コボルドキング

作者 Syousa.

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 244:跳躍へのコメント

    最後の最期にシリアスさんが殉職しちゃったよ。。

    作者からの返信

    ザカライアきゅん、人間止めたのにどうもしまらないやっちゃですなあ
    次回で挽回なるのでしょうか

    2021年9月9日 20:08

  • 243:第四十四分室へのコメント

    ギャアアーーーッ!(泣)

    作者からの返信

    宰相は変なのばっかり飼ってるよね……

    2021年9月7日 13:55

  • 240:王宮再建工事へのコメント

    ナッスちゃん八尺様なの!?
    レイングラスがイエスと言ったら…ダークさんはどうするつもりだったんだろうな…

    作者からの返信

    ナッスはまだ七尺ちょいだけど、将来的には八尺いきそうです

    > レイングラスがイエスと言ったら
    ダーク「普通にヤるでありますよ」
    なお普段サーシャリアも隙を見せていたら食われかねなかった模様

    2021年8月9日 18:49

  • 230:未帰還へのコメント

    レッドアイが…めちゃくちゃ悲しいなあ。サーシャリア嬢がここで死ぬはずないと思ってたけど、この作者はマゾいんだかサドいんだかわからないから、安心はしてなかった。

    作者からの返信

    緊張感があるのはいいことなのかはてさて
    平和な終わり方が見えない作品とは割と言われます LOL

    2021年6月8日 22:08

  • 228:ドラゴン空襲へのコメント

    ちょっとおおおお〜!(泣)
    なんかあるとは思ってけど…相変わらず容赦ない…
    サーシャリア嬢は…生きてる…か?
    待つ、次号!

    作者からの返信

    デナン嬢生きてるのかなあ……
    少なくとも眼鏡は割れてそうです

    2021年6月2日 16:13

  • 222:商会長からの知らせへのコメント

    お笑いに走ると見せかけてからの不穏な雰囲気!
    ガイウスさんは若き頃、浮いた話の一つでもあったのだろうか。
    サーシャリアちゃんからダーク、王国のみんなや私、全員が聞きたいわー。

    作者からの返信

    >ガイウスさんは若き頃、浮いた話の一つでもあったのだろうか
    「ルーラ姫様が子供の頃にキスされたくらいかな……」
    「オッサン、子供のじゃれつきを勘定にいれんなよ情けない」
    「はっはっは。そうだな。姫様もまだ18、19くらいだったしな。懐かしい」
    「ガイウス様それ聞き捨てならないんですけど!?」

    2021年4月22日 19:07

  • 221:コボルド討伐軍派兵会議へのコメント

    剝製か。どうして剥製好きのやつは犯罪者臭がするんだ。
    ないとは思うけど、ガイウスさんを剥製にしたらみんな飾りたがって
    パーツごとに奪い合いになりそう。

    作者からの返信

    まあ近代犯罪史に燦然と輝くアレがインパクト強過ぎるものね……
    そうでなくても人皮本とか偶に世に出てくるし
    猟奇的猟奇的

    >パーツごとに奪い合い
    おおブッダ……

    2021年4月19日 17:29

  • 218:コボルド村凧揚げ祭へのコメント

    「今のところだけはまだ」
    いやあああっ!……3部始まりましたね。
    ガイウスさん……髪……ボスケテ……

    作者からの返信

    もう章タイトルで戦が避けられないという……
    そして髪の毛がやばいガイウスさん
    次回はそんなガイウスさんを嘲笑うかのようなキャラが登場するよ!

    2021年3月27日 21:51

  • 215:トムキャットへのコメント

    あちらに行った時アマーリエに再会できるといいね。
    きっといっぱいお説教されて大変だろうけど…、その後はずっと一緒に居られると思うから。

    作者からの返信

    あの世でめちゃめちゃアマーリエから呆れられそうです
    「オージはそんなんだからドーテーなんだワ」

    トムキャット君はあと1話あるので、次回もまたお付き合い下さい~

    2021年2月26日 23:24

  • 215:トムキャットへのコメント

    ギャー!(絶叫)
    いい戦いだったねえ。トムキャット、好きだったんだけど
    こうなるべくしてなったというか。

    作者からの返信

    まあやっぱりトムキャットはこうなるしかなかったんだろうなあ……

    2021年2月26日 23:22

  • 214:嘘吐きめへのコメント

    ダークさんに何かあったら作者を呪おうと思ってたけど…良かった。
    アッシュの最後はグッときたな。愛っていろいろあるんだろうけど、別になくても死なないよね。でも、求めるだけの人生はしんどいだろうと思う(急に真面目)

    作者からの返信

    アッシュ君はまた最期にダークの心を掻き乱して行きましたなあ
    折角ダークは踏ん切りつけようとしてたけど(その踏ん切りがいいとは限らない)

    2021年2月23日 08:53

  • 209:三百年先の戦争へのコメント

    よ、よかった。エモン生きてた……。
    気になって夜しか眠れなかった。
    そんなに強くなってたんだなあ(しみじみ)
    そしてマニオン…こんな退場とは!
    でも、人ってこうやってあっけなく死んじゃうもんよね。
    素敵な死に台詞言う暇もないもんよ。

    作者からの返信

    みんながエモンぼこぼこにされると予想してて作者大草原
    そしてシリルにマニオンと、蟲熊オトメ大活躍
    マニオンももっと早く気付いていればね

    2021年1月15日 23:03

  • 208:杖剣突撃へのコメント

    おま…ドワエモン大丈夫なのか?
    アニメだったらここで終わってて、バシバシに死亡フラグだあああ!

    作者からの返信

    フラッフ「大丈夫!エモン兄ちゃんはすごいんだぜ!」
    何の保証にもならない弟分の発言

    2021年1月11日 02:25

  • 207:杖と短剣へのコメント

    友達になってくれる?
    素晴らしい……
    某ゲームを思い出した。
    なんかいよいよ佳境に…!

    作者からの返信

    餌あげたら「これは贋金だ!」とか言われる懐かしいゲーム

    2021年1月7日 13:53

  • 207:杖と短剣へのコメント

    偶然にしては揃いすぎている3つの名前が…!

    作者からの返信

    デボラがいちばんすきです(∪^ω^)

    2021年1月1日 09:57

  • 206:騎兵へのコメント

    うおお、援軍の見込めない籠城戦……ジリ貧だなあ

    作者からの返信

    ノースプレイン側はぽこぽこ援軍を連れてくるのに、コボルド側は減るだけなのが人界との物量差を表わしてますよねえ
    ド僻地じゃなかったらどうあがいても詰んでました

    2020年12月22日 15:13

  • 204:緑の城へのコメント

    緑の城、カッコいい

    作者からの返信

    作るのにガイウスやエモンが思いっきり酷使されてそうでもありますw

    2020年11月30日 21:15

  • 202:後退する戦線へのコメント

    ばーさん、さすがダテに年食ってない。でもサーシャリア嬢の若いころに似てるとか老人にありがちな確かめようがないフカシを…。

    作者からの返信

    初陣で敵騎士をメイスでたたき殺してくるような若かりし頃だからねえ……

    2020年11月14日 03:00

  • 200:死兵へのコメント

    これは凄い!
    迫力の戦闘シーン描写が重く、熱かった!

    作者からの返信

    久しぶりの戦記物っぽい描写も楽しかったw

    2020年10月30日 10:45

  • 198:第四次コボルド王国防衛戦へのコメント

    向かうは死地なれどモッフモフでほっこり

    作者からの返信

    親衛隊もヒューマンだったらむさ苦しいことこの上ないんだろうなあ
    と思いながらかいてますた

    2020年10月10日 00:32

  • 197:二十年遅れへのコメント

    相変わらずのバシネッターね。
    やだ親方。あえて嬉しい。

    作者からの返信

    そう、バシネットが大好きだからこその作中採用…!

    2020年9月30日 11:19

  • 197:二十年遅れへのコメント

    勝って欲しいなあ

    作者からの返信

    勝てるといいですねえ……フフフ

    2020年9月29日 00:50

  • 195:ヌシ昔話へのコメント

    最後のまとめでほっこりしつつも笑いましたわ

    作者からの返信

    ありがとうございます( ´∀`)
    コボルド村の成り立ちを語っておかなければならない脱線回でしたが、最後で普段のコボキン調子に戻せたカナーと思います

    2020年9月5日 19:57

  • 194:決壊へのコメント

    トムキャットがはた迷惑すぎるけど、でもミスリルの存在にはいずれは誰かが気づいただろうしなあ。何の事情もわからないままに攻め込まれるよりはマシか……それすらもトムキャットの思惑なのかしらん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    >ミスリルの存在にはいずれは誰かが気づいただろうしな
    長期的に見るとやっぱりいつかは発見されてしまいますからねえ
    むしろケイリーと和平できずに地方のBANZOKU扱いされ続けていた方がまだマシだったかもしれません

    2020年9月3日 23:08

  • 193:休暇の終わりへのコメント

    ああー……、確かに、休暇の終わりですねえ…………戦略物資の大鉱床の可能性かあ

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    「自給自足できるけど僻地でロクな資源もない」ことが戦略的なアドバンテージだったコボルド王国ですが、これでそれは無くなり、「人口上限あるのに超戦略資源抱えた国」となってしまいました。侵略不可避みたいな。

    ちなみに元ネタは銀英伝の「休暇は終わりぬ」からから

    2020年8月30日 08:03

  • 188:またね先輩方へのコメント

    ガイウスの体躯でキュートな着ぐるみ着ても珍妙な魔獣にしか見えないような…。

    作者からの返信

    やっぱり熊とかそういうのに見えちゃうんだろうなあ、とおもいますた

    2020年7月31日 09:49

  • 188:またね先輩方へのコメント

    コボルト観光! 良きですね!!

    作者からの返信

    作者も行きたいですよ!
    と書いてて思いました

    2020年7月31日 09:44

  • 172:平和の予感へのコメント

    ランサーおじさんは勇気嘴がなんだかわかってない!ないよぉ…
    必ず泣くぞ!

    作者からの返信

    珍しく強権を発動したガイウスGJといったところでしょうか……w

    2020年3月8日 23:03

  • 171:論功行賞へのコメント

    ダークさん…彼女の健気さ、変わらない強さが好き。サーシャリア嬢もダークさんもお互い相手を妬ましく思う部分や、きちんとリスペクトする気持ちも感じられていい関係だなあ。

    作者からの返信

    デナン嬢とダークは仲良かったり羨んだり対抗心もったりといい関係ですなー。
    ダークは割と真面目に焦ってたりする

    2020年3月2日 20:49

  • 162:物資は消毒だへのコメント

    コボルドとヒューマンの戦いを終わらせるつもり、か……ううううう。
    デナン嬢どんどん尾ひれがついてて草。

    作者からの返信

    デナン嬢「この戦いに勝てば、こんなクソど田舎を大損こいて攻めようなんて誰も思わなくなるわ!」
    そして再開されるスローライフ

    になるはず
    なるはず

    2019年11月8日 22:17

  • 161:決戦前日へのコメント

    手を組むのがゴブリン…ゴブリン…あーうう。
    そのきっつい感じをどんな戦略で乗り切るかがポイントだよね。
    トムキャットさんは思った通り正気で狂っててステキ。
    狂った人っていうと『ヒャーハッハッ!(高笑い)』
    (柳下毅一郎センセイが怒りそうなやつ)
    みたいなキャラにゲンナリしているので、好きだわー。

    作者からの返信

    トムキャットは彼なりのルールと道理に従ってるので、ヒャッハータイプとはまた違った厄介さんだったりしま
    ガイウスを殺したいのは確かだけど、単に殺したいだけならコボルド王国に特使の護衛としてきた時に一戦交えればよかったからねえ
    彼的にそれは「筋が通らない」

    2019年11月1日 16:48

  • 152:ゴブリンの村へのコメント

     【跳ね豚】さんが、敵にならないでくれると良いのにと
    願わずにいられませんでした。

     ”誇り高いというのはこういうことだ” と、異種族の埋葬を嫌がらず
    部下の育て方もきちんとしている人は、尊敬できます…!

     お話の続きを、楽しみに追いかけます♪

     

    作者からの返信

    ありがとうございます( ´∀`)
    見た目どーしよーもないのに押さえるとこは押さえている男ってイイですよねー。この豚は男部下にモテるタイプ。
    これからもよろしくお願いします~

    2019年8月24日 19:03

  • 146:雪の思い出へのコメント

    イヤアア!ひめゆり部隊の最後みたいな話に!素敵な雪のメモリーはどこ?泣

    作者からの返信

    どっちかというとガ島とかそっちのほうかな?
    軽い気持ちで聞いたエモン君大ショック

    2019年6月12日 22:46

  • 145:歴史的大事件へのコメント

    サーシャリア嬢の変わり身の早さに吹いたw
    そして、つかの間のほのぼの回。
    いやわかってる。これは前振りだって……

    作者からの返信

    次回はおっさんと雪の思い出の予定だよ!
    こう、まったりのんびりと凍りつくような

    2019年5月31日 00:03

  • 142:大山猫の血統書へのコメント

    ひい、リアル北○の拳!
    リスク覚悟で魅了を施してるには当然ワケがあるわね…

    作者からの返信

    >北○の拳
    なんとなくガイウスのオッサンはラオウと同じ身長だったと思いだしたり

    2019年5月7日 19:36

  • 138:捕虜返還会談へのコメント

    アブナイアブナイ💦
    ランサーさんがウォッキュンとか言い出したら涙で視界が曇ったかもしれない。

    作者からの返信

    ウォッキュン役の子は湖に住んでる人魚の方なので大丈夫ですw

    2019年4月28日 12:01

  • 140:夜の散歩へのコメント

    サーシャリアちゃんがストーカーという名の恋心を爆発させる暇もなく……。
    ビジュアルは懐かしのハウンドマスターで再生されたわ。

    作者からの返信

    サーシャリアちゃんは恋愛関係メンタルは小学生レベルですからね……

    雄猫の髪型はハウンドマスターにほぼ近いイメージ
    ガタイは割とゴリラ

    2019年4月12日 19:36

  • 139:夢見る令嬢の夢見てない部分へのコメント

    エモンのマッマBL作家なの!?
    エモン、最初から「ぼくド○えもん」的にネタで出てきて書籍化されてそのままになった気がしてなりません。

    作者からの返信

    ぶっちゃけ書籍化の際にどうしようという話題にはなりました
    その時はドワウエモンにするつもりだったのです

    おっす! ぼくトワうえもん!

    2019年4月11日 20:15

  • 137:使者へのコメント

    トムキャット、一見いい人に見えるけど、コボルドたちを対等のものとしては扱ってないんだろうね……

    作者からの返信

    一見いい人なんだけどねー、一見

    2019年4月11日 20:14

  • 134:フォートスタンズへのコメント

    おお、初めてお目にかかるイケメン!
    ……なんかでも危ねええ!
    さらっと出てくる「後日の流血」の文字にジーザス…ってなりましたわ。

  • 126:ぬしへのコメント

    オーラキシスの先住民がこんなところに!?

    作者からの返信

    Vanu Smiles upon You :D

    2019年1月23日 21:22

  • 133:秋へのコメント

    ガイウスさん、顔だけみたら大酒飲みに見えるもんね。ランサーおじちゃんは素直に帰れるとよいが…

    作者からの返信

    次回はやっとケイリーちゃんサイドの予定
    ケイリーちゃんはちゃんと迎えをよこしてくれるのか!

    2018年12月11日 21:02

  • 131:雰囲気作りへのコメント

    皆様の善意が仇に…
    みんなもう感覚がおかしいから。
    ダークさん愛があるのに毒舌でいつも素敵だ…

    作者からの返信

    もうみんな慣れちゃってるからねえ

    ダークはほんま道化キャラやなー、と

    2018年10月22日 21:58

  • 130:身だしなみへのコメント

    頭頂部…まさか…前からだけど、もうパーフェクトなおっさんだあ!足の臭い消しは入れられてるし…トホホ。

    作者からの返信

    ガイウス(商人が来たら、老眼鏡も頼みたいなあ…)
    サーシャリア「んほー!筋肉にメガネのギャップがー!」
    ダーク「サリーちゃん大丈夫でありますか」

    2018年10月9日 22:14

  • 129:ルース商会へのコメント

    ハハハ、こりゃ罠だわ…と思って緊張して読んでたけど……かわいいw

    作者からの返信

    ダギー坊っちゃん(36歳)、ダークに殺されなくて良かったねえ…

    中年なのに寿命の違いで坊っちゃん呼ばわりされるおっさんと、むっちむちの馬鹿でかいねーちゃんの組み合わせはそれ自体で一本書こうかなと思ってたキャラの流用です

    2018年10月2日 12:10

  • 127:教育問題へのコメント

    オゲレッツアーよ、Syousa.
    下ネタに続いてまた下ネタじゃないっ!このエロクリサーカスがっ。
    でも大好物だわやだわ。

    作者からの返信

    うんこ💩と下ネタはコボキンに欠かせないからね
    エドワード・ティーチ曰く
    「時々こうでもしてやらなきゃ、俺が誰なのか忘れちまうだろう?」

    2018年9月6日 09:13 編集済

  • 125:南方協定へのコメント

    深夜英雄伝説w
    あの名作があっちゅうまに卑猥に……

    作者からの返信

    この部分書籍化したら怒られそうw

    2018年8月20日 09:16

  • 124:帰還へのコメント

    マニオンはどこに……
    そしてこれで終わりじゃなく、次が厳しいね。

    作者からの返信

    お察しの通りマニオンは生き延びていますね
    ケイリーは今回の敗戦にどう対応するのか、出来ないのか……

    2018年8月13日 19:17

  • 117:売り惜しみへのコメント

    頭が痛い問題だらけ。ガイウスさんは父性を具現化したようなとこがあるので、若い嬢ちゃんたちに大人気なのもわかるなあ。

    作者からの返信

    温和で強くて隙だらけで枯れてるから、中身を知ってる子にはオッサン大人気。
    ただし足は臭い。足以外も臭い。

    父性は父親のいないエモンにとってもそうやね。

    2018年6月18日 16:21

  • 117:売り惜しみへのコメント

    ほのぼのからのシリアスへ。
    このメリハリが好きです。
    続き期待しています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!(゚∀゚)
    図らずもそんなサイクルで回っている感じです。
    真面目パートとのキャラのブレがなければいいのですが…うまくかけるかなあ…

    また次回もよろしくお願いします!

    2018年6月18日 16:15

  • 116:うんこ大臣へのコメント

    ――せめて “ウ〇コ” ではなく、
    “勇気” とか、“根性” とかなら
    良かったのに……

    いじられる宿命のエモンくん、一生祟りそうですね(*´∀`*)。


    物語の続きを、楽しみにお待ちしております♪

    作者からの返信

    ありがとうございます( ´∀`)
    エモンのガッツを評価しているガイウスとしてはフラッフに語らせれば
    勇気や度胸を褒めてくれると思ったのでしょう
    まさかウンコを褒められるとはオッサン予想GUY

    エモン君はそういう星の下に生まれついているのでしょうか
    まあGS美神でいうなら横島ポジだしなぁ…

    うんこ大臣はいつか重大な伏線に!?(ええー)

    次もよろしくおねがいします!

    2018年6月7日 10:24

  • 116:うんこ大臣へのコメント

    書籍化おめでとうございます。
    コボルド王国の今後が楽しみです。
    これからも応援させていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!( ´∀`)
    自分でもまだ「ほんまかいな」とか疑っておりますw
    これからも是非宜しくお願い致します!

    2018年6月5日 08:36

  • 115:焚き木拾いへのコメント

    ハリーポッターを見てても思うけど、血統によるところの才能ってあなどれんよね。ナスちゃんは血統、本人の才能、意欲があるから無双できるかも。

    作者からの返信

    ナッスは才能があるところに恵体なのでクッソ強い
    単純なスペックなら王国ではガイウスの次くらいに強いかもしれない

    ちなみにエモンは親衛隊員より下で先日目出度くブロッサムにも負けた(´・ω・`)

    2018年6月2日 19:48 編集済

  • 113:親衛隊の初陣へのコメント

    外道に聞かせる名前なんぞないっていうガイウスおじちゃんカッコいい。
    ただ、どんだけルックス怖いねん……。

    作者からの返信

    建国編終わって以降、ただの足の臭いオッサンだったガイウスの、久しぶりの活躍でした。
    まあ不死のゾッドみたいな顔が血塗れで牙を向いたら無理もない……

    2018年5月22日 20:55

  • 112:狩りの一団へのコメント

    ……見過ごせないんですね、やっぱり。
    無事、作戦行動が終わることを切に願います!


    ところで今更ですが、パインコーンファーって、
    “とうもろこしのヒゲ” の事なんでしょうかw


    お話の続きを楽しみにお待ちしております♪

    作者からの返信

    あそこでああなっちゃうのがガイウスのガイウスたるゆえんですねえ。
    放っておくほうが賢いけれども、多分それだとサーシャリアは付いてきていない。
    でも多分後で正座で説教だろうなぁ……

    パインコーンファーは「松ぼっくり毛皮」ですね。
    幼少の頃あまりに毛質がごわごわと固く逆立っていたためそう名付けられたようです。
    同じ親衛隊のサンダーセンチピードは「稲妻ムカデ」。そんなにハイハイが素早かったのか……?
    ちょっとクセのある名前をつけるのも、それはそれで厄除け祈願みたいな側面もあります。

    ホワイトフォグが名付けたフラッフ(綿毛)はどストレートすぎる感じです
    あのヤンママはあんまり考えてない

    2018年5月9日 19:10

  • 109:精霊炉へのコメント

    楽しく読ませていただいております♪

    精霊鍛冶の便利さはすごいですけれど、
    親方の、“毎度毎度、気が散ってcしょうがねえよ!” という声が
    これからも聞けそうですね。
    (*´∀`*)

    魔導に関してのナスタナーラ嬢が有能すぎて、末恐ろしい……
    王国として、手放せなくなってしまう人材ではないでしょうか。
    他にもまだまだ見せていない才能をお持ちではw。

    続きを楽しみに追いかけさせていただきます♪

    作者からの返信

    親方「そしてそのうちコレ、俺も参加させられるんじゃないだろうな……」
    精霊『やれ』

    ナスタナーラは超優秀な子ですね。
    これからも彼女の活躍の場や重要性は増すでしょう。
    重宝がられる新参者にエモンが嫉妬するかも知れません……

    2018年5月9日 19:05

  • 108:鍛冶場にてへのコメント

    楽しく読ませていただいております!

    ナスタナーラ嬢の背中がガラ空きという魔術紋ですが、
    “ああ、ご令嬢は、ちまちま他人には見せられない格好で、能力開放!的な
    自らを想像しながら自身の体に紋を刻んだのだろうな……” とか、
    不埒な妄想を抱いてしまって申し訳なく感じております。
    (*´∀`*)壮絶だよッ!

    ところで、乙女の容姿の例えとして “競走馬を思わせる~” もそうですが、
    蒸気を上げる描写は面白過ぎて、あんまりではないかと思いました。
    ご本人は本望でしょうが。

    混沌の王国の物語の続きを、楽しみにお待ちしております♪

    作者からの返信

    ありがとうございます( ´∀`)
    きっとナスタナーラはあられもない姿で鼻歌を歌いながら自己改造を行っていたのでしょう……
    必殺技といい、ノリがほとんど小学生男子に近いですね

    実はマッチョ系魔術師のお嬢様
    剣を使ってもエモンよりずっと技量が高かったりします
    エモンェ……

    また次回もよろしくお願いいたしますます

    2018年4月24日 21:42

  • 104:食後の喧騒へのコメント

    いつも楽しく読ませていただいております。

    王さまと親方ら御一行の大騒ぎの傍らで、
    ナスタナーラ嬢がエモンを逆さに吊り下げている様子を想像してしまい、
    モニター前でクスクス笑いを浮かべている自分が気持ち悪いなと
    思ってしまいました。
    (*´∀`*)

    初めは ”村の鍛冶屋さん” からという、親方の現実的な視点は
    大臣サーシャリア嬢にとってもありがたいものでしょうね。

    ひとまず平穏なうちに、戦力の底上げをしておきたい今、
    ナスタナーラ嬢という期待の新星が
    どのように絡んでいくのか期待しつつ、
    物語の続きをお待ちしております♪

    作者からの返信

    ありがとうございます( ´∀`)
    エモンとナスタナーラはおバカ友達で気が合いそうですね
    ふたりとも子供のコボルド達から好かれることでしょう

    鍛冶関係は中世の資料的なものがあまりなくて困りましたね
    特に武具の補修やリサイクルについての記述が全然ない。全部が全部鉄鉱石から作ってたわけでもないのでしょうに……。
    調べたり理系の人たちに聞いてみたりしてそれっぽく王国の現状?に沿わせてみました

    ゆっくりですが、また次回もよろしくお願いいたします( ´∀`)


    2018年4月11日 21:39

  • 104:食後の喧騒へのコメント

    あ、あれ。ナス嬢はエモンとフラグが立って……いや気のせいか。うんうん。
    忙しい中、更新おつかれさま。
    のんびり待ってます。

    作者からの返信

    多分この二人は兄妹の如く気が合うと思われる( ´∀`)
    ただナスタナーラもエモンも互いに馬鹿と思ってるからなあ
    ちなみにエモンは美人の姉達に囲まれて育ったが暴君の姉達をクソブサイクだと思っているため(エルフ嫌いもそのせい)、サーシャリアやナスタナーラのこともブサイクだと思っている。彼としては作中では嘘はついていないのだ

    2018年4月9日 22:13

  • 104:食後の喧騒へのコメント

    小学校の家庭科の授業で造るのか...ドワーフすげぇな
    なんかダークの性癖が変な方向に迷走を始めようとしている気がするけど、まずはガイウスについている呪いの解呪が先では?
    ミスリルの杖を大量生産するということは魔法部隊の火力の底上げかな?

    作者からの返信

    ありがとうございます( ´∀`)
    ダークは変態を拗らせても、まずはガイウスを組みしかないとどうにもなりませんねw
    デナン嬢はやはりコボルドとヒューマンのフィジカル差を何とか埋めたいと考えているようです。
    構想としてはあったものの、親方が来てくれてナスタナーラも滞在している内なら実現出来そうだと思ったようです。
    ミスリルは比重が違うので分離は楽(混ぜる方に魔術師の支援が要る)ですが、それなりの温度の必要になりそうですね。
    ただ、その辺はガバガバファンタジーのこの作品なのでアレですが…
    また次回もよろしくお願いします!

    2018年4月6日 10:27

  • 103:お嬢様ご案内へのコメント

    ――怒涛の如く押し寄せた “他人より少し大柄な” 令嬢によって、
    王さまとダークさんを除く全ての人々が圧倒されていく様子が
    目に浮かぶかのようでした。
    搭載エンジンは12気筒でしょうか。
    (*´∀`*)

    サーシャリアさんは、いつもにんきもの♥

    鍛冶の親方も、移住決定おめでとうございます。
    王国の未来は、きっと明るくて騒がしいですねw。


    お話の続きを楽しみにしております♪

    作者からの返信

    最新話お読みいただいてありがとうございます。
    馬力の違う娘さんが色々と暴れまわりそうですねw
    デナン孃はツッコミメガネのいじられ役が定着してしまいそうです。

    お嬢様の襲来が王国にいい影響をもたらしますように( ´∀`)

    次回もよろしくおねがいします!

    2018年4月1日 23:20

  • 103:お嬢様ご案内へのコメント

    このお嬢様、身長180㎝越えとかなり体格が良いはずなのに行動が純粋で可愛いなぁ。

    作者からの返信

    最新話お読み下さりありがとうございます( ´∀`)

    歴史ゲームだったら、魅力の値が高そうなお嬢様ですねー。
    可愛がられるタイプの娘さんです。

    次回もまた読んでくださいましましー

    2018年3月19日 09:41

  • 101:ブラッディクロウへのコメント

    “躾” ……

    いろいろ必要とする方々が多いようで、何よりです。


    おうこくのみらいはきみたちのものだ!


    お話の続きが楽しみです♪

    作者からの返信

    ガイウス「みんな個性が豊かだなあ」
    ダーク「変態の巣窟になりつつありますが」
    サーシャリア「貴方がそれを言うの……」

    次回もよろしくお願いします( ´∀`)

    2018年2月27日 21:57

  • 101:ブラッディクロウへのコメント

    ブラッディクロウさん大丈夫かwww
    いや、でも好き。
    イカれたキャラ書くのホントうまいなあ。

    作者からの返信

    今回は変な奴が多い回でした。
    ブラッディクロウ君は多分あまり大丈夫ではないが救われているのでOKPK
    でももっと変な奴が出てくる予定だよ!

    2018年2月26日 22:19

  • 100:農林へのコメント

    いきなり『大臣』誕生です!

    明るい農村をめざして、皆で頑張って欲しいのですが、
    “大森林”って、いろいろ魔物やなんのの特殊性だけじゃなくて、
    植生や土、すべてが気難しいんですね。

    しばらく落ち着いて、生活向上に取り組んでいただきたいです。

    が、それはそうと、ちょうど『100.』話目ではありませんか。
    いつもお疲れ様で、ありがとうございます、なのです!

    ダイナミックで胸躍る、『おっさんと愉快な仲間たちの冒険物語』と出会えて
    一読者として幸運でした。

    これからもまだまだ続いていく 楽しい “コボルトキングダム” 建国記をw
    追いかけさせて頂ければ、とても嬉しいです♪

    作者からの返信

    ありがとうございます( ´∀`)ノ
    しばらくは内政フェイズが続きそうな感じですね。

    なんだかんだで100話になりました。わあい。
    文字数が普通の方よりも少ないので一概に褒められたものでもないのですが、この調子でちょこちょこ続けていきたいと思います。

    王国のある草地はちょっと特殊な事情で【大森林】からはあまり好かれていません。
    ゲームで言えば【大森林】特攻のある土という感じでしょうか。
    魔獣があまり近付いてこないのもそのあたりに有ります。

    それが話に影響してくるあたりまで書けると……いいなぁ。
    また次回もよろしくお願いいたします(゚∀゚)

    2018年2月11日 12:17

  • 99:ライボローのあの人へのコメント

    わかってる。まともな女なんかでやしねえって……。

    作者からの返信

    ナス子はまだ、比較的まともな描写しかされてないよ!w
    今はまだな……w

    2018年1月30日 00:43 編集済

  • 01:プロローグへのコメント

    初めまして、バルバロというものですが、この度は私の企画に参加して頂いて、大変光栄に思います。

    意表を付いた形のファンタジーになりまして、とても興味深かったです。描写も丁寧で、場面の想像もしやすかったです。

    しかし個人的には、やや説明が冗長に思えました。
    例にあげれば、最初の馬車の説明に、粗末な馬車の事をいうのに二転しているところなどに感じられ、ガイウスの風貌も一度に全て書き連ねなくても良いのではないかとも思いました。

    私自身が人に言えるほどの作家ではないとも思いますが、なにかの足しになれば幸いです。

    作者からの返信

    バルバロ様

    企画にお邪魔させていただきましたSyousa.です。
    ご指摘ありがとうございます!( ´∀`)
    説明がだらだらとなってしまう感じ……読者への配慮不足ですね……是非今後気をつけたいと思います。
    具体的なアドバイス、本当、感謝致します!

    2018年1月29日 22:26

  • 98:足りません!へのコメント

    ……食料とか配慮とかワンコの気持ちとか、
    いろいろ足りませんでしたねw。

    新婚亭主の涙ながらの訴えに、皆がそれぞれどんな顔をしたのか
    その場で見てみたかったです。
    (*´∀`*)

    この王国の将来に、たくさんの希望が見えるようになることを
    祈らずにはいられません。

    たのしい『建国はつらいよ』の続きをお待ちしております♪

    作者からの返信

    ありがとうございます(゚∀゚)

    平時のガイウスさんは昼行灯なので、デナン嬢はとても苦労することでしょう。
    頑張れデナン嬢。王国の運命はキミの双肩にかかっている!
    あれ、王様誰だったっけ……

    次回もデナン嬢を応援して下さい!
    でも多分次回はデナン嬢出てこない!(えー

    2018年1月25日 22:29

  • 97:エピローグへのコメント

    前作は終わることが最初にあった…というかラストが決まっていて
    全力疾走した素晴らしい物語だったけれど
    今回はずっと続いてほしい物語だね。
    INTがアレなエモンがこんなにいい活躍をして、小娘だった
    サーシャリア嬢も成長し、私の好きなダークさんやガイウスさんは
    変わらないのが素敵だ。ショウサの容赦ない書き方を知っているだけに
    だ、誰も欠けませんように…(震え)

    作者からの返信

    やっほい( ´∀`)
    前作はプロットギッチギチだったけど今回はシーンとシーンを繋ぐ感じでお話を構成してマフ。
    メイン主人公はガイウスだけど、エモンとサーシャリアも次点主人公みたいなものなので、二人が今後成長していくように出来たらいいなぁ。
    お察しの通り、オッサンは良くも悪くも、強さも人間的にももう成長の余地があまりなく、ダークは首尾一貫しているので変わらない。
    いつかエモンとサーシャリアはガイウスを追い抜くかもしれないねえ。

    >だ、誰も欠けませんように…(震え)

    はっはっは

    2018年1月25日 19:57

  • 98:足りません!へのコメント

    コボルド王国は(食糧難の危機が迫り始めているけど)今日も平和です

    作者からの返信

    最新話お読み頂きありがとうございます( ´∀`)

    冬の食糧問題は深刻ですね……
    日本でもヨーロッパでも中世の冬の話は暗い感じイヤーンです
    でもコボルドキングはガバガバファンタジーなのできっとなんとか……

    なんとかなるのかなぁ……

    次回も宜しくお願い致します!

    2018年1月24日 22:47

  • 97:エピローグへのコメント

    ちょっと落ち着いた “王国” の様子にホッとしております。
    (*´∀`*)

    富むにせよ増強されるにせよ、大きくなろうとする勢力には、
    きっと障害となる「力」が立ち塞がろうとするでしょうが、
    力強く跳ね除けて欲しいと願います!

    ……大丈夫ですよね。


    さらなる物語の新章を、心待ちにしております♪

    作者からの返信

    ありがとうございます~

    とりあえず冬に向けてコボルド王国は備えなければなりませんね
    果たして今から間に合うのか……

    新章も宜しくお願い致します( ´∀`)

    2018年1月21日 01:32

  • 97:エピローグへのコメント

    題名見てビックリして、連載中なのを確認してしまいました。
    エピローグ 建国編の〆でした。 良かった。

    作中の方々も作者様も一息ついたところでしょうか。
    とても楽しみにしていますので、いろいろなお話でワクワクすっきりさせてください。
    大暴れとか、大暴れとか、企てとか!

    作者からの返信

    ありがとうございます( ´∀`)
    お騒がせしましたw

    この章はプロローグから初めてしまったので
    建国編のおしまいとしてエピローグにしたのですが
    たいへん紛らわしくてごめんなさいw

    二章もちょこちょこ手を付けていくので
    またお見捨てなきよう 宜しくお願い致します~

    2018年1月20日 19:46

  • 96:戦い終わってへのコメント

    戦士した者の家族もこの喧騒の中にいただろうし、犠牲も大きかったから、笑いが絶えなかった感じになるか…はまたなんとも言えないし、少なくてもガイウスさんからなんか一言あると嬉しかった……かな。

    作者からの返信

    佐伯さんありがとー

    たしかに、戦勝ムードのみを強くしすぎた感がありますね
    また折をみて加筆修正してみるですたい

    2018年1月17日 21:36

  • 95:決着へのコメント

    すべての “決着” というには早すぎる気もしますが、
    勝つことでなく生き残ることが「勝者」と証ししたガイウスさんによって、
    さらなる物語の先を、待ち望むことが出来ます。

    魔剣「スティングフェザー」という彼のコボルドの女性の墓標だった脆き刃が、
    限界を超えて宿敵を凌駕する呪いに背を押された剣士さえ
    倒すきっかけになったと、
    またこれでガイウスさんの心に刻み込まれる重き何かが
    増えてしまいましたが……


    お話の続きを、こころ待ちにしております♪

    作者からの返信

    ありがとうございます( ´∀`)
    王国は前途多難だと思われますが、兎にも角にも、何とか大きな危機を乗り越えた感じですね。

    戦いが終わった後の彼等も、引き続き宜しくお願い致します~

    2018年1月15日 23:32

  • 93:王の戦いへのコメント

    “「力」と「力」”、ぶつけ合えば強いほうが残るのでしょう、そんな当たり前の
    『力/パワー』の打ち合いが、「呪い」の後押しを受けている相手方が勝つのは
    火を見るよりも明らかな、ガイウスさんには “承知” の苦戦かと思います。

    ”ここからだ!” という心からの 「聲(エコー)」が、響き渡りますように……!

    行き着いた「武闘」が、必ず結末をもたらすのは当たり前にしても、
    そこに至る双方の心根と武技に、
    何も もたらせぬとあらば、“天” など無きも同様でしょうから。


    力強くコボルドの王になる人に、どうぞ幸運と未来がありますようにと祈りつつ、
    物語の続きをお待ちしております♪

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    おっさん対おっさんの加齢臭漂う激しい戦いももうじき決着が着くと思われます。
    是非次回も、お読みいただければ幸いです( ´∀`)

    2018年1月10日 21:33

  • 91:迂回へのコメント

    本当に、”最後の盾” となって立ち塞がりましたね、エモンくん!
    もう、おバカでお調子者ですけど、よくやってくれました……!

    ここで彼が頑張ることで、ガイウスさんたちがどのように対応してくれるのか、
    敵味方とも、誰ひとり無駄な人員のいない
    息詰まるような展開だと思います。

    正念場、ですね。


    互いに待ったなしの戦いの行方を、ひたすらに見守っております♪

    作者からの返信

    お読みいただいてありがとうございます( ´∀`)
    ここに来てようやく見せ場のやってきたエモン君。
    今までずっとボコボコにされるかコメディリリーフだった彼が、これからどう頑張ってくれるか、また次回の展開もお読みいただけたら幸いです。

    2018年1月5日 21:22

  • 88:ギルド長と黒衣の剣士へのコメント

    おのが剣と役割を十分に承知しているダークさんの、凄まじい活躍でした!

    なんとか誰も失わずに済みましたが無事とは言えず、
    まだまだ薄氷の戦いが続くのですね。

    緊迫感溢れる戦いに、いつも引き込まれております。
    来る年にも、登場人物たちのまた新たな物語を楽しみにしつつ。

    どうぞ良い年をお迎えください♪

    作者からの返信

    ありがとうございます( ´∀`)
    ダークは無茶してもう少しでぶっ殺されるところでした

    正月休みの間に出来るだけお話しを進めたい…たいなー

    次回もよろしくお願い致します

    2017年12月31日 21:28

  • 88:ギルド長と黒衣の剣士へのコメント

    フー!やっぱダークさん大好きだわ。カッコいいねえ。

  • 87:濁流へのコメント

    物語の続きをいつも楽しみにしております!

    戦いはコボルドたちに有利に進んでいるようでいて、常に薄氷の上ですね。
    マイリー号がどうなってしまったのか心配です。

    戦さの天秤を少しでも自軍に傾けるためなら、あえて殺さず足枷として残す、
    ガイウスさんのその徹底した戦術勘は、
    きっと本人にとっては命ながらえさせてくれようとも
    嫌悪すべき才なのですね。

    まだまだ終結の見えない戦いの行く末を、見守りたいと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます!( ´∀`)

    戦闘は概ねデナン嬢の目論見通り動いておりますが
    このまま最後までうまくいくのでしょうか……
    マイリー号は泥に還ってしまいましたが、魔法球さえ無事なら放っておけば再生するので大丈夫です

    ガイウスさんは普段はポンコツのオッサンですが
    戦働きに関しては理詰めというより勘が長けているので、ああいう局面では冴えていますね
    本人はそんな自分の性質をあまり好きではないようですが

    戦いの先を、今後も見守っていただければ幸いです (゚∀゚)ノ”

    2017年12月18日 21:31

  • 86:剣戟へのコメント

    薪割り…想像しちゃったよ…ヒュンってなる…

    作者からの返信

    薪割りダイナミック!(ロマサガ3)
    人体で試してはいけない(戒め)

    2017年12月4日 21:30

  • 85:手練へのコメント

    なんという首ちょんぱ

    作者からの返信

    首も四肢も飛びますよ~(ええー

    2017年11月27日 21:45

  • 85:手練へのコメント

    揶揄とか、“余計” は、いらないから余計なのですねw。
    特に戦いの場では。

    ただ、この多対一の対決を、しばらく見守らせていただきます。

    続きを、楽しみにお待ちしております♪



    割り込む用に → 割り込む様に でしょうか。
    ――余計なことを……(つд⊂)!

    作者からの返信

    キャー!全然気づかなかった!ご指摘ありがとうございます!
    早速修正しました( ´∀`)ノ

    スパイク君はまさにイキった若者そのものでしたが
    若いまま生涯を終えてしまいましたね……南無

    次回もオッサン対冒険者達の予定です。
    また、よろしくお願いします!

    2017年11月26日 23:59

  • 84:再会へのコメント

    面白いです。頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます、励みになります( ´∀`)
    今後も是非お見守りください~♪

    2017年11月26日 12:17

  • 83:反撃へのコメント

    恐ろしいほどにゲリラ戦法がはまっていますが、
    「勝利」とは相対的なものですから、どうしても上手くいった後の油断や
    ひとつ間違えれば煉獄という有り様に、
    覆してくる異常なまでの “力” の逆襲を想像してしまい、
    怯えを隠せないでおります。
    (*´∀`*)

    一方的な成功は、後の油断を生む成功体験を味方にもたらしてしまうので、
    必死に現在の戦線を支えているサーシャリアさんの戦略と通信の苦悩や、
    ガイウス “大将” の頑張りを、
    どうかこのままコボルドの皆に支えていて欲しいと、切に切に思います。
    (つд⊂)

    リアルな展開と背景にある気持ちの行き来が、強者VS弱者に留まらず、
    なぜこんなに苦しく切なく思えるのか、
    作者様の成す描写に、見当違いな恨み言を寄せたいほどの
    気分でありますコトヨ。

    続きを、心待ちにしております!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    騎士なのにゲリラ戦が好きだったおっさんとおっさんの筋肉、戦史のバリエーション豊富なサーシャリア嬢、そして原住民たるコボルドの地の利で寡兵をカバーしているコボルド王国ですが、薄氷というか綱渡りの連続でもあります。
    サーシャリアは胃が痛くなりそうですね。苦労をしょいこむ委員長タイプ。

    各人の心境や行動とあわせて、今後の展開もお見守り下さい~( ´∀`)

    2017年11月24日 22:51

  • 81:牙と共に へのコメント

    ブービートラップでの嫌がらせから、再集結したところに榴弾(魔物!)を
    ブチ込む、やられる方にしてみれば最悪の展開ですね。
    (*´∀`*)更に側面からも追い打ちが!

    これでもあきらめて退いてくれないのが、欲と復讐心に支えられた、
    明確な殲滅目的を持つ「敵」というものなんでしょう。
    本当にキリがない……。

    ”呪いの鎧” という今回のオオトリも控えているので、
    きっとまだまだ緊張が続くのだと思います。

    勘弁してくれという心の叫びが、敵にも味方にも何の役にも立たないというのが、
    戦場のどうしようも無さでしょうか。


    物語と戦闘の行く末を、見守りたいと思います……!

    作者からの返信

    ありがとうございます( ´∀`)ノ

    集団で落ち着いて歩けば被害も限定される罠でも
    散らばってしまうと各人には致命的になりますものね
    砲弾代わりに使われた魔獣の皆さんは南無、としかw

    ダーク側は概ねコボルド側の思惑通りに進んだところで
    次はおっさんが頑張る描写へと移ります

    今後もよろしくお願いします

    2017年11月5日 20:04

  • 79:斬り込み へのコメント

    ずっと続いていた緊迫感や意表を突く突貫に、
    映画『七人の侍』の野伏せり襲撃シーンとかを、
    何となく思い浮かべてしまいました。


    続きを心待ちにしております。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    流れ着いた戦士が村人を率いて賊と戦うというシチュはやはり近代では七人の侍を源流とした定番でありロマンですね
    少しでもああいう感じに近付けたらなあと思います

    あの映画だと村人達に突っつかれるのがすごい痛そうですが
    あれをもふもふしたコボルド達がやるのか……と思うと
    ……逆に怖いですね

    これからもよろしくお願いします( ´∀`)

    2017年10月23日 22:58

  • 79:斬り込み へのコメント

    いよいよ全員本気だしてきたな…長老は大丈夫なのかw

    作者からの返信

    ガイウスが結構被弾しているのでジジイが死なないといいけども(えー
    戦闘が終わった後おもらしをどうごまかすつもりだろう……

    2017年10月23日 19:57

  • 77:初手へのコメント

    ダークの身長だけど四尺六寸だと小さくない?センチに換算すると151センチなのですが

    作者からの返信

    わーお!
    175センチ位だから五尺6寸くらいですね
    ありがとうございます!
    すっごい見落としでした(´;ω;`)

    2017年10月20日 13:58

  • 74:接近へのコメント

    使い潰す、の意味が痛いくらい伝わります。

    作者からの返信

    デナン嬢は勝つつもりでいるけど、自分の指示で仲間を死なせるかも知れない経験は流石に初めてで尻込みしていた様子。

    2017年10月1日 22:57

  • 74:接近へのコメント

    コボルトの村に襲いかかる困難に、“頼むから、頼むから上手く乗り切って・・・!” と、読み進めながら願ってしまいます。

    サーシャリアさんの悲壮な決意を、陰ながら応援するしかありません。

    続きを心待ちにしております。

    作者からの返信

    ありがとうございます( ´∀`)

    お話はガイウスのおっさんをメイン主人公にしながら
    サーシャリアとエモンも副主人公としておっさんとの関係と成長を書いていきたいと思います。

    これからもよろしくお願いします~

    2017年10月1日 22:14

  • 72:忘れっぽい人へのコメント

    UOをやっていたひとなら微笑む名前ばかり。ガイウスさんはなんかおじいちゃまみたいだわ。

    作者からの返信

    昔の戦友のことは覚えてるけど最近のことは覚えてない……完全にちほ……いやなんでも……

    2017年9月19日 22:41 編集済

  • 71:人事へのコメント

    サーシャリア嬢がまさか将軍になるとは。
    ダーク嬢はどこか胸の疼く気になる女性で、サーシャリア嬢はけなげさに胸を打たれるかわいい人。
    どちらも好き。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    実際、戦闘指揮所の情報処理量が多いのでガイウスよりサーシャリアのほうが適任なのですが、どうもなろうの方のブックマーク減を見ると、割と意外な展開だったようです。(´・ω・`)
    既定路線ではあったのですが……

    2017年9月19日 07:28

  • 03:味方殺しのベルダラスへのコメント

    これが、ギャップ萌えか…

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    いざという時以外はポンコツなガイウスさんにお付き合い頂ければ幸いです!

    2017年8月30日 20:10

  • 27:君の名前はへのコメント

    親方の一人芝居、めっちゃ面白いですw

    あと、ダーク!お前女だったんか!!

    作者からの返信

    お読みいただけた上にコメントもらえて、とてもうれしいです。
    親方はいいキャラなのでまた出番あるといいなぁ……
    ダークは初登場時はちょっとだけミスリードしておいたので、そう思っていただけてたのなら幸いですw

    2017年7月23日 08:16