カクヨムという名の迷宮をさ迷っている作品へ

作者 大木 奈夢

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話  カクヨムという名の迷宮へのコメント

    こんにちは。
    分かります。カクヨムは異世界系が多くて、現実の話を書くと中々人気というかPV数が伸びないですよね。

    作者からの返信

    月猫様、コメントを下さりありがとうございます。

    これはカクヨムを始めた当初の実感を綴ったエッセイですが、殆ど愚痴ですよね。(笑)

    2019年4月8日 12:33

  • 第99話  振り向けばスランプ。只今惰…へのコメント

    そんな時こそ「インプット」が大事なのではないでしょうか。
    自分の好きなものに没頭したり(ゲーム、漫画、食べ物)、色んな場所に出掛けてみたり、人の作品を読みに行くのも良いかと。

    あと、学業あるいは仕事等でやるべきことが山積みでしたらそちらに集中した方が断然良いです。とっ散らかったままの物事は執筆や構造時に「邪念」となりうるので。

    とにもかくにも、焦らずに、やりたいこととやるべきことを整頓してそれから、一つずつ片付けていけば自ずとスランプから抜け出せるはずです。(私もそうだったので!) 今後も大木さんの作品を楽しみにしてます^^

    作者からの返信

    かーや・ぱっせ様、アドバイスを下さりありがとうございます。

    そうですね、『書かねば』というプレッシャーが逆にスランプを長引かせているのかも知れませんね。

    今は焦らずに、するべきことに集中し、邪念を振り払らうことに専念しようと改めて思いました。

    でも、惰眠はダメですね。反省。

    2019年2月12日 20:30

  • 第5話  ど貧民へのコメント

    カクヨムだけでなく、なろうでも、ある特定のジャンルの作品ばかりが、ランキング上位を占めて、★とかとんでもない数を獲得しているんです。だけど不思議なのは、たまにリアルな書店に行くと、その手のものはあまり目につかない。思えばカクヨムでも、横浜駅を題材にした本格SFなんかが上位にあった時期もあったけど、いつしかランキングではみなくなりましたね。まあ、これ以上は、なんか怖くて書きませんけど。

    作者からの返信

    七突兵様、コメントを下さりありがとうございます。

    最下層のど貧民から、もがきながらも一部の作品は何とか平民の下の方にまで這い上がることができました。

    まだまだ長い道のりですが、もう少し頑張ってみようと思っています。

    2018年10月1日 14:20

  • 第5話  ど貧民へのコメント

    ど貧民という呼び方は初めて聞きました。
    ローカルルールの多いゲームですから呼び方も様々なんでしょうが、
    初耳です。

  • 第6話  書き手における改善する方法へのコメント

     はじめまして。出掛ける直前だっというのに、ついつい数話拝読してしまい、初心のいろんなことを思い出して、気づいたらポチっとフォローしてました(あとで探す時に分からなくなると思って)。ちなみに、web小説歴は3年くらいです。

     私も、時代流行りに合わないと言われたことがある作品(古風な青少年文学)を、あえて出しています。

     それに、私がここで作者として活動していることは、私の周りにいる誰も知りません。児童(青少年)文学作家になりたい夢があるなんてこと、私の顔が分かる誰も知らないんです(読み専だと思われてるもよう)。趣味でやっているうちは、それでいいと思っています。

     それに、ここに来るまで感想の受付も拒否していたので、長いあいだ完全な自己満足で、孤独でした。

     でも、初めてコメントを受け入れてみたここで変わりました。ほとんど受け身な私ですが、幸い良い出会いに恵まれ、数名の方とは交流に発展しました。そのおかげで、PVが少ないのは気になりません。最初と最後の差が大きい(=そのまま読みたいと思ってもらえるほどの魅力がない?)のはヘコみますけど・・・。

     ほんとに、一人でもそういう人がいてくれるだけで満たされます。仕事始めて時間の余裕は無くなりましたが、それでもマイペースで楽しめるようになりました。

     また来ますね。

    作者からの返信

    月河未羽様、コメントを下さり、またフォローまでして下さりありがとうございます。

    これは私自身がカクヨムに登録したてで、いろいろと悩みながら試行錯誤していた時期の文章です。

    なんせ自主企画の立ち上げ方ですら分からず、右往左往していたのですから。

    でもたった一人の読者のレビューに救われました。これがレビューどころか応援コメントを含めても人生初だったのです。

    そんなとりとめのなことをだらだらと書き綴っていますが、もしよろしければこの後も覗いてみてやって下さい。

    2018年8月4日 22:45

  • 第65話  自主企画『作品を読んでプロ…へのコメント

    私は参加していませんでしたが、丁度自分が読んでいた作品の作者さまが参加しておられて、他の参加者の方々の応援コメントを興味深く読んでおりました。その作者さまの意外な一面を見られてびっくり。

    いい企画だと思います。しっかり作品を読み込まないとプロファイリングなんて出来ませんものね。ただ評価をもらいたいだけの冷やかし参加者はあまり来ないでしょうし。

    作者からの返信

    合間妹子様、コメントを下さりありがとうございます。

    このプロファイリング企画は、自分でいうのも何ですがとても楽しいですよ。

    ただ参加者は、あまり多くはありません。やはり読み込まないとプロファイリング出来ないということで、敬遠されたのではないかと思います。

    今まで三回開催しましたが、私はほぼ全作品を楽しみながらプロファイリングをさせていただきました。

    他の参加者様も、平均三作品位にプロファイリングをされて楽しんでいただけたように思います。

    実は第四回を八月に開催しようと思っています。

    もしよろしければ、一緒に楽しみませんか。

    2018年7月9日 00:06

  • 第63話  カクヨム中毒へのコメント

    その気持ち分かります。皆さんよく似たようなものだと思いますよ。カクヨム中毒に効く薬とかはないと思っている私です。しばらくすれば熱も少し収まるかと……

    因みに私は先日飛行機で長時間フライトの間、カクヨムをチェック出来ずイライラしておりました。有料Wifiに手を出すほど病んではおりませんで我ながら少々安心しました。

    作者からの返信

    合間妹子様、カクヨム中毒の大木奈夢です。
    コメントを下さりありがとうございました。

    確かにカクヨム中毒を治癒する薬は、私も現在のところ見つけることはできていません。

    それは、始皇帝が徐福に望んで叶えられなかった、不老不死の薬のようなものではないかという気もします。

    でも痛み止の薬だけはみつけました。その薬は他力本願で、自分で処方することが出来ないのが難点です。

    分かっていながら自分でどうすることも出来ないというもどかしさもあります。



    その薬の名は……PV 。

    2018年7月8日 23:44

  • 第8話  フォロ爆? ★爆? 現役作家?へのコメント

     ここ数日で私、「レビュ爆」というのを体験しました。
     それも大木奈夢さんの、消えてしまった企画に参加させて貰ったものへ、なのです。
     ★を頂けるのは嬉しいです。特にそれほど数を頂いていませんもの、消えてしまったら気になってしまいます。レビューと一緒に、なのですから余計です。
     でもカクヨムを始める前に調べて、フォロ爆や★爆を知っていました。
     それに、★を消す人がいることも、です。
     私、その人の作品を読んでいる途中でした。
     申し訳なかったのですけれども、読んでいて、わけが分からなくって、★が90も頂いていることに不思議だと感じていました。それでも、そういうところが面白いのかな? と思って、良い面を探そうと読んでいたのです。
     レビューが消えて気になり、真っ先に浮かんだのは、悲しいことにフォロ爆や★爆のことだったのも、そういうところからだったのかも知れません……
     そしてそれは、その人の過去のキャッシュを見て、納得してしまったのです……
     おすすめレビューが約70あったのに、この数日で30ほどまで減らしていました。
     消されてしまったのは、その人に★を付けていなかった人たちのです。
     逆に、★を付けていた人のは、一つとして消されてはいませんでした。
     その人は作品を一つしか公開なさっていなかったので、そこまで調べるのは簡単だったのです。
     私のように、1話完結の作品へも、そうして消していましたので、連載中に面白くなくなったから、との言い訳は通じないでしょう……
     その人へのレビューに、「不思議な」とか「理解不能な世界へ」などと良く見られたのも納得です。★への「お返し」で、書いた人もわけが分からないまま、レビューを付けたのでしょうね……
     今月に入って、★やレビューを消していったのも、納得してしまうことがありました。
     その作品は、今月締めきりのコンテストに参加していたのです。
     先月末にフォロ爆や★爆をされている方たちから、続けて★を頂きました。
     この方も、同じコンテストに参加なさっているのを確認済です。
     お一人は、後で読みますと、他の方へも近況ノートで伝えていましたので、それを信じてフォローをして読んでいます。
     もう一人の方は、行為があからさまでしたので、フォローどころか読んでもいません。
     もしかしたら、コンテストに参加なさっている方からの★には要注意なのかも知れませんね……
     申し訳ないのですけれども、こういう行為へ、さもしさを感じてしまいます……

    作者からの返信

    みかんあき様、コメントを下さりありがとうございます。

    私もフォロ爆や★爆やレビュ爆というのをこの時に初めて知ったのですが、まさか消す人がいるとまでは知りませんでした。

    誰でもフォローや★やレビューやPV は欲しいとは思いますが、さすがにそこまでやられると引きますね。

    2018年7月6日 16:45

  • 第83話  作戦変更へのコメント

    えっ、抹殺されたってマジで?

    なんら違反してないと思うし、面白いと思うのに。

    カクヨムさんは、正攻法以外は嫌いそう……。

    作者からの返信

    ハイロック様、コメントをありがとうございます。

    マジです。約1ヶ月の予定で立ち上げた自主企画だったのですが、約二週間で消滅してしまいました。

    よって作戦変更をして6月末日に自主企画を立ち上げますので、参加していただけましたらとても嬉しいです。

    カクヨム内に、秀作にも関わらずくすぶっている10000文字以内の文章を、一堂の元に集めたいという野望を叶えたいと思っています。

    2018年6月28日 18:49

  • 第15話  コーヒーブレイク  大木奈…へのコメント

    性別と大体の年齢は存じ上げておりますよ。ある自主企画とかでも知りましたしね。

    作者からの返信

    合間妹子様、コメントをありがとうございます。

    いくらミステリアスを気取っていても、プロファイリング企画を三回もしているので、もうバレバレですね。

    8月に第四回を開催しますので、私以外の作者様をプロファイリングしてみてはいかがですか? 楽しいですよ。

    2018年6月25日 06:21

  • 第14話  「迷宮をさ迷っている作品へ…へのコメント

    この自主企画の決まりは大木さまが本家でしたか。ほとんどコピペの方を良く見かけていましたねー。

    作者からの返信

    合間妹子様、コメントをありがとうございます。

    コピペの人はこの企画に参加いただいた方で、この企画の約半月後にタイトル以外は全くのコピペの企画をみて驚きました。

    この方は同じ企画を何度も開催されているので、よく見掛けるのだと思います。

    最初は驚きましたが、この方が私のことをリスペクトした結果だと思うようにしています。

    2018年6月25日 06:13

  • 第13話  見つけましたへのコメント

    自主企画を自分が作成したことはないですが、確かどこかに作成ボタンがあったきがします、くらいの認識です。

    一度参加した自主企画から抜ける方法が私はなかなか分かりませんでしたね。

    作者からの返信

    合間妹子様、コメントをありがとうございます。

    私も自主企画を立ち上げるのに、こんなに苦労するとは思いませんでした。

    2018年6月25日 06:00

  • 第8話  フォロ爆? ★爆? 現役作家?へのコメント

    ああ、以前ありました。いきなり星と「面白いです、続きが気になります。僕の作品も読んで下さい!」という誰のどんな作品にも書けるレビューコメント、しかも自分の小説の宣伝付きをくれた人。星の数が増えるのは嬉しいですが、こんな一話も読んでないようなレビューコメント恥ずかしいので削除しました。

    どんな人か、気になって覗いてみたところ案の定誰にでも同じようなレビューを。こういう人の小説は読まずに応援コメントだけ見ます、PVでさえ増やしてやりたくないし。性格悪いですよ私。コメント欄も近況ノートも結構荒れていましたよー。で、しばらく楽しく野次馬していたら数日後消えてました。自主退会か、それとも、、、

    後は良くある読み合い自主企画、私は参加するならキチンと規則を守って苦手なジャンルでも読んでコメントしますよ。時々応援ハート一話目その直後にレビューの星ハイそれだけ、他には自主企画参加して数分後にすぐ星だけ(一話完結じゃないですよ、連載中40話十万字)、そういうのありますね。

    自主企画がきっかけで素晴らしい作品や、長く付き合える作者さんに会えたことももちろんあります。でも、読み合いましょうという自主企画はしばらく避けようと思っています。

    作者からの返信

    合間妹子様、コメントを下さりありがとうございます。

    そうですね。私もフォロ爆や★爆は、性格上抵抗があってできません。

    あと読み合いの自主企画は経験上、あまり読んでいただけないように思います。企画主ですらあまり読んでいない自主企画があるのではないでしょうか。

    私は自分の立ち上げた自主企画に参加された作品は、できる限り読んでコメントするように心がけています。

    中でもプロファイリング企画では、参加作品は全て読んでプロファイリングをさせていただきました。

    参加者様もほとんどの方が複数の作品で、その作者様をプロファイリングすることで盛り上りました。

    やはり自主企画は、単に読み合ましょうというのではなく、何かプラスアルファが必要なようです。

    尚、『第四回プロファイリング企画』は8月に開催する予定ですので、もしよろしければご参加いただければと思います。

    2018年6月23日 11:13

  • 第6話  書き手における改善する方法へのコメント

    Web小説を書いていることは家族にも現実社会の友人にも内緒なのですね、私。イチャラブ恋愛ものを書いていることを知られるのが恥ずかしいので。ということで誰にもレビューとかお願い出来ないのです。ネット上の読者の皆さんだけが頼りなのです。

    それでも自主企画に参加したり、自作品を読んで丁寧に応援コメントやレビューコメントくれた人の作品はちゃんと読んだり、と日々努力しています。

    作者からの返信

    合間妹子様、度々のコメントありがとうございます。

    私も最初は自分の小説を身近な人に読まれるのが恥ずかしくて、家族にも『読んで』と言えずにいました。

    カクヨムに登録してから約半年後に、あまりのど貧民ぶりに魔がさして家族にだけ『読んでもらえないか』というメールを送りました。(訳あって他県に出稼ぎをしていて、別居しています)

    妻も息子も返事なし。娘だけが『読むよ』と返事がありました。
    しかし恐らく誰も読んでくれていません。

    その後のPV 数を約1ヶ月観察していましたが、目立った動きがなく、たまにPV があってもカクヨムユーザーの応援コメント付きであったりなど。

    何よりも、もし読んでいたら何らかの感想や『〇〇読んだよ』などのメッセージがあってしかるべきと思うのですが、一切ありませんでした。

    家族にも読んでもらえない小説って……なんだか悲しくなります。

    2018年6月23日 08:38

  • 第5話  ど貧民へのコメント

    カクヨムのランキングはどう集計されているのでしょうか?いつも不思議に思っています。どなたかは星とフォロワー数だ、とおっしゃってました。PVは関係ないのでしょうか?

    まあ知ったところでど貧民、貧民レベルを彷徨っている私にはあまり関係ありませんけれどねぇ。トホホ

    作者からの返信

    合間妹子様、コメントを下さりありがとうございます。

    私も不思議に思っていました。恐らく星の数とレビューコメントの数とフォロワーの数が大きなポイントになるのは間違いないのでしょうが、PV 数や応援のハート数や応援コメント数も微妙に影響しているように思います。

    小説ではど貧民、貧民レベルをさ迷っていますが、不思議なことにこのエッセイは平民を超え富豪の端くれにまでなってしまって驚いています。

    それだけ同じような悩みを持つカクヨムユーザーが多いということないのでしょう。

    できれば小説で富豪になりたいのですが……。

    2018年6月23日 08:13

  • 第6話  書き手における改善する方法へのコメント

    ツイッターなど活用されてみたらどうでしょう。

    作者からの返信

    名前は未定様、アドバイスを下さりありがとうございます。

    2018年6月18日 06:32

  • 第7話  カクヨム運営の方へへのコメント

    私も何度か運営にランダムピックアップを、カクコンで採用して欲しいとお願いしてますが初回ランクで上にいなければ落選も同義なのは言うまでもありません。
    ですから現状は読者選考が大きく影響するカクコンには投稿しないつもりです。
    細かい千字程度の絨毯爆撃連載は質に影響が出てしまいます。生活もあります。
    なろうでも同じ問題を抱えているようです。
    最後の手段は同人投稿ですが、、、ノベルではかなり厳しいでしょうね。

    作者からの返信

    瑠輝愛様、コメントを下さりありがとうございます。

    私もいろいろな方法を模索していますが、なかなか実現出来ていません。

    現在取り組んでいるのは、自主企画の『集団提案企画 2000文字以内限定』です。(6月末日まで)

    これもカクヨム運営が見てくれるかどうか、また見てくれても提案を受け止めてくれるかどうかは分かりません。

    何もしないよりは何かをしてみようと足掻いています。

    2018年6月12日 10:10

  • 第21話  コーヒーブレイク6 唐突で…へのコメント

    私もそれには同感ですね、私が小説を書こうとしたきっかけが現代ドラマのジャンルの本だったわけでして、異世界以外の作品が廃れていくのは見るには耐えません。

    異世界が悪いというわけではないのですが、他のジャンルの作品でもいい作品は存在するのですけどね…

    作者からの返信

    そうですね。本当に異世界やファンタジーが悪いわけではありません。

    半分は王道であるそれらを書けない、私のひがみのようなものがあるのだと思います。

    それを差し引いてもカクヨムが、それに偏りすぎていると感じて、思わずこんなエッセイを書いてしまいました。

    2018年5月22日 16:41

  • 第18話  コーヒーブレイク3 モニタ…へのコメント

    俺は群狼伝の主人公は、林遣都、クマはリリーフランキーにしてほしいですね、ドラマ化するならば。

    作者からの返信

    自分で配役を決めるのは、まるでプロデューサーか映画監督にでもなった気分でとても楽しいです。

    2018年5月22日 06:38

  • 第17話  コーヒーブレイク2 プロフ…へのコメント

    この企画に参加しましたが年齢は当たっていましたが、出身地は外れております。どこかいうのはここでは詳しくはお載せることは出来ませんが、東北の方にある小さな海沿いの街だということにしておいてください。

    作者からの返信

    実はこの記事を書いている時は、まだ『プロファイリング企画』は思いついていなくて、実際に立ち上げたのはその約半年後なんです。

    次回は八月に実施する予定ですので、またご参加いただければと思います。

    2018年5月22日 06:34

  • 第16話  自主企画の検証 その1へのコメント

    僕も自主企画に参加してみて確かに増えましたね。

    駄文希望の街にもらった感想で、登場人物、物語が素晴らしく。描写を増やせばもっとよくなるだろう、ドラマ化に最適なので、書き直したら賞に出してみるのも良いかもしれない。と言うコメントは感動して泣きました。今までこんなにいい評価をもらった事がなかった為です。

    作者からの返信

    嬉しいコメントをいただくと、次への創作意欲がわきますね。

    2018年5月22日 06:26

  • 第15話  コーヒーブレイク  大木奈…へのコメント

    確かにそうですね、熱い作品を書かれておらっしゃるので性別は容易に想像がつきますが、ここでは教える必要性がないので、これを読んでいるみなさんは大木様の作品読んでみてどんな人なのかイメージをしてください。

    これだけはいえますが、相当な苦労を経験してきており。人生経験が豊富な方です。

    作者からの返信

    お誉めいただいてありがとうございます。

    穴があったら入りたい心境です。

    2018年5月22日 06:20

  • 第14話  「迷宮をさ迷っている作品へ…へのコメント

    この自主企画に一度参加してみたかったです…またやってくれたら、かならず参加致します。

    作者からの返信

    私がこの企画をした後に、タイトルは違いますが、同じような内容の自主企画をよくみかけますので、そちらに参加してみてはいかがでしょう。

    一番笑えたのは、私の自主企画の内容をほとんどコピペして自主企画を立ち上げた人がいたことです。しかもシリーズ化して。

    私の自主企画も少しは影響力があるのかと、ちょっと自慢です。

    2018年5月22日 06:17

  • 第11話  自主企画?へのコメント

    某巨大掲示板では、自主企画の作品を読むという項目は実は読まれてはいないらしいですね。

    でも俺にはかけがえのない6人のフォロワーの方ができました、他の作品でもフォロワーは4人ほどできておら、フォロワーや星が少ない俺にとってみればかけがえのない友人達です。

    作者からの返信

    そうですね。私の経験上、五十作品を越える自主企画はほとんど読まれないようです。

    2018年5月22日 06:06

  • 第10話  「読んでもらえる」工夫へのコメント

    私はカクヨムさんに登録して2か月ぐらい経ちまして、何度か自主企画を利用していますが、確かにPVは増えています、300PVぐらいになりました。

    この方法は他の方も実践しているかと存じ上げます、別の人の創作論で、似たようなことが書いてあったのを読みました。

    作者からの返信

    そうですね、みんな知っていて実践されているのに、その時初めて知った私は、自慢気に書いてしまいました。

    2018年5月22日 06:02

  • 第8話  フォロ爆? ★爆? 現役作家?へのコメント

    この方法は禁じ手かも知れませんね、ここまでして、小説が人気になって欲しい物なのかと思うと疑問ですね、確かに人気が出て書籍化すれば売れるけれどもたった一瞬ですし。

    人としてのモラルが問われる方法ですね……

    私の作品にもフォロワーさんは着きますが、一度どんな人か作品とプロフィールを見てからフォローするようにしております。

    自分でも、好きな作品にはフォローしますが、流石に片っ端からいろんな人をフォローする気にはならないですね、ろくに知らない相手をフォローするのは考え物だなと思いました。

    作者からの返信

    そうですね、普通の感覚を持っている善良なカクヨムユーザにはできないと思います。

    2018年5月22日 05:55

  • 第7話  カクヨム運営の方へへのコメント

    是非ともこのルールを実現してほしいですね、やはり、良作でも人目につかずに埋もれてしまっている作品は星の数ほどありますから。

    作者からの返信

    鴉様、コメントをありがとうございます。

    カクヨム運営を動かすのは、なかなか難しいですね。

    2018年5月22日 05:48

  • 第6話  書き手における改善する方法へのコメント

    確かに書き続けなければ人の目につきませんからね…

    作者からの返信

    鴉様、又々コメントを下さりありがとうございます。

    書き続けることは根本中の根本だと思います。
    しかしそれ以外に何かないだろうかとずっと考えていました。

    そして思い付きました。
    近いうちに実行しようと思います。

    これは私一人がどうのこうのということではなく、沢山の人がこの作戦に参加していただくことで、もしかして可能になるかも知れないという類いのものです。(あくまでも可能性なので、何ともならないかも知れません)

    但し、もしこの作戦が成功すれば、カクヨムユーザー、カクヨム運営(KADKAWA )、読者━━全てが一挙両得となるのではないでしょうか。

    近日中にまず、このエッセイと私の近況ノート上で予告をしてから、自主企画を通してこの作戦を実行する予定です。

    その時は鴉様も私と一緒に、この作戦を実行してみませんか?

    2018年5月13日 19:48

  • 第5話  ど貧民へのコメント

    これは問題ですよね…

    作者からの返信

    鴉様、度々のコメントありがとうございました。

    現実の世界でもそうですが、貧民と富豪が入れ替わることは、余程のことがない限り難しいのだと思います。

    2018年5月13日 19:20

  • 第2話  一筋の光明へのコメント

    わかります、その気持ち。

    私もカクヨムを初めて、一週間は全然スターやPVがつかなかったのですが、ある日スター3つ、しかもコメントやレビューまでくださった方がいました。

    その方のおかげで私は自信を取り戻しましまして、今迄辞めずに書いていることができています。

    特に私の作品群狼伝と希望の街にコメントしてくださった方のコメントは、いま読んでも泣きたくなるほど嬉しくなりますし、辛い時に読んで、もう少し頑張ってみよう、と火力を奮い立たせてくれます。

    私がカクヨムをやろうとしたきっかけは、会社の同僚でした。

    会社の同僚とは小説を書いたり見せたりして、私の公募用の作品Requiemを見せたらプロのようだと、ウエブでやったほうがいい、才能を生まれさせるのは勿体無いと言われて、やってやるか、と思い登録をした所存であります。

    ですが実際は、PVは少なくて、スターも少なくやめようかと思っていた矢先に別の作品のファンが出て来て、Requiemはレクイエムだ、完結しているから別の作品で頑張ろうと決意をいたしました。

    私は書いた小説が、大衆に向けたものではなく、凹んでいる人に勇気を与えてくれればいいと思っております。

    俺はここで頑張ることにしました。

    お互い頑張りましょう、小説は、お時間があった時に読みます、現実世界で仕事や彼女とのデートで時間があまり取れない為なのです。

    作者からの返信

    鴉様、コメントを下さりありがとうございます。

    この一筋の光明は私にとっては希望の光りとなっています。
    ただ、いつかは抜け出そうと思いながらも未だに迷宮の中をさ迷っているのですが。

    お互いにいろいろと悩みがあると思いますが、頑張りましょうね。

    2018年5月10日 09:49

  • 第20話  コーヒーブレイク5 シテン…へのコメント

    ひとつのジャンルとして、読者の解釈に幅を持たせる、というのはアリだと思います。自分も結構そのような物を書く傾向にあります。例えば具体的な情景、設定などを敢えて書かず、読者の勝手に想像してもらった設定に持って行ってもらう手法です。かなり難易度は高いと思っています。反響としては、本当に終わりですか? という声を頂き、良かったのか悪かったのかよくは分かりませんが、そこは狙い通りということに勝手に思っています。

    作者からの返信

    木沢俊二様、私のくだらないエッセイというか愚痴というか他愛のない文章に、数々のコメントを下さりありがとうございます。

    最初はほとんど愚痴ばかりでしたが、今ではカクヨムとはこういうものなのだと達観できるようになりました。

    達観はしていますが完全に諦めた訳でもありません。愚作をなんとか読んでもらいたいと悪戦苦闘しています。

    どうやらカクヨム中毒になってしまったようです。

    2018年2月13日 22:58

  • 第18話  コーヒーブレイク3 モニタ…へのコメント

    その気持ちわかります。自分も、書きながら「この人が主役やってくれたらな」と思うことがあります。広瀬すずさんも然りで、自分の中では勝手にすずさんが主役になってしまっておるものもありました、確かに。

  • 第8話  フォロ爆? ★爆? 現役作家?へのコメント

    やっぱりあるんですね、個人的にはフォロー返しは全くやりません。見に行くことはあります、面白ければフォローしますが、無意味にはしないようにしています。
    明らかに星の数が多すぎて、何だろうと思うことはありましたがそういうことなんですね。

  • 第6話  書き手における改善する方法へのコメント

    自分も同感です。
    また、他の人の作品を見ることは勉強になると同時に、応援やコメントなど他の人の作品を通じて自分を知ってもらえることになります、一石二鳥です。レビューも然りですよね、いい言葉を考えることは自分のスキルアップにもなるし、かつ良いレビューを書けると他の人はこの人の書く作品はどんなものだろう、ときっと興味を持ってもらえる、これまた一石二鳥ですね。

  • 第4話  読み手の方へへのコメント

    自分はどちらかというと、星の多い作品は敬遠します。少ない作品の中に秀逸なものを見つけると興奮するタイプです(笑)

  • 第2話  一筋の光明へのコメント

    本当にその通りだと思います。一人のためにかけない人に100人のためには書けない、ですよね。

  • 第24話  どうしてなんだろう?へのコメント

    エッセイは読まれやすいですよね。

    私も小説で一番PVついているものと、エッセイで一番PVついているものを比べると、十数倍の違いがあります。
    というかエッセイで一番PVついている一話>長編小説のPV(全話を足した分)くらい差があります。

    これくら小説の方にもPVついてほしい……と思うのですが、なかなか難しいですよね。

  • 第14話  「迷宮をさ迷っている作品へ…へのコメント

    目次のあらすじにも、「迷宮をさ迷っている作品へ一筋の光明を」企画へのリンクがあれば、参加しやすいのではないかと思います。

    うもれた作品同様、うもれた自主企画へのリンクもちょっと分かりづらいですよね。

    以前、運営に対して、マイページか小説管理ページに、フォロー小説、ユーザー別、のタグのほかに新着一覧のタグもつくってくれるよう要望を送ったのですが反応なかったです・・・

    作者からの返信

    アドバイスありがとうございます。
    そうですよね。そういうことができるといいですよね。
    でもIT音痴なので・・・
    自主企画を立ち上げる時も最初やり方が分からず、四苦八苦したくらいで・・・
    一度じっくりと研究してみます。

    2017年10月12日 19:18

  • 第6話  書き手における改善する方法へのコメント

    全くその通りでして、わずかな時間にかけて更新を続けています。おかげでPVは何とか…。
     自分の世界を壊したくなって必死になっちゃいますよね…。

    作者からの返信

    ハイロックさん、応援コメントありがとうございます。
    また返事が遅くなりごめんなさい。

    最初愚痴やぼやきから始まったこのエッセイですが、みなさんのPVに支えられ、気が付くと第14話まできてしまいました。

    「迷宮をさ迷っている作品へ一筋の光明を」プロジェクトという自主企画を立ち上げましたので、よかったら覗いてみてください。

    2017年10月12日 01:45