生きる意味を、生まれる歓びを、見つめ直そう。

ひとまず、ささやかな感謝を。
作者様に。そしてこの世の全てのものに。

深淵でもなければ文学的でもない、なかなか奇妙な文章です。 はっきり言って、生きとし生けるものに対する、最大限の侮辱です。ですがそこがポイントだと、私は思いました。

作者様の意見には、私の全人生と全プライドを賭けて、反対します。この作品への反発が頭の中を縦横無尽に飛び回り、今や両手じゃ足りないくらいの反論を思いつけます。
つまり私は、生きることへの止めどもない歓びを自覚できたのです。
懐疑精神から始まる問答を経て、価値ある答えへと辿り着くことができたのです。

この作品を読んで、図らずも私は、大変な収穫を得ました。
ポジティヴ万歳。これからも頑張ろう。

(もしあれでしたら削除してください。)