第30話 捨て子への応援コメント
こういう風習、まだ残っているところがあるんですね。
そしてラストの「ありがとう」の声。
幼馴染さんのご先祖でしょうか?
不思議な反面、とても温かい気持ちになれました。
興味深いお話をたくさんありがとうございました!
作者からの返信
まだ残っているんですよ(^^;
いまでも、たまーに下校中のこの子を見かけますが「お、元気元気」と思ってしまいます(笑)
そして。
お付き合いいただき、ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
第29話 狐への応援コメント
懐かしい!
コックリさんは子どものころに友達に誘われてやりました。
わたしは嫌な子どもだったので、んなものあるかい! と、十円玉に置いた手をこっそり動かして勝手に返答していました……。
でも、狐を下ろして口寄せする話は初めてです。
拝み屋さんのような商いをする方は自分の近所にいなかったので、こういうお話はすごくおもしろいです。
作者からの返信
コックリさん、したことあるんですね!
(しかも動かした:笑)
この拝み屋さん、大繁盛だったみたいですよ。
何匹も狐と契約(?)していて。
こういうのって、なんか遠い世界の話かと思っていたら、結構近くにありました(^^;
第28話 倉庫の子どもへの応援コメント
お……おもしろい!
こういう話は初めてです。
その清掃会社の職員さんは自分に子どもが憑いているのを知っているのでしょうか?
なんとなくですが、気づいていないような気が……。
発生源の本人だけがわかっていない、というのもエンタメ要素が強くておもしろいですね。
作者からの返信
これ、たぶん本人は気づいていないパターンですよね^^;
でも、お仕事終わるまで待っているって健気な子です。
……まあ、どうして憑いているのかはわからんのですが……。
第27話 結婚相手への応援コメント
はじめにケチがついた結婚は、後からじわじわと問題が起こって、「ほーれ、見たことか!」になることが多いですよね……。
それにしても、生霊は勘弁してほしいです。
おまけに生霊の正体は元婚約者じゃないかも? というオチが怖すぎです。
作者からの返信
いったい、どっちの生霊やねん……という、ね……。
恋愛は当人だけの問題ですが、結婚となると子どもも生まれ(たりしたり)、家同士のつきあいも発生しますからねぇ。
最初にケチがつくと……。やっぱりね。「ほーれ見たことか!」に確かになりそう……
第26話 おばあちゃんへの応援コメント
こ、これは……!
いい話だなぁと思っていたら、どんでん返しにやられました。
彼女はいったい誰だったのか?
でも、悪いことをするわけもなく……こういう話、大好きです。
作者からの返信
そうなんですよ……。
これ誰?系なやつで……(^^;
実話系ってよくありますよね。
第25話 火の玉への応援コメント
怪異が普通になってる地域の人ってすごいですね……。
わたしだったらあわあわしちゃうと思います。
それと。
「実話系で怖い話ありませんか?」はわたしも時々聞いたりします。
以前、深い森の中に住んでいるロシアの人に「不思議な経験とかありませんか?」と通訳さんを通じて聞いてみたら、「森は毎日僕らに不思議で新鮮な経験をくれる」とキラキラした目で言われてしまい、「な、なんかすみません……」となりましたw
作者からの返信
コギの散歩で鹿の足音聞いただけで「ひぃ!」ですから、私も、火の玉なんて見ようものなら……(笑)
そしてロシアのお話……(笑)!!!
これはなりますね(^^;
第24話 二段ベッドへの応援コメント
部屋に二段ベッドが三台もあったなんて、よっぽど広かったんだろうなと思いました。
本来は6人部屋だったのでしょうか?
使うあてのない家具が置いてあると、なんとなく倉庫にいるような、ざわざわした気分になりそうです。
作者からの返信
いやこれね、確か狭い部屋にぎゅうぎゅうに三台は言っていたような気がしましたよ^^;
だから余計に「なんで?」って……
第23話 グループメンバーへの応援コメント
Yさんは視える人だった……?
でも、今までの人生で同じような経験はなかったから、「いじめられている人がいる」と勘違いしてしまったわけで。
そのボランティアスタッフはいったい何者だったのか、答えがないのがリアルな怪談らしくておもしろいですね。
作者からの返信
Yさん、たまたま見えちゃったんでしょうね(^^;
そのほかにはそんなこと、言ってないわけですから。
……でも、その見えてしまった理由って?とか、いろいろ考えますよねー……。
第20話 水の溜まるところへの応援コメント
霊能者(?)の方が偶然居合わせてくれてよかったですね。
それにしても、川とか海だけじゃなく、温泉もダメとは……。
タイトルを忘れてしまったのですが、水木しげるのマンガに「下水を逆に辿ってきた妖怪に、風呂場にいた男性が憑りつかれる」というのがありまして。
なので、量に関係なく、水と霊って相性がいいのかもしれませんね。
作者からの返信
おお、そんな作品が!!!
水ってどうして不思議なものと相性がいいんでしょうねぇ。
風水とかも水の流れって関係あるんでしたっけ。
そしたらもう思想的になんかこう……あるんでしょうかねぇ。
第18話 トイレへの応援コメント
トライやる・ウィークみたいなの、うちの博物館でもやったりします。
ただでさえ大変なのに、Nさんはいい人ですね。
そして、Nさんには霊が見えない……。
見える、見えないの差ってなんなんでしょうね?
でも、見えないほうが精神衛生上いいのかもしれません……💦
作者からの返信
博物館のトライやるウィーク!!!!
私がめちゃくちゃ行きたい(笑)
そして、本当に「見える・見えない」の差はなんでしょうねぇ。
人間だれしも「自分の感覚が普通」と思っているので。
「見えてるコレは普通」と思っていたら、話さないこともあるので余計、その差はわからないですよね^^;
第15話 委託管理物件(2)への応援コメント
なぜこのタイミングで、黒いもやは常連客についていったのでしょうね?
今までずっと、地縛霊のごとく施設にいたのに……。
とはいえ、こういうわけのわからない部分も怪談のおもしろいところですよね。
作者からの返信
黒いもやにしかわからないなにか理由があるんでしょうねぇ……。
黒いもやって、最近もなんか話を聞いて……。
意外に実際には形をとらないものって多いのかもしれませんね(^^;
第30話 捨て子への応援コメント
何度読み返しても素敵な怖い話の数々…✨
とても好きな作品です!!
作者からの返信
ありがとうございます!
いまちょっとバタバタしていて作品にお邪魔できていませんが……!
また落ち着いたらお邪魔します!
第9話 憑いて来るへの応援コメント
一番最後の店長のセリフ……!
彼は見えていたのでしょうか?
そして、なぜ現れるようになったのか、理由を知っていたら教えてほしかったです。
作者からの返信
見えてたんでしょうね(^^;
一番たちがわるいやつだ……。
第25話 火の玉への応援コメント
そうそう!この火の玉の話ッ!!
謙虚すぎる…!とツッコミ入れたのを
思い出します…。
作者からの返信
古い地区ほどいろいろある感じですよね……。
お互いに慣れていて謙虚になるのでしょうか……。
第8話 深夜12時の検査オーダーへの応援コメント
カーテンが揺れるほどの強さで窓を叩くって相当ですよね?
音の怪って本当に厄介だし、姿を見せない場合、どうしろと? って言いたくなると思います。
また、自分の死んだ時間ではなく、検査をしてもらっていた時間に時計を止める、というのは、その検査技師さんのことが気に入っていたからでしょうか。
いろいろ考えられるお話ですね。
作者からの返信
検査技師さんのこと、よほど気にしていたのか……。
そうなんですよね、これって死亡時間じゃないから。
なにか検査技師さんに伝えたいことがあったんでしょうかねぇ。
第16話 鯉のぼりへの応援コメント
この短編集は!!どれも本当に怖い上に
土地や人の歴史などの曰くもあって、
本当に読み応えがあります…!改めて拝読して
又、震える…✨!!
作者からの返信
わーーーー!!!
ありがとうございます!!!
田舎に住んでいるので……(^^;
高齢者の方からいろんな話をうかがったのを覚えています。
第7話 都市伝説 みみずうどんへの応援コメント
>「『怖いもん』が覗いとったって……。でも、『怖いもん』にしたのは、その夫婦やろうになぁ」
お母さまがおっしゃったこの言葉、深いですね……。
それと、昔聞かされた話を思い出して、「もっとくわしく!」をやると、「もう覚えてないなぁ……」と言われるの、わたしも経験があります。
ひどい場合になると、「そんな話したっけ?」まであるという……(涙)
話ってほんとに生きものですよね。
作者からの返信
話は生き物!!!!!!
本当にその通りだと思います!!!
だから書きとめようとおもいますよね。
第6話 旧校舎東館の気配への応援コメント
このハナシ、ゾッとしたのを思い出しました!
怖さに持ち込む、という技術✨!!
これ、とても難しいです。
作者からの返信
なにをおっしゃいますか!!!
小野塚さんの作品。
急にずるり、と怖さにひっぱられますよ!!!
第1話 Sさんのこどもへの応援コメント
こちらの作品も、『あとがき』に丸ポチが
ありました…ww !!いいねは押せないのに、
読んだ、という痕跡はあるんだな…と。
(登録したからもう押せます👍)
作者からの返信
そうなんですね(笑)
こっちはあれです。実話系です!
この時期、本当によく人に「なにか怖い話ありませんか」と尋ねたなぁ……。
第6話 旧校舎東館の気配への応援コメント
同好会室に住み着いた座敷童でしょうか?
人手がほしいときにさりげなく現れて、助けてくれるとうれしいんですが。
気配だけだといかんともしがたいですよね💦
作者からの返信
こちらの作品はカクヨムの読者さんからいただいた実話だったと思います。
ほんとね。
そうなんですよ。
気配だけあっても……(-_-;)
第5話 ものが溜まってどうにもならんのですへの応援コメント
皆さま同じことをおっしゃっていますが、その「黒いなにか」が気になりますね。
はっきりとはわかりませんが、「悪いもの」だったのは確かでしょう。
そして偶然によって助けられる、というのがおもしろいです!
作者からの返信
悪いものがたまっていたんでしょうね。
だからといって、こちらに放り込まれても(^^;
第4話 立ち上がるへの応援コメント
子どもにそういう役割がある、というのはすごいですね。
そしてうちは「さんまいさん」ではなく、そのものズバリの「やきば」です。
皆さま、「さんまい」についても興味深い話をされていますが、わたしが「さんまい」で思い出すのは、『西遊記』に出てくる牛魔王の息子、紅孩児が使う「三昧真火(さんまいしんか)の術」ですw
やはり、火にまつわる仏教用語なんでしょうね。
(取経の邪魔をする悪鬼が、どうして「三昧真火」とかいう仏教にちなんだ術を使うのかは謎ですがw)
作者からの返信
牛魔王、紅孩児はかろうじて名前だけ覚えていますが、そんな技を使うとは!
取経の邪魔をするのに、確かに仏教系の技とはこれいかに、という感じですね(^^;
そして。
「やきば」。
もう誰もがわかりますね!
このおじいちゃんから聞いた話はほかにも破天荒なものが多く……。
「昔の治安ってどうなっているんだろう」と思うこともしばしばでした(^^;
第3話 優先順位への応援コメント
悲鳴をあげて逃げるのではなく、「生きてる人優先」と言えただけすごいと思います。
それと、あまりに忙しいと怪異に構っていられなくなることってありますよね。
ある漫画に、締め切りで焦りまくりの漫画家が、部屋に住む幽霊にベタとかトーンを頼むというのがあって、こういうのいいなぁと思いましたw
作者からの返信
靴屋の小人のような幽霊ですね(笑)
この方は「生きている人優先」宣言をなさいましたが、「死んだ人は構ってられない」という人も当然ですがいますので。
そういう人の前には現れないみたいですね(^^;
第2話 明るいと、出るへの応援コメント
幽霊が出やすいのは夜、出たら出たで髪が長くて白いワンピース姿の女性だったとか、ある程度お決まりのパターンってありますよね。
でもこれは初めて聞くパターンで驚きました。
しかも、膝を抱えたスーツ姿の太った男性。
ほんと、なにがしたくて現れたんでしょうね……?
作者からの返信
このおっさんがどうしてここにいて、なんで明るいと出るのか、さっぱり(^^;
第1話 Sさんのこどもへの応援コメント
うわ、すごくおもしろい!
なにか非常にまずいモノを、自分がよく知る者と勘違いして声をかけたり招いたりしてしまう話って「しまったぁあああああっ!」と怖さが倍増しますよね。
わたしが聞いた話で、真偽は不明なのですが、
火事で廃業したホテルの見回りを頼まれて、夏の真夜中、愛犬を連れて出かけた。ある部屋で犬がやたらとハァハァいって、足元に息を吹きかけてくるので、「今夜も暑いなぁ、○○」と呼び掛けて視線を下げたら……そこにいたのは愛犬じゃなくて、床に這いつくばった真っ黒な人間だった。
というのがありました。
不意打ちはほんとやめてほしいと思います!(涙)
作者からの返信
いやああああああ( ゚Д゚)!!!!
私、まだ日が昇らないうちにコギを散歩させているんですが……っ!!!
コギじゃなくて床に這いつくばった(略)だったらどうしよう!!!!
ひぃぃぃぃ。
おっしゃる通り、ふいうちはダメだ!
第1話 Sさんのこどもへの応援コメント
こんにちはyukki430です。YouTubeの件ですが出典を書くつもりです。
作者からの返信
先ほどもお伝えしましたが、YouTubeで公表することは当初考えていませんでしたので、転載等は無理かと思います。
どのような内容で私の作品を使用されようと考えていますか?
第26話 おばあちゃんへの応援コメント
お祖母様じゃなかったとしても良い話じゃないですか。
曾祖母様かそれより前のご先祖様かもしれないし…
作者からの返信
これも「誰やねん」の話なんですよね(^^;
先祖なのかなぁ……。
第25話 火の玉への応援コメント
普通によくあるでしょ、的な言い方がめちゃくちゃ面白いです。あるある…いや、ないわ!!みたいなツッコミをしたくなりますね。
そういえば、友達のお父様も火の玉に追いかけられたって言ってました。名前呼んでたから返事したら、こっちに飛んで来たからダッシュで逃げたって…そもそもなんで返事したのかw
作者からの返信
追いかけて来る火の玉!!!
それはいやかも!!!
いやでも、このお話の地区は本当に歴史が古くて……。
ま、なんかあるだろうなぁ、とは思いましたねぇ。
第17話 赤ちゃん人形への応援コメント
ノリノリの寝言に助けられたw
寝相に助けられた人とは別の人かな
イビキがうるさいのと寝言がうるさいの、どっちがマシんでしょうか…
作者からの返信
金縛りとか動けないのに、隣の人は自由ってこれ……(^^;
でも、その自由さに助けられているようですよ(笑)
編集済
第3話 優先順位への応援コメント
››生きてる人優先なんです
怖いのにワロタwww
そして強者揃いだった…すごい
作者からの返信
そりゃあもう、看護師なんて最前線で見切る人たちですからね(^^;
(基本的にドクターよりナースの目利きの方がいいと思っています)
「死んでる人はあと!」。これは当然です(笑)
第1話 Sさんのこどもへの応援コメント
犬GJ
かわいそうだけど、かわいそうって思ったら連れてかれそうな気が。
作者からの返信
そうなんですよ(^^;
かわいそう、って思うとそれだけで引っ張られることがあるらしいのでね……。
第4話 立ち上がるへの応援コメント
遺体が立ち上がる・・・。祖父の代ですから昭和の戦時中くらいですか。私の地域でもありましたよ。当時は寝棺では無く座棺でしたから焼かれて腱が収縮して立ち上がるんだと聞いた事があります。それを見てショックで死んだ人も居たとか。
作者からの返信
うひー!座棺ですか!!!
あれはあれで死後硬直がはじまったら、足が曲がらなくて骨を折ってまでいれるときいたことが……っ!
そして、見てショック死!!!
第7話 都市伝説 みみずうどんへの応援コメント
これは怖い……!
何か、が出てくるわけでもない。それでも夫婦の反応から、「何か」のヤバさの想像を掻き立てられました。
そしてこのお話に“みみずうどん“のタイトルをつける作者様のセンスに脱帽です。
作者からの返信
でしょう!?
これ怖いんですよ!!!
それなのに……。
うちの母、忘れているんです( ゚Д゚)!!!
第4話 立ち上がるへの応援コメント
当たり前のように役割を果たす子どもたち。なんてことのない話のように教えてくれるご老人。
それが「当たり前」となっている文化。
遺体が立ち上がる絵面だけでなく、背景もひっくるめて背筋の冷たくなるお話でした。
作者からの返信
昔はこどもでも地域で役割があったんですよね。
これはそんなころのお話で……。
死が身近にあった時代でしたねぇ。
いまは、同居でもしない限りは誰かの死というのを間近に見ませんから。
第3話 優先順位への応援コメント
みんなハートが強いですね!
幽霊ごときでびびっていられるほど暇ではない…面構えの違いが頭に浮かびました。
いつも見ている人たちの中に紛れ込んじゃってるってパターン、気づいた瞬間はブルってきちゃいますよね。。
作者からの返信
医療系、福祉系は強いですね!!
そしてネタの宝庫です……。
水を向ければ、いくらでも出てきます……。
第2話 明るいと、出るへの応援コメント
何か法則があるんじゃないかって何回も読み直してしまいました笑
最後に文句言っているのには笑ってしまいました!
これからも電気つけるたびにいるんですかね……。
作者からの返信
どうなんでしょうね(笑)
その後、なにも彼からは聞いていませんが……。
「明るいと出るって、おかしいやろ」とまくしたてているのは今でも思い出します(笑)
第1話 Sさんのこどもへの応援コメント
誰だ、これは
この一文の怖さとキレイさに震えました。
一気に違和感へと引きずり込まれますね……。
「お母さんになれません」の言葉でいなくなった身なりの綺麗でない女の子。
犬を飼ったらいなくなったというオチで、幽霊でありながら、普通の女の子だったんだろうなって、いろいろ想像してしまいました。
すごく面白かったです。続きも楽しみです♪
作者からの返信
ありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
この女の子。
どこから来てどうしてここにいたのかは……結局わかりませんが。
いろいろ考えちゃいますよね、服装とか(´・ω・`)
第9話 憑いて来るへの応援コメント
はじめまして。
読み物を探していてたどり着き、追いかけて読んでいます。
この「足」ですが、よく(?)あることなのですね。
私も以前住んでいた家(祖父母の家)で下半身を見ました。
ただ、はっきりとではなく横目で「誰か通った」くらいだったので
家族のだれかだと思っていたんですよね。
後々、だれでも無かったので変だなぁ程度にしか思わなかったんですが
皆様のコメントみてよくあるんだ(笑)と。
今後も楽しく拝読します!
作者からの返信
はじめまして、おはようございます!
……みたいですね~(^^;
パーツが動くってよくあるみたいです。
こういう話って聞いて、集めてみないとわからんものです(笑)
第13話 一人暮らし高齢者への応援コメント
生きててよかった……
もう亡くなった叔母ですが、ひとり暮らししてて。
新聞受けに新聞がたまってるからと不思議に思って開けてみたら、脱水状態で倒れていたそうです。
初夏のころだったけど、偶然日かげになったあたりだったので命が助かったのだとか。
作者からの返信
おお、叔母様よかった( ゚Д゚)!!!
いやほんとね……。
脱水はあなどれませんよ……。
私、本業は福祉系の仕事をしているんですが、たまたま、「?」と思った高齢者宅を訪問したら、やっぱり脱水で……。
座ったまま全く喋らず、動かず……。
皮膚がなめし革みたいになってるんですよ……。びっくりして……。
保健師呼んで、救急車呼んで、と、大騒ぎしました(;^_^A
いや、この一人暮らしのひとも無事でよかったです、ほんと。
第4話 立ち上がるへの応援コメント
立ち上がりは知りませんでしたが……。
済んだあとには水のように溜まっているらしいですね……脂。
作者からの返信
いやああああΣ(゚Д゚)!!
まじっすか!!!!
……脂………。
第31話 あとがきへの応援コメント
隣国の〜、からクロコウ、白童丸とすすんでこの話までやってきました。
連休中ずっと楽しく読ませて頂きました。
話はどれも面白くて夢中で読んだのですが、気になってしょうがない点がひとつ。
この話のあとがきにあった続藤家妖縁起絵巻
はもう読めないのでしょうか
気になってしょうがありません
バトルものか⁉️
恋愛ものか⁉️
クロコウみたいな爆笑ものか…はないよな…
サポーターというのになれば読めるのか⁉️
読めないなら、伝説・幻として語り継ぎます
読めるなら、方法を教えてもらえないでしょうか。気まぐれに公開するのを待てでもかまいません
応援コメにそぐわない内容ですが、すんません
作者からの返信
開けます、開けます( ゚Д゚)!!
『藤家』開けます!!
よかったら、どうぞ読んでくださいませ(*- -)(*_ _)ペコリ
というか……。
わーー!! なんかめちゃくちゃ嬉しくて涙が出る……。
特に、『クロコウ!』!!!
もう、これ、私的にはめちゃくちゃ大好きで……っ!
工業高校ってこんなに面白いんだ、ってことを知ってほしくて書いてて……。
ありがとうございます!
(ちなみに、島津先輩の愛弟子が、『小鳩士長』になります:笑)
このコメントの後、『藤家』を開けますねー。
第2話 明るいと、出るへの応援コメント
幽霊じゃなくて現代社会に適応しようとした妖怪だったのかもしれない。
『怪異リモコンおじさん』みたいな
作者からの返信
あら!!
こちらにも、ありがとうございますm(__)m
これね(^◇^;)
ほんと、なんなのか……。
怪異って、最新技術に適応しようとしますからねぇ……。
第1話 Sさんのこどもへの応援コメント
これはいい!
短いのにえらいまとまってて理想的ですね!
最後の犬を飼ったらおさまった、という解決でなんというかスッキリしました。
作者からの返信
おお、ありがとうございます!
こちらは、以前、コンテストに参加するために書いたものなんですよ。
「怪談」「実話」「字数縛り」があって……。
それで、趣味で集めていた「怪談実話」をこちらで掲載した次第です。
第31話 あとがきへの応援コメント
実話の『怖い話』や『不思議な話』って、オチや理由付けが無い事が怖さをより引き立ててしまうような気がしています。
こういうお話を読むと、怖くて堪らないのですが・・・
ですが、大好きなのです!読まずにいられないのです!
実話を集められただけあって、読み応えがありました。
できればまた、続編?が読みたいです!
今回のお話も堪能致しました。
ありがとうございました!!
作者からの返信
仰るとおり、「オチ」がつかないんですよね(^◇^;)
実話系って……。
結局なんなん!? という話が多くて……。
そこの部分をどう受け止められるか、が、こちらとしては結構怖い話(笑)なんですが。
楽しんで頂けてよかったです!!
第24話 二段ベッドへの応援コメント
私が以前住んでたアパートも、出てたらしいです。
一時期よく遊んでた仲間たちがある飲み会を境にパッタリと来なくなりまして。
ずいぶん経ってから、
「あの時出たんだけど言ってなかったっけ?それ以来遊びに行ってないでしょ。あははー」
と笑ってました。元々出るって噂のアパートでしたけどね!
こう言う話を聞くと懐かしく思い出します。なかなか簡単に引越しはできないんですよ……
作者からの返信
おお、なんと!! 出るアパート!!
いやしかし……。
確かに、一度越してしまうと、敷金礼金いろいろありますし、契約期間もありますもんね……。
あ……? でも、安佐さんは気づかなかったってことですか?
私も、見えないんですよね……。
第1話 Sさんのこどもへの応援コメント
とりあえず、髪が皮脂で固まってるのが嫌すぎる。幽霊を洗うことは可能なのだろうか。
作者からの返信
ど、どうでしょうかねー……(^◇^;)
この子の場合、綺麗な場所で、浄化されるしかないような気がしますが……。
というか。
母猫さん。お久しぶりですね!
第1話 Sさんのこどもへの応援コメント
((((;゚Д゚)))))))ひええ
怖いもの見たさでこっちまで来ました。
時々そっと足跡を残すと思いますm(._.)m
作者からの返信
いらっしゃいませ~!
こちらに載せられなかったモノを、『怖い話』の方に載せてるんですよ(*^_^*)
またお暇なときに、どうぞどうぞ~!
第5話 ものが溜まってどうにもならんのですへの応援コメント
旦那さん、ナイス!
旦那さんも夢で「妻がピンチ」と思っていたら、なお面白いですね!
作者からの返信
確かに(笑)!!
「うおーーーーっ! 俺が助ける( ゚Д゚)!!」的な!
だけど、夢だから目覚めて忘れる、という(^◇^;)
第22話 村の道2への応援コメント
初めまして。寒くなってきた今頃怪談を拝読しているおバカです。
前話での、九州で猫云々ですが、長崎佐賀辺りのことではと思います。ほら鍋島の猫騒動がありましたから。
道の字に関して、罪人ではなく戦で討ち取った敵将の首を運んで出来た通りを道と書いた説もあります。
私の住んでいる市に、舗装された道路が途中で上下線が分かれ、すぐに合流する所があります。そしてその中洲状態になった所には、古い祠が……
本来は祠を移動して、普通に一本道にする筈だったようですが、工事中に何度も事故が起きた為そのようなことになったようです。
私自身も幾つか不思議体験があるのですが、長くなるので今回はこの辺で失礼させていただきます( ´艸`)
作者からの返信
初めまして、そしていらっしゃいませ!
応援ポチもありがとうございます!
うひひ。怖い話に温度はありませんよ。
夏には夏の。冬には冬の怖い話がございます。ええ、ええ。私なんて年中、怖い話を読みあさっておりますよ。
そして……。
猫! やっぱり鍋島の猫騒動ですよね!?
道も……。そうか。そんな由来もあるんですねぇ。
道路づくりや建設にまつわることには、結構いろんな話があるようで……。
興味深いですよね!
月猫龍さんのお話もまた聞かせて下さい(*^_^*)!
第2話 明るいと、出るへの応援コメント
ラジオから聞こえるホラーの声と思ったら、なんと一風変わったおっさんの幽霊!
ある意味いい意味で期待を裏切られました笑
作者からの返信
おっさん幽霊の登場でした(^◇^;)
なるほど! ラジオからうめき声が……、とかいやつですね!
……平成生まれの彼から聞き取ったとき、「明るいと出る」を連呼していたので、そんな発想が……(__;)
第31話 あとがきへの応援コメント
完結、おめでとうございます!
最後まで一気読みでした。
霊体験とか読者に伝えるのは難しいと思うのですが、本当に背筋が凍るほど様子がよくわかりました。怖かったですが、大変面白かったですー!
執筆お疲れ様でした!
作者からの返信
こちらこそ、最後までおつきあい頂きありがとうございました!
おまけに素敵なレビューまで……っ!
ちょっと弱っていたので、涙が噴き出しました……っ!
今現在ちょっと立て込んでおりますが、いずれコノハナサクヤさまのお作で勉強させて下さいませ。
ところで。
コノハナサクヤさまって、素敵なお名前ですね(*^_^*)
ずっと思っていました。
第9話 憑いて来るへの応援コメント
わたしも子供の頃、よく横断歩道をふくらはぎから下だけの足が歩いているのを見かけました。昼も夜も関係なく見えました。
みんなも同じように見えてるのだと思って気にしてなかったのですが……。
今はまったく見えませんので、あれは異常なことだったのだと分かりました・笑。
作者からの返信
うおーーーーー………。
それは普通じゃないっす……。
部分的なところが動いているって、よくあることなんでしょうかね……。
なんか、そういう話、よく聞きました。
腕だけ、とか。
第3話 優先順位への応援コメント
すごくリアルで怖かったです。
ホラーもスプラッターもボーと見られる能天気な性格なのですが、ブルッときましたですー。>_<
迫り来る冷気を感じるような文章と進め方、秀逸です!
作者からの返信
うお!! お褒め頂きありがとうございます( ゚Д゚)!!
こちらの作品はすべて実話なので……。
聞いた時の「ひぇー……。怖いー……」という感じをお伝えしたくて……。
お伝えできたのなら、嬉しいです!!
第23話 グループメンバーへの応援コメント
映画のシックスセンス思い出しました
ブルース・ウィリスが話しかけても誰も返事しなかったでしょうね、結末の都合上話しかける事は無く、奥さんとも会話が成立しているかのような描写でした。無視されるのは辛いですよねー
作者からの返信
シックスセンス、面白かったですよね!!!
途中でなんとなく、「……まさか」とは思いましたが……。
いや、でも上手かったです……。
この話は、他市町の同職種の人から聞いた話でした。
……残念なことに……。
私はそんな場面に遭遇したことはありません……
第16話 鯉のぼりへの応援コメント
どうでもいい事で申し訳ありませんが
爆ぜさせて、読み方も意味も知りませんでした。検索して理解しましたが私が勉強不足なだけで皆さんお馴染みの書き方だったのでしょうか?あと 矜恃 とか 事象 とか難しい言い方をするのが好きな人もいますよね。これが私の矜恃である、ひとりごちる とか これが私のプライドだ、つぶやくじゃダメなのかなぁとか思います。
作者からの返信
ああ、ありますよね(;^_^A
矜持とか、犀利とか……。
かくいう私もよく使いますが(笑)
特に、「異世界もの」を書くときは使いますねぇ。
なにしろ、キャラクターたちが『何語』を使っているのか、正直わからないので……((;^ω^)
日本語以外の「外国語・外来語」を避けたりします。
あと、「同じ単語」を繰り返すのは避けたいので、たぶん、「鋭利な光が散った」のあとに、また「なんか光った」ってことを表現したかったら、「鋭利に似た違う表現の漢字」を使う場合もあります。
どなたの指摘だったか忘れましたが……。
冒頭に同じ単語が三行続いたらいけないらしく……。
わかりやすいのが一番いいんですが、「言葉」は難しいです……(遠い目)
勉強中、勉強中、です(笑)
第10話 目への応援コメント
寝る前に布団の中で怖い話を検索して読むのが好きです。理由として霊の話で怖いとどうしても思えないのです。小学生~高校生くらいまでは怖がりだったのですが何きっかけかわからないのですが、全く怖いと思えなくなってしまってもう一度怖がりたいと思ってココに辿り着きました!
3ヶ月入院してた時も深夜普通に歩いてトイレ行ったり少し離れた喫煙所に行ったり、勿論真っ暗に近いです。金縛りにあった時も何か見えろ!見えろ!と思いながら目を見開いたりしてましたが一向に何も怖い思いをした事がありません。しかしもし何か自分の目で見てしまったら卒倒するくらい恐怖を感じるとは思ってます。再び恐怖を感じたい、怖い話で怖がりたいと思いながら検索しまくってますがなかなか怖い話ってないんですよね。
作者からの返信
なるほど、卒倒するぐらいの怖さを求めてこちらに……っ!!
おおう……(^◇^;)
でしたら、ちょっとアレですかね……。
うちは、怖い、というより……。
どなたかがレビューに書いてくださいましたが、「なんか不思議な話」なんですよねぇ……。
私も、怖い話が大好きで、幽霊を観たりする体験をしたいと思っているのですが……。
どうにもこうにも……(__;)
これって、体質なんでしょうかねぇ?
第1話 Sさんのこどもへの応援コメント
2人の子ども部屋、利用された事はない、2人の子供が1人になるのを嫌がるからだ、その部屋が利用されない理由にホラーを感じたのですが。そんな幼い子供達が嫌がらなければ親と離れて寝させようとする親なんですよね?その霊は自分の子供を可愛がってあげなさいって意味で布団に侵入してきたのではないでしょうか?
作者からの返信
確かに、そうですね。
子ども部屋は用意されているけど、使用されてない、と。
respoulさんの仰るとおりの理由かも知れませんし、そうじゃないかもしれないし……。
この物語を書くにあたり、いろんな人から実話を聞き取ったんですが……。
ほぼ、「理由」って分からないんですよね(^◇^;)
オチもなかったり……。
そこに、いろんな想像の余地があって、なかなか興味深いな、と思ったりしました。
第4話 立ち上がるへの応援コメント
地域活動がさかんな地域ありますよね。さんまいさん、初耳です!
作者からの返信
仏教用語のようですね、「三昧」。
平安時代に焼き場のことをさしていた、と、コメント欄で教えて頂きました(笑)
……うち、地域活動だらけの土地なんですよ……。とほほ
第3話 優先順位への応援コメント
実話ネタをよくこんなに集めたなぁと感心。
作者からの返信
コツはですね。
「変人」という誹りを怖れず、「なんか怖い話し知りませんかね。実話で」と、訪ねて歩くことですね(エッヘン)
第2話 明るいと、出るへの応援コメント
実話ですか!なかなか実話はたくさんネタがないのにすごいです。霊感あるんですか?
作者からの返信
私自身は『零感』なんですよ(^◇^;)
ただ、怖い話や不思議な話は好きなので……。
ちょうど、去年、実話のコンテストがあったから、聞き溜めていたものを応募したのが、本作です。
怖い思いは去年、一回だけしたんですが……。
その時も、『観る』ということはなかったですねぇ。
第3話 優先順位への応援コメント
私自身が病院職員なので、このお話は凄く身近に感じました! 何より看護師さんの「生きてる人優先」は本当にリアル(笑)
作者からの返信
看護師さん、パワフルですよねー……(^◇^;)
聞き取っているときも、「え。めちゃ、怖っ!」って思っても平気で語る語る……(笑)
第31話 あとがきへの応援コメント
お疲れ様です!
遅ればせながら、読了いたしました。
思えば武州さんとの出会いは、このお話からでした。
素晴らしい筆致に惹かれ、それから作者様のお人柄に惹かれ……そんな不思議と奇跡も含め、忘れられない作品です。
それにしても怖かったーー!
今夜また一人なんですが、眠れる気がしません……。
作者からの返信
ここまでおつきあい頂き、ありがとうございました~(^▽^)!
そういえば、確かに!
コンテストでやりとりをしたのが初めてでしたね!
私こそ節さんのバイタリティや表現力の深さにいつも敬服しています。コメディも大好きですが……。
節さんのホラーは、私には筆力的に書けないものが多いので、楽しみにしています(笑)
そして。
ふふふふふ。
節さんったら。
怖い日はいつでも呼んで下さい。添い寝に参りますよ(о´∀`о)
第30話 捨て子への応援コメント
ちょっとどうなるの……大丈夫だよね?
幼馴染さんや子どもさんや武州さんに何かあったら……とドキドキしながら読み進めて、ラストでホッと笑顔になりました。
そうか、橋の下の拾われっ子って元はこういうところからきてたのか。
皆様が元気で過ごされているのなら、何よりです♡
作者からの返信
この子は昨日も元気にフットサルに行っているのをみました(*^_^*)
橋の下の拾われっ子も同じ理論なんでしょうね。
第27話 結婚相手への応援コメント
うわぁ……。
もしかしたら元婚約者ではなかった、のかもしれませんね。
生きている人間の方が怖いとは、よく言ったものです……。
作者からの返信
そうなんですよ( ゚Д゚)!!
私もね、元婚約者だと思ってたんですっ!!
そしたら、コメント欄で……。
……いや、本当に怖いですね、これ……
第26話 おばあちゃんへの応援コメント
ええ話……でいいのか!?
怖い、でも怖いだけではなくほんのり優しさもある、でもでも怖い!!
ど、どうしたらいいんですか、この気持ち……(((((´・ω・`)))))
作者からの返信
これね……(´・ω・`)
コメント欄でもいろいろとありましたが。
実際、どなたなのか……(遠い目)
でも、ちゃんと守ってくれてるんですよねぇ。
気に入っちゃったのかなぁ。
第13話 一人暮らし高齢者への応援コメント
こぁ、、、、、
生きてたって言うパターンは初めて聞きました。これは、怖過ぎる、、、、、
昔、老師に「腎虚(伝統医学における体の状況の一つ)は、"腐《くさ》れ臭《くさ》い"らしいけど、どんな匂いやねん?」って質問したら「死体にわく蛆虫の匂いや」って言うんで「ほーん」って適当に返事したら、「ちょうど、そこで変死体が見つかったから、お前ちょっと行ってこい」って言われて「ふぁ!?」ってなりました。
あの匂いは、なんとも表現しにくいですが、嗅いだ瞬間スルスルするっと嘔吐しました。
止めるとか我慢とか全部スルーして、胃が裏返るような感じるで。
しかし、これがもし、生きて動いたとなると腰抜かしたと思います。想像しただけで怖い。怖過ぎる。
作者からの返信
うへー……。
あっけなく嘔吐……(__;)
いや、他の方もコメント欄に書いておられましたが、「臭い」がすごいんですってね……。
この話を聞いた後、実際に匂いを嗅いだ人に話を聞いたら、一生懸命「似た匂い」を表現してくれるんですが……。
その中で、一番印象に残ったのが、「潮っぽい匂いやねん。磯、っていうかさ」と。全体的には、もう、吐き気を催すなんともいえない匂いらしいんですが、根底に、「潮っぽい」ものがある、と。
これを聞いて話に組み込んだのが、『ラピスラズリ』で……(^_^;
(……まぁ、『ラピスラズリ』は、近隣地区に水害があって……。それで書こうと思ったんですがね……。見つからない小さなお子さんが居て……。物語の中だけでも、帰してあげたくって)
ちなみに。
この実話。消防士さん達には、いまでも語り継がれているお話です(笑)
第11話 エレベーターへの応援コメント
この連載を拝見し始めて、そぉーいや色々と体験したことあったの、うっかり思い出してしまいました。
うぅ、、、忘れて平和にくらしていたのにw
魂の重さと言えば、修行時代に老師から「棺桶の底に溜まるのが魂魄の魄だから、その感触を覚えるように」とか、無茶振りされて、せっせとご遺体の入った棺桶に手を突っ込んでかき混ぜまくった若き日の思ひで_:(´ཀ`」 ∠):
まぁね、久世家だからね!しょうがないよね!
作者からの返信
……えっと……。
改めて、いろいろお伺いしたいんですが……。
なにをしているんですか、若き日の綿貫さん( ゚Д゚)!!
そんなことを体験している人なんて、久世にも多分居ませんよっ!!
うっかりこんなことを久世一族の前で言おうものなら……。
「そこんとこ詳しく( ゚Д゚)!!」「匿名でいいから詳細プリーズ!」「待って!!記録媒体探すからっ!!」
ということで、円陣組まれて、その真ん中で話をさせられること間違い無しです。
ええ。もちろん。
円陣の外周には、私と紅葉谷の妖怪一同も、顔を並べてワクワクとお話を伺いたいと思いますっ
第3話 優先順位への応援コメント
まさか、青嵐が誤字だったとは!
かっこいい上、なかなかできない、よいチョイスだと思ってたのにw
そして、豪傑wおぉ……
うぅ、私ホラー苦手なのに読んでしまう青嵐さまの筆力がうらめしぃ〜
作者からの返信
誤字ったんです(^_^;
自分で自分の『作者名』を見たときの驚き(笑)
でも、まぁ、いいか。
と思っていたら……。
この名前になってから、調子が良いんですよ。
私に合っているのかも知れません(*^_^*)
そ し て。
なんと素晴らしい褒め言葉(゚´Д`゚)!!
ありがとうございますーーーっ!
ふわっ、と不思議な話もいくつかあるので、よろしければまたお越し下さいませ!
(こちらは、『藤家2』のような霊障はありませんでしたから、安全ですよ!)
第27話 結婚相手への応援コメント
この話、二回読んで自分が勘違いしてた事に気づきました。2割くらいの人が勘違いしてるのでは?本当に離婚を望んで生き霊を飛ばしているのは…
作者からの返信
……ぞわっ、と来たじゃないですか( ゚Д゚)!!
え!?
コメント頂いて、「……ん? どういうこと?」と思ったんですが……。
母猫さん。
それ、当たりかも……。
キーボードの調子がさっきから、おかしい……。あはは。
何回か、このコメント、書き直してるんですよ……。
この第27話、いろいろありましてね……。
それで、「酷い目に遭う前に、区切りをつけよう」と決意した話なんです。
第12話 人が、見えないへの応援コメント
ぞっとしましたー。引き上げ船でいったい何を見てきたのか…。私にとって怪談とは、現実の恐怖を薄れさせてくれる癒しなので、この話は洒落になりません。鎧武者に至っては私にはロマンすら感じますが。
作者からの返信
お。鎧武者にロマンを感じて下さいましたかー!!
……ただね。
そうなんですよ。
現実問題として、おばあちゃんが『恐怖』を感じたことは……。
……当時、子どもだった私には分かりませんでした……。
今ならいろいろ考えますね……。
本当に怖いのは……。
なんなのでしょう。
怖い話を集めてましたが、ときどき、そんなことを思いました。
第10話 目への応援コメント
き、、きっとデスクトップアクセサリーなんですよ。いや、デスク下アクセサリーかな?
作者からの返信
そ、そそそそそそそ、そうですよね( ゚Д゚)!!
アクセサリーなんですよっ!!
ちょっと、画面から飛び出しちゃった、なんちゃらアクセサリーなんですよっ!!
第3話 優先順位への応援コメント
切ないなあ。死んでからも看護師に助けてもらわなきゃいけないなんて。あなたはもう自由だよって言ってあげたいものです。
作者からの返信
そうなんですよね……(´・ω・`)
もう、不自由な体は無いんだよ。
実は、くびきから、放たれているんだよ。
そう、伝えるのが正しいのかもしれません。
第3話 優先順位への応援コメント
病院……怖い事多いですよね💧
生者死者問わず/(^o^)\
都内の多摩市の某病院で手術室の手前のドア通った瞬間に悪寒MAXになったのは怖かったなぁ…明るいせいか、幽霊も何も見えない分、空気と寒気だけなのが余計に怖かったなぁ:(´◦ω◦`):ガクブル
ところで、ひょっとしてですが、作者様は百鬼夜行抄って漫画はお好きですか?
作者からの返信
うひー……。
存在感だけの体験、って怖いですよね……。
いや、私も「見えない」ので、お気持ちわかりますよ!
ただ、気配もそんなに感じないのですが……(汗)
病院・施設はよく怖い話を聞きました。
いろんな『念』が溜まるのでしょうか……。
「怖い話を集めているんです」と言うと、病院関係者が、「うひひ。聞きたいのは君かね?」といろいろと聞かせて下さいました(^◇^;)
ここだけでも、結構な数ですよね。
そしてですね。
『百鬼夜行抄』は大好きです!! 今市子先生!
ただ、青嵐は、誤字です……(遠い目)
カクヨムに登録したとき、緊張しすぎて誤字に気づかず……。
(アップした物語の方に気をとられて……)
数ヶ月してから、自分のペンネーム見て「……え? なに、この字」って(笑)
ただ、語呂がいいので、このまま使用しています(^▽^)
第31話 あとがきへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
実話を基にした話を身近から三十話も引っ張ってくるとは凄いです!
なんていうんですかね、やっぱり実話を基にしているだけにリアリティがあって、「ぎゃー!」とはならないんですけど、ゾワゾワ〜ってするお話が多かったです。
次のホラーを楽しみにしていますね……
作者からの返信
ありがとうございます!
最後までおつきあいくださり、感謝ですよ。
次は、長編のホラーを掲載予定ですが……。
相変わらずプレッシャーをかけてきますね( ゚Д゚)!!
いや、ぼちぼち、がんばりますよ~(^_^;
第30話 捨て子への応援コメント
うちの地方では「お前は〇〇橋の下から拾ってきたんだよ」と、親が子供に言う寒い鉄板ジョークがあるのですが、元はその儀式と関係があるのだろうか……と、思ってしまいました。
それはさておき、その子がワンパクに育ったのは一度青嵐さんを経由したからかもしれませんね。あと数年したらホラーに目覚める事でしょう。
作者からの返信
多分、そうなんですよ、それ。
「橋の下拾い子」ジョーク。それも、「拾った子は丈夫に育つ」ってやつなんです。
なんか本で読んだ覚えが……。
あと、私の大学時代の友人は、子どもの頃からお母さんに、「お前は私が山で遭難したときに、ヒバゴンから譲り受けた子だ」って言い聞かされて育っていて……。
でも、どう考えても自分は人間の気がする、って、中学生の時に悩んで親に相談したら、「……まだ信じてたんや……」と驚かれたそうです。
それから、私の拾い子は、今現在、ホラーに怯えます。
順調に育っているようでなによりです。
第29話 狐への応援コメント
タヌキやイタチならよく見るのですが、野生のキツネ見た事無いです。見た事あります?
作者からの返信
ありますよー、何回も(*^_^*)
あいつら、水田に入って、遊びでナマズやフナを捕るんですよ。稲、ぐちゃぐちゃ。獲った魚も道に放置。
農家の皆さん、めちゃ怒ってます。
ってか、そんなこと、どうでもいい!!
てるまさん!!!
よかった!!
ペコちゃんハウスの呪いにかかって、カクヨムを更新できないのかと思っていましたよっ!!
呪いが解けたんですね!?
編集済
第31話 あとがきへの応援コメント
うえええーん、終わってしまった…まだまだ実際にあった話を見ていたかったのに…私は全くそれ系列の体験がしたことなくて、
「ほへー、こんな経験をした人がいるのかー、羨ましいなー」
と思いながら見ていたので、ここで終わってしまうのは非常に残念です…しかし怖い話を書き続けるということは、『身近にあった【本当にあった怖い話】を集めてみた」第2シーズンが始まる可能性も…?
ともあれ31話までお疲れさまでした。色々怖い話を見させていただきました。
作者からの返信
狼煙さん
ご返信が遅れてしまいました(´・ω・`)
そしてですね。
『身近』の第二シーズンですか!?
いやいやいやいやいやっ!
まじで私自身が『都市伝説怖い話教えてくれ』になってしまいますから(^_^;
ここまでおつきあい下さり、ありがとうございました!
第31話 あとがきへの応援コメント
これだけ集まると壮観ですね。
お疲れさまでした。
圧倒的な取材力、楽しませてもらいました。
続きは、またしばらくお預けですね。
そのうちごっそりネタが溜まるでしょうし、気が向いたらお願いします。
都市伝説化する武州さん、いいですね。
目指しましょう(笑
ありがとうございました。
作者からの返信
高羽さん
いやいやいやいやっ!
もう、集める気は無いですよ(^_^;
なにしろ、自分自身が都市伝説の一歩手前ですからね(笑)
最後までおつきあいくださり、ありがとうございました!
今日、たまたまカクヨムのトップページで高羽さんの新作を拝見して……。
フォローしているのに、気づかなかった(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)、と先ほどフォローしました! 拝読するのが楽しみです!
第31話 あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます。
この話を読むたびに、怖い話や不思議な話は意外と身近に溢れているのだなと思いました。
そんな経験が一切ないと言う方との違いは、それに気づけるかどうかだけかもしれませんね。
これだけ沢山の話を集めるのは、一から創作するよりも難しいのではと思います。本当に、お疲れさまでした。
作者からの返信
兄者
ありがとうございます~!
「何か怖い話はありませんか?」と知人友人に聞いて回り、私自身が都市伝説の怪物になるところでした(^_^;
不思議なコトって、周囲に実はちゃんとあるんですけど。
「むこう」とチャンネルが合わないと見えないのかな、とか思ったりしています。
最後までおつきあい下さり、ありがとうございました!
第30話 捨て子への応援コメント
不思議な話ですけど、「ありがとう」と感謝されているので、相手もきっと喜んだのでしょうね。
果たしてその風習にどれほどの効果があるかは分かりませんが、今元気に育っているのなら何よりですね。
作者からの返信
兄者さん
そうなんですよ。
相手が喜んだので、これは効力を発揮したのかな、と思います。
……実は、本式(?)では、四つ辻で捨てるんですよ。
うちの父親が捨てられた四つ辻も検討したんですが……。
このご時世。
めちゃくちゃ、車が通るんですよね。
あんなところに捨てたら、拾う前に怪我する、ということで、実家の門の前に捨ててもらったのですが……。
丈夫に育ってなによりです。
また、素敵なレビューと☆を賜り、ありがとうございました!
ふふ。
何か起る前に、終わらせました(o´艸`)
編集済
第31話 あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます。
非常に読みやすくすらとすらと読むことができました。
たんたんとした文章の中にあるドキっとさせられる怖さ、怖がらせようというのではなく実話だからこその怖さ。
怖くも楽しい時間でした。
ありがとうございました。
作者からの返信
因幡さん
最後までおつきあいくださり、ありがとうございました!
楽しんで下さり、安堵しています(*^_^*)
怖い話ではあるのですが。
それだけではないものを感じるから、人間って、誰かに語ろうとするのかな、と思ったりします。
人に語ることで、自分に整理をつけているんでしょうか……。
☆も賜ったようで、ありがとうございました!
第31話 あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます。
どの話もとても魅力的で面白く、世の中にはこんなにも怖い、不思議な出来事が溢れているのだなと考えさせられました。
危険だったかもしれない出来事もあれば、目には見えない何かのちょっとしたイタズラだったのではと言う話もありました。実話故に、真相は想像するしかないですね。
こんな風に沢山のお話に触れていくことで理解を深めて、怖い、不思議な出来事と上手く付き合っていけたらいいですね。それらの出来事はいつでも、自分達のすぐ隣にあるのでしょうから。
作者からの返信
弟さん
ありがとうございました~!
そうなんですよ。
不思議なことなんて、本当にすぐ隣にあるんですよね。
注意深く見ているか、あるいは「むこうがこちらを見ているか」。
そのどちらかで、見え方が変わってくるのかも知れません。
最後までおつきあい下さり、ありがとうございました!
第30話 捨て子への応援コメント
不思議な儀式ですね。もしかしたら幼い『捨てられる』という良くない経験をさせる事で、神様が見守るようになるとか?
他にも男児に女の子の服を着せる事で魔除けになるなど、ビックリするような風習ってありますよね。
そう言えば自分の親戚達が、新しく生まれた従姉妹の子供の事を不細工だ不細工だと口々に言っていたのも、もしかしたら何か意味が……あったらいいなあ。親戚一同口が悪かっただけかもしれませんけど。
作者からの返信
弟さん
どうなんでしょうね。これ、なんで、『捨て』て『拾われる』と、元気に育つんでしょう……?
『捨てる』が重要なのか、『拾う』が重要なのか……。
これは、気になってきました。
そしてですね。
従姉妹のお子様の件ですが……。
きっとそうでしょう( ゚Д゚)!!
なにか意味があるのでしょう( ゚Д゚)!!
女の子は育つにつれてどんどん顔が変わるので(笑)
そんな失礼な発言は次第に無くなるんですけどね(^_^;
第31話 あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます!
毎回楽しませていただきました。
ここまでエピソードを集められたのは武州さんのお人柄ゆえだと思います。
お疲れ様でした~!
今度は小説を拝読しにまいります!
作者からの返信
SHASHAさん
ありがとうございますー!
いやいやもう……。
「何か怖い話はありませんか?」と尋ねて回る私が一番のホラーというこの現状……(遠い目)
今後は創作のホラーで頑張りたいと思いますので、また宜しくお願いいたしますー(*^_^*)
第30話 捨て子への応援コメント
豊臣秀頼のエピソードを思い出しますね……! 関西で伝わった風習なんでしょうか?
お子さんが元気そうでよかったです!
験担ぎでも何でも、子供のためにしてあげられることはしてあげたいですよね。
武州さんは拾い親としてこの子の縁者になったわけですね……
作者からの返信
shashaさん
別の方からも秀頼と言われて。
「そうだよ( ゚Д゚)!! なんで思い出さないんだよっ」と思ったんですが……。
これ、うちの村に伝わる本式(?)は、四つ辻に捨てるんです。
で、今時、車も走り回っている訳だし、あぶない、ということで、実家の門の前に捨ててもらったんですが……。
だから、思い出さなかったのかな(^_^;?
ただ、簡略化しても効果が発揮されたようでなによりです。
拾い親として縁者になったので。
このお嬢さんが有名サッカー選手になったあかつきには、「私が拾いましたっ( ゚Д゚)!!」とテレビカメラの前でエピソードを披露したいとおもいます。
第31話 あとがきへの応援コメント
完結お疲れ様でした
どの話も面白かったです。
怖いなかにもなにか考えさせられるものがありました。
作者からの返信
ユーリさん
最後までおつきあいくださり、ありがとうございました!
私、ユーリさんが送って下さったあの『霧の中の橋』の写真、今でも覚えてますよ。
あんな感じで、「村の道」は、本当に『異世界』との境目みたいな感じでした。
ありがとうございました(*^_^*)
第31話 あとがきへの応援コメント
執筆、お疲れさまでした!
とても楽しく(というと語弊があるかもですが💦)拝読させていただきました。
やはり、お話をしてくれる年代によって怪談の内容は違いますよね……。
また、従事しているお仕事によっても集まる話は違いますし。
ただ、全体を通して、武州青嵐さまは非常に聞き上手な方なんだろうなと思いました。
とても有意義な時間をありがとうございました!
作者からの返信
いえいえいえいえいえ!!!
おじいちゃんは話したがりなので、聞いてても面白かったです(笑)
昔の話って、突っ込みどころ満載ですからね(^^;
渡森さんも、書籍化作業がお忙しい中、ありがとうございました!