語りし者はさいわいなり

作者 島野とって

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 0へのコメント

    このエピローグすら完成度の高い!
    もはや声で語り合えないけど本という文字にして伝える、泣けます
    文章力・アクション描写・ストーリー構成・世界設定、どれもハイレベルでした……
    そして「言葉」を題材にするこの物語は小説にこそふわさしい
    まさに小説ならではの作品を読ませていただきました

    他の人にもおすすめさせていただきます~

  • 9 - 4 導師アルクイストへのコメント

    うごごごご! さらなる謎解き!
    す、すばらしい……圧倒されます
    この時代の人(=ロボット)が鍵になれなかった理由が……

  • 9 - 3 対話へのコメント

    むぐぐぐ、すごい……

  • 9 - 2 廟へのコメント

    >ああ、私たち家族はなんて口下手なのだろう。
    この作品で出てくるこの文章は、より一層重く感じますね……

  • 9 - 1 マリウスへのコメント

    マリウスも良い論理してますね……すごい

  • 7 - 3 土と肉とへのコメント

    おおおお……! すさまじい伏線回収!
    特に貝塚型、1つのギミックで2つの謎を解決するのはめちゃ上手いっすね……

  • 7 - 2 完全言語へのコメント

    第一世代文明→バベルによる崩壊→第二世代文明→『破局』→現在、という理解で正しい?
    ここにきて壮大な世界観とSF的広がりが! 盛り上がりますね

    作者からの返信

    おっしゃる通りでございます。
    意図した内容が伝わっており一安心です。
    まだまだ文章が拙いものでして……。

    2020年1月2日 23:19

  • 6 - 2 審問へのコメント

    おお……論理、それを覆す論理、さらにそれを覆す論理!
    思考の戦いと言いますか驚きと緊張感があってすごい

  • 4 - 2 言葉の外へのコメント

    なるほどぉ、説得力のある

  • 2 - 5 語りえぬものへのコメント

    >沈黙の中には、望む答えがあるのだ。

    他の方も言ってますけど、名言ですな
    からの喋ったぁ!?

  • 2 - 3 望む答えへのコメント

    >すなわち、言葉は体に依存するのだ。
    当然、人と異なる形では人と同じように言葉を受け取れない。人の言葉で書かれた『戒律の書セーフェル・ミツヴォート』も理解できないことになる。
    ここの論理展開、説得力あって良いですねぇ

    あと↓の読者さんも書いてますけど、最後の1文が胸を打ちます

  • 0へのコメント

    この作品に相応しいレビューを書けるだろうか…? 暫し時間を。

    作者からの返信

    読了ありがとうございます。
    事細かにコメントもいただけ作者としては恐悦至極でございます。
    伝えたいことが伝わっているんだと実感できてうれしかったです。

    あらためて、ありがとうございました!

    2018年5月27日 20:42

  • 9 - 4 導師アルクイストへのコメント

    確かに孤独…。

    作者からの返信

    『火の鳥』未来編の最後、一人生き残った主人公が海に有機物の塊を投げ込むシーンがすごく印象に残っております。

    2018年5月27日 20:34

  • 9 - 3 対話へのコメント

    あっぱれ!

    作者からの返信

    まだ謎ときは終わりません!
    残された伏線は全て回収いたします!

    2018年5月27日 20:27

  • 9 - 1 マリウスへのコメント

    戦闘が繰り広げられているはずだけど、夢の中の蜃気楼のよう。幻想的なエピソードです。

    作者からの返信

    マリウスが内に秘めるモノを出し切りました。
    自分が言いたかったことでもあります。

    ちなみに、本章執筆中は『ニーア レプリカント / ゲシュタルト』のサウンドトラックに収録されている『魔王』という曲を聴いてました。
    前半がとても幻想的な曲です。
    (本編に関係無くてすいません(汗 )

    2018年5月27日 20:26

  • 7 - 4 塵土の楽園へのコメント

    良いエピソードです。

    ところで、「あの夜希望は潰えた」以降の"あの夜"が、ヨゼフと最初に遭遇した日なのか、城で先生らに襲われた日を差すのか、読者として混乱します。少し言葉を加えた方が良いような…。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    確かに、これは作者にしか見分けがつきませんね……。

    2018年5月27日 20:19

  • 7 - 3 土と肉とへのコメント

    仰天の真相。映像の無い小説ゆえに可能な伏線ですね。

    序でに、私もナウシカは好きです。原作のコミックの方です。
    一連の宮崎作品の中で、「シュナの旅」が一番好きかな。

    作者からの返信

    まさにナウシカです……!
    原作ナウシカは土鬼関係のエピソードが好きです。ヒドラとか皇弟とか。
    BLAME!感も出せていればさいわいなり。

    2018年5月27日 20:18

  • 7 - 2 完全言語へのコメント

    旧約聖書に繋げますか、深遠。

    作者からの返信

    ゴーレムと関りの深いガジェットは限界までぶっこみました。

    2018年5月27日 20:15

  • 7 - 1 石造りの森へのコメント

    本当の歴史と来ましたか。

    作者からの返信

    次回は怒涛の説明回です。

    2018年5月27日 20:14

  • 6 - 4 黒い濁流へのコメント

    最初の濁流に続くのですな。
    探偵小説の様な、最後の謎解きが楽しみです。

    作者からの返信

    どの伏線にもきちんと決着をつけます……!

    2018年5月27日 20:13

  • 6 - 3 不完全な石へのコメント

    驚きの展開!

    ところで、ヘレナはナーナと銭湯で一緒だったはず。ナーナが白髪少女だったの? 確か、ヘレナは白髪少女から逃げたのだ、と記憶しているけど? 読み返すか?

    作者からの返信

    作者の説明不足でございます(汗
    ナーナ = 白髪の少女であっております。

    白髪の少女として登場する際は目深に帽子を被っており、ヘレナは彼女の顔と髪型を知りませんでした。
    ここで初めて白髪の少女の顔を見て正体を知ります。

    一人称の地の文が誤解を招く書き方ですね(汗

    2018年5月25日 09:35

  • 6 - 2 審問へのコメント

    詭弁! と叫びたい。
    ナーナ、自信を持て!

    追記)
    ナーナじゃなくて、ヘレナだった。

    作者からの返信

    ここから二人の対話がどう転がるか、お楽しみに!

    2018年5月24日 21:45

  • 5 - 4 解答へのコメント

    囚人塔の譬え話を易々と壊す。この二段構えのロジックに震えます。
    また、その後のナーナの閃きも前途に光明を見出した清々しい結論。
    このエピソードは大好きです。アクションが無くとも、高揚感を止められません。

    作者からの返信

    かなり力を入れたところなので、お褒めいただき大変光栄です。

    2018年5月24日 21:44

  • 5 - 1 バールシェムへのコメント

    突然に登場したナーナですが、金言を吐きますなぁ。良いエピソードです。

    作者からの返信

    ナーナの昔話は実在するようです。
    資料が大変少ないですが……。

    2018年5月24日 21:43

  • 4 - 3 確信へのコメント

    同士討ち、ではなく、共喰い?
    新鮮なアイデア!

    作者からの返信

    地味に重要な部分です。

    2018年5月24日 21:42

  • 4 - 2 言葉の外へのコメント

    作品中のロジックをなぞっていると、AIを連想してしまいます。ゴーレムと違って、昨今のAIは深層学習しますから、「その三文字」教団より神の領域に近付いているんですね。

    作者からの返信

    確信を突くコメントなので返信はノーコメントとさせていただきます……!

    2018年5月23日 21:42

  • 4 - 1 全てを破壊する黒き巨人へのコメント

    展開の仕方がドラマですね。主客転倒と言えば良いのでしょうか。

    作者からの返信

    説教臭い章の後でしたので、極力ドラマチックに……!
    と思った次第でございます。
    『ワンダと巨像』や『ニーア・レプリカント』のジャック戦のような派手さを求めて頑張りました。

    2018年5月23日 21:41

  • 3 - 4 神は言葉ばかりへのコメント

    翻訳の喩え話は理解し易い。且つ、物語っぽい雰囲気が有る。

    作者からの返信

    『中国語の部屋』という思考実験を元にいたしました。
    どう解答しても釈然としないものが残る理論です。

    2018年5月23日 21:37

  • 3 - 1 キュリロスとメトディオスへのコメント

    言葉を信奉する信仰の定義、設定が秀逸。この独特の世界観が凄い。全く揺るがない背景設定に思わず興奮してしまいます。

    作者からの返信

    好きなテーマを直球で叩きつけた結果でございます。
    なお、キュリロスとメトディオスという聖人のエピソードは実在のものです。プラハは存在自体がファンタジーな街でネタがそこら中に転がっております。

    2018年5月23日 21:36

  • 2 - 5 語りえぬものへのコメント

    沈黙の中には望む答えが有る、とは考え抜かれた名言。

    このエピソードのラストは意表を突きますね。読者の心を離さない末尾。

    作者からの返信

    人形愛の基本ではないかと思っております。

    2018年5月23日 00:33

  • 2 - 3 望む答えへのコメント

    最後の質問は奮ってます。

    作者からの返信

    こういう切ないの大好物なんですよ……!

    2018年5月21日 22:01

  • 2 - 1 金色の夢へのコメント

    "真理"と聞くと鋼の錬金術士を思い出しますが、本作品の"真理"にも心躍るミステリーっぽい要素を感じます。

    作者からの返信

    きちんとした解答を用意しておりますので、お読みいただければさいわいなり。

    2018年5月21日 22:01

  • 1 - 2 暴走へのコメント

    文章で躍動とスピードを表現する手腕が凄いです。

    作者からの返信

    苦心してテンポの改善を繰り返した章です。
    お褒めいただきありがとうございます。

    2018年5月21日 22:00

  • 9 - 4 導師アルクイストへのコメント

    『ロボット』に驚き、鍵の条件に息を飲み…。違和感のあった『その三文字』という変わった結社名にも納得できました。娘からの父への理解といい、大好きなお話です。

    作者からの返信

    プラハやユダヤ教の伝承、SF定番ネタのごった煮でしたが、楽しんでいただけたならさいわいです。

    2017年3月20日 23:59

  • 7 - 3 土と肉とへのコメント

    この話の伏線回収に驚きました。読んでてとても気分が良かったです!

    作者からの返信

    お褒めいただき光栄です!
    未だに整合性が不安です……。

    2017年3月20日 23:58

  • 3 - 4 神は言葉ばかりへのコメント

    なるほど、勉強になりますね! ゴーレムは言葉の意味を理解していない……確かに!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    めっさややこしい話で恐縮です。
    『中国語の部屋』というお話にちなんだ章でございます。

    2017年2月13日 17:06

  • 2 - 2 語るもの、語らぬものへのコメント

    確かに活気がある街なのに、どこか退廃的な雰囲気がしますね。
    これは期待!

    作者からの返信

    こういう寂しげな雰囲気が好きです……。

    2017年2月13日 17:01

  • 4 - 1 全てを破壊する黒き巨人へのコメント

    やはり言葉がキーワードになりそうですね!

    作者からの返信

    「言葉ありき」ってヤツでっせ。

    2017年2月13日 16:58

  • 3 - 4 神は言葉ばかりへのコメント

    面白いですね! 言語の置き換えのアイデア、いいと思います。

    ただこれが何かの伏線であって欲しいと思ってしまいますw

    ミステリーが好きなので考え過ぎかもしれませんがw

    作者からの返信

    伏線というより課題かもしれません。
    滅茶苦茶ややこしい話ですが、どうにかお伝えできたようで一安心です。

    2017年2月13日 16:57

  • 0へのコメント

    最後数話の盛り上がりよかったです。謎をボテ漏れさせずそこまでひっぱってこれたのは見事ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    プラハにまつわるものをいろいろぶち込みましたが、どうにかまとまっていたようで一安心です……。

    2017年2月13日 16:56

  • 3 - 2 砂男へのコメント

    これはSFでありながらミステリーの香りがしますね!

    作者からの返信

    伏線の配置と回収頑張りました!
    後半一気に畳みかけます。

    2017年2月7日 07:02

  • 3 - 1 キュリロスとメトディオスへのコメント

    ファンタジーの王道ですね、真理とは何か。

    好奇心をくすぐられていきます。

    作者からの返信

    真理とは何か。
    きちんと解答を用意しておりますので、ご期待ください!

    2017年2月5日 22:41

  • 8 - 2 発芽へのコメント

    世界が言葉から溢れるように、私たちの意志も、言葉には収まりきらないのだ。

    >こういうの書けるのは、やはり物語をきっちり語り切れたからですよね。素で言ったら滑るだけだし。「小説」ならではの凄みを感じます。てか、共感します。

    作者からの返信

    最後の最後に当たり前の事をサラッと告げる展開が好物です!
    『虐殺器官』のジョン・ポールとか。

    2017年2月5日 17:33

  • 2 - 5 語りえぬものへのコメント

    面白いですねーただゴーレムがそんざいするというだけなのに、わくわく感があります、続き楽しませて頂きます。

    作者からの返信

    徐々にゴーレムの謎が明かされていきますので、じっくりお読みいただければさいわいです。

    2017年2月5日 17:29

  • 2 - 3 望む答えへのコメント

    知るのを恐れる気持ちや、それでも知りたくなる気持ち、嬉しさや切なさが伝わってきました。

    作者からの返信

    島野が相手の気持ちを確かめると、だいたい「勘違いだよ」と言われます。
    特に異性。

    2017年2月5日 17:26

  • 6 - 2 審問へのコメント

    プリムスは鉄腕アトムと同じか。。。やがて悲しき人造人間。。。

    作者からの返信

    実際、こういう境遇になったら人間はどうするんでしょうね……。

    偽物でもいいとすがるのか、所詮は偽物だと諦めるのか。

    2017年2月4日 12:16

  • 2 - 2 語るもの、語らぬものへのコメント

    いわゆる「ゴーレム」のイメージとだいぶ違いますね。

    しっとりした描写が、情景と合ってます。。。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    励みになります。

    ゴーレムはRPGのクリーチャーというイメージが強いですよね。
    しかし本来は巨大な岩の魔人ではなく、フランケンシュタインの怪物に近い存在らしいです。
    土くれから生み出されるわけではありませんが、『屍者の帝国』の屍者が結構近いです。

    意外と資料が少ないので調べるのが大変でした(笑

    2017年1月29日 16:31 編集済

  • 3 - 4 神は言葉ばかりへのコメント

    塔の話、良いですね。面白い例えです。

    作者からの返信

    山野ねこ様。
    コメントありがとうございます!

    『1分で読める超短編小説集』拝見させていただいております。
    ほっこりからシリアス、コメディまで作品の幅の広さに脱帽です!

    塔の話は「中国語の部屋」というお話(思考実験)にちなんでおります。
    現実の人工知能はそろそろこの密室を出ようとしているので、時代遅れにならないか心配です……。

    2017年1月29日 10:26

  • 1 - 1 夕陽へのコメント

    ゴーレム。
    コンピュータにプログラムを書き込むような認識を抱きつつ、現代とは異なるファンタジーを描く、というところが素晴らしくいいなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    友浦様の『夜勤』、拝見しております。
    2000文字足らずの第0話で如実に世界観が再現されており、技量の高さに舌を巻きました。
    第1話からの戦闘描写にも引き込まれました。

    今後ともよろしくお願いいたします!

    2017年1月27日 01:28

  • 6 - 4 黒い濁流へのコメント

     樹形図の新たな枝の先とは。
     (誤字報告)
     ゴーレムはろくな言葉与えてくれない。→言葉を与えて

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!

    自分ではなかなか気付けないので本当に助かりました!
    さっそく修正いたします。

    2017年1月24日 22:59

  • 5 - 3 抱擁へのコメント

     たどたどしく言葉を紡ぐヨセフ。ヘレナの心中は。

     (提案)
     ただ嗚咽だけが残った ただ口を噤んで
     難読漢字には、ルビを振った方がいいかと思います。

    作者からの返信

    ロボットやクリーチャーが一生懸命喋るシーン大好きです!
    最近はベイマックスで萌え死にました。
    (流暢に喋ってますが)

    ご提案ありがとうございます!
    難読漢字へのルビ、確かに必要ですね。
    これから徐々に追加していこうと思います!

    2017年1月24日 22:58

  • 5 - 1 バールシェムへのコメント

     裸のつきあい、いいなあ(でもシリアス

    作者からの返信

    数少ないキレイどころが集結したので脱がせました。

    2017年1月24日 22:54

  • 4 - 3 確信へのコメント

     マリウス、外見に似合わずスイーツ男子……っ(いいなあ)。

    作者からの返信

    マリウスの手渡した筒形の焼き菓子(トルデルニーク)は、チェコの伝統的なお菓子です。
    島野も食べてみたいです。

    2017年1月24日 22:53

  • 2 - 2 語るもの、語らぬものへのコメント

     お兄さんと同じ顔を持つゴーレムをお兄さんとして扱ってしまう。
     寂しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こういった寂しさ、切なさを描いていきたいと思います。

    2017年1月24日 22:49

  • 1 - 1 夕陽へのコメント

     黙々と従事する物言わぬゴーレム。
     なにやら暗示的な存在です。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!

    『やしゃ ひめ!』拝見させていただいてます。
    序幕からスピーディーな展開に引き込まれました!
    バトルからのボーイミーツガール。
    自分も見習いたいです。

    スロースタートな本作ですが、よろしくお願いいたします。

    2017年1月24日 07:02

  • 2 - 4 その名へのコメント

    いい作品は映像が浮かびます。

    そしてそのイメージはゴーレムのものから、連想されるもので、最後の文の土の香りなど非常にいいですね!

    読者が知っているものを、繋げて物語を書いていく。

    当たり前ですが、大事なことだな、とこの場面でふと思いました。

    作者からの返信

    お褒めにあずかり光栄です!

    読者に伝わる様に書く。大事なことですね。
    本作は序盤から情報過多なので、内容がきちんと伝わるよう、これから改善していきたいと思います。

    応援よろしくお願いいたします。

    2017年1月20日 01:02

  • 7 - 3 土と肉とへのコメント

    新人類!まさにSF!!

    作者からの返信

    島野はナウシカが好きです。
    特に原作。

    2017年1月15日 17:24

  • 1 - 1 夕陽へのコメント

    これはまたもや名作になりそうな話ですね!

    ただ、雰囲気が抜群にいいので、ゴーレムという単語が目につきます。この言葉を言い換えたり、代名詞を使ったりしたら、さらによくなりそうな感じがします。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

    雰囲気を損ねずカッコいい単語を選ぶ……。
    今後の島野の課題でございます。

    2017年1月15日 17:16