緋姫 〜天羽月舟伝〜

作者 潮風凛

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 終 未来へのコメント

    潮風凛さん、初めまして。完結済みの作品であることは承知ですが、感想を書かせていただきたいと思います。

    途中、引っかかりを覚える箇所がいくつかあったのですが、それでもすいすいと一気に読み進めてしまいました。それは、先が気になる展開、場面を鮮やかに伝えてくれる色とりどりの言葉、魅力的なキャラクターたちといった様々な要素がこちらを飽きさせず、作品の良さを引き立てていたからだと思います。潮風さんの実力や伸び代を、じわじわ感じさせられる作品でした。

    『炎龍と月隠の女王』を拝読させていただいた時にも思ったのですが、潮風さんの作風はとても好みです。現在連載していらっしゃる作品も含めて、ぜひこれから応援させていただきたいと思います。長文失礼いたしました。

  • 序 燈へのコメント

    ファンタジーと言うより幻想小説と言いたくなる感じの文章で、これからが読むのが楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    続きも楽しんで頂けたら幸いです(*´∀`*)

    2019年5月25日 17:21

  • 終 未来へのコメント

    完読しました。完結、お疲れ様でございました。

    古いしきたりや伝承に縛られていた燈がどう向き合っていくのかと思い、追わせていただきましたが、単純にすべてを壊し、終わらせる方法をとらなかったあたり、彼女の人間性が出ていたのかなと感じました。疾風も(皮肉ですが)詠姫だったからこその出会いですが、ここから新しい関係を築いていくのかなと、ニヤニヤもしております。

    作者からの返信

    完読ありがとうございます。

    真幌月の伝承は歪みきったものではありますが、依月山の社に多くの人が参拝していたように、人々の心の支えになっていたという側面も大きかったのです。それを燈も分かっていたから、単純に「間違いだったよ」で終わらせるのではなく、伝承にそった形で変えました。

    疾風はちょっと複雑な気持ちを抱えながらも、これから頑張るのではないかと。
    ニヤニヤして頂き幸いですw

    2019年1月31日 17:12

  • 終 未来へのコメント

    伝承を変えるために伝承を重ねる、なるほどー(^^
    天羽はこれから、良い方向へと進んでいけそうですね。新しい制度が根付くまでは踏ん張りどころでしょうけど、今ならみんなで心を一つにして遂げられるのでしょう。
    疾風も、頑張った(笑
    二人の距離感は相変わらずじれじれですが、それが二人にとっての幸せの形なら、今度こそ穏やかに幸せに在れますように。

    完結おめでとうございます。
    素敵な物語を、ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    大胆な方法ですが、信仰というものは存外根深いのでこれが一番良かったのでしょう。天羽がどうなるか、これからが頑張りどころです。

    疾風も頑張りました!w
    疾風にとっての燈は、「大好きだし恋人的なこともしたいけど、それよりも一番近くで支えたい」なので、燈が求めるまでは堪える覚悟です。複雑なのです。

    こちらこそ、最後まで読んで頂きありがとうございます。
    外伝も少し書く予定ですので、また楽しんでくだされば幸いです。

    2019年1月26日 15:22

  • 幕間四 春愁へのコメント

    東と比べると、西の御方は比較的理性的で、話が通じそうです
    が、なりふり構わずあらゆる手段を取る相手に、良いようにされてしまいそうな危うさもあります

    強さとは何かを考えさせられました
    優しいだけでも強いだけでも、駄目なんだ~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    東の御方も西の御方も、思う所が違いますからねー
    東の御方が感情的なのにも訳があるし、西の御方は理性的に見えながらその主張は偏っているのかもしれません。
    武家の方が理性的というのは皮肉でもあります。

    2019年1月26日 15:27

  • 終 未来へのコメント

    完結!
    おめでとうございます! ハッピーエンド。伝承を塗りつぶすとは、言い終わりかたでした……(*´ω`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!ハッピーエンドです(*´∀`*)

    一応、「伝承」はひとつのキーワードですので!
    燈の大胆とも言える提案が、天羽を更なる高みへ飛翔させます。

    2019年1月26日 15:31

  • 終 未来へのコメント

    完結おめでとうございます。すばらしい締めくくりでした。
    読後感も爽やかな気持ちにしてくれました。

    砂糖分もあり、今後の二人の活躍? にも大いに期待します!

    おつかれさまでした。良作を届けてくださり、ありがとうございます。
    今後のご活躍も期待いたします。


    # 外伝、期待してるね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    爽やかだったらいいなー
    最後は最初から決めていたので、綺麗に纏まっていたら幸いです。

    砂糖分は疾風がやらかしましたwあれで終わるのは葛藤の現れですw
    燈も頑張れ!w

    こちらこそ、最後まで読了ありがとうございます。
    これからもよろしくお願いします。
    外伝も頑張ります!

    2019年1月26日 15:44

  • 第二十三話 緋姫へのコメント

    女将さんと正真正銘の和解ができて、良かったー(^^
    疾風は奥手だし燈は鈍いしで、焦れったいですねーこの二人!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    和解できました(*´∀`*)

    焦れったいですねーw
    書いてるこっちが、疾風頑張れってウズウズしちゃいますw

    2019年1月21日 12:02

  • 幕間五 変革へのコメント

    最新話、追いつきました!引き続き楽しみにしてますー!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。追いつかれました!w

    ありがとうございます。
    どうか、最後までお楽しみ頂ければ幸いです。

    2019年1月15日 02:52

  • 第二十二話 希望へのコメント

    最新話まで追いつきました(^^
    伝統を廃し新たな風を呼び込むのは簡単なことではないでしょうけど、若い彼らだからこそ突き進むこともできるはず。
    天羽がどんなふうに変わってくのか、楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!追いつかれましたw

    これまで様々な経験をした彼らだからこそ、何にも囚われずどこまでも進んでいけると私は信じています。

    物語の終わりまで後少し。どうか最後まで彼らが歩む道を応援して頂けたらと思います(*´∀`*)

    2019年1月10日 14:53

  • 幕間 後宮へのコメント

    とても好みの世界観です!
    面白い…!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2019年1月3日 10:51

  • 第九話 前世へのコメント

    そうか、彼と彼女の縁はここからなのですね。予想外の前世でしたが、疾風の想いを推し量ればもう胸が痛い…….。
    ゆっくりですが、楽しませております(^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この前世を読んでから今までの疾風の言動を見返せば、少し見えてくることもあるかもしれません。
    ありがとうございます(*´∀`*)
    最後まで楽しんで頂けると嬉しいです!

    2018年12月27日 16:43

  • 第四話 落涙へのコメント

    最後の疾風の言葉が気になります……。
    何か事情があるんだろうな……。

    心の移り変わりの描写が美しくて魅入ってしまいました。
    凄いです。尊敬します!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お返事遅くなってごめんなさい。

    心理描写難しいですが、上手く表現できていたなら良かったです(*´∀`*)
    これからも頑張ります!

    2018年12月20日 11:50

  • 序 燈へのコメント

    ああ、もう、文章から滲み出る凛とした雰囲気が好きです…どストライクです……(*´艸`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´∀`*)

    2018年12月14日 01:22

  • 第十八話 信頼へのコメント

    なんだか、ワクワク感が止まらない展開と言い回し!
    続きも楽しみにしとります!

    作者からの返信

    わあ、ありがとうございます!
    これからが本番なので頑張ります!

    2018年12月10日 20:43

  • 第二話 天子様へのコメント

    文の感じが上品で良いですね。
    和風な雰囲気も好きです。

    作者からの返信

    お返事遅くなってごめんなさい!
    ありがとうございます!
    上品な感じが出てたら嬉しいです*ˊᵕˋ*

    2018年12月25日 16:24

  • 序 燈へのコメント

    すごく凝った文章でこの先の展開が楽しみです。
    言葉は難しく見えますがとてもわかりやすいというのが魅力的ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    雰囲気を壊さないように、でも難しくはならないようにと考えています。
    これからも楽しんで頂けたら嬉しいです(*´∀`*)

    2018年11月18日 01:03

  • 序 燈へのコメント

    神様の話、大好きです!
    雰囲気も良いですし、続きが楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    楽しんで頂けたら幸いです(*´∀`*)

    2018年11月7日 21:47

  • 幕間三 無月へのコメント

    意見募集中と言うことなので……

    西家が下手人の遺体を見つけたとして、
    「ただ見つけた」と喧伝するでしょうか?
    次期当主に名乗りを上げるつもりなら
    「下手人を捕らえ、討ち取った」とするような気がします。

    また処罰が「首を晒し、親族は降格」では弱い気もします。
    仮にも天主そのものを害した下手人の一族なので厳罰に処せられるのが普通かと。

    厳罰に処せられねば
    一族に類が及ばないなら……と、不埒な事を考える輩が続出するような気がします。

    あとは少し前の記述で
    下手人の男を哀れと思って敢えて討ち取られたとの下りがありますが、天主の性格描写を見る限り、黙って討ち取られない気がします。
    →優しく強い方のイメージがあります。

    (主人公が贄にならないよう動いた後、若しくは不幸の連鎖を止めた後になら分かりますが……

    きっと『まだ成す事がある。それをなしえて後、討たれよう』ぐらい言うか、寧ろ下手人を巻き込んで一緒に今の不合理な世界を変えて行こうとするんじゃないかと。)

    勝手ばかり書いたので、さらりと流して下さい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    処罰ぬるいですかねΣ(゚ω゚ノ)ノ
    あんまり詳しく知らないもので、インパクト的には十分かと思ったのですが、少し調べてみます

    天子様が明彦に殺された場面の下りですが、哀れとは思っていません。
    やることあるんですから、当然返り討ちにするつもりでした。
    しかし、明彦さんの怒気に押され、一瞬気を抜いたところで殺された…って感じが真実です。
    ましてや、自分がその死を見送った先代詠姫の話を出されたのですから動揺して当然でしょう。
    本来の天子様ならカササギさんの言うようにカッコよく啖呵切ると思いますが、それも出来ない程に、「終演の儀」を当然としていたことに打ちひしがれていたのです。

    …という内容を、「兄妹」の内容に含みたかったのですが、言葉が足りてなかったみたいですね(´ω` ; )
    書き足すか、後にどこかで補足するかしようと思います。

    意見ありがとうございました!

    2018年10月14日 00:19

  • 幕間三 無月へのコメント

    手を汚すことにためらいのないキャラがいると楽しいですね
    しかし彼女は、心底見下す武士すらやらないような卑劣な行いに手を染めている自覚はあるのだろうか
    我欲に目が曇って事実を正確に認識出来ていない様が、実によく描かれていると思います

    奥方のような自己矛盾した存在は、この先どのような運命を辿るのかが気になるキャラでもありますね
    話の続きに期待します!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    東の御方は随分とあくどいキャラになりました。
    皇子の親達は必死です。息子よりも必死です。
    まあ全員行動する理由はしっかりしているのですが。
    誰が何を思っているのか、それがお互い全く見えていないのがこの話の面白いところです。


    貴族の武士に対する偏見は実際あったみたいです。
    そこも書きたいところでした。

    何だか随分ともやもやしたお返事になってしまいました(´Д`;)
    この辺も物語にとってかなり重要な側面になるので、ぜひ続きを楽しみにして頂けたらと思います!

    2018年10月10日 16:03

  • 第十三話 初雪へのコメント

    情緒的な展開……。スコップした『かい』が、ありました。ここまで伸びるとは……。

  • 第十二話 兄妹へのコメント

    真実がどんどん明かされていきますね……。そして物語の動きが大きくなっていく。

    作者からの返信

    この辺は真実を明かすための話といっても過言ではないですからね!
    そして、その全てが後半戦に繋がっていきます。

    2018年9月27日 16:21

  • 第十一話 真幌月へのコメント

    おお……。幻想的に明かされる真実。まさか、願いそのものが生んだ世界だったとは……。生贄制度も、なんだか和風ファンタジーでいいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    真帆月ができた理由に関しては後々もうちょっと詳細に分かるので楽しみにしててください!w
    生贄は残酷な風習ですが、とても興味深いものだと思います。色々調べてみたら面白いです。

    2018年9月24日 00:03

  • 第十話 真実へのコメント

    竹取物語のようですね。日本の古来、いや、東洋の古代からの物語に、異界への導きという概念が見られます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    竹取物語という発想はなかったです。
    異界と繋がるという設定は最初からあったのでそういう意味では似た感じかもしれませんがw

    2018年9月15日 13:27

  • 幕間二 花影へのコメント

    色が目に入り込んでくるようです。素晴らしい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    何故か主人公組じゃない話のほうが色彩描写が増えます。
    一応高貴な人達だからでしょうか……w

    2018年9月14日 23:06

  • 第七話 門出へのコメント

    ああ、何か哀愁を感じる物語の進み方。

  • 第四話 落涙へのコメント

    おお、感情のブレがすごく美しい!
    やはり、才がある書き方とはこのことを言うんですなぁ……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この話は燈の悲しみを表現しようと必死だったのですごく気合が入っていますw

    2018年9月14日 23:04

  • 幕間 後宮へのコメント

    おお、上橋菜穂子さん的な展開。政治に人間の業が描かれています……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    上橋菜穂子さんの小説好きです(*´∀`*)

    2018年9月14日 22:57

  • 第七話 門出へのコメント

    自主企画『文芸調紹介所』より参りました。

    まだ途中なのですが、我慢できなかったのでこちらに失礼します(笑)

    文章から溢れ出す和の雰囲気がとても素敵だと感じました。とっても雅な作品ですね!

    読んでいてとても心地よいです。読めば読むほど引きずり込まれてしまいます(良い意味で)

    続きも楽しませて頂きます!

    P.S.私も女将さんみたいな人になりたい!w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    和っぽい雰囲気が出るようにあれこれ考えているので、雅と言って頂けて嬉しいです!
    これからも頑張ります!

    続きもどうぞよろしくお願いします(*´∀`*)

    2018年9月9日 23:31

  • 第三話 逃亡へのコメント

    そうなんですね!
    この子の名前は「燈」と書いてアカリ、
    ワタシの作品の主人公も「朱璃」と書いてアカリ、
    不思議な “ 縁 ” を感じずにはいられません♪

  • 幕間二 花影へのコメント

    朱塗りの柱、花紺青の衣、、、文章の中の色遣いがとても綺麗で、世界観にひきこまれます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    色の和名、沢山の人に気に入って頂けて嬉しいです

    2018年9月5日 00:27

  • 第八話 探求へのコメント

    続き待ってました!!

    天子様が言っていた言葉にじんと来ました......。ほんとにいい言葉。
    その死が物語上必要なものだったとはわかっているんだけれども、やっぱりこれだけ慕われてたんだなとか色々考えると辛いです。

    燈が詠姫となったのは偶然じゃなく運命だったのかなというのが垣間見える回でしたね。転生とか前世とか凄く好きなので、ここから先の展開がまた非常に楽しみです!

    ここからはとても個人的になるけども、燈には甘そうな疾風くんが久しぶりに怒る理由が燈を心配してってところに悶えました。燈が普段怒るようなことのない良い子なのもあるだろうけど。付き人として、守るだけじゃなくて頑張りすぎな燈を諌める役目も担ってるんだなって思うと何かきゅんとしてしまいました。疾風くんって何処まで男前になっていくのかな......?今後の疾風くんの活躍にもそっと期待しております。

    毎回感想伝える時に語彙力無くなってる自覚あるので、今回は書き込みました。
    長くなりましたが感想です。

    作者からの返信

    コメントありがとう!

    天子様は初っ端に亡くなったにも関わらず重要なキーパーソンのひとりです。
    この人がいなかったら今の燈もこの物語も存在しなかったと思います。

    また入れちゃったよ前世ネタ……w
    というか、この話はテンプレの異世界転生に対抗して超古典的な前世ものにしようと思って書いてました。
    何度生まれ変わっても途切れない前世からの縁とか、和風世界の醍醐味だと思います(洋風や中華風にあっても楽しいけど)。
    是非是非、その魅力にひたって頂けたら幸いです。

    疾風は私史上屈指のイケメンなのでwまだまだ男前に成長していきますよ!
    燈を諌めるシーンは物語を考えた当初から入れたかったシーンのひとつでした。
    ホイホイ頷くだけが良い従者ではないので、主のことを考えてきちんと諌める場面も主従では大事だと思います。そのせいでまた過保護キャラになりましたがw
    燈とともに疾風の成長も細やかに追っていきたいと思っています。二人とも揃って応援してくれたら嬉しいです。

    私も長くなりましたwこれからもよろしく!

    2018年9月4日 16:16

  • 第八話 探求へのコメント

    実は…
    タグに『転生』って書かれていたので
    気になってました。

    相変わらずの綺麗な文章と独特な世界観に引き込まれていく感じがとても素晴らしいです。
    構成もしっかりしていて緻密な絵画を想起させられます。

    贅沢言えば、個人的にはもう少し毒とか歪みがあったほうが好みかも。

    ちょっと隙無さすぎかな~(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    タグ気づいてましたか!嬉しいです!
    こっそり付けたら誰か指摘してくれないかなーと思ってたのでw

    構成はとてもこだわっています。
    近況ノートにある通り種明かしが好きなので、その分前段階の仕込みは丁寧にしているつもりです。
    とは言っても直前で内容が変わった所とか結構多いんですけどね…w

    毒とか歪みですか!大好きです!私が書けるとは言っていませんがw
    この作品に関しては、何が一番歪んでいるかとか考えると楽しいかもしれません。
    「何が一番の問題か」はこの話の重要な側面のひとつだと考えているので。
    沢山考察して頂けたら嬉しいです!

    2018年9月4日 15:56

  • 序 燈へのコメント

    面白そうだし、読みやすいです。
    私の書く作品とは全然違う作風なので、凄く気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    気に入って頂けるように頑張ります!

    ЕСБの革命さんの作品もちょろっと読んできました。

    2018年9月4日 15:47

  • 幕間 後宮へのコメント

    とても綺麗な文章ですね…!
    思わず応援ボタンを押してしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    応援嬉しいです。
    これからも頑張ります!

    2018年9月4日 15:44

  • 第七話 門出へのコメント

    文章の完成度が高くてゲロ吐きそうです。
    ここまでの作品が埋もれんのか…運営なにやってんだ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    もっと沢山の方に読んで頂けるように頑張ります*ˊᵕˋ*

    2018年8月30日 19:02

  • 幕間 後宮へのコメント

    おおう…オリエンタル…。
    和名色とか雰囲気がモロに好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    色の和名はそれが好きで和風ファンタジー書いてるようなものですからw
    これからもいっぱいでてくるので楽しみにしててくださいね⸜( *´꒳`*)⸝

    2018年8月30日 19:00

  • 第七話 門出へのコメント

    昔ながらの素直でまっすぐな王道ファンタジーって感じが実に心地良く、ついつい読み進めてしまいます。

    また文の完成度も高く読みやすい。
    頑張って書き続けてください。
    楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    頑張ります!

    2018年8月29日 09:48

  • 第六話 月影へのコメント

    柔らかな感じの文体が、耳に心地良く響いてきます。変わらず丁寧に完成度の高い文を書かれますね。
    うらやましい。

    →過去のコメント遠慮なく消してください。(同一の人物が続けて入れると、他の方がコメント入れにくくなると思うので)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    色々考えて書いてはいますが、まだまだ難しいです。
    これからも頑張ります!

    過去のコメント消したほうがいいんですかね・・・?
    嬉しかったのであまり消したくないのですが、そういうことでしたら少しずつ消しておきます。

    2018年8月26日 23:13 編集済

  • 第四話 落涙へのコメント

    なかなか。
    なんと言うか
    ストンとエピソードが落ちてきました。
    凄く丁寧に書かれているのが良く分かります。

    文才ある人は羨ましいなあ。

    定め→宿命(さだめ)の方が良いかも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お話を考えた当初から書きたかったシーンのひとつなのでとても嬉しいです(*´∀`*)
    気合入れすぎて随分長くなってしまいましたが……w

    宿命こっそり直しました!
    指摘ありがとうございました!!

    2018年8月21日 09:55

  • 第三話 逃亡へのコメント

    人物や服飾の細かい描写が、どのエピソードを読んでも凄い。
    写実的だし、丁寧に書かれていて隙がない感じがします。

    正直真似したいな~
    だが

    勢いで書いてる自分にはきっと無理だろう。うん(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    服飾の色の名前とかは8割くらいは趣味ですw
    正直日本古来の色の名前を使いたいから和風ファンタジー書いているようなものですし…σ(´ω`*)
    人物描写は拘ってはいますがもっと上手になりたいです。

    ここで書くことではないですが、カササギさんの小説も好きですよw
    毎日続きを楽しみにしています*ˊᵕˋ*

    2018年8月18日 23:04

  • 第二話 天子様へのコメント

    燈は斎王をモチーフにしているのでしょうか?
    これからどんな展開が待っているのか非常に楽しみです。
    ファンタジーを謳われているから歴史小説ではなく、伝奇小説風なテーストを目指されているのかな。
    幽玄の世界へ是非読者を誘ってください。楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    斎王って言っていいのかかなり怪しいですが、そこらへんをモチーフにしているのは確かですw
    燈の設定も含め、「和風」をテーマに自分の好きな要素をあちこちに盛り込んだことでこのお話はできています。
    時代のイメージはふわっと平安後期ですが何分ふわっとしておりますので歴史小説にはなれませんw
    キャッチコピーでも言っているように「伝説」がひとつのキーワードになっているので多分伝奇小説らしきものになると思われます。
    続き執筆中です!楽しみにしていて下さい(*´∀`*)

    2018年8月13日 11:19

  • 第二話 天子様へのコメント

    緩やかに物語が展開していく文学的な回ですね。これからが楽しみです。天子様が三話で死ぬ……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!続きも頑張ります!

    物語が物語なので、初っ端から死ぬ予定のキャラはサラッと死んでいきます( ̄▽ ̄;)

    2018年8月11日 16:18

  • 第二話 天子様へのコメント

    楽しく読ませていただきました!雰囲気がとっても好みです!
    これからどうなるのか、続きがすごく気になります。

    あと余談ですが、天羽や飛鴛、八津原、真幌月などの地名や固有名詞がすごくステキです。なんかわかりませんけど、個人的にグッときました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    なるべく早く続きも投稿できるように頑張ります!

    地名すっごく悩んでつけているので嬉しいです!
    個人的には真幌月が色々な意味でお気に入りです*ˊᵕˋ*
    (赤木や八津原は最初平野の名前しか無かったけど瑞希に並ぶ都市がそれじゃあんまりだと思って名前をつけたのはここだけの話…w)

    2018年8月10日 21:55

  • 序 燈へのコメント

    格調高い文章って感じがして好きです。それでいて、心にすらすら入ってくる感じが素晴らしいと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます!お褒め頂き嬉しいです(*´∀`*)

    2018年8月10日 10:23

  • 第一話 詠姫へのコメント

    もうこの時点で、好みな雰囲気を感じとっております笑

    続き、楽しみにしております(*'▽'*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    頑張って続き書いていきますね(*´∀`*)

    2018年8月8日 09:13

  • 序 燈へのコメント

    面白そうですね!
    これからが楽しみです。僕の書いている作品とは、またテイストが違いますが、すごく興味をそそられました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!頑張って続き書いていきます*ˊᵕˋ*
    K-sukelemonさんの作品も少しずつですが読ませて頂いております。連載されているものを読めたらコメント書きますね!

    2018年8月2日 22:22