始まりは夏蜜柑のスムージーへの応援コメント
邪魔だっ!
塵も残さん! 行くぞ! 浄破滅焼闇!!
闇の炎に抱かれて馬鹿なっ!
って感じですか?
ヒカリちゃん、可愛い(笑
作者からの返信
わたし、あれ一度も成功したことないんですよ。
使用回数を溜めるのがめんどくさ過ぎてもういいやってなりました。
正直、あの作品はシリーズ屈指の難易度だったと思います。個人的にはリアラが超好きなんですけど(*´ω`*)
魔王先生の異世界講座への応援コメント
陰陽五行の流れですかな?
作者からの返信
流れというか、そのまんまですね……。(笑)
性命理論は、儒学の考えです。ただ、出典が思い出せない……。
そして魔法の詠唱や技名には道学や神道、聖書を採用しているというカオスっぷりです。(^ω^)
編集済
リスの尻尾をもふもふしたいという欲求への応援コメント
もふもふは大正義です!
オッサンですら虜にしますから(キモッ
作者からの返信
ブレイブルーのマコトとかね。
lager的には、南半球よりも気になりますよ、あの尻尾(^ω^)
始まりはイチゴのパウンドケーキへの応援コメント
もう、普通に応援ボタンだけで読み進めようといつも思っているのですが……
ヨルはヒカリが来た事で、帰って仕事が増えてますよねー。ホント、お疲れ様ですよ。
そして、lagerのセンスよ。
何ですか、あの道案内は? 思わず吹き出しましたよ。
ヒカリの性格を熟知していないと描けませんねー。
作者からの返信
実は元ネタがあるんですよ~。
荻上直子監督の映画『めがね』に出てくる道案内のパロディです。
( ´•౪•`)
ヒカリへの応援コメント
プロローグ読了です。
三万の言葉にフッと吹き出してしまいましたよ。フォースの剣(笑)が出てきました。
面白いですね。
私は台詞が並ぶ物語が苦手なんです。読解力がないせいか、誰のセリフかわからなくなってしまうので。
それを上手に使われた独特な文章に感動しました。
舞台設定もストーリーも面白くて次へ次へと読み進めたくなります。
すっかりこちらの世界に引き込まれてしまいましたが、この話って転生ものなんですよね。
この先の話、楽しみに読みますね。
作者からの返信
そうなんです。
なんちゃって転生ものなんです(笑)
たまーーーにそれっぽい描写も出てきます。
宜しければ気長にお付き合いください。
この世界のどこかでへの応援コメント
ちょっとこの終わり方は反則ですよー!感動しちゃうじゃないですかー!
と思わず口から出るほどにいい終わり方でした!お疲れさまでした!
この二人の足跡を後世の歴史家が評価するとか、大河ドラマの最後を見ているみたいですごく胸に来ましたよ!くわー!感動しました!
しかしこれで終了なんですよねえ…それぞれのキャラがそれぞれの道を歩んでいく様、もう少し見ていたかったりします。そしてそんな彼らが同窓会的な感じで、メリィ・ウィドウにまた集まったりとか、どうでしょう?
ちなみに大したことではないのですが、最終話の獣人の子供が出てくるとき、獣人の部分を見逃していて
「なにい!ヨルくんもう子供ができたのか!お前らもリア充かー!」
と一人早合点しまくっていたのはここだけの話(笑)
lager様、改めて完結お疲れさまでした。楽しい話をたくさん見せていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
読了ありがとうございました~。
何を隠そうこのラストの演出、狼煙さんから頂いたコメントの、「何と言うか、決して壮大で歴史に名を残すわけでは無いのですけれども……」という一文から着想を得ています。
そうか、私が書きたかった子たちはそういうラストのほうがいいのかも、と。
番外編に関しては、いずれ書くつもりではいますので、その折にはまた覗いてみてください。
お母さんになったヒカリを全然想像できない……!(笑)
この世界のどこかでへの応援コメント
完結、おめでとうございます&お疲れ様でした~!!ヾ(*´∀`*)ノ
そして……ものっすごく寂しいです~~~っ!!!(涙だばだば)
ヨルとヒカリと、皆の物語を追いかけられて、すごくすごくすっっごく幸せでした!(≧▽≦)
もう、この続きが読めないなんて……っ!!(大泣き)
かなり初期の頃から追いかけていただけに……完結が感無量でもあり、本当に寂しくもあります(><)
ですが、きっとこれからもヨルやヒカリ達の日々は続いていくのだろうな、と実感できる素敵なラストでした!(*´▽`*)
素晴らしい物語を、本当に本当にありがとうございました~っ!!(*´▽`*)
作者からの返信
なんとかここまで辿り着きました~。
自分にとっても、大変思い出深い作品となりました。
思えば乙さんの応援には、いつもいつも助けられてきました。
改めて、深く深く、御礼申し上げます。
この世界のどこかでへの応援コメント
終わってしまったああああ。寂しいいいい。でも、旅はずうっと続いて行くのですね……ラストシーンを読みながら、なぜかハウルの動く城の主題歌の「世界の約束」が脳内に流れました。作詞は谷川俊太郎。素敵だ~。
lagerさんにはまた英気を養って頂いて、外伝とかやって欲しいなーなーなー……
何はともあれ大作の完結、おめでとうございます。お疲れさまでした。
作者からの返信
終わりました~。
ご愛読、本当にありがとうございました。
『世界の約束』、いいですね~。いいなぁ(´ω`)
一応、近況ノートにも書きましたが、エンドミュージックは『ob-la-di,ob-la-da』をイメージしてました。
la~lalala life goes on~♪
~(-。-)
外伝というか、同じ世界設定を使った別の話、みたいなのは書きたいと思ってるんですよ。
アズミちゃんを主人公にした、エログロなサスペンスとか(笑)
書きたいなー、っていう願望ですけどね、今のところ。
結びは秘密の味 ~冬の話・おしまいへの応援コメント
本当に色々ありすぎましたなあ…これを語るだけで何日間かを必要としそうな濃い日々を、お互いに。ともあれリア充さん達よ、今はゆっくりしてきなさいな!
作者からの返信
気づけば冬の話だけで全体の1/3を占めちゃってますからね。
私も燃え尽きた感がすごいです(笑)
結びは秘密の味 ~冬の話・おしまいへの応援コメント
なるほど~っ! こうくるのですね~っ!(≧▽≦)
私も思わずきゃああああっっ(*ノωノ)
と、叫んじゃいました(´艸`*)
章タイトルがまた、いい味を出してますね(*´▽`*)
作者からの返信
長らくのお付き合い、誠にありがとうございました。
次回、『エピローグ ~三つの朝の話』
お楽しみに!
月は欠けども、消え去らじへの応援コメント
前回で、ヨルくんに何が起こったかと思いましたが……。
ここで、ここでウルさんとは……‼Σ( ゚Д゚)
作者からの返信
冬の話が始まる前に張っておいた伏線を、ようやく回収できました……。
おそらく読者さまの誰もが忘れてるだろうとは思いますが(;^ω^)
冬の話完結まで、あと2話です!!( ゚Д゚)
編集済
悪い子、誰だへの応援コメント
まさかの幕切れ!本当にどうしたものか、誰だって途方にくれますわな(笑)
しかし当初考えていたのとは違うと聞くと、どんなものだったのか。非常に気になりますね…
追記です。
おお、そのような感じだったのですね!それはそれで見てみたかった気もしますが(荒れ狂うガトリングを制御するヒカリさんの姿は簡単に浮かびます笑)、ワンハンドシェイク・デスマッチの方が絵的に映えますね!
作者からの返信
最初はですね。
ジンゴが残した秘密兵器を持ち出す予定だったんです。
聖気が暴発しないように弾一発分の聖気が溜まったら即座に打ち出して次の弾を用意する、ガトリングガンみたいな魔道兵器を使って、
「お願い、当たってええ!」
「ふざけんなあああ!!」
みたいな感じにするつもりだったんですけど。
ジンゴは散々活躍させちゃったし、今さら彼に頼りっきりで勝つのもなんだかな……。
ということで、一度やってみたかった、ワンハンドシェイク・デスマッチに挑戦してみました。
いかがでしたでしょうか?(笑)
それはただ、高きにありてへの応援コメント
もうっ、もうっ!!!
「ヒカリちゃん頑張れ――っ!!!」と、声を限りに応援したいっ!!
(でもオロさんも好きです……・笑)
最近、一話読むごとに、過去の該当シーンを読み返したくって仕方がなくなります……っ(≧▽≦)
作者からの返信
オロさんをカッコよく書きすぎるとヒカリがどんどんピンチになり、ヒカリを甘やかすとオロさんがしょぼくなってしまう……。
こんなに書くのが難しくなるとは思いませんでした(´-ω-`)
ヒカリへの応援コメント
ご無沙汰しております。遅くなりましてすみません。
自主企画にご参加頂きましてありがとうございました。コメントするにあたり、まずはここまで読ませていただきました。
一話目から虜でした。
セリフがひたすらに並んでいれば、大抵飽きたり描写が足りないと文句を垂れたくなるもの。だというのにこのお話にはそういったものを感じなくて、月並みですが読みやすかったです。
登場人物の多さ、群像劇にもなりそうな街の人視点の展開があってもあらすじを理解できるし、メリィ・ウィドウという街に惹かれていく。ヨルやヒカリの掘り下げはこれからの展開だろうに、もう鷲掴みです。もっと早く読むべきだった。と反省しております。
これ以上書くと作品紹介のネタが尽きそうなのでここまでにしますが、たくさんの方がオススメされた理由がわかりました。これからも一読者として楽しませて頂ければと思います。
最後になりますが、作品紹介エッセイにてこちらを掲載させて頂ければと思います。もし問題がありましたら、お手数ですがご一報ください。
作者からの返信
コメントありがとうございます&企画お疲れ様です。
セリフの応酬のみのシーンは好みが分かれるところだとは思うのですが、読みやすいと言って頂けてよかったです。
かなり長いお話なので、お時間ある時にまたご覧ください。
作品紹介エッセイに掲載、何の問題もありません。ただただありがたいですm(_ _)m
今後とも宜しくお願い致します。
今のわたしにできることへの応援コメント
っきゃ――――っ!!!!!
と、読みながら常に心の中で叫んでおりました。
格好いいっ! 素敵すぎますっ!!!
奈月様のコメントに激しく同意です。
私も目から汁が……(T_T)
作者からの返信
私もねー。
書いてて胸熱でした。
最初にアヤを書いたときは、まさかこんなキャラになるとは思いもしませんでしたけど(´ω`)
今のわたしにできることへの応援コメント
いかん。胸熱で目から汁が……(T_T)
まさか、これからこんな回ばかりなんでしょうか……(/_;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
目から汁、頂きました٩( ''ω'' )و
長編少年漫画のクライマックスのノリで書いております(笑)
わたしのやりたかったことへの応援コメント
わーい、連載再開ですね~!(*´▽`*)
アヤさんとアズミちゃんの二人のやりとり、好きです~♡
最終的にはいつもアヤさんが勝っちゃうところとか(≧▽≦)
作者からの返信
お待たせしました~。
みんな大好きアズミちゃん、後でもう一回だけ登場します。
なんだかんだ言ってもまだ15歳ですからね~。二十ピー歳のお姉さんには勝てなかったりするのです(^ω^)
草原の戦いへの応援コメント
こんにちは!和泉ユウキです。
先日は、素敵なお喋りの時間をありがとうございました。
ようやく続きを読ませて頂きました。
初っ端から、見習いのヒカリさんがドジっ娘過ぎて笑いました。
やっぱり色々やらかしているんですね……(笑)。
しかし、ヒカリさんは物凄い魔力の持ち主なんですね!
しかも、下手だ下手だ言われていた魔法が、実は神業とか……色々引っ繰り返って笑ってしまいました。
でも、ドジっ娘はドジっ娘、なんですよね(笑)。
神業とドジっ娘……ギャップが凄いです。
それに、やっぱりヨルさんも良い人ですね。流石、あの魔王に見初められた方!(違)
この二人、早く和解しないんでしょうか。
いや、和解しなくても良いので、お互い認め合いながら反発し合うライバルの様な……。
とにかく、早くヒカリさんからの矢印が少し変わる場面に出会いたいです。続きが楽しみです。
あと、尻尾もふもふ……私もしたいです!(力説)
もふもふは正義です。
うーん、ヨルさんなら触れるのでしょうか(笑)。
何となく、登場人物の強さ関係が気になります。
というか、ヨルさんの方もまた一波乱がありそうですね。
個人的に、助けた貴族と従者の関係が良かったです。良いです、ああいう思いやりのある方々。
まだまだ序盤(というか、ようやく本編に入れた?)の様ですので、また続きを読みに来たいと思います。
どうやら、ラストスパートのご様子。
頑張って下さい!応援しております!
作者からの返信
こんにちは~。
こちらこそ、色々お話聞けて面白かったです。
TRPG、興味沸いてきました(笑)
このお話はヒカリの成長の物語でもありまして。
ヨル君との関係もそれに伴って変化していきます。
まずは春の話のラストシーンをお楽しみに!(笑)
夜の王は静かに暮らしたいへの応援コメント
ア――ヤ――さ――ん!!!!!
ここで登場なんてもうっ、もうっ!!(大歓喜!)
カグヤさんの言葉に、涙腺がやられてしまいました……(泣)
作者からの返信
お待たせしましたーー!!
ここからは盛り上がっていきますよ!٩( ''ω'' )و
編集済
便利屋見習いヒカリへの応援コメント
初めまして、和泉ユウキと申します。
この度は、自主企画に参加して下さりありがとうございました!
遅くなりましたが、読ませて頂きました。
物語、とても面白かったです!
私の大好きな魔王がいるということで、テンションが上がりっぱなしでした。
魔王とヨルさんの会話、凄く好きです。
というか、魔王さん大好き!もっと出てきませんかね!この二人の会話がもっと見たいです。
街の人達も個性的だし面白い人ばかりで、一気に読ませて頂きました!
ヒカリさんは、これから……これから?(笑)色々な意味で成長すると思うので、楽しみです。
便利屋見習いということで、見習いが抜けるのか、全然別の方向へ向かうのか。
色んな方面で気になります。
まだまだ連載も続いているし、本当に楽しみです!
個人的に気になった点を、二つほど。本当に個人的なので、スルーして下さって構いません。
まず、話の切り方(場面転換方法)が気になりました。
「……
…………」
よくアドベンチャーゲームやノベルゲームで見る話の切り方ですが、最初は戸惑いました。ん、いきなり場面変わった?と。
ゲームなら良いかもしれませんが、ここはネット小説なので、別の記号で切るか、空白をがばっと開けるかの方が良いんじゃないかなと思いました。
それに、一話一話の最後に入れる必要性も感じませんでした。
とてもしっかりした文章で、話に入り込みかけていたところで切られる感じがしたので、もったいなかったです。
多分、自分がゲームを色々するので、小説を読んでいるのにゲームに戻ってしまう感じがして気になるのだと思います。
なので、完全に個人的な意見です。
二つ目。
最初の三話くらいの話です。特に二話目。
とても面白かったし、続きが気になったのですが、ニラレバだの定食だのに並行して、石化だの聖騎士だのが出てくるし、魔王と勇者の話も出たしで、現代?異世界?って混乱しました。
名前も、日本人っぽいのと西洋っぽいのが混ざっていたので、境界みたいなのはない世界なのかな、とか理解するのに時間がかかりました。
冒頭から異世界っぽい単語が出て来たので異世界だとは思っていたんですが、味噌カツ丼や味噌汁とかがいきなり出てくると「この時点では現代?」と混乱するので、もう少し情報についての説明が欲しかったです。
ようやっと整理出来たのが、四話の、二人の会話だったので……。
そこさえ乗り越えれば、文章も読みやすくて内容も面白かったので、のめり込めました。
気になったのはその二点だけで、後は本当に面白かったです。
また後日、続きを読みに行かせて頂きます!
企画に参加して下さって本当にありがとうございました!
これからも連載、応援しております。
あと、私も『魔王の秘書』は読みました。面白いですよね!
続きの巻、出ないのが悲しいです。
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます!
加えてご助言ありがたく頂戴いたします。
「……」の場面変換は、確かに他に使ってる人いないですもんね。
今まで何も言われなかったので気にしなかったんですが、今後は別の方法を取ろうと思います。(この作品に関しては……すいません、全部直すのはちょっと無理なので、このままでいきます)
世界観の描写については、なるべく飾らない日常感を出したかったんですけど、確かに読む側からすれば混乱しちゃいますよね。反省です。
魔王のキャラを気に入って頂いたみたいで嬉しいです。
ただ、今後登場するのは各話の合間の『魔王先生の異世界講座』(要は説明回です)に限られます……。
またお時間ある時にでもお読み頂ければ幸いです。
ようこそ私たちの街へへの応援コメント
綾束様の様に私もホームアローンを想像しました(笑)
あれは子供時代見て腹がよじれるんじゃないか、というくらい笑ったので、今回の話もどんな罠があるのかなーと見ていてとても楽しかったです!(笑)
作者からの返信
あれ、コメディだと思って見るから笑えますけど、実際けっこうエグいことやってますよね(笑)
私も大好きで3まで見ました(^ω^)
藍の色は、静かに揺れてへの応援コメント
こんな罠が仕掛けられているなんて……。
ヨルには、特に辛いですね……。
作者からの返信
今、私も書いてて辛いシーンです。
この物語には、敵役は何人もいますが、完全な悪役は一人しかいません。
それが、モンド・サイオンジという男なのです。
ヒカリの戦いへの応援コメント
凄いわ。
それぞれがそれぞれの役割を担っての戦闘シーン。
キャラクターの個性が少しでもブレていたらこうはいかないでしょう。
感動しました。そして……
ポーズ取りながら書いてんのかなぁと思うと、思わず笑ってしまいました(笑
作者からの返信
ポーズ取りまくってましたね~。この時は時に。(笑)
時代劇の殺陣とか、K1とか、モンハンとか、色々参考にしてました。