永遠の青

作者 しちみ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 15.語り、つながるへのコメント

    竜が悪役になるお話も出来そうですね。
    故郷を竜に滅ぼされた少年が、竜狩人として奮闘する話とか。これも、結構絵になりそうです。

    作者からの返信

    >三谷一葉さん

    コメントありがとうございます。

    そうなのです。竜は悪役になれちゃいます。暴走した竜は人間から見れば害悪以外の何物でもないので……。

    「悪いドラゴンを倒す」というのは、西欧ファンタジーでは王道のシナリオだと思うのですが、この世界でそれをやると主人公がダークヒーローになりそうです。それはそれでおもしろそう!

    きっとそのお話の主人公は、『破邪の神槍』の方々と息ぴったりなんだろうな……などといろいろ想像してしまいました。いつか書くかもしれません(!?)

    2018年10月16日 16:20

  • 3-3 何歳ですか?へのコメント

    1500歳で十代後半ということはルルリエさんは…………あら可愛い。

    作者からの返信

    >三谷一葉さん

    コメントありがとうございます。
    理論上はそうなります。あら可愛い。

    実際は、時期によって成長速度が違ったりするのですが、可愛いのでそこは置いておきましょう(え)

    ルルリエがたくさん可愛がっていただけて嬉しいです。

    2018年10月5日 22:39

  • 1.北の大地に立つへのコメント

    ルルリエさん、良い子です。
    可愛いです。

    作者からの返信

    >三谷一葉さん

    コメントありがとうございます。
    ルルリエは良い子です!(謎の断言)

    かわいいと言っていただきありがとうございます。実は書いている方も、ルルリエが出てくるシーンでは「かわいいなこいつー」と思いながら書いているので、同じように思っていただけて嬉しいです。
    最終話までちょくちょく登場しますので、よろしくしてやってください。

    2018年9月5日 18:44

  • 35.過ちと、憎悪の目へのコメント

    言い返してやれば良かったのに、と思ってしまいました。
    そこで「同じだ」と思えるあたり、チトセさんは良い子なのでしょうね。

    作者からの返信

    >三谷一葉さん

    コメントありがとうございます。
    少し前までのチトセであれば、憤慨して言い返していたでしょう。今回なにも言えなかったのは、ディラン一行に出会い、彼女の心が揺らぎはじめたせいでした。

    そうなんですよね、根はいい子なんですよ……。
    「いい子」だから、良心の呵責と復讐心の間で揺れています。彼女の苦悩はもう少し続きます(おい

    2018年7月28日 08:46

  • 青の灯火へのコメント

    心と心の繋がりがじわじわと温かく、
    各々のどうにもならない動きようのない想いが突き刺さって、
    穏やかに刺激的な物語でした。
    とーーっても、面白かったです!
    ファンタジーを読んでいたはずなのに、古くからあるお話を読んでいるような感覚になりました。
    外伝がある!と今からわくわくしています。
    本当に楽しかった

    作者からの返信

    >@xion_9さん

    こちらにまでコメントありがとうございます!
    いま見返すと、幻想物語の皮をかぶったなかなかにエグイ内容の長編ですね。結局最後、収まったんだか収まってないんだかわからないし。

    そこまで褒めていただけると感動で転げ回りそうです!
    今時のラノベなファンタジーではなく、ハリー・ポッターとかあっち系を目指しました。ハリー・ポッターには遠く及びませんが……

    外伝は、以前のコンテストに合わせて書いた奴なのです(こそ)
    外伝も、みんな駆けずり回っている感じです。この返信を書いている時点では、もうお読みいただいているみたいで、重ねてありがとうございます。
    楽しんでいただけたとのことで、たいへん嬉しいです!

    2018年3月31日 17:30 編集済

  • 9.爛漫へのコメント

    読み終わりました。

    光の竜がいるなら闇の竜もいるだろうと思っていたら、ついにかといった感じでした。

    ディランとゼフィーはこれからも、いい雰囲気で様々な出来事を超えていくのでしょうね。

    面白かったです。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    >遠藤孝祐さん

    一気に読了とコメント、ありがとうございます!
    光の竜と対になる影の竜。設定はあったのですが、本編に出番がなかったので、外伝で出演してもらいました。

    二人――一人と一頭は、きっとこれからも、世界を飛び回ってトラブルに巻き込まれ、トラブルを解決してゆくことでしょう。

    楽しんでいただけたようで、私も嬉しいです!

    2018年1月7日 17:33

  • 青の灯火へのコメント

    読み終わりました。

    人間が、竜が、世界が、どのような形を描いていくのか思わず楽しみにしてしまいますね。

    遅くなりましたが、読み終えることができて良かったです。少し涙腺が刺激されました。

    ありがとうございました。

    外伝はおそらく来年に読ませていただきます。

    作者からの返信

    >遠藤孝祐さん

    コメントありがとうございます。

    いや、最後までお付き合いいただきまして、本当にありがとうございました。

    世界がどのように進んでゆくのか……すべてはその世界に生きる者たち次第ではあります。が、これまでよりは良い方向にいくんじゃないでしょうか。私もときどき先を考えてはわくわくしています。

    な、泣いてもいいのよ?(おい

    外伝も読んでいただけるとのことで……! 相変わらず、東奔西走、悪戦苦闘のお話になっておりますが、よろしくお願いします。

    2017年12月31日 12:22

  • 39.未来への祈りへのコメント

    やはり最後はディランとゼフィアーですね。

    作者からの返信

    >遠藤孝祐さん

    コメントありがとうございます。

    はい。いろいろあったけど、やっぱり最後はこの二人です。
    ディランとゼフィーは、種族の垣根をこえたコンビです。

    2017年12月31日 12:18

  • 33.絶えず流れる時を経てへのコメント

    アントンが想像以上にいい奴で、中々胸に来ました。

    作者からの返信

    >遠藤孝祐さん

    コメントありがとうございます。

    アントンはえぐい商売してますが、いい奴です。お人好しムードメーカーな感じです。仕事の時にはその「いい奴」を封印しています。

    2017年12月31日 12:16

  • 3-3 何歳ですか?へのコメント

    ルルリエ思ったより歳でした。

    作者からの返信

    >遠藤孝祐さん

    コメントありがとうございます。
    ルルリエ、数字だけみると歳ですね(笑)

    犬猫と人間で換算年齢が違うように、竜と人間も違います。竜はヒトより成長速度がだいぶ遅いです。よって、五百歳代はまだまだガキんちょです。話の中で言っているように、千五百歳くらいだと人間の十五~十七ほどになります。

    一万年とかなると、さすがに長老級ですが。
    クレティオおまえ……。

    2017年12月30日 22:51

  • 16.崩壊へのコメント

    悲しいです……。

    ゲオルクはきっとこの後、あの二人のどちらかに……。

    作者からの返信

    >遠藤孝祐さん

    コメントありがとうございます。
    おそらくここが、ディルネオ狩り事件につながる一番のポイントでした。ゲオルクの心も、二人の関係も少しずつ崩れてゆく。そのはじまりの時です。

    ゲオルクのことは、関わった人々と竜の心に傷跡を残しました。
    そこには作者も含まれています。キーボード叩きながら、「おまえらあああごめんなあああ」と半泣きで呟いている二十歳がいたとかいなかったとか。

    2017年12月30日 22:48

  • 10.そして終わりが訪れるへのコメント

    ああ……やっぱり……。

    作者からの返信

    >遠藤孝祐さん

    コメントありがとうございます。

    ……こういうことでしたっ!(すっきり)
    ここから、人と竜、二面性を持った彼の物語がはじまります。

    2017年12月30日 22:44

  • 1.北の大地に立つへのコメント

    ルルリエのまたね

    いいですね。

    作者からの返信

    >遠藤孝祐さん

    コメントありがとうございます。

    ルルリエなりの、せいいっぱい、です。
    彼女はきっとこの後、人間の言葉をもっと勉強しよう、と決意したことでしょう。

    2017年12月30日 22:43

  • 43.飛翔へのコメント

    どんどん盛り上がって参りました。

    作者からの返信

    >遠藤孝祐さん

    またまた、コメントありがとうございます。3連チャン、だと……!?

    さてさて、大騒動を切りぬけて、一行は北大陸へ旅立ちました。ここから物語は核心へと近づいてまいります。
    今後もよろしくお願いします。

    2017年12月28日 21:16

  • 36.静かな異変へのコメント

    どんどんルルリエが可愛くなってきました。

    作者からの返信

    >遠藤孝祐さん

    コメントありがとうございます。
    ルルリエかわいくなってきましたか! うわー、嬉しいです!
    私も書いてるうちに、なんかこいついいな、と思ったキャラのひとり(一頭)です。
    今後もちまちま活躍してくれますので、応援よろしくお願いします。

    2017年12月28日 21:15

  • 33.白い風へのコメント

    妙な懐かしさ、?

    作者からの返信

    >遠藤孝祐さん

    コメントありがとうございます。
    妙な懐かしさ、です。果たしてその意味とは……(もったいぶる作者)

    2017年12月28日 21:13

  • 31.青銀の槍使いへのコメント

    ここにきて新キャラが。

    竜を巡る物語に、また新しい風が吹いてきましたね。

    作者からの返信

    >遠藤孝祐さん

    コメントありがとうございます。
    ルルリエにマリエット……思えば、このあたりは新キャラオンパレードですね。

    ここから少しずつ物語が動いていきます。よろしくお願いします。

    2017年12月13日 19:39

  • 9.止まり木へのコメント

    この度は、自主企画にご参加いただきましてありがとうございます!!

    序章のエピソードが未だに気になって仕方がありません(笑)

    仲間の増える冒険物語&ドラゴンが物語の重要な鍵を握っているようで……

    大変、私好みのお話です!

    今後もゆっくり読んでいこうと思います。

    素敵な作品をありがとうございましたm(_ _)m

    作者からの返信

    >毛糸さん

    コメントありがとうございます。ようこそおいでくださいました。
    こちらこそ、本作にぴったりの自主企画をありがとうございました。題名を見た瞬間飛び付きました。

    ひええ……序の種明かしはだいぶ先になっているのです……。飽きずに読んでいただけるか不安ではありますが、大事なシーンではありますので、気にしていただけてとても嬉しいです!

    作者の趣味を全力で詰め込んだ作品になっています。竜にまつわる旅物語、お楽しみください。
    今後もよろしくお願いします。

    2017年11月28日 22:57

  • 18.三人、一緒にへのコメント

    ここまで読みました。

    ここで一旦置いてしまうことが惜しいですが、また来ます。

    再び続きを読ませて頂くことを、楽しみにしております。

    作者からの返信

    >遠藤孝祐さん

    コメントありがとうございます。そして、素敵なレビューもありがとうございます! もらい慣れていない私は嬉しくてむずむずにやにやしてしまいました。まだ慣れていないんだなあと思いました……

    『永遠の青』は気づけばものすごく長い物語になってしまいました。なので、ゆっくりまったりお付き合いくださいませ。

    2017年10月29日 15:10

  • 1.放浪者、二人へのコメント

    丁寧な描写で光景が目に浮かぶようです。
    続きも楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    >佐安倍虎様

    コメントありがとうございます。
    作品世界を思い描いていただけるような描写になっていたなら、嬉しいです。
    長くはなりますが、ディランたちの旅物語をお楽しみください。
    今後ともよろしくお願いします。

    2017年4月30日 15:15

  • 0.雨へのコメント

    いい序章ですね! すごくよみやすいですし、先が気になります!

    作者からの返信

    >くさなぎ そうし様

    コメントありがとうございます。

    序章は雰囲気重視でした。なんのこっちゃ、と思われないか不安だったので、よいと言っていただけて一安心です。
    先を楽しみにしていただけるような序章になっていたなら、嬉しい限りです。
    なっがい話ですが、ごゆっくりお付き合いください。

    2017年4月18日 06:42

  • 11.奮起へのコメント

    (*゚∀゚*)本領発揮……!?

    作者からの返信

    >夜宮あいらさん

    コメントありがとうございます。
    はい、ここへきてやっと本領発揮です。ディランがんばる。

    2017年4月12日 19:23

  • 2.出発へのコメント

    はわ!年度末でバタバタとし、ごぶさたしておりました……!
    ちゃくちゃくと物語のおわりへと向かっている雰囲気に悶え転がってしまいますーー(´;ω;`)!
    せ、せめて旅が一旦区切られても、レビは成長して村に一旦帰るとしても……ゼフィーとトランスはディルのそばで支えて欲しい……と悶々としながら拝読しております(。・ω・。)……

    作者からの返信

    >夜宮あいらさん

    お久しぶりです! コメントありがとうございます。
    悶え転がるほど楽しみにしていただけるとは、嬉しい限りです。最新話ではついに最終章へ突入したところであります。書き手としては、「あと少し……あと、もう少し……!」と毎日念じながら頑張っているところです。
    儀式のために、ようやっとしっかり団結した一行が、旅の果てにどういう道を選ぶのか。楽しみにしていてください^^

    2017年4月9日 08:23

  • 3-2 迷い子と青い竜へのコメント

    なんというか……何時ものことながら、ほんとうにとてもすごく憧れる文章です(*´∇`*)
    景観豊かで、その場所に迷いこんでしまったかのように緻密で、それなのに読みやすい(*´꒳`*)すごい技術……!
    この物語に出会えてしあわせです(*´꒳`*)!

    作者からの返信

    >夜宮あいらさん

    コメントありがとうございます。
    そこまで褒めていただけると、なんだか照れますね……。
    回りくどい文章になってはいないだろうか、と常々気にしている身ですので、読みやすいといっていただけてよかったです。

    2017年3月6日 22:17

  • 26.明くる夜、きたる者へのコメント

    キター!!(゚∀゚ ;三 ゚∀゚)因縁の…!

    作者からの返信

    >夜宮あいらさん

    コメントありがとうございます。
    いよいよ、接触です。やっとカロクとオボロが本気を出してくれる、かもしれません。お楽しみに。

    2017年2月18日 12:41

  • 25.炎竜、猛りてへのコメント

    内容に関係ないですが、これだけの長編を考えタイピングするのにどのくらいの時間がかかるだろう??????と・・・。

    タイピングだけでも大変そうです。

    作者の「情熱」「やる気」「好きだからできている」と感じます。

    これからも連載続けてくださいね(^_-)-☆

    作者からの返信

    >@xhidesatoさん

    コメントありがとうございます。
    この長編は本当に連載までの流れが特殊です。ばーっと思いついて、ばーっと設定を整理して、ばーと書いた感じです(笑)
    各話の執筆時間は、一概にはいえないですが、短いと二時間かかるかからないかくらいで終わります。
    近況ノートの方で少し語っているので、よろしければそちらもご覧ください。

    2017年1月29日 11:20

  • 4.伝の一族へのコメント

    「竜狩人」『伝つたえの一族』は作者の「分かり易く表現したオリジナルの言葉」のようですが、興味をそそる言葉です。
    今後の展開が楽しみです(^_-)-☆

    作者からの返信

    >@xhidesatoさん

    コメントありがとうございます。

    「竜狩人」は竜を狩る人だからもう狩人の頭に竜つければいいよね! という単純な発想です。『伝』は、本当は『伝え』とするところなのですが、字面重視で送り仮名をとりました。わりと気楽なネーミング。

    少しずつ追っていただければと思います。

    2017年1月29日 11:17

  • 3.魂、砕けてへのコメント

    作者の緻密な構想がここにきてイッキ(漢字が分からないためカタカナ(笑))
    に出てきて面白くなってきました。

    でも自分が読むまでは「応援済」が1だったのでもっとたくさんの人に読んで欲しいです。

    長編なので同じ作者の短編も読んでみたいです(^_-)-☆

    作者からの返信

    >@xhidesatoさん

    コメントありがとうございます。
    一気に展開が転がりはじめました。勢いよすぎたかなと思いましたが……インパクトがあるとおおむね好評(?)なのでよしとします。

    短編はスナック菓子をつまむような気分でご覧ください。

    2017年1月26日 17:37

  • 1-2 旅の息吹を運ぶ風へのコメント

    傭兵・盗賊・吟遊詩人などゲームなどで登場したりするキャラが多いです。

    せっかく「竜魂」「竜狩り」など独自の言葉も考えていらっしゃるので・・・。


















    作者からの返信

    >@xhidesatoさん

    コメントありがとうございます。

    私のファンタジー作品は王道?を地で行く感じなので、職業などの言葉もイメージしやすくてとっつきやすいものを使うようにしています。

    竜狩りとかも、なるべく難しくならないように、あえて既存の言葉をそのままくっつける形にしました。

    2017年1月24日 13:56

  • 18.三人、一緒にへのコメント

    小包の中身は竜魂と予想は付きました。

    でも、緻密に計算されたストーリーが読者を引き付けます。

    2部にも期待します(^_-)-☆

    作者からの返信

    >@xhidesatoさん

    コメントありがとうございます。
    意外性を狙ったつもりでしたが、人によってはあっさり予想できそうですよね(笑)

    第二部はけっこうごちゃごちゃしてくるので、心してお読みください。

    2017年1月24日 13:51

  • 14.夜空と道に光が射してへのコメント

    ディランや金色の瞳

    「ディオン」「黄金の少女」が登場する「ダークグリーン」って30年前くらいのSF漫画を思い出しました。

    内容は全然違うから作者は知らないでしょう?????
    当時一部のファンからは熱狂的な支持を得てました。
    大衆受けするよりそういうマニアックな作品の方が好きです。

    作者は緻密な構想(計算)をしてストーリーを展開してるように感じます。

    そこが読者を引き付けます。

    今度の展開を楽しみにしています。

    作者からの返信

    >@xhidesatoさん

    いつもコメントありがとうございます。
    おっしゃるとおり、その作品は名前すらわかりません。なんだか……すみません(苦笑)
    大衆受けする作品はもちろん、王道的なおもしろさがありますが、マイナーな作品にこそ、時に自分の心を惹きつけてやまないものがあったりしますよね。私もその気持ちはわかります。

    構想を組み立ててみるものの、途中でその計算が狂うことの方が多い物かき、それがしちみです。

    果たしてどうなりますか。
    ご期待にそえるよう、頑張ります。

    2017年1月24日 12:58

  • 13.空白を埋める旅へのコメント

    「推理小説」くらいしか読んだことがなく「冒険ファンタジー」って初めて読んでます。

    新しいジャンルに挑戦するのが良いですね。

    「冒険ファンタジー」「アニメ」と検索したら沢山出てきました。

    萌えキャラっぽいのも・・・。

    「永遠の青」も可愛い絵で「アニメ」化を期待します。

    作者からの返信

    >@xhidesatoさん

    初めての冒険ファンタジーが拙作とは……なんだか緊張しますね! 漫画化くらいはできるかもしれません。私のがんばり次第ですが。

    2017年1月24日 09:55

  • 12.刹那の夢へのコメント

    ディランの旅の理由が明かされ、更に今後の展開が楽しみです。

    アクションシーンもあるから実写又はアニメ・漫画で見てみたいです。

    作者からの返信

    >@xhidesatoさん

    コメントありがとうございます。
    ディランの事情はこの大長編の核の部分なので、だいぶ後半までひっぱります。

    2017年1月24日 09:54

  • 9.止まり木へのコメント

    作者自身が読みたい「冒険ファンタジー」を書いているし、ゲーム世代(RPGゲーム)の若者に読んで欲しいです。

    「読む機会」があればハマる読者増えそうです。

    最初の「読むキッカケ」さえあれば・・・。

    作者からの返信

    >@xhidesatoさん

    コメントありがとうございます。
    お話や要素は、今頃の学生にも受けるもの……かもしれませんが、文体は堅めです(笑)

    「カクヨム」自体できて一年ちょっとのサイトなうえ、拙作のような地味系ファンタジーはweb小説の中ではマイナーなので、@xhidesatoさんがおっしゃるように、目にとめてもらうのが難しかったりします。
    それでも読んでくださる人がいるのは、書き手として大きな喜びです。

    2017年1月24日 09:52

  • 8.慈雨と豪雨へのコメント

    亡くなった父の旅の理由・狙われている小包
    奇襲をしてまで手に入れたがる小包の中身は????
    楽しみです(^_-)-☆
    読みだしたら最後まで読みたくなりました。

    作者からの返信

    >@xhidesatoさん

    小包の中身が明らかになるのは、第一部の最後の方なのでお楽しみに。
    「最後まで」がかなり長いですが、ごゆるりとお付き合いいただければ幸いです。

    2017年1月24日 09:49

  • 7.リフィエ村へのコメント

    「他人行儀にもなります。ぼくは、あの人の子どもじゃないですから」
    予想外の展開です。
    親は誰?????竜と関係あるの?????
    続きが読みたくて「目が覚めてすぐ読んでます」
    ってまだ深夜・・・(笑)
    不思議に読者を引き付ける作品です。
    今後の展開が楽しみです(^_-)-☆

    作者からの返信

    >@xhidesatoさん

    出会いたてのレビ少年はちょっと擦れています。

    こういうご時世では案外よくある話だったりします(…たぶん)
    ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。

    2017年1月24日 09:47 編集済

  • 6.獣と少年へのコメント

    「小包」の中身が楽しみです。

    作者は毎日掲載していて「ちゃんと睡眠取ってね」
    と言いたくなります。

    紅の豚の
    「睡眠不足は・・・!それに美容にも良くない!」
    ってセリフを思い出しました!(^^)!

    「睡眠不足か???だけど良い仕事してますね」

    毎日掲載している情熱と努力凄いよ。

    頑張ってくださいね(^_-)-☆

    作者からの返信

    >@xhidesatoさん

    「小包」の中身は、第一部の最後で種明かししてます。

     この毎日掲載については……執筆開始当初、おそろしいほどに筆が乗っていまして……それで休日一日でとんでもない量のストックがたまったので、それを一話ずつ掲載していったら、自然と毎日の更新になりました。

    それをずるずる引きずって、今でも毎日更新しています(笑)

    睡眠はちゃんと取るようにしているので、大丈夫ですよ。
    お気づかい、ありがとうございます。

    2017年1月23日 18:28

  • 5.世界の姿へのコメント

    恵みの雨、育みの大地、運びの風、猛りの炎、源の光、安息の闇。

    其の大いなる源こそ、竜魂りゅうこんである。

    竜魂ゆらめき、生命いのちは巡る。それこそが、世の営み。

    営みを司りし者もまた、偉大なる竜である

    カッコ良い(^_-)-☆

    「竜狩り」は初めて聞くし「竜魂」は「もののけ姫」の「シシ神の首」に不老長寿の力があると信じられてた以上の力を持っていそうな所が興味深い

    ただ読めない漢字があります(笑)

    漫画にして下さい・・・ペコ・・・汗

    作者からの返信

    >@xhidesatoさん

    そこに注目してくださるとは! 頑張って考えた甲斐がありました!
    竜狩りとか竜魂とか、だいたい造語です(笑)
    今後、出てきたときに、あーそういえばそんなんあったなーと思い出していただければと。

    読めない字……! すみません!
    読めなかったところをお知らせしていただければ、振り仮名を増やして対応します。

    漫画化は、考えておきます……。

    2017年1月23日 18:25

  • 4.賑やかな連れ人へのコメント

    いよいよ旅立ち先先が楽しみです(^_-)-☆

    作者からの返信

    >@xhidesatoさん

    ここから、一気にごちゃごちゃしてきます(笑)

    2017年1月23日 18:23

  • 3.交わりの瞬間へのコメント

    内容的に若い読者に受けそうなので漢字の読み仮名を増やしたら良いのではないでしょうか?????
    自分は漫画好きなので漫画化して欲しいです(^_-)-☆

    作者からの返信

    >@xhidesatoさん

    コメントありがとうございます。

    なるほど。どうしても読み仮名は自分基準で考えがちですが、見直してみるのもいいかもしれません。貴重なご意見、ありがとうございます。検討させていただきます。

    漫画化……戦闘シーンとか、死にそうですね……。
    誰かキャラクターデザインしてくれないだろうか……

    2017年1月23日 18:22

  • 2.眠らぬ夜へのコメント

    続きを読みたいので「お気に入り」に登録しました。
    続きが楽しみです(^_-)-☆

    作者からの返信

    >@xhidesatoさん

    コメントありがとうございます。

    おお! それは嬉しい!
    今後ともよろしくお願いします。

    2017年1月23日 18:20

  • 1.放浪者、二人へのコメント

    第1章1.「放浪者、二人」を読みました。
    続きを読みたくなりました。
    漫画にしたら読者も増え面白そうです(^_-)-☆
    早速続きを読みます。

    作者からの返信

    >@xhidesatoさん

    コメントありがとうございます。
    ……も、もしやあなたは……(ちらっ

    続きを読みたいとのお言葉、嬉しいです。作家冥利に尽きる、とはこのことですかね。
    漫画にしたらおもしろそうだな、というのは、私も漫画描きのはしくれですので考えたことがあります。ただ、自分で描こうとすると、あそこやあそこが大変そうです(笑)
    これからもよろしくお願いします。

    2017年1月23日 18:19

  • 14.夜空と道に光が射してへのコメント

    ここまで拝読いたしました(^^)

    いやはや、参りました! と申し上げたいほどのバランスの良さ! 
    ファンタジーらしい描写の緻密さ、特殊なキャラクターの登場などの描き方が大変丁寧で、
    それでいてアクションシーンはバッチリ魅せてくれる。

    期待を持続、否、膨らませてくださる素晴らしい展開でした!

    作者からの返信

    >岩井喬さん

    コメントありがとうございます!
    おお…なんともったいないお言葉……。
    嬉しくて舞いあがりそうですが、これから先の話もご期待に添えているか、少し不安でもあります。特に第二部(笑)

    これからもどうぞ、よろしくお願いします。

    2017年1月22日 09:05

  • 5.隣国へへのコメント

     どうも、こんにちは。
     レビューだけでは足りない思いを応援のコメントという形で勝手に語りたいと思います。

     いよいよ始まった第二章の、ある種衝撃的な始まり、竜という重要そうなファクターが登場しましたね。近況ノートでのお言葉で竜が登場すると仰ってましたが、いきなりインパクト抜群に登場しましたね(笑)
     第一章の終わりの方で、竜が世界を構成する重要な役割を担うという話がありましたが、ここでそれが生かされてきて、竜の死、ひいてはその魂の崩壊の意味がわかってしまいました。
     自然のバランスを担うという形での竜の存在は私にとってはとても新鮮で、それ故竜狩りの罪深さが克明となっているように思えます。

     そして何より、三人の旅路の様子が素晴らしい。
     細やかな描写は旅らしさを存分に引き立たせるエッセンスとなっていて、「ファンタジーの旅ってこうでなくちゃ!」という懐かしい思いをまた新たにさせてもらえます。
     自分もいずれは旅を主題としたファンタジーを描くつもりなので、その際には勝手に参考にさせてもらいます!

     はてさて、これから三人の旅路はどうなるのでしょうか。ディランの記憶は? ゼフィーの一族としての力はこれからどう関係してくのか? そしてレビの『旅』はどうなるのか?
     気になることが多くて、毎朝が楽しみです。
     ファンの一人として、これからの創作活動を応援させていただきます。
     頑張ってください!

    作者からの返信

    >宮川和輝さん

    コメントありがとうございます。わざわざ応援コメント欄まで来ていただけて嬉しいです。

    『永遠の青』本編を通じての鍵となる竜ですが、いきなりあんな仕打ちを……! 青い竜さんに謝りながらキーボードを打っていました。
    いろんなメディアを見ていても、こういう竜って今まで案外いなかったのでは? と勝手に思いながら設定を練っていました。第一章では存在をほのめかす程度しか描写できなかったのですが、それがかえって二章に生きたようでよかったです。
    竜狩人さんたちにも彼らなりの主張があったりなかったり。追々その辺も掘り下げていきます。

    旅の描写はこだわった部分でもありますので、素晴らしいと言っていただけて感動しています! 参考にとは恐れ多い……ですが、旅ものを書くときはどうぞ役立ててやってください。

    竜との接触を期にいろいろ浮き彫りになってきましたので、今後はひとりひとりの事情に突っ込んで行く感じになります。まだまだ勢いは止まりませんので、毎朝の更新も続きます笑
    ゆっくりじっくり、一緒に旅をしていただければ、と思います。私も、宮川さんの作品を今では毎週楽しみにしています。
    よろしくお願いします。

    2016年12月16日 18:24 編集済

  • 9.止まり木へのコメント

    あっという間にここまで拝読させていただきました(^^)
    文体からにじみ出る登場人物たちの意志や思いなどがストレートに伝わってきて、読者の興味(続きを読みたい!)をつかんで離さない作品だと思います。

    そしていかにも、といった感じの『冒険もの』でもあります。わくわく、どきどき……。
    まとめ方の綺麗な情景描写と登場人物たちの感情の機微が合わさって、大変読み応えを感じました。

    またお邪魔します!

    作者からの返信

    >岩井喬さん

    コメントありがとうございます!
    そう言っていただけると、嬉しいです。いわゆる心理描写は、この小説ではなるべくストレートに伝えよう、と心がけているのですが、うまくいっているようでほっとしました。

    こういう冒険ファンタジーが読みたいんじゃー! と思いながら書いているので、いかにも、な感じになっているのかもしれません。ディランたちと一緒に冒険してやってください。

    今後ともよろしくお願いします!

    2016年12月15日 18:23