概要

ジャパリ図書館設立の前日譚。ミライの助手のワシミミズクの物語。
「……わたしは、かしこいですか?」
「ええ。あなたは、とってもかしこいフレンズさんよ」

 ジャパリ図書館設立に大忙しのミライ達の前に現れた、ワシミミズクのフレンズ。
 ミライは、彼女を自分の助手へと任命する。
 遥か昔、忘れ去られたジャパリ図書館の物語。
  • 完結済1
  • 3,000文字
  • 更新
  • @orange-kinoko

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