものです。
一つの作品が放つ無限の可能性への応援コメント
小説とは可能性を探っていく行為だ。良い言葉ですね。メモしときます。
作者からの返信
水;雨さん
コメントありがとうございます!
メモして頂けるなんて恐縮です💦
ありがとうございます!
編集済
異世界転生ものについて考える。(作者編)への応援コメント
日本人の流行りもの好きでそのうち冷めるのかなと思っていたら、すっかり一ジャンルとして根付いてしまいました。そこには(少なくとも今の)日本にフィットしたからのミームが含まれているはずなので、一概にはできないと思っています。
作者からの返信
水;雨さん
コメントありがとうございます!
そうですね。流行りから定番化しましたもんね。
このエッセイ自体「個人的な感想&考察」でしかないので、日本の歴史的背景とか日本人の根幹にある精神とか、そういったものが反映できてないので、まさに「一概にはできない」エッセイだったりするわけですが。
異世界転生ものについて考える。(読者編)への応援コメント
異世界転生ものにはいろいろ思うところがあったので、実際に文章にしてくださって、モヤモヤがだいぶ晴れて、感謝しきりです。
作者からの返信
水;雨さん
コメントありがとうございます!
そうだったんですね。共感していただけて嬉しいです。また、モヤモヤが晴れて良かったです!
割とマジで毎日0PVは日常でしたね……。
改めて、素敵なレビューをありがとうございます!!!!
作者からの返信
弓チョコさん
コメントありがとうございます!
これからはそんな日々ともおさらばです!
100人以上のフォローが入ったら「弓チョコさんの作風が好み」って人が絶対出てきますからね。そしたらもう作家読みですよ!
この度は、選出おめでとうございました! これからもよろしくお願いします!
読んでくださいと言われましてもへの応援コメント
詩一さん、めちゃくちゃ面白いです。
ご自分の気持ちを言葉にするの上手すぎです。
読んで下さいと、言ったことも言われた事もないのですが、
つい、フォロワー様の良作に出会うと「ぜひご一読ください」って宣伝してました。
皆さま、ご自分の執筆でお忙しいですものね。少し反省です。
作者からの返信
星都ハナスさん
コメントありがとうございます!
マジですか。ありがとうございます。
毎回エッセイ書くときに読み返して「偉そうやなあコイツ」と自分で思っているのですが。不快になってないのなら良かったです。
他のエッセイでも言ったのですが、他薦は良いと思うんですよ。
それと自薦でも、ツイートする程度なら。あとリア友とかそのレベルまで仲良くなっている人なら直接言っても「あーごめん無理ー」と言えるので。
ここで言っているのは、「誰やねーーん!」と言う方がDMで「読んでくれー!」と言うのは「無理いいいい!」ということなので(笑)
なぜ男の娘を書こうとしたのか?への応援コメント
まさに昨日、Twitterで詩一様が描いた(のかしら?)夢見里龍さまを見つけました。
いい影響を与え合うお友達だったんですね。
確かに書くのは一人だけど、作品を書くまでのプロセスへの影響、ありますね。
私もカクヨムフレンズに恵まれています。
たった数十人に笑って頂きたくて書いたエッセイですが……。
賞に繋がると、みんなで獲ったどー!ってなりました。
コンテスト参加ってお祭りみたくて楽しいですね。
作者からの返信
星都ハナスさん
コメントありがとうございます!
Twitterからはとても刺激を頂いております。確かに「嫌なものが流れて来る」とか「不健全だ」とかいろいろあるかとは思うのですが、そう言うの全部ひっくるめて創作に役に立たないってことはないと思うんですよね。
カクヨムフレンズって言うんですね。
そういう思いから創られた者はやはり強いですよ。
私も誰かとの会話から発生したものは、だいたい一次選考とかは通ってくれるものになりますから。
そういう喜びを、みんなで分かち合いたいですね。
コンテストいいですよね。
中にはこういう感じの交流を「不正な読み合い」と勘違いしてしまって、コンテスト事態に悪感情を持ってらっしゃる方もいますが、損をしているなあと感じます。創作家なら、あらゆる経験が糧になるはずなのにと。
この受賞を、亡き友に捧ぐへの応援コメント
遅ればせながら、特別賞受賞おめでとうございます。
祝さまの大賞へのお祝いメッセージでうるってきました。
詩一さまが書き続けてきた想いの美しさ、純粋さ、誠実さに感動致しました。
いつか、詩一さまの作品が書籍化されたら、「あとがき」に
祝さまのお名前が載るのでしょうね。
そうなりますように心からお祈りしております。
作者からの返信
星都ハナスさん
コメントありがとうございます!
お祝いのお言葉ありがとうございます。
誰になんと言われようと、祝さんは大賞を受賞しました。本当に嬉しかったです。
星都ハナスさんに言われて読み返して、自分も泣きそうになりました(´;ω;`)ブワッ
そうですね。うっかり凡ミスしない限り。あと、担当に「その話はNG」と言われない限りは。結構担当さんがある程度決めて来るらしいんですよね。よほどあとがきがお上手な方とか、めちゃめちゃファンがいらっしゃる方とかならその限りではないみたいなのですが。聞いた話なので真実のほどはわかりませんが。
ありがとうございます。これからも頑張っていきます。
プラモデルと金型(流行と源流)への応援コメント
すごく分かりやすい喩えです。
そうなんですよね。流行って誰かが作る、必ず一人がいるんですよね。
私事ですいません。35年以上前、私は秋元康を先生と呼んでいました。
(作詞塾の塾生です。田舎暮らしだったので通信で教えて貰っていました)
おニャン子、坂道グループの生みの親です。
流行作品(歌詞や小説)生み出す秘訣は、とにかく街で生の声を聞け!って事
でした。そこから得た情報の半歩先の作品を作れ!という事でした。
一歩先ではなくて、半歩先です。売れるか売れないかは、この見極めですね。
難しいようで簡単だと思います。街で遊べばいいのですから。(笑)
飛鳥さまの作品、拝読しました。面白かったですし、記憶に残ります。
作者からの返信
星都ハナスさん
コメントありがとうございます!
ありがとうございます。
第一人者は絶対に居るんですよね。そもそも小説だって初めて書いた人がいるから存在しているわけで。
塾生! すごいですね。作詞家を目指しておられたのですか。
半歩先ですか。なるほど。一歩だと前に行きすぎていて市井の人々が付いてこれないんですね。
セガが随分先のゲームを出しちゃうからまるで売れないと聞いたことがあります。品物としてはとても良いのです。でもみんなの理解が追い付かない。そういうゲームばかり出していたのです。半歩先と言うのが必要だったんですね。
ちょっと話は違うんですけど、俳句でも少し先を詠むのが粋であると聞きました。お茶の世界でもひと月先の季節のものを見に付けたりするのが良いとか(半月でなくてすみません)(例え下手じゃないか)
私、自分で書いたこと良く忘れるので「飛鳥休暇さんの紹介してたっけ?」と思って本文読みに行きました。『ある日、トリケラ』だったんですね。あの素晴らしい小説に辿り着けて良かったです。ちなみに『ある日、トリケラ』はカクコン短編2020で佳作を獲った作品なのですよ。(自分事のように言う)
カクコン反省会への応援コメント
カクコンはお祭りですね。
20作品ですか! すごいですね。
去年参加して気がついたのですが、応募初日に投稿するとずっと注目とか
人気順に載って……さらに読まれて……読者選考通過するんですね。
ここだけの話、私、特別賞を頂きました。もちろん自分の作品は面白いって
自分で思って書いていますが、賞を頂けるほどの作品ではないと思ってます。(笑)
(応援して下さった方にはもちろん感謝しております)
もっともっと、推している作品が皆様の目に留まって欲しいなって思います。
読者選考って必要なのか?って少し疑問を持ちました。
作者からの返信
星都ハナスさん
コメントありがとうございます!
そうなんですよね。めちゃ疲れました。
初日が重要ってことですね。今回……いや去年? はたくさん学びました。
え!
すみません。存じ上げませんでした。賞を頂くと言うことは、編集部からの大絶賛があったに違いないので、賞を頂けるほどの作品ですよ。
読者選考は、何千とある作品をフィルターに掛けるためかなと思います。すでに人気のある作品なら、受賞後売りやすいですから。あと、出だしがそれほど面白くないのにめちゃくちゃ伸びてる作品があった場合、読者選考のおかげで編集の目に留まるってこともあるかもしれません。「なるほど、ここまでは読者も我慢して読むのね」と編集サイドも情報を得ているかもしれないです。
短編は選考委員が全部読んでるみたいなんで読者選考関係なく面白ければ通るみたいですけど。
僕のレビューを利用して、快適な読書ライフをへの応援コメント
面白いか面白くないか、自分に合うか合わないかってすごく分かります。
さらに、作者さまを応援したい、もっと多くの人にこの作品を知ってもらいたい。
それでレビューを書く気持ちも共感できます。
私は「書く」に関しては素人なので、難しいことは分かりませんが、
みんなに薦めたい欲は強いです。星付きレビューではなく、
「カクヨムの天使」「カクヨムの悪魔」で紹介コラム形式にしてます。
カクヨムライフをまず楽しみたいですね。
作者からの返信
星都ハナスさん
コメントありがとうございます!
結局好みの問題なんですよね。
色々と同意していただけて嬉しいです。
カクヨムの天使と悪魔ってなんか気になりますね!
一人二役の会話劇でレビューを魅せるのですね。
なによりそうですね。楽しまないことにはと思います。
『拙作』問題への応援コメント
おはようございます。
日本人の奥ゆかしさ、慎ましさゆえの「愚息」だと思います( ; ; )
「つまらない物ですが」「粗茶ですが」と同じで「拙作」って使う感じでしょうか。
たまに「駄作」と表現する方がいます。
思わずそんな事ないのに!ってツッコミながら読んでます。
作者からの返信
星都ハナスさん
コメントありがとうございます!
日本人特有のものですよね。愚息、愚妻、拙作、いろいろありますよね。
私も使っていること自体は否定しないのですが、私は使わないなーと思いまして。
「駄作」に関しては、ちょっと引いてしまいますね……。遜り過ぎと言いますか。確かに名作と比較したら駄作かもしれないですけれど、作者が自分の作品を諦めてしまったら、じゃあ誰が名作と呼ぶんだよって思っちゃいます。
星都ハナスさんに「そんなことないのに」とツッコミを入れてくださって、その作品は救われていると思います。
ジグソーパズルの嵌め方への応援コメント
詩一さま。
星都ハナスと申します。こんにちは。
お名前はもちろん存じ上げておりましたが、カクヨムでは初めてかもしれません。
創作論、とても参考になります。
詩一さまの書くことへの誠実で真剣な姿勢に感動致しましたので、
何作品かフォローさせて頂きました。
勉強させて頂きたいと思います。m(__)m
作者からの返信
星都ハナスさん
コメントありがとうございます!
カクヨムでは初めましてですね。Twitterではお世話になっております。
参考になるとは恐縮です。
とても偏った意見ですので、あくまでも一意見程度に捉えてくださるとありがたいです。それになんか偉そうな感じで書いてますが、寛大な心で受け止めてください(笑)
また、私もまだ道の途中ですので、考えが変わったりするかもしれません。そのときはすみません。
コレクションごとドバっとフォローしてくださいましたね。ありがたいです。
勉強になるかわかりませんが、星都ハナスさんにとって少しでも有意義なお時間になれば幸いと思います。
この度は、コメント、作品フォローなどなど、ありがとうございました!
読書感想文が悪者にされていることが多い昨今への応援コメント
詩一様はチャンスをつかんだ人なのだと知りました。それも滅多にないチャンスを。
それが巡ってくる人は少なく、大多数の人が読書感想文の課題に嫌な思い出を染み着かせて終わります。
おっしゃる通り双方否定できません。確固たる個人の経験ですから。
しかし、詩一様を思い上がらせることを記せば、特異な才能を見いだす教育はこの話と似た側面があります。多数の人間に嫌な思いをさせても万人に一人の才人を発見すればプロセス全体が財産がとれる、そんなところが。
僕が作家になれず日々の給料をいただくプログラミング業界も、アップル創立者のスティーブ・ジョブズは、プログラムを全く書けず部下にパワハラレベルの注文をつけることだけ天才だった人(古いアップルのプログラマー向け書籍にプログラマーの愚痴が載っていて、それを僕は大好きです)ですが、他人に作らせただけのMac, iPhone, iPadは世界中を幸せにしました。そんな「天才」に救われているのが現代です。
話が大きくなりすぎました。詩一様がパワハラの天才と申し上げるつもりはありません。別方向の極端な人の例として挙げました。
まとめると、大多数に不要と思われても必要なものはあり、詩一様は裏側から見る貴重な経験をなされたと思います。
作者からの返信
村乃枯草さん
コメントありがとうございます!
そうですね。嫌な思いを染みつかせてしまった人がいると言うこともまた事実で、その事実は否定のしようがないものです。
スティーブジョブズの件は知りませんでした! てっきりプログラマー上がりだったからその経験を活かしていろいろやっていたものと勝手に思い込んでいました。
自分がプログラムを触れないことなんて億尾にも出していない、あの堂々たる態度は間違いなく才能ですね。
その極端な例のパワハラには触れないようにしなければ(笑)
なんでもそうですが、なにかをしているときと言うのは周りが見えないものなので、私も知らず知らずのうちに人を傷つけたり追い詰めたりしているかもしれないんですよね。それをよく肝に銘じます。
貴重。
確かにそうですよね。選ばれる方が少ないわけですから。
これをただの思い出にしないために、これからも頑張っていきます。
ようやく、読書が好きだと言えるようになりました。への応援コメント
私も読書が好きです。
でも月に100冊も読めません。
1冊しか読めないと読書が好きじゃないんですかね?
そんなの、おかしいです。
あ、チョコが好きだけど、食べない日も多いです。
語彙が少ないので上手く書けないのですが、ざっくりですが、
以前から思っていましたけど、
詩一さんの書くものは面白いです。
そして共感できるところが多いです。
作者からの返信
村良咲さん
コメントありがとうございます!
あ、月ではなく年です。書き方が紛らわしかったですよね。すみません。
人によって好きの尺度は違ってきますもんね。
例えばワンピースしか読んでないけど漫画が好きと言ってもいいわけで。
チョコ好きなんですね。私も好きです。いつも執筆のお供にしています。
おもしろいと言っていただけて嬉しいです。しかも、以前から思っていていただけたんですね! ありがたいことです。
エッセイなので、共感していただけると非常に嬉しいです。
いつも読んでくださり、ありがとうございます。
編集済
ようやく、読書が好きだと言えるようになりました。への応援コメント
読んでも忘れてしまうんですよね。
好きで好きで何度も何度も繰返し読んだ作品(詩や小説や随筆や論文など)は、一部のフレーズや概要を憶えているものですが、それ以外のものは忘れてしまいます。
単なるその他大勢の作品だけではなく、割と惹かれた作品ではあっても、繰返し何度も何度も読むほどには執着しなかった作品などは忘れてしまいますね。
読んだことすら忘れているものも沢山あります。
だから、年間百冊読んだなどは、あまり意味がないように思います。
記憶媒体ほどの忘れない術を持っている人であれば別ですが。
作者からの返信
すらかき飄乎さん
コメントありがとうございます!
仰る通り、今ならば「年間何冊読んだか」と言う数字は、意味がないと言えますね。当時はそうは言えなかったわけですが。
その後その人にも確認する機会があったので聞いてみましたが、だいたい忘れているそうです(笑)
ようやく、読書が好きだと言えるようになりました。への応援コメント
たとえば、
「趣味はなんですか?」
「登山です。いやーでも、年に1回くらいしか行けないんですよね〜。なかなかね〜」
「そうですかー、でもいいですね登山!」
っていう会話は充分あり得るわけで、登山を読書に変えただけですもの。
立派な趣味ですよね。年1読書。
私も読書は趣味のひとつです、ということにします。
作者からの返信
小豆沢さくたさん
コメントありがとうございます!
登山は一般論的にも毎日行けるもんではないから月一なら相当多いですし年一でも毎年登ってれば趣味と言えますもんね。
登山家スケールで、趣味と言える。
さくたさんは私よりも絶対多いですから是非とも言い張ってください!
ようやく、読書が好きだと言えるようになりました。への応援コメント
ぐいぐい引き込まれる文章でした。作者の魂って、こんなエッセイを読んでいるときに感じるんですね。
あの夢の腐乱死体が~
の部分を読んでいたときも、これ自分のこと言ってんじゃないの、って共感してしまいました。面白かったです。
作者からの返信
ああたはじめさん
コメントありがとうございます!
エッセイから私の魂を感じ取っていただけて嬉しいです。
多分私と同じようにマウントを取られていたでしょう。頼まれ事を受けていたでしょう。一緒に賞を取り、挫折しましたね。これからは好きなことを好きなだけやってやりましょう!
読んでくださいと言われましてもへの応援コメント
もっとも読まれる策は相手の作品を読んで評価すること、まさにその通りだと思います。
ネットの世界は大人の世界、なんだかんだでギブ・アンド・テイクなんですよね。
ちなみに私はツイッターでよく見る、
読ませてください
読みに行きます
には参加しないようにしています。
ましてや「RTした人の……」なんてのは、その意図が不明(RTすべき理由がわからない)のでスルーしています。
あ、すみません、自分語りしてしまいましたこと、お詫び申し上げます。
作者からの返信
ととむん・まむぬーんさん
コメントありがとうございます!
言ってて悲しくなるという側面もありますが、ギブアンドテイクですよね。
RTは「した方がたくさんの作品が集まる」という利点があるのかなって思っていて、それ以上考えたことなかったですね。
読んでくださいと言われましてもへの応援コメント
詩一さんの熱き心、拝読しました。ぜひぜひ今後も震えるような作品を世に出してくだせえ。
作者からの返信
ああたはじめさん
コメントありがとうございます!
ありがとうございます。
お互いこれからも頑張っていきましょう!
挫けてしまう日は存分に挫けて、それでも立ち上がれるときには立ち上がって。
作品におけるテーマ性への応援コメント
はじめまして。
伝えようとしすぎて、「読んでもらう事」を蔑ろにする感覚、ひどく同感し、ハッとなりました。
良い機会をありがとうございます。
作者からの返信
ユトさん
コメントありがとうございます!
はじめまして。
『書くよ無』、改めて読み返すとなんだか偉そうなことを書いちゃってますが、ユトさんの創作の一助になったのなら良かったです。
応援にせよレビューにせよ書いた方が良いへの応援コメント
ぶっちゃけカクヨムでアフィリエイトはわたしのPVでは永遠にむりめ(笑)だから、何かほかの利益があるとするなら反応が返ってくることだと思います。
今まで何万、何十万も文字数なんて一人じゃ書けなかったですけど、反応が楽しくてそれに応えるために楽しんで書いてます…たぶんそういう人も多いと思います。
だからわたしものろのろ読んで、よかったと思ったら、それを送ってます。
作者からの返信
一宮けいさん
コメントありがとうございます!
反応があるというのは、本当に励まされますよね。
私も面白いという言葉に支え続けられて3年が過ぎました。これほど書き続け来られたのは、みなさんの声があったからだと思います。
それが事実としてある以上、やはり文章化して渡すというのは意味があることだと思います。
異世界転生ものについて考える。(作者編)への応援コメント
率直な考察、面白かったです。
いい意味でこういう斜めから見てるような視点て作家として生きてくと思います。
わたしは普段ファンタジーを読まない&書かないので、現代ファンタジーの部分は自分にはなかった発想でした。なるほど、現ファンも結局は現実世界の動きを考慮しなきゃいけないのか。
作者からの返信
一宮けいさん
コメントありがとうございます!
面白かったと言って頂けてよかったです。
偏見入りまくりの考察なので、どうか一意見として取り入れていただければなと思います。
現ファンも、本当の現代をベースとするのか、創作された現代をベースとするのかで変わってきますので、私の考え方にあまり囚われないようにしてくださいね。
なぜ男の娘を書こうとしたのか?への応援コメント
思考がfly to the skyで吹きました笑
これから使わせてください笑
作者からの返信
瞳さん
コメントありがとうございます!
そんなこと書いたっけ? と思って見に言ったら書いてありましたね(笑)
自分の発言に責任を持たないエッセイで申し訳ないですが、その中の一部分でも使って頂けるのならありがたいです。
僕のレビューを利用して、快適な読書ライフをへの応援コメント
詩一さんにレビューを書いてもらえてよかったです。
心からそう思いました( *´艸`)
作者からの返信
村良咲さん
コメントありがとうございます!
そう思って頂けるだけで、レビューを書いた甲斐があります。
ありがとうございます。
リーダビリティってなーに?への応援コメント
『息継ぎのタイミングが同じか違うかでも引き込まれるかどうかは変わってくる』
これ、すごくわかります。
そうなんですよね、私的にも自分が書いたものを、ここで読点付けて読んで欲しいと思ってつけてたりするので、他人様の小説を読んでいて、私ならここに読点つけるなってとこについていると、すごく嬉しくなったり( *´艸`)
反対に、ここに読点つけることに意図があるのかもしれないとか、そんなことも考えて読んでいたりします。
作者からの返信
村良咲さん
コメントありがとうございます!
いつも共感ありがとうございます。読点の位置まで気遣って創作されていらっしゃる方の文章は読みやすいですよね。実際村良咲さんの小説は大変読みやすかったです。
反省は薬で、自惚れは栄養への応援コメント
ははははは…すごい面白いし、すごい納得( *´艸`)
昨日募集終了したこのコンテスト期間に出会った方って数人いるんですが、みなさん本当に面白いというか、共感できる部分をすごく感じる方ばかりで、私を見つけてくださって、ありがとう…って気持ちです。
私はかなりの人見知りで小心者なので、自分からコメントを書き込みに行くことは出来なくて、なので交流を持っている方々は、私のお話を読みに来て書き込みくださった方ばかりなので、詩一さんにも感謝です。
と、話がそれてすみません。
私も反省は薬で、自惚れは栄養の人です( *´艸`)
長編を書くのは一年以上かかったりしているのですが、なので、あとで読んで、もうちょっとなんとかならなかったものかと思うことも多々あります。
なので、最初の頃を思うと、だいぶ上達してきてるんじゃないかとも自惚れています( *´艸`)
それにしてもですが、詩一さんの書くものは面白いです。
エッセイでこんなに人の心つかむのが上手いって、羨ましいです。
作者からの返信
村良咲さん
コメントありがとうございます!
私は読んだからにはなにか足跡を残したいと思う気質の人間でしたので、ちょうどよかったですね。
こうやって交流が持てたことは、大変ありがたく思います。
そうですね。一年の間に成長もしてますもんね。
あれ。本当ですか。ありがとうございます。
前も言いましたが、エッセイの中の『僕』って結構『偉そう』な態度ではありませんか? それなのにこんなに読んでくださって、おやさしいなあと思っておりました。まさか面白いと言って頂けるとは思わず。本当にありがたいです。
作者が作意を述べることへの応援コメント
私はミステリー好きなので、
未完で読者任せって、好きなほうです( *´艸`)
自分なりに、きっとこうだ!いや、こうかも…と
自分だったらの結論探し好きです。
作者からの返信
村良咲さん
コメントありがとうございます!
あーでもないこーでもないと考えるのは楽しいですよね。
昔はラノベでもそういう感じの作品が多かったのですが、最近はダメみたいです。『説明不足』と言われてしまいます。
なので、公募に向けて書くときはその辺り一回スタンス変えて取り掛からないとなーと思っている昨今です。
サブスクについて考えるへの応援コメント
わかります。私もそう思います。
だから出だしが大事なんでしょうね…
なかなか難しいですけど、次に書くものはプロローグ書いてからにしようと思っています。
というか、そうします( *´艸`)
作者からの返信
村良咲さん
コメントありがとうございます!
プロローグから書き出すんですね。
私も長編のときは最初の1000文字以内にその作品の世界と目的を明瞭にしてかつ目を引く言葉を入れたいので、メインの時間軸から外れたところから書き出すことが多いです。
上手く行くと良いですね!
編集済
『拙作』問題への応援コメント
なるほど。…です。
『拙作』使うも使わないも、恥ずかしながらその言葉自体、
今まで使おうとしたことがなかったです。
愚妻とか愚息って言葉も嫌いです。
それって、男(夫)目線の言葉ですよね…
愚夫←そもそも「ぐふ」じゃ変換できないし…
小説の中はさておき、私は会話の中でその言葉を使う人って、
この人無理って思っちゃう。
作者からの返信
村良咲さん
コメントありがとうございます!
Twitterで一時期そんな話があったんですよ。
本当の意味はさておき、言葉を見たときに「なんか嫌だなあ」と思うものは使わないようにしています。もちろん小説内ではその各キャラごとの性格があるのでその限りではないですが。
古の言葉は『男性目線』のものが多いですね。(と感じます)
言葉自体を消す必要はないけれど、取捨選択の自由は欲しいところです。
文章作法のビビり方への応援コメント
私も、ビビりかな( *´艸`)
私、書き始めた頃『書き方』よくわからず書いていたようで、(三点リーダーはかならず二つで一つにする)これは知らなくて、あと、(段落先頭は一字下げ)これは知ってましたが、句点ごとに段落変えてたりして、それが読み難いと、その辺の作法等教えてくださった方がいて、大変有り難かったので、こういうエッセイは貴重だと思います。
作者からの返信
村良咲さん
コメントありがとうございます!
村良咲さんは本当に丁寧に書いてますもんね。良いビビり方をしていると思います。
句点で改行するかどうか、私もわからなくなります。基本的に文脈が切れてるときは改行するんですけど、たまに文脈の切れ間がなく何十行も書いているときがあって、どっかで切った方が良いのかなと悩みます。
あと、web小説の横書きと公募用の縦書きは、根本的に文字の見やすさが違うので、改行ペースが変わったりしますね。なので、web小説のときはやたらと改行が多くなる傾向になります。私の場合はですが。
貴重と言って頂けて嬉しいです。でも役に立たないことも多いので、みんなに触れて回ることができません(笑)
冒頭の一文について考える。そして反省したり自賛したりしてみる。への応援コメント
【私が知るあなたの知らない私】
https://kakuyomu.jp/works/1177354054892277027
〔冒頭の一文〕
ピピピピッピピピピッピピピピッ……
あっちゃー……これじゃ引き込めないですかね( *´艸`)
私、自分が書いたものの冒頭見返してきたのですが、
どれもあまりパッとしないかも…
これから書くものは冒頭の一文、考えます。
作者からの返信
村良咲さん
コメントありがとうございます!
頂いたコメント、Twitterにて紹介させていただきました。
https://twitter.com/abaponzu/status/1487421176335200269?s=20&t=6H2PJEi6XOdZ3UX9Sf5hgg
Twitterでも書きましたが、この音が電子音であることがわかり、SFか医療もの、或いは目覚まし時計のアラームのようにも思えるので現代ドラマの始まりのようにも思えました。
冒頭から謎を配するこの一文は、次の一文に繋がると思います。
また、一文字を繰り返す。という単純な構造のため、ストレスなく自然に次の一文へと目は向かうと思います。
この度は、ご参加くださりありがとうございました。
他薦は人の為ならずへの応援コメント
最後の一文に笑いがありました( *´艸`)
書かれていること、すごくよくわかりますし、
わかりやすく書かれているなぁと、感心しています。
詩一さんに評価レビューいただいた「あの時」
あれ、ミステリ―のランキング?あれで4位まで行きましたっけ。
ビックリしちゃって、そんなこと初めてで感激しましたっけ。
最近応援してくださって交流始まった方たちは、
なるほど読んで面白い方が多いです。
作者からの返信
村良咲さん
コメントありがとうございます!
最後の一文ってどういう感じだっけ……と思って読み返しました。なんか私すごく偉そうなこと言ってる(笑)
こんな語り口でみんなよくイライラせずに読んでくれるなあと、読んでくださった方々の懐の深さに驚きを隠せません。
わかりやすかったですか? それならよかったんですけど。ただ偉そうな感じになっているだけなら本当にエッセイ向いてないと思ったので。
おお! なんとかなり上位まで行ってたんですね! それは嬉しいです。
一応、読ませていただいた作品で、かつレビューをさせて頂いた作品は、Twitterを使って宣伝させていただいておりますので、もしかしたらフォロワーさんがそれを見て読みに行ってくれたのかもしれませんね。
とにかくお力になれて良かったです。
応援にせよレビューにせよ書いた方が良いへの応援コメント
私も実は何度もレビューを書こうとして、
実際下書きにレビューを書いているのですが
どうにもうまく伝えられるように書けないというか、
作者の意図を読み違えていないか不安があるというか、
難しいな…と思います。
もっと練習をしてみたいと思います。
作者からの返信
村良咲さん
コメントありがとうございます!
人によって考え方は様々なのでおっしゃるように「意図を読み違えていないか」と心配になるのはもっともです。
ただ私は「解釈違いも面白い」と思うタイプなうえ、「レビューはどんなものでも嬉しい」と思うタイプなので、とにかくレビューを頂きたいと思っています。もしも下書きの中に私の作品へのレビューが在ればぜひとも投稿してください。あ、いえ、ないなら無理に書かなくていいですからね!
基本的に相手を貶めるための言葉で書かれたものでなければ大丈夫だと思います。
私がよくやるのは、応援コメントに書いたことの一部をそのままレビューに書くことですね。
「こういうところが面白かった」という内容のコメントになることが多いものですから。そこから重要なネタバレポイントを削除し、レビュー用に体裁を整えるような感じです。
編集済
web小説家には向いていないと言われてへの応援コメント
「PVやら☆やらの意味が解っておらず、
不思議な現象が起きたことに気付くのも遅かった」
私もそうでした。
仕組みもわからず書き始めて、いまだに戸惑うことがあります。
そして、応援コメントも毎回書くわけではなく、
読みましたよという意味で応援ボタン押してたりもします。
最初の頃にはコメントくださったり★押してくださった方のところに行って読んでコメントしたりしていましたが、やはり普段読まないタイプの小説は読むことが大変になってきて、今は短編など一つ読んでみて無理そうならごめんなさいさせてもらっています。
私も臆病者なので、ごめんなさいしちゃって大丈夫かな…と、いまだに不安になることがあります。
作者からの返信
村良咲さん
コメントありがとうございます!
はじめの頃はわけがわかりませんよね。
義理立てもありますが、結局自分の読みたいものでなければ読めないですもんね。特にホラー苦手な人は寝られなくなったりしますし……。
その辺りのところを鑑みると、私は村良咲さんの好みにあったものを書けているのかなと思い、安心しました。
作品におけるテーマ性への応援コメント
「作品で何を伝えたいのか」というのは私も書く時に考えました。
長編を書く時は、それがぶれていないか、
この人何が言いたいんだ?と思われないか悩んだりも…
書くことがこんなにも難しいなんて…
詩一さんの書く文章は読みやすいしわかりやすいと思います。
まずは読んでもらうこと。
私もこれって大事だと思います。
作者からの返信
村良咲さん
コメントありがとうございます!
長編だと、キャラが増えてきたりして、都度ぶれてるような気がして不安に駆られたりもします。
読みやすいと言って頂けて嬉しいです。
読んでもらわないことには、始まらないですからね。
一つの作品が放つ無限の可能性への応援コメント
「時間は無限じゃあない。一個人が保有できる時間は有限」
これ、すごくわかります。
だから、書き上げたものが駄作なら云々…わかります。
そして、10年後20年後…わかります。
…と、感想がわかるわかるになってしまいましたが、以前読んだものを面白いと感じず、数年後に同じものを勧められて読んだ時、それにハマったことがありました。
『読む時』って、案外大事かもと思ったりしましたっけ。
作者からの返信
村良咲さん
コメントありがとうございます!
共感に共感が続く……といった感じですか。エッセイを書いた身としては、大変嬉しいです。
そうですねえ。私も最近、昔読んでもあまりためにならなかった本を読もうかなーって思っていたりします。
リーダビリティってなーに?への応援コメント
コメント失礼します。
とても共感でき、参考になります。
私は音楽の仕事をしていたので、文章はよく分かりません。
歌詞は小節の中に何文字で表現するなど、短い言葉で気持ちを伝えるので、その鬱憤から長いものを書きたいと思っていました。そこでカクヨムに書き始めました。
しかし、文章は素人のため何を如何していいのかよく分かりません。
(だったら書くなと言われそうですが……妄想するのは好きなので)
コメントもこの通り下手なので書くのが恥ずかしいです。
それでも気持ちは伝えたいと思いました。
とても素晴らしい作品をたくさん書いていらっしゃるので、楽しみに読ませていただいてます。
そして、文章の勉強もさせていただいてます。
これからも、読ませていただきたい思ってますのでよろしくお願いいたします。
作者からの返信
紫恋咲さん
コメントありがとうございます!
共感して頂けてなによりです。
短い言葉で気持ちを伝えることに鬱憤が溜まり長いものに……なるほど。小説は字数に縛られずに書けますからね。
書くななんて言いません。誰にも迷惑は掛かりませんから。それに妄想を妄想のままにとどめておくのはもったいないです。妄想は文章に放てば色と形を持つものです。より一層楽しめるものです。ですから我慢なさらず、思いのままに書いてください。
どんなコメントでも頂いたらとても嬉しいですよ。それに下手だなんてとんでもない。心のこもった言葉をありがとうございます。
作品を「とても素晴らしい」と評してくださり、大変嬉しく思います。
私の文章がお役に立つのかはわかりませんが、紫恋咲さんの創作活動の一助になるのなら幸いです。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いします。
編集済
異世界転生ものについて考える。(作者編)への応援コメント
『異世界転生ものは簡単だから』
これには衝撃でした。
私には異世界ものほど難しいものはないと思っていたからです。
でも、言われてみれば現代ものは誤魔化しが効かないため
いわゆる、辻褄を合わせる必要があるため、取材をキッチリとというのは、確かに私もその辺りの難しさは強く感じていた部分でありました。
なので、そういう部分で見ると、異世界では誤魔化せるところがあるのか…でした。
ですが、私には想像力がなさ過ぎるのか、異世界とか転生とか無理っぽいです。
作者からの返信
村良咲さん
コメントありがとうございます!
あくまでも個人差があります(笑)
それと、簡単とは言っても「最近のゲームや漫画やアニメを見たことがない人」にとっては、難しいものになると思います。
結局、作者と読者の知識が共有されているかどうかに大きく依存するものなので。
例えば歴史ものがわかりやすいでしょう。
織田信長をメインにおいたフィクションがあったとして、歴史の授業をしっかり受けている人ならば、そんなに説明しなくても織田信長の性格や政策、末路を知っているから、ストーリーに没入できることと思います。よって、前述した「もうみんなが知っている知識」は省いて書いても問題ないです。作者もわざわざ書く手間が省けますし、読者も既知の冗長な説明を聞かなくていいので時間効率は大変良いわけです。だったら、書かない方がいいですよね。
しかし、まったく知らない……例えば外国人の方がそれを読んだらどうでしょうか?
「知ってる前提で書いてるもの」を「知らない人が読む」というのは、とても難しいことだと思います。
おそらく村良咲さんが「想像力がなさ過ぎるのか」と言っているのは想像力が欠如しているのではなくて、「みんなが知っている(アニメ、漫画、ゲームの)知識」を知らないだけなのではないかと思います。
……あ、これは異世界転生を書いてほしいという話ではないです。あくまでも「こうなのでは?」という考察です。いろいろ勝手にすみません。失礼しました。
編集済
異世界転生ものについて考える。(読者編)への応援コメント
なるほど…です。読まなくても読める小説。そんなこと考えたこともなく、私は実は異世界ものはあまり興味がなく、ミステリ―が好きで、結末がどうなるのかわからない、読みながらの推理、そうしたものを考えながら読むのが好きなので、想像しやすいのが異世界ものといわれると、なるほど興味が湧かない理由がわかった気がしました。
『一度死んでリセットして、しかし現世での記憶は共感の為に残しておいて、新しい世界に行ったらやりたい放題』
でも確かに、こういう感覚は人として憧れの部分ではありますね。
だから異世界を好む人が多いというのも、なるほど理解できました。
作者からの返信
村良咲さん
コメントありがとうございます!
村良咲さんのお作品を拝見させていただいて、あまり好きそうではないなとは思いました。
現代の、それもヒューマンドラマなどがお好きなのではないかなあと勝手に推測しておりました。
またここでいう「想像しやすいもの」というのも、『みんな』ではなくて『知っている人』が想像しやすいものなので、例えば小説を読むための基礎知識に有名なゲームが必要なら、それをまったく知らない人からすると余計にわけがわからない「想像しづらいもの」になってしまうと思います。
と、エッセイ本文のみならず、コメントに対する返信もあくまでも私の推測ですので、「そう言う考えたかもあるんだな」程度に収めておいてくださいね。
『拙作』問題への応援コメント
「拙作」は結構気になってました。
自作とか僕(私、我、我輩、朕、etc.)の作品とかで良くない?って思ったことが結構ありました。マナー的なものをちゃんと知っててもやっぱり違和感があります。
まァ、べつに自分の作品をどう呼ぼうが自分の勝手なんですけどね。
作者からの返信
人科人目人野郎さん
コメントありがとうございます!
そうなんですよね。最終的には自分の作品をどう呼ぼうかそんなの勝手なんですよね。だから、「拙作というのが正しいんだからそうしなさい」って言われない限りは、私も声を発さないつもりでいましたが、どうにも「拙作というのが正しい」という論調が強まっているような気がして、それでこのような話を書かせていただいた次第です。
編集済
冒頭の一文について考える。そして反省したり自賛したりしてみる。への応援コメント
「音喰いだ」という一文が続きを読みたくなるように工夫されていて、かなり考えているのだなぁと思いました。
冒頭の一文ってすごく大事なんですよね。僕にはうまくできないけれど、練習するしかないな。
【強凶狂】
https://kakuyomu.jp/works/16816700428796114780
〔冒頭の一文〕
——ガタンゴトン、ガタンゴトン
みんなやってみようとのことなので載せてみました。
これが僕の作品です。
えぇ、分かってます。マジで下手だなってことくらい。なのでそんな白い目で見ないでください。
後僕のコメント薄いな。
作者からの返信
人科人目人野郎さん
コメントありがとうございます!
本文にも書いた通り、冒頭の一文がもっとも重要な文章だと思っています。
「冒頭が良いからと言って最後まで面白いとは限らない」というお話もありますが、「最後まで面白い作品は冒頭の一文だって優れている」というのが私論であります。
そして冒頭の一文は、技術的な側面も確かにあるのですが、基本的には作者がどれだけその作品を理解しているかが重要だと思うので、何度も改稿したり推敲したりするうちに、適切な一文が出てくるものだと思っています。
そしてコメント頂いた作品の一文とURLを
https://twitter.com/abaponzu/status/1475019719648641025?s=20
こちらにてツイートさせていただきました。
そこで紹介したこの冒頭に含まれる良い点を下に説明させていただきます。
冒頭の良い点:電車のある世界=現代かSFというのがわかる。カタカナは目を引く。主人公が外にいることがわかる。短く平易な言葉は必然的に次の行へ目が行く。
人科人目人野郎さんは「下手」と仰っていますが、この冒頭の一文にはこれだけ良い点があります。140文字以内で収まるように抑えましたが、探したらもっと出てくるでしょう。例えば、擬音は聴覚的な部分を刺激しますし、過去のガタンゴトンという音、つまり電車に乗っている音、或いは電車がホームから走り出す音を想起させます。もっと深く突っ込むなら、読者の記憶を刺激しているわけでもあるのです。(あ、これは私論で、別に著名な作家さんが言ってたわけじゃないです)
文章を読むということで視覚を、擬音を想像させるということで聴覚を、過去を想起させると言うことで記憶を刺激する一文と言うことですね。
これは、とてもリアリティのある読書体験を約束する一文だと思います。
そして冒頭はたった一文ですから、明確な答えはないんです。あったら全員その冒頭の一文を使うでしょう。テンプレってやつですね(笑)
なので技術や通念に囚われず、ご自身の納得する冒頭を書き出せればよいのかなあと思います。
あと、「冒頭が大事」というのも、私論です。ゆえに、このことばかりに囚われないようにご注意くださればと思います。
他薦は人の為ならずへの応援コメント
初めまして。
確かに「他薦」重要ですね。
僕もレビューとか応援コメントはそんなに書いてませんが、面白いと思ったら躊躇なく星つけてます。(僕につけられて嬉しいかはともかく)
さて、「あ、ちなみにこのタイミングで僕の作品を読むのはあまりにも明け透けだから、他の人の作品を読んだ方が良いよ(笑)」とありますが、あえて忠告に従わず詩一さんの他の作品読みに行こうかな。と思ったけど、次が気になって行けない。
僕の作品なんてまだまだなので、読まれるよりも読みに行って勉強しなきゃいけない。(笑
作者からの返信
人科人目人野郎さん
コメントありがとうございます!
初めまして。
気付いたら通知が人科人目人野郎さんに埋め尽くされておりびっくりしました(笑)
これから一つ一つコメントを返していただきますが、まずはここで感謝を述べさせていただきます。たくさんの作品を読んでくださりありがとうございます。
このエッセイは創作論っていうか、あくまでも経験則に基づいたものですので、あまりあてにしないでくださいね💦
人の作品を読んで勉強するとは、勉強熱心ですごいです。
その、勉強になっているかどうかわかりませんが、私の書いた作品が少しでも人科人目人野郎さんの手助けになれば幸いです。
他薦は人の為ならずへの応援コメント
実はこないだ、詩一さんの作品を、リアルな知り合いに勧めたんです。
そして、タイトルを伝え忘れたので、その知り合いはこの作品を読みました。
「荒らしだと思われたくない」
という理由でハートも残さずに。笑
そして今日中途半端なところから僕が現れたのは、間違えて指で触れてしまったからです。笑
作者からの返信
Y.Tさん
コメントありがとうございます!
え!? リア友にまで教えてくださったんですか!? 北海道全域の!?
というのは冗談ですが、推薦してくださりありがとうございます。嬉しいです。
しかしながら、この界隈にいらっしゃらない方からすると意味不明なエッセイを読まれましたね(笑)
よりによって創作論系のエッセイに来てしまわれるとは。
その方にはどうか「ハート(応援ボタン)を押されて不快に思う人はカクヨムにはいないです」と伝えておいてください。
あと、私の場合は初見で「大草原でしたwwww」とかでも全然問題ないです。
私が運営に報告するセリフは「こんなもん小説じゃねえ。さっさと筆折れ」とかですかね。
たとえ作品に対する意図しない解釈があった場合も否定しませんし、これは曲解されたままだとまずいと言う場合には一から全部説明しますから。
なので、ハートもコメントもなんでもござれです。もちろん、プレッシャーになるのであればノーハートでも問題ございません。
ご丁寧に、理由を教えてくださりありがとうございました!
『ライトノベルは中学生でも書ける』問題への応援コメント
中途半端なところから失礼します。
僕は、年齢とかはどうでも良いと感じてるんですけど、現役で現代文を学んでる学生さんは強いと思ってます。
作者からの返信
Y.Tさん
コメントありがとうございます!
突然こちらに現れたのでびっくりしました(笑)
そうですね。まさしくその通りです。現役で現代文を学んでいる。現代文のみならず、科学や数学も。学生は頭がいいはずなんですよ。大人が思っているよりも。
web小説家には向いていないと言われてへの応援コメント
星は嬉しいですけど、やっぱり読んで欲しいですよね。
僕は時間がかかっても、RTしてくれた人とかの作品はサイトを跨いで見に行ったりしてます。
このサイトは勿論ですけどね。
作者からの返信
Y.Tさん
コメントありがとうございます!
そうですねえ。せっかく書いたものは読んでもらいたいです。
え。RTしてくれた人の作品を読みに行ってるんですか!? それはすごいですね。私はRTにはRTを返すだけでそれ以上のことはしてないです。義理堅いのですねえ。
編集済
読まなければいけない本はもう読んだへの応援コメント
僕もライトノベル童貞を捨てたのはブギーポップですね。家の本棚にあったので読みまくりました。
追伸
ちなみにジョジョラーでもあるので、恥知らずのパープルヘイズも読みました。
少しくどいくらいのスタンドに対するインテリジェンスに、上遠野先生のジョジョに対する愛が感じられる良き作品です。
作者からの返信
Y.Tさん
コメントありがとうございます!
おお! これはなんたる偶然! だからあとがきの文言もわかっているわけですね。(なんたる伏線の回収)
ライトノベル童貞って言葉を初めて聞きましたが強いワードですね(笑) チャンスがあれば使ってみたいです。
追伸への返信
ジョジョも好きなんですね。私も好きですが、全部は読めてないです。
とにかく特殊能力バトルが好きです。
日本人が書くファンタジーへの応援コメント
『平気で人を殺す人間』に、リアルで接している方がいるかも知れない。
日本人以外とたくさん触れ合っている若い方が、数多くいるかも知れない。
そんな他者を『読者』として迎える可能性を考えながら、物語を描いています。
たぶん人間が犯す過ちはこれからも、過去の歴史を顧みず、現状を直視せず、残酷で傲慢に満ちているだろう、と想像します。
その逆も然りですが。
なので、ファンタジーや物語の中くらいは、『人間が持つ残酷さ』を赤裸々に描いた方が、リアリティを感じてもらえるのでは無いでしょうか。
人は意志で動きますが、時に弱いので、現状に屈してしまいます。
そんな弱さや残酷さを、物語として表現する難しさを日々、感じています。
難しいからこそ、楽しいのですが(笑)。
ああ、ついにラストまで追いついてしまいました。
作者様を、これからもずっと応援し続けますね。
素敵なエッセイを本当に、ありがとうございます。
たくさん影響を与えていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。
またお邪魔させてください。
作者からの返信
とさまじふさん
コメントありがとうございます!
自分とは考え方の違う人が読む可能性と言うのは非常に高く、寧ろまったく同じ考え方の人が読む可能性は低いだろうなと思います。
なので、切れ味鋭い小説を投稿するときは、いつも胃を痛くしながら投稿ボタンを押しています(笑)
そうですね。人間は自分が思うよりずっと残酷なのだと思います。きっと、だからこうして生き残ってきているのでしょうし。
リアルとリアリティ、フィクションとリアルの境界線。そういうのは特に作品を書いていると考えさせられますよね。
もう追い付かれてしまったのですね(笑)
こちらこそ、偏見の凄い私論を読んでコメントを下さりありがとうございました。
まして、影響を与えるなど、光栄の至りです。
またいつかエッセイを更新するときがあればぜひ。