ときしらず

作者 @valota666

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 季節感ってへのコメント

    寂しいのう😢
    嫁はいないのかい?

    作者からの返信

    嫁は画面から出てこないのだよ(笑)

    2019年11月9日 22:45

  • 荻むれてへのコメント

    (満を持してw )初めまして!いやはや、本当に短い秋でした。今年は久しぶりに春らしい春を感じられましたので、秋にも期待していたのですが。

    作者からの返信

    はじめまして、キノコのヒト。
    本当に足早に過ぎ去った秋でしたねぇ。

    感想ありがとうございました。

    2019年11月7日 12:44

  • 饅頭鮭へのコメント

    彼岸花
    お墓(地獄少女)のイメージですが、好きな花です。

    作者からの返信

    なんかわかる。

    2019年11月1日 17:18

  • 我も乞うへのコメント

    この作品の広告
    私が普段よく見るアプリの紹介だった
    選ばれてる?

    なんだか、分からないけど読めてコメントが残せることに喜びかんじています

    作者からの返信

    感想感謝、雨霰❗️

    そもそも吾亦紅が何なのか分かって居るのか?

    広告は知らん。
    関連性とかないし、興味を引くのがない(笑)

    2019年11月1日 17:03

  • 見え方が違うへのコメント

    @valota666様

     初めまして。自主企画「詩とは何か、教えて下さいな。」主催のもざどみれーると申します。この度は当企画にご参加下さいまして、誠にありがとうございました。

     まず、ご参加頂いた句集は、こちらが想定していた性質、テーマのものから若干外れている可能性があることを正直に申し上げます。
     とはいえ、「この句集こそが自分にとっての詩の考察、解答である」という思いでご参加下さったのかも知れませんので、今回はお約束通り、全て読ませて頂きました。

     以下、『ときしらず』全体の感想です。

     まず全体的に感じたのは、「瞬間を捕らえてからそれを詩(あるいは句)として表現するまでの過程が極めて早い(そして速い)作者様なのだろう」という事です。「感じたことをスパッと文字で表現できる才能」と言い換えてもいいかも知れません。
     それから、構造的には伝統的な手法を用いている中で、意外にも(いや、だからこそ?)ユーモラスな作品が多いという点も興味深く拝見しました。
     現代詩において古風な言い回しを使う場合、作品の内容はシリアスなものがほとんどです。
     しかし、古典的な和歌等を振り返ってみると、確かにユーモアに富んだ作風のものが決して少なくないんですよね。それを確認できたのは大きな収穫の一つでした。

     個々の句について述べるにはこの場は適当ではありませんので控えますが、個人的には『第11話飢えたる子』や『耐えることり』、『つゆしらず』、『見え方が違う』等が特に印象的でした。
     全体として、日常生活の中にある身近なものを詠む才能を堪能させて頂きました。素敵な句集をありがとうございました!

     @valota666様にとって、これからのカクヨムライフも素晴らしいものとなりますように。

     この度は、ご参加下さいまして誠にありがとうございました!



    《10/26(土)追記》

     こちらとしては存分に楽しませて頂きましたので、テーマ云々はどうかお気になさらないで下さいね。ご投稿ありがとうございました!


    作者からの返信

    丁寧な感想ありがとうございました。
    問主さんのおっしゃる通り、当方の戯れ句が回答もしくは考察であります。付け加えるならば、『参考』とか『ネタ』でありましょう。

    詩歌論と外れました拙作の投稿、誠に申し訳ありませんでした 。

    2019年10月26日 08:27

  • 野薔薇家薔薇へのコメント

    ほよ?

    薔薇?ステキやん
    てか🐟魚は?今回封印?

    作者からの返信

    ときしらずは魚ネタ以外だ。
    そもそも私は趣味は園芸(蘭科植物)なんだが

    魚は余技である。

    2019年10月23日 21:09

  • 雷様みましへのコメント

    阪⚪電車も止まってました。

    雷ヤバかったですね


    作者からの返信

    ヤバかったねぇ、目の前でどっかーん☆は

    電車止まって帰りは歩き、次の日は筋肉痛(笑)

    2019年9月13日 13:45

  • 虫の聲へのコメント

    終電…ありゃそれはそれは…残念でしたこと(ノ∀≦。)ノぷぷ-ッ

    作者からの返信

    まぁ、普通に宿取ったけど。
    たどり着く迄の終電が9時とかどんだけよ(笑)
    ちなみに仕事終わりが8時…………

    2019年9月4日 05:46

  • 見え方が違うへのコメント

    深いなぁ~

    溺れそうなくらい深い

    詩人ですなぁ

    作者からの返信

    詩人であり私人であり奇人であるのが私です。

    まぁ、ちょいと色々見てきた汚っちゃんなだけなんだけども

    ちゃんと距離とりなよ、私の色は離れてみて丁度良い‼

    2019年8月15日 20:14

  • 昨日の今日だからって私がウナギをネタに…へのコメント

    なんだか、さらさらと心に入り込んでくる言葉に感動です。

    これからも楽しみにしています。

    作者からの返信

    どもども、感想感謝です。

    当方の戯れ句でも楽しみにしていただけるとは放り出した甲斐があると言うものです。

    てきっとうに綴りますので気が向いたときにでも摘まんでくださいませ。

    2019年7月31日 07:25

  • Google邪魔へのコメント

    同感です!
    広告なんて見てないって!

    作者からの返信

    感想感謝です。
    あれはどうやったら駆除出来るか悩んでます。

    2019年7月31日 08:42

  • 第18話秋ナスの歌へのコメント

    焼きナス食べたくなりますね。
    鰹節とお醤油で…

    下ネタ!(ー_ー;)

    作者からの返信

    すんません汚っちゃんの戯れ句なんで若い娘には毒が強かったかな?

    2019年7月31日 08:46

  • 白衣を汚すって、エロっぽいねへのコメント

    新人君の洗礼がイカスミとはハードコアですなぁ☆

    作者からの返信

    活たこにからまれた女性社員もいます。

    2019年7月9日 13:24

  • 第15話けむりのうたへのコメント

    七輪
    懐かしいです^^

    今住んでいる沖縄は
    各ビーチに大抵バーベキューが出来る
    設備があります

    やっぱり炭で直火で焼くと
    美味しいですよね^^

    作者からの返信

    本土は不便、なりました。

    消防の 備えはハズレ 肥え秋刀魚

    2019年6月28日 19:17

  • 悪いことしたなへのコメント

    かわいらしい雀の親子が
    くっきりと目に浮かびました^^

    作者からの返信

    やめてください罪悪感が

    2019年6月26日 18:48

  • 私が年取ったとへのコメント

    ゆとり教育の影響ですかね(怖)

    プロの方が刃を向けて渡すって
    しかも
    注意した方が処分だなんて

    日本は大丈夫ですかね??

    作者からの返信

    でも、処分されても指導するのが大人の役目。

    新年会の余興で瓦割り殺ったのが遠因かな(笑)

    2019年6月26日 18:47

  • マムシ酒より塩焼きが旨い!へのコメント

    三句とも、それぞれの哀愁が漂って、個人的に好きです☆

    作者からの返信

    瓶中の マムシを放ち 我鼻血

    マムシ行く あれ錆び猫の おやつかな

    (*゜д゜*)と、察してください(笑)

    2019年6月21日 18:53

  • 刃の行き先へのコメント

    さらしに巻いて修行に出ていた平和な時代が懐かしいですねぇ☆

    作者からの返信

    せめて、私が社会に不満を思っても人に対して包丁をふるうと思っている偏見を何とかしてほしいものでありますね。
    私のふるっている包丁は鉄を砕き拾う抗夫の面々から鉄を鍛えし鍛冶師、色々拵える細工師の面々の作である。
    その魂のこもったものを高々食えもしないクソッタレに対して振るうことが正しきことであろうか?否、善き道具を使うのは私に道具を託してくれた面々に対する侮辱?非礼?そんなことをしたくないのである。
    そして客も私がうまいものに心砕いているという信頼を失いたくない。


    という建前であんなくそに包丁を使うのがもったいないというのが本音ですが(笑)

    って、いうかこのような事件があるたびに友人知人、果てはかつて一緒に板場を共にした面々とかその上司等から大丈夫とかいろいろ言われるのが腹に立つのであります(笑)

    2019年6月8日 22:06

  • できれば……………へのコメント

    ――若人の よろける様の ういういし

    コレとても好きです。下五で「若さ」の種類が際立ち、よろける様子もストンと腑に落ちました。現実は野郎ばかりということで残念ですが、この句でリクルートスーツを着た若々しい女の子でも妄想できそうですなぁ☆

    作者からの返信

    女子衆は 群れて守らん 女子列車

    女子供衆は専用車に行きますねぇ。行かないのは家族同伴とか彼氏持ちとか……
    ひどいのになると男衆を背もたれがわりに………これはよろけますな(笑)
    私には縁がありませぬが(泣)

    2019年5月24日 22:25

  • 人混み、痛勤電車へのコメント

    乙女がよだれ。この視点が好きです☆

    作者からの返信

    面接に行くときの一張羅にやられなければ(笑)

    2019年5月24日 22:12

  • 第3話さけのみのうたへのコメント

     生牡蠣……危険な香りがプンプンしますね!
     あっ、生意気なお子様とかかってるの……かな。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    生牡蠣、危険が危ないですねぇ。ノロわれてしまいますから。
    お子さま食べちゃうの?お巡りさんこっちです。になりそうな(笑)食べるなら…………ゲフンゲフン

    2019年5月8日 05:29

  • 人混み、痛勤電車へのコメント

    やはり俳句のリズムは日本人には合ってますね。気持ちよく読めます。素人ながら蕪村の句を読もうとして悪戦苦闘な僕には読めているのか不安ですが、面白句拝見してます。

    作者からの返信

    面白句にちょっとふきました。

    俳句も芸術も萌え対象も好みがありますので無理なさらずに

    2018年4月23日 14:54

  • 眼かすまほかへのコメント

    五七調の響きは耳に馴染みやすいですね。この決められたフレームに収めつつ、詩情を伝える。そこに工夫や吟味が生まれていくのかなぁ、と思いました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    七五調の流れは耳に心地よいのでありましょうがそのまま流されそうで悲しいものであります。私の場合だと川柳狂歌の類になってしまうのは私がひねくれ曲がっているのかと思ってしまったり

    2018年4月11日 18:15

  • 第7話これは私だけなのだろうか?へのコメント

    からくれないにみずくくるとは

    いやぁ、落語ネタで返す高校生渋いですねぇ。僕が教師なら褒めそうだ。
    ちなみに
    からくれないに首くくるとは、と知人が覚えいたのが懐かしい。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。

    落語ネタはその先生の持ちネタとして使われたのに理不尽を感じたのは遠い昔の思い出です。

    知人さんの首くくるとははちと噴きました

    2018年4月11日 05:45

  • 第14話ツユクサの歌へのコメント

    犬フンだらけで喜ぶ魚屋(笑)

    作者からの返信

    大丈夫か?

    2017年8月5日 18:31

  • 第13話昨日はタレ臭かったへのコメント

    タレでごまかし腕をごまかし勘定ごまかし税務署ごまかし、腕のない奴ほどウナギ!を売りたがる。消えてなくなれ

    作者からの返信

    生暖かく 見守ればよい彼らがあればこそ私が楽でき…………るかなぁ?

    2017年7月27日 20:01

  • 第12話突然朝立にあいましてへのコメント

    相手もいないの?

    作者からの返信

    雨濡れて一人

    2017年7月18日 12:55

  • 第9話動かぬ手へのコメント

    泣き言言うか、指切るか?

    作者からの返信

    泣いて商品に涙を落すのは許されません、添加物に[ばろ汁]はつかえませんので

    2017年7月13日 17:27

  • 第8話キャストオフへのコメント

    冬空のヒモジサ、ミジメサが身に沁みる?

    作者からの返信

    身ぐるみはがされてます。結構酔いつぶれるのも大変(笑)

    2017年7月13日 17:26

  • 第7話これは私だけなのだろうか?へのコメント

    血速は高血圧?

    作者からの返信

    私は低血圧。太っているのに(笑)

    2017年7月13日 17:25

  • 第6話いきているうたへのコメント

    是、風前の灯火いや命なり(笑)

    作者からの返信

    なんたって人生は板子一枚下は地獄だし(笑)

    2017年7月13日 17:25

  • 第5話死にかけた歌へのコメント

    そのまま死ねば時の人。死なねばただの迷惑人間(笑)

    作者からの返信

    恥の多い人生を送ってまいりました。

    2017年7月13日 17:22

  • 第4話アニサキスへのコメント

    アニサキスの激痛終わり草葉の影に。これで人類浄化の第一歩!

    作者からの返信

    一匹一殺!わりにあわない

    2017年7月13日 17:22

  • 第3話さけのみのうたへのコメント

    まあドヒマな魚屋だ。修行せい!

    作者からの返信

    いやぁ、アニサキス騒動で本当に暇なんですよ。

    おかげでイワシの刺身も一品ごとに切り方を変えて遊んでます。

    2017年7月13日 17:21

  • 第2話となりのねじばなへのコメント

    夜這いを仕掛けてスマキのネタに

    作者からの返信

    すいません、私にも選ぶ権利が

    2017年7月13日 17:20

  • 第1話 冬と守衛へのコメント

    雪だるまの中に白骨が?

    作者からの返信

    入ってません、普通に春まで冷凍保存

    2017年7月13日 17:19

  • 第11話飢えたる子へのコメント

    魚屋は気前がよくなくちゃいけねえ。細かいことを言うようじゃ、味も濁る。その試食も口が曲がるぞ(笑)

    作者からの返信

    問答無用で食わせてから児童相談所もしくは警察。
    マジ食いは嫌いじゃないが飢えてる子は社会の罪悪

    2017年7月13日 12:09

  • 第9話動かぬ手へのコメント

    こんにちは~^^

    包丁の句、いいですね。
    そこに「生き様」が見えるようです☆

    作者からの返信

    どもども、包丁の柄を腐らせ握り潰す無様を描いた歌なんですよ(笑)

    2017年7月13日 08:00

  • 第5話死にかけた歌へのコメント

    こんにちは~^^

    飛行士盲腸は、こちらまで胃がキリキリとする臨場感ですな^^

    作者からの返信

    あれはビビりました。操縦士一人と接客担当しかいなくて………

    フライト代金は戻ってきませんでしたが(笑)

    2017年7月13日 07:58