編集済
今がその一歩を歩く時なんだよ!への応援コメント
さすがミカサさんです!ご飯の描写が素晴らしいです!お腹すいてきました!堪えきれません!今から何か食べてきます!
また、由莉のM82A1に対する気持ちが伝わってきました…私も好きな銃なので何か嬉しいです( ´ ` )
応援しています!これからも素晴らしい小説をお願いします〜(〃..)) ペコッ
作者からの返信
返信ありがとうございます!
そんなコメントがあるからボクは頑張れるのです。鋭意、最新話も製作しているのでぜひお楽しみください
大羽由莉はスナイパーです!への応援コメント
これからの展開が非常に気になる始まり方ですね!
スナイパーの少女とスポッターの少女への応援コメント
待ってましたー!
大羽由莉はスナイパーです!への応援コメント
銃に興味が湧きました。
ちょっとスナイパーライフルについて勉強して来ます。
作者からの返信
ありがとうございまーーす!!
そう言っていただけると昇天するくらい嬉しいです!
天音の料理と一つのお願いへの応援コメント
可愛いが可愛くて、可愛い過ぎる(ゲシュタルト崩壊)
大羽由莉はスナイパーです!への応援コメント
戦士というより仕事人というか感じで
プロフェッショナル感が見えて格好いいです
由莉とえりかは射的をしましたへの応援コメント
もはや職業病となりつつある二人
でも、普通の子供たちから見れば、とってもカッコいいでしょうね!
由莉は過去を打ち明けるようですへの応援コメント
RTありがとうございました。
試行錯誤から、成長していく様は上手いなぁ、と思いました。
書き直しもされているようなので、まだ未完成なのかな。
推敲がんばってください。
由莉はお腹が空いたみたいですへの応援コメント
ミカサ様、プロファイリング企画から来ました大木奈夢です。
『大羽由莉はスナイパーになります』を拝読させていただきました。
ゲームの世界から現実に。バーチャルからリアルに。面白い発想ですね。
それでは早速ですが、プロファイリングをさせていただきます。
性別・・・主人公は女性。筆名はどちらともつかず。正直迷いましたが、ゲームのことや銃器への蘊蓄は女性では難しいのではないかということで、男性と判断いたします。
年齢・・・二十代。ゲームのことや銃器への蘊蓄ということを考えると十代や三十代以上はないなと感じました。二十代こそが相応しい。
出身地・・難しい。ただ作品のイメージからはあまり田舎ではない都会的な方ではないかと。後は第六感しかないのですが、大阪でどうでしょうか。
二十万文字以上の大作なので、最初は数ページ読んでプロファイリングをしょうと思っていたのですが、いつの間にかここまで読んでしまっていました。
それでは答え合わせを楽しみにしています。
作者からの返信
大木さん読んで下さりありがとうございます!
早速ですが、答え合わせです
性別→大正解です!性別を間違われることがある中で当ててくださったことは嬉しいです
年齢→10代ですよ〜! リンゴンさんと同年代ですね
出身地→ドがつく田舎です。目の前田んぼしかありません()
大阪とは近いですが岐阜です
ここから話は一気に盛り上がっていくので良ければぜひ見てくださると嬉しいです!
由莉は初めて外に出ましたへの応援コメント
まだ読み始めたばかりなのですが、スラスラ読み進めさせて頂いてます!
私の書いているものも一人称の混ぜ方に細心の注意と言うか、四苦八苦しているのですが、視点移動のスムーズさが非常に勉強になります!!
作者からの返信
ありがとうございます!
ぜひ楽しみながら読んでくださると嬉しいです!
由莉とえりかは屋台でご飯を食べました ①への応援コメント
飯テロ回は反則ですよもう……食った後なのに腹減りすぎてイカ食いてぇ……。
その上ゆりえり尊いよもう死ぬかも……。
と、1人で転がり回っていました。
現場からは以上です。
作者からの返信
喜びすぎで、1人ではしゃいでいました
作者からは以上です。
由莉は覚悟を決めましたへの応援コメント
視点人物が乱れてるけど、そうした小説技法がどうたらと別に、主人公に切迫した動機があるのがいいっすね。だからキャラに魅力がある。
あと指摘された出生届がない件(家族として存在しない)は、住基ネットハッキングとかせずとも、普通に役所で住民票を請求すれば300円でわかるので、そっちのが自然で書くのが楽ですよ。最近だと(マイナンバーカードさえあれば)、役所まで行かずともコンビニの多機能機でも取得できるし。。。
作者からの返信
なるほど……!その手があったのですね……(考えつかなかった自分を責めたい……)
由莉は初めて外に出ましたへの応援コメント
切迫した感じの一人称の語りがうまいわあ。
せっかくだから「___」は「――」にしたほうが読みやすくなる気が。
作者からの返信
やはりですか……分かりました、一通り終わった時に一気に改変しますね
由莉達は『あの人』に会いましたへの応援コメント
一気に全部読んでしまいました。
各キャラクター達の心理描写の力強さに圧巻です。
キャラだけでなく、描写の仕方やストーリー、設定などもよく練られており、没入感のある小説になっていて、やめることができません。
すごいと言わざるを得ませんでした。
あと、ゆりえりが尊い。闘うところもいいし、一緒に遊ぶところは言わずもがな、デパートのシーンは尊死してました。ありがとうございます。
作者からの返信
はわわっ、そんなこと言われたら嬉しくて飛び上がってしまいそうです!
しかも尊いだなんて……光栄です!これからももっと頑張っていきます!
由莉はお腹が空いたみたいですへの応援コメント
自分も夜遅くに書いてると料理や食事の描写を入れたくなることがあるので、とても参考になります。
……あ、ところで、阿久津さんの黒毛和牛のおにぎりはどこのコンビニで買えますか?
作者からの返信
阿久津が手作りした物ですぞ(ΦωΦ)フフフ…(ご飯回は書いてて本当にお腹がへります)
由莉達はご飯を食べました part2への応援コメント
ふっ……昼ごはんの後に読んだから助かりました。他の時だとお腹減る!
作者からの返信
ご飯食べた直後に書いたからお腹がやばかったw(思わずコンビニでおにぎり買ってしまった……)
編集済
『Yuri』は最強のプレイヤーでしたへの応援コメント
どうも、來憂です!ツイートタグに反応して下さりありがとうございました!
1話目でこのクオリティは、凄いです!見習いたいです…!
時間の都合上で、1話しか読めてませんけど時間が出来次第、また、続き読みに来ます!
作者からの返信
はい!ぜひまた来てください!
由莉は初めて外に出ましたへの応援コメント
まだ3話しか読んでいないのに主人公の性格がわかりやすくて、目の前にいるのをじっと眺めているような感覚になりました
お母さんがなぜ怖いのか、殺させるとはなんなのか
続きが気になります
作品フォローさせていただきます
作者からの返信
ありがとうございます!面白いと思ったら応援していただければ至上の喜びです!
由莉達はご飯を食べましたへの応援コメント
よし、明日のお昼はうどんだ。
作者からの返信
ヤッタァ━━━v(*´>ω<`*)v━━━ッ!!
……この作品、飯テロ部分の描写に比重行ってない?って心配してしまう……w
由莉達はお風呂に入りましたへの応援コメント
全話読ましていただきました。
まず、第一に高校生でここまで書けるのは凄い事です。原稿用紙換算で250枚以上書いているわけですからね。これ、本当に凄い事なんですよ?
題材も面白いです。現実物で、少女×スナイパーは読んだ記憶がありません。10歳?設定はまぁご愛敬でしょう。
一点だけ、読者視線でアドバイス(僕もそんな立場にはないのですが……)するとしたら、少女が生きている世界背景の描写がもっと欲しいです。仮にその世界が今の日本ならば、それでも構わないんですよ。
閉ざされた世界から一歩を踏み出した少女が、ある意味でまた閉ざされた世界へと移動しているだけのように感じられてしまい、勿体ないです。現実と非現実の差が表現出来れば、もっと面白くなると思います。
おそらく、僕がこの題材で書くならば、プロローグは成長した由莉の狙撃シーン。1章を使って世界とキャラ説明や、敵の存在を提示して、過去話はとっておきにしてしまうと思います。変化球ですね。
作者様はある意味、直球で挑んでおられます。これからも頑張ってください!
作者からの返信
感想本当にありがとうございます!!
世界描写ですか……なるほど……その設定は考えていませんでした……(現代の日本の設定でしたが少し考えてみますね!)
年齢の曖昧さも含め伏線って感じです!閉ざされた所から再び閉ざされた所へ……たしかにそれもその通りだと思ったのでその表現も何とかしてみます
プロローグの部分は別の短編に出しましたね……今考えると何故か分かりません
直球なのは分かります。伏線張り巡らして回収するタイプの流れにしているので……
本当にありがとうございました!これからも精進して参ります!
由莉は……人を撃ちましたへの応援コメント
失礼致します。
初めまして、大臣さんの企画から参りました。
素晴らしい文章力でいらっしゃいますね。
とても同じ高校生とは思えません。
何かアドバイスをと思い、必死で捻り出したものですのでこれから言うことはそこまで気にすることでもありません。
今回、初めて生身の人を撃つシーンなのですが、三人称視点での情景描写を比喩などを用いて表すとより魅力的になるかと思われます。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作者冥利に尽きるばかりです!
その部分の表現は見直してみますね!
由莉は◯◯と呼ばれていましたへの応援コメント
Twitterから来ました!
最初は主人公が少女の三人称視点で……と、感情移入しにくそうだと勝手な先入観を持っていましたが、どうでしょうこの作品。
話が進むにつれて地の文に描かれる人物の心情描写、それをより引き込ませる背景描写とか良いシナジーを生み出し……
圧巻の一言でした。
自分もこのような秀逸且つ、尖っていて面白い作品を書かれたらな、と深々に思いました。
作者からの返信
ありがとうございます!
もう感謝の言葉がいくらあっても足りませんよ……☆☆☆も本当にありがとうございます!
この地の文の形式はちょっと自分でも自然に形作ったスタイルなので皆さんに親しまれてるか不安な一面もあったのですが、良かったです!
これからも精進してまいります!
大羽由莉はスナイパーになります!への応援コメント
企画から飛び込んできました!
いやぁ〜、面白いですね。スッと物語に惹き込まれてしまいました笑
読み始めたのが数十分前なのに、気が付いたら第二章完結していて……、
「私は一体いつからこの作品に魅了されていた……?」
と、この話を読み終えたときこのような状況でしたね笑
読者を自分の世界に惹き入れる能力はものすごく高いと思います。
文章力も話数が増えるごとに、高まっている。
まさに好循環です。
ただ、そうですね一つだけ。
この作品に出会えた人はこの小説の素晴らしさに気付けるはずです。
でも、それをたくさんの読者様に気付かせるための起爆剤――、
つまり、あと一つ、“何か”足りていないと思うんですよ。
ただ、一体それが何なのかは私には分かりませんけどね!笑
あと、めっちゃくちゃ重くてびっくりしました笑
だけれど、その闇を乗り越えたときの感動といったらもう……っ!
兎にも角にも、「ゆりスナ」は凄く面白い!
凡人ゆえにアドバイスなるものはできないので、感想だけとなってしまいましが。……すみません。
そして、これからも執筆頑張って、我々読者を楽しませて下さいね!
作者からの返信
本当にありがとうございます!嬉しくて嬉しくて作者は舞い上がりそうです!
起爆剤……ですか……なんでしょうね……(;-ω-)ウーン
それに関してはゆっくり考えてみようと思います!
由莉は心に尋ねましたへの応援コメント
うん、やはりこういう展開になりましたか。ある程度予想はついていましたが……ここからが、正に第二章の本題でしょうね。しっかり念入りに読まないと。
作者からの返信
答えのような部分ですからね〜
もう少し盛り上げられるように編集するかも知れませんがお楽しみあれ!
編集済
由莉は……人を撃ちましたへの応援コメント
こういう時のお約束の一言。
『※この時点で娘の居場所はまだ分かっていません』
いや、少なくとも標的の周りにいないことが分かっているので、問題ないと思ます。
※コメント追記
ああ、いえ、深い意味はないですよ。
映画「コマンド―」で、主人公が人質になった娘を助けるために敵基地に乗り込んだ時に、あまりにも重火器を撃ちまくって、建物を滅茶苦茶に破壊するものだから「娘さんに誤射する心配しないのかよ」と突っ込みを入れるのが、上記の文言です。
あくまで「ネタ」ですのでご容赦を……
気になるようでしたら削除お願いします。
作者からの返信
なるほど!!
ようやく理解することが出来ました!長文ありがとうございます!
由莉は決意が揺らぎましたへの応援コメント
確かに、銃を撃つというのはこういう事だからなあ。
それを兎でやるあたり、マスターも、そして作者さんも、お見事。
作者からの返信
少しここは書いててつらいものがありましたね……頭の中で映像として動かしてるから尚更に……
けど、そういう事なんですよね……実際
由莉は決意が揺らぎましたへの応援コメント
どもです。
なかなか面白い内容でしたので、此処まで一気読みしました!
こういった狙撃手の話は、たいてい何かモデルとなる人物がいるのですが(ハユハさんとかマク〇ラン先生とか)、由莉ちゃんは記憶している限りのどれでもないなと。もちろん、いい意味でです。オリジナリティあふれる、魅力的な子ですね。
さて、この先気になるのは、マスター殿がいかなる理由で狙撃手を育成しているのか。
作者からの返信
ありがとうございます!由莉については……完全に自分の脳内で考えたキャラクターですね
結構自分の中で動かしやすいので愛着が自然と湧いてしまいますね
理由につきましては……そうですね……もっと先で聞かされる事になる……かも!(いずれ話そうとは思ってたんですけど、メドはまだ立ってませんorz)
由莉は意志を固めましたへの応援コメント
本編スタートの予感…
由莉はお腹が空いたみたいですへの応援コメント
こんな時間に読むんじゃなかった、この飯テロ。
最初はそう思ったけど、途中からもう由莉ちゃんがかわいそーでそれどころではなく…
い、いっぱいおいしいものをたべてください、由莉ちゃん(涙)
作者からの返信
飯テロは犯罪ですよね(確信)
由莉がここからどうなっていくのか……2章はもう全部書いているのでゆっくり読んでみてくださいませ……
1章の修正がひと通り済みましたへの応援コメント
あー、こうやればいいのか
作者からの返信
……?←思い当たる節はあるもののどれか絞れない人
近況だとどうしても通り過ぎられそうだったから……ってのもあるけど、それでも出したかったかな
由莉は二つの出会いを経験しましたへの応援コメント
寝落ちされたとのことですが、大丈夫ですか?
作品は面白いけど(笑)
追伸
k-suke lemonさんもコラボきてますね。紹介文やりますかー!←本来なら作品に書くべきお話w
作者からの返信
大丈夫ですよー!(この前みたいに書いたやつ全部消えるなんてなかったから良かった……)
おー!いいですね〜♪
由莉は初めて外に出ましたへの応援コメント
うむうむ、いいですね!
『Yuri』は最強のプレイヤーでしたへの応援コメント
新着近況ノートから。
味わされた
あじわう➡あじわわす➡あじわわされた、なのかなーと思いました。
文頭下げ、をしていない所……
このコメは消して頂いて構いません。駄文失礼しました。
作者からの返信
はわわっ、ありがとうございます!
気をつけますね!
由莉は覚悟を決めましたへの応援コメント
住基ネットを閲覧できる、だと……⁉︎
この女の子、弩級のハッカーか!
作者からの返信
そのコメントにはこっちの汗がダラダラしましたぞ:;(∩´﹏`∩);:
……ちょっと考えます
(これしかないと考えてたけど、よくよく考えてみたらもういくつかパターンありましたぞorz)
由莉ともう一人の由莉-カコ-への応援コメント
かなり面白いですねこれ!
申し遅れましたが、大臣様のコラボ企画から来た鴉と申しまして、希望の街ー改訂版ーと言う作品名で大臣様のコラボ企画で出させていただいています。
もし興味があるのならば、わたしの作品の主人公、源治を使ってやってください、そちらの主人公とはそれ以上に過酷な絶望を身に纏いながら必死で生きている青年です。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね……今はまだ暫くこの3人での場面になりそうなので……然るべき時が来た時、追加するキャラを考えるのにも何十分かけてしまうボクなので、その時使わせて貰ってもいいですか?
由莉は過去を打ち明けるようですへの応援コメント
この展開を見ると1人っ子で母子家庭や共働きはキツイと感じる内容だな。
共働きで1人っ子だと子供が親の面倒が回らない、仕事でストレス溜まると子供に当たる。
更には育児疲れなどが2人兄弟や3人兄弟より多い。
2人、3人だと一番上が面倒見る手段がある事を考えると子供に手や金がかかるのは一番最初の子だとつくづく感じます。
由莉の母親はそういう環境を連想しそうです。
由莉は初めて外に出ましたへの応援コメント
最後に出てくる男。
明らかにそっち系の人かも。
『Yuri』は最強のプレイヤーでしたへの応援コメント
さて、その引きこもり少女は何をするのか楽しみだ。
由莉は心に尋ねましたへの応援コメント
!?どういうてんかいだ?!
作者からの返信
『由莉の自分自身の答えを見つける為の最後の戦いが始まる___』
最後に、このひと文を付け加えました。つまりはそういう事です
(2章完結に向かうにはこの方法が1番だと思いました。自分の最大の敵はなんとやら、です)
由莉は思いを知りましたへの応援コメント
おお…なかなか揺さぶる、いいシーンではありませんか…
少女と由莉の関係性がきになるところですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分で書いてても本当に心にじんと来ました……
由莉と少女の関係性
……そうですねこの部分はまだまだ先のお話に繋がってくるので……
2章もかなり終わりに近づいできました。あと3話くらい……?をメドにしています。今日の夜にも投稿する予定なので楽しみにして欲しいです!
阿久津は異変に気が付きましたへの応援コメント
一個前のコメント読みました。
いろいろ考えててすごいね!
俺みたいに書いた後、読み返しもほとんどしない文だと、視点がぐっちゃぐちゃだから、コメを見てゾッとしました。
ははは。
まあ、俺の文章はそんな感じだから、読んだらダメだ。もっとすごい人たちのを見て、研究を重ねてください。
難しいよね。俺も、敬体、常体が入り混じる現象に困ってます。
以前はそんなのなかったんだけど、どっちかに統一するというのが本当に普通だからさ、俺むしろ、統一されてない文で、それが俺にとっての自然だとしたら、混ぜて書くことがある。っていうか、自然に混ざる。
読み返さない文ばかりを書いていると、実生活で指摘され、困る。
「メールの意図がわかりません」
仕事に差し支えるから、変な癖ついて、マズい、といつも思う。
読んでる本が、人を作るので、良い本をたくさん読んでください。
俺長い間、何も読んでないから。
文体や言い回しは自然に「感染る」から要注意でね。(苦笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
敬体常体混じるのは以前書いてた頃に経験してからできるだけ注意して避けるようにしてますね……
自分の言い回しに自信が無いところもあるので頑張っていこうと思います!
編集済
由莉は暗闇に堕ちましたへの応援コメント
頑張ってますね。
違和感があるのは、「この子」の表現と合わない表現が時々あるからかもしれない。
例)
この子を撃てない私なんて……
多分、文法的な感じの違和感で、
この子を扱えない私なんて……
みたいな方がピンときます。「この子を撃つ」だと「この子」が「ターゲット」という感じ。
それとも、この子=的=ターゲット かな?
銃を人のように扱う感覚はなんとなく理解できるものの、最初に実物と出会うと、やっぱりイメージしてたゲームなんかの銃とは違うから、その辺が多分、ぴったり来ない違和感の原因かと思いました。
イメージの銃と実際に銃を手にした時の感じの違いがあんまり出てないと嘘くさい。本物の銃だと、たとえ小さくとも、威圧感があるし、大きいものになると、かなり、心拍数が勝手に跳ね上がるような緊張が自然に走ります。
俺だけかもね。<ー 小心者
作者からの返信
返信ありがとうございます!
この部分難しすぎるんです……
確かにこの子を「扱う」がしっくり来ますね
修正しようと思います。
この話……本当は2人の思いの交錯を描きたかったんだけど……1話の中に視点切り替えが2回起こる謎現象が発生するからそれを回避するのがすごく大変でした……
由莉は謝りましたへの応援コメント
あ、今書けているのがここまでなんですね。
素直にすごいと思います。
普通の人はスナイパーになれないと思います。
生身の生きている人間を撃っている、と思いながら撃つことはできないのが普通と思います。だから、「ターゲット」を撃っているとしか考えてないと思いますね。
マスターの過去も、自分が去ることで家族が助かったのなら、御の字というか、普通は家族を持つこと自体を最初から諦めるんじゃないかな。結婚しよう、子供を産みたいと思う時点で、足を洗おうと思うんじゃないかな。
殺し屋家業しながら、普通の幸せと両立できるというのってない気がします。スパイくらいなら「家族を隠れ蓑」に使うために、ありえる気がします。でも殺し屋家業している人に会ったことはないので、あくまで想像ですね。ヤクザの鉄砲玉とかとはちょっと違うと思うし。
とにかくすごいですね。銃と女の子という企画も面白いし、ぜひ頑張ってください。
由莉は決意が揺らぎましたへの応援コメント
女の子で、うさぎを見せられて、撫でた後に、撃てって言われたら、こうなりますよね。
このうさぎさ、今晩食べるから、ちょっとシメといて、と言われたら、ハーイ、って感じなんですけどね。残酷ですが、そうやって肉食ってるから、知らないだけで当然のことというか。
スーパーのパックで肉買って食べてたら、違和感あるかもしれないけど。
まあでもスナイパーは依頼されてやるから、動物を撃つのとは違う、その辺りどういうモラルでそれを超えるのかというのは、テーマだと思います。
銃の出てくる漫画とか映画とかは、「実際」とはきっと全然違うと思う。もっと乾いた世界と思います。生きるためにそうしなきゃ仕方ないというような。迷ったら自分がやられるので、もっと自動化されてるというか。
でも可愛い女の子と銃がテーマだから、こういう感じが普通とは思います。
作者からの返信
岬さん度々のコメント本当にありがとうございます!
岬さん本当に凄く鋭い所突いていて自分が驚愕しています
今は何も言いません……言えませんが……ね
由莉は快感を味わいましたへの応援コメント
高校生すごいですね!
ただ、銃の記述、詳しくありませんが、気になります。
イヤーマフなしで?耳、やられます、多分確実に。
銃の記述について、きっとすごく下調べされたんだと思います。
でも、グググググ ……なんか気になります。もっとよく自分が調べたり、読まないとダメなんでしょうが、なんかが違う感じがします。
何が違うのかな……
射的じゃないので、本当の銃を撃つ時って、あんまり「はしゃぐ感じじゃない」ですよ。当然ながら、事故があると死ぬので。
その辺が違うんじゃないかな。実際撃ってみるとわかると思います。
俺は撃ったことないけど。
もしかしてグアムとかタイとかで実弾で撃ったことありますか。
こんな大きい本物の銃の場合、威圧感の方が大きくて、チャラチャラした気分にならないかな。自分なら。でも人に寄るかもしれません。
ごく小さい銃でも人が殺せるのだから、もし暴発したりしたら。だからモデルガンでふざけるのとは全く違う。その辺が、なんか違和感を感じた原因かもしれません。BB弾のエアガンとかとは全く違うから。
モデルガンだったら、ぴったりきますね。映画の撮影とか。あと、鉛の小さな弾のライフルとかなら、もっと射的っぽく、こういう感じでも大丈夫ですが、だとすると、撃っても…パつッwっていうような軽い当たりですね。
当たった!わ〜い!みたいな感じだと、そっちの方がピンとくる。
がガンと体に銃の重みが来て、それで骨折みたいなことが簡単に起こりそうな感じの銃で、記述が軽いというのが違和感の原因と思います。引き金引く時も、すごい研究されて書かれているな、という感じの記述なんですが、普通、銃の常識で本当に打つ間際でないと、引き金に指をかけてはいけないというルールがあって、引き金を引く、という感じじゃない気がする。どちらかというと、当てに行くような「今」って感じで、その瞬間を決める気がします。とても注意深く書かれていて、おそらくこの銃の射撃動画を見た上で書かれてると思いましたが、どこか違和感が拭えなくて。
それにしてもすごいですね。自分もググってみましたが、この銃の重さみたいなのはよく表現されていると思います。
ああ、わかった。多分、母親を殺すのに、この銃は向かない感じがするから違和感があったのかもですね。冷静に狙撃して撃つというような感じって、虐待する肉親への復讐に似合わない。むしろ、オートであまり対象を見ずに憎しみに任せて、無差別的に打ちまくるような感じが似合う、そういう違和感かもしれません。冷静に親を殺す銃というのが、もし必要でそうなってるのだったら、すいません。
とても期待しています。頑張ってください。
作者からの返信
長文のコメント本当にありがとうございます!
はっきり言うと……すごく鋭すぎます
何が鋭いかは敢えて言いません
結論から言えばその違和感はあってます
今、そこら辺を含めた修正をやっています
色々と違和感をなくせるように書いていこうと思います!
由莉は決意が揺らぎましたへの応援コメント
すこしこの2人を俯瞰して、2人の様子を描いてみてみるといいかもしれません。
作者からの返信
なるほど……修正が終わったら頑張って書いてみます!
コメントありがとうございます!
由莉は激痛に襲われたみたいですへの応援コメント
音符マークの代わりの表現→溌剌とした声で …などはどうでしょう?
作者からの返信
自分でも調べてみたんですけど確かに音符ってちゃっちいイメージがあるのは確かですよね……音符が着くところ全てに同じ表現を使うとなかなかとんでもない事になりそうなので、該当箇所はしっかり書き直していきたいと思います。
貴重な意見ありがとうございました!
由莉は過去を打ち明けるようですへの応援コメント
音符マークは無い方がいいかも…
あと、当該セリフの前後にスペースをとると、視覚的に印象を植え付けれるかもしれません
作者からの返信
当該セリフの前後にスペース……
【空白】○○○〜。
「○○○○○。」
【空白】○○○~
こういうことなのでしょうか……?
由莉は引きこもりから卒業するようですへの応援コメント
企画ご参加、ありがとうございます。
うーむ…少し展開が急かな?
早く次に行きたいのはわかりますが、もう少し、
作者からの返信
なるほど……確かにかなり短編的な感じでプロット書いてしまったのが裏目に出てしまいましたか……
もう少し考えてみます!
場合によっては大幅な変更もするかもしれませんね……
コメントしてくださり本当にありがとうございました!参考にします!
由莉は覚悟を決めましたへの応援コメント
企画から来ました。
まだ序盤ですが、とても面白いと思います!
これからに期待していますので、頑張ってくださいね!
作者からの返信
ありがとうございます!
(実はもう原案は割と先まで出来ていたりするのですwけど、面白いか自信がない、かつ自然な流れにしつつやりたいのでもうやり直しまくってます……けど、楽しいので頑張っていきたいです!)
由莉はお腹が空いたみたいですへの応援コメント
黒毛和牛って国産牛の70%近くを占めているのでは?