応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • こういう形式の短編小説は斬新ですね!

    作者からの返信

    遅くなりましたが、コメントありがとうございます!

    たまに掲示板まとめサイトを見るので、書いてみました。
    いろんな話を書いているので、自分でも飽きないように工夫しています。

  • オカルト好きなので 落ちに納得でした!ワラちゃん可愛い(笑)

    作者からの返信

    遅くなりましたが、コメントありがとうございます!

    妖怪の正体を隠しながら書くのは難しくも、楽しかったです。
    ワラちゃんのことも気に入ってもらえて嬉しいです!

  • 第97話 芸術への応援コメント

    芸術は奥深いと改めて考えさせられました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    芸術は色々あるので、「〇〇が一番」なんて、うかつに言わない方が吉です。

  • シュールなのに博識になりそうな物語(笑) 笑わせてもらいました(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    コントみたいな話は、笑えるかどうか悩みながら書いているので、笑ってもらえたのが何よりの救いです。
    私もトマト大好きなので、差唐くんに負けないように、色々愛と知識を詰め込んでみました。

  • 絵本になりそうな優しい、素敵な話でした
    (´;ω;`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    妖怪が色々出てくるけれど、ほのぼのした雰囲気の話なので、絵本になりそうという評価は的を得ているように感じました。有り難いです。

  • 第75話 Dさんは死んでいるへの応援コメント

    また繋がっていますね! こうやって、時々 ストーリーが繋がっていると思うと、読み進めるのもわくわくします!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    また繋がっているのを見つけてもらえて嬉しいです。
    こういう繋がりが読むモチベーションになってくれて、そんな構成にして良かったと安堵しています。

  • これも繋がっている!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    このカップルの話は、個人的に気に入っていて、大事に描いてきたので、拾ってもらえたのが嬉しいです!

  • 前の作品と繋がっている!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    自分だけの楽しみのように思っていたので、繋がっているのに気付いてもらえて嬉しいです!
    それを指摘してくれたのは、百田さんが一番最初です。有り難いです!

  • 第48話 この間への応援コメント

    素敵です! 好きな物語です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    PV数が少ない作品でしたが、反応してもらえてガッツポーズしています!

  • the現代ファンタジー! 面白かったです(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お隣に不思議がある日常を、こちらも楽しく書きました。「the」と評価してもらえたのもこそばゆいです。

  • 第36話 薔薇香る憂鬱への応援コメント

    めちゃくちゃ素敵な物語。儚く美しい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    風景や心情の描写に力を入れたので、受け入れてもらえて嬉しいです!

  • シュールで面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ギャグマンガをイメージしながら書いていたので、面白がってもらえて良かったです!

  • 第24話 肉まん探索記への応援コメント

    ちょっと ほっこりしました。実際 彼の立場になったら ビビりまくりなんでしょうが、なんだか優しい気持ちになる話でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「彼」というのは、語り手のことでしょうか……一応、女子高生として描いています。
    少し怖い目にも遭いましたが、世の中悪い人ばかりじゃないと、彼女は思ったのかもしれません。

  • 第15話 ありふれた別れへの応援コメント

    切ない…良いお話でした(´;ω;`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    叙述トリックを入れつつも、きちんと別れを笑顔うと思った作品です。ぐっと来てもらえて嬉しいです!

  • 第1話 傘を差す予言者への応援コメント

    ちょっと不気味な感じが良いですね!

    作者からの返信

    コメントとレビュー、ありがとうございます!

    街中では遭遇したくない人です。傍から見ると、面白いかもしれませんが。

  • 小豆洗いじゃん( ゚Д゚)
    近代日本だと何処で小豆をといでいるんでしょね?
    ( ´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    現代日本の小豆洗いも、川で小豆を研いでいると思います。
    人に化けているとはいえ、妖怪としての本質は忘れていません。

  • 第11話 無限エレベーターへの応援コメント

    エレベーターって…

    日常の中に潜む
    非日常へと誘う乗り物なのかも。

    都市伝説にもありそうな物語。

    夢月七海さんだけが持つ
    奇妙で不思議な世界観。

    くせになりそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エレベーターは、扉が閉まれば密室になりますし、大体の機体は外から様子を見れませんし、謎と不気味さが詰まった乗り物なのでしょう。今回は、エレベーターに入って起きる話ではないのですが……。
    私も、エレベーターが舞台の怪談話をいくつか知っています。

    私の世界を気に入ってもらえて、とても嬉しいです。
    これからも、不思議な世界を頑張って書いていきます。

  • 第10話 君に雪が降るへの応援コメント

    曇天の空から雪の結晶のごとく
    ひらり、ひらりと
    舞い降りてきたような物語
    だと思った。

    儚くて、切なくて
    そっと触れたら
    溶けて消えてしまいそうで。

    名残惜しさが滲む君の笑顔に頷いて
    二人縦に並んで歩いた。

    近くて遠い
    二人の距離がもどかしい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ほんの一瞬だけを描いた作品ですが、趣向を凝らして、言葉の一つ一つに拘って書いていきました。
    正直、私も結構気に入っている一作です。
    近すぎるからこそ、絶望的な距離になったのだと思います。

  • 第64話 猫の話への応援コメント

    微妙な心の差異と動き、接触の際の思いがけない行き違いなど、心理作戦のようで、隙なく読まなくちゃ、と思いながら読みました。
    結局見事に収まっていると思います。拍手!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    考えすぎな主人公の「僕」ですが、その独白が良い効果を呼んだのかもしれません。
    「僕」が自分の気持ちに折り合いをつけるという形の結末になりました。それが収まりの良い形だったのだと思います。

  • とてもうまく、感動的に(ちょっと泣いてしまいました)ハッピーエンド、なんて素晴らしいんでしょう!

    人間関係苦手の二人が見つけ合ったのは喜ばしいとですし、こんな結末で良かった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「泣いた」という感想は、非常に嬉しいです。小説を書いていて、良かったと思えるほどです。
    確かに、コミュニケーションに難ありの二人ですが、かけがえのない二人になれました。こういうカップルの形もありだと思います。

  • 第53話 電源を落とすへの応援コメント

    おお、素晴らしい、ゾッとしました。
    ほっとしました。
    名文ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ぞっとしていただけて、何よりです。
    登場人物が一人だけの話なので、描写に力を入れました。文章も褒めてもらい、とても嬉しいです。
    改めて、ありがとうございました。

  • 第49話 くるくるとへの応援コメント

    つい、このまま物語が続いていくものと思ってしまって読み進みました。残念。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この短編集は、プロローグやエピローグ、番外編ばっかりをイメージしています。
    こちらに出てきた「彼」も、どこかで再登場するかもしれません。

  • 第42話 ここから先は、夏への応援コメント

    お見事な場面、これから起こることの色合いを予想させて刮目の筆致ですね。
    次の一話が楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    芥川の「蜜柑」のように、人生の忘れらない一瞬を、風景と共に描写したいと思いながら書きました。描写を褒めていただいて、嬉しい限りです。
    この先も、統一性のないお話が乱立していると思いますが、どうぞよろしくお願いします。

  • 第41話 『七夕ですね。』への応援コメント

    不思議な性格の登場人物、それが魅力的に描かれていますよね。
    構成も見事で、十分に深く広い背景が広がっているのがわかります。
    大好きな作品。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こういう恋愛があってもいいんじゃないかと思いながら描きました。
    風変りながらだからこそ、気が合うのかもしれません。
    二人の出会いを遡って描いたのは、よい効果になったのかもしれません。「大好きな作品」と言っていただけて、有り難いです。

  • 第39話 飴と傘への応援コメント

    登場人物が魅力的です。臨死体験の話、いろいろ読みたいですね、間もなく経験するかもなので。雨にかけたような「飴」に謎はあるのでしょうか、ちょっと疑問です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    飴のおじさんのキャラ、結構気に入っています。
    死後の世界はどうなっているのでしょうか。人のいない町は寂しすぎるとは思いますが。
    「飴」の謎というほどではないのですが、雨男と飴男のダジャレだったりします。

  • うーむ、うまい。唐揚げ弁当ではなく。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!

    唐揚げ弁当ぐらい、うまく書けていれば幸いです!

  • 第36話 薔薇香る憂鬱への応援コメント

    いつの間にか、薔薇の園で薔薇の紅茶を飲んでいる気持ちにすっかりなってしまいました。うまいですね、引き込んでいくのが。
    美味しいでした、ごちそうさま。ちょっと紅茶飲もうかな。
    最後がとても良いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    薔薇入り紅茶は、紅茶専門店で打っていると思いますのでお勧めします。
    入り込んでいただいて嬉しいです。香りから細かに描写していった甲斐がありました。
    ラストまで楽しんでいただいて幸いです。

  • 第35話 生への応援コメント

    実はとても怖い話、それがさっぱりとやがて走り去るまでの経過が淡々と語られているのが珍しい作品。この組み合わせが面白いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    怖がったり悲鳴を上げたりしたら、ホラー作品になってしまいそうなので、語り手は淡々とした口調になっています。
    本短編集でも一二を争う不可解な奇妙さなので、作者自身気に入っています。

  • 第34話 春はまだ青いかへの応援コメント

    テンポ良く生き生きとしたやり取りの中に、次への期待が湧くような楽しさでした。
    人を笑わせる時って、微妙な意図的なズレなど、鋭い感覚が必要なんですね、ちょっと笑ったりしてしまいましたよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    会話劇とお笑いが好きなので、その愛を詰め込みました。
    笑っていただいて、こちらもニンマリしてしまいました。

  • 笑 ありえな〜い

    どうなのでしょう、書き始めながら次の1文が浮かんでくる、という書き方でしょうか、それとも構想をしっかり立ててのことでしょうか。
    変な出来事とそれに対してドギマギする人、という対立がありますね、いろいろと興味深いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この話は、十代の時に描いた漫画が元ネタです。ギャグを目指していたので、ボケとツッコミを意識しています。
    こういう会話から転がっていくと面白いだろうなというイメージで書き進めていました。ちょっとダレたら、象が勝手に食事をしたりと、変化を加えています。
    ただ、どうしてナウマンゾウのいる事務所というアイディアが出てきたのか、全く不明なのですね……。

    日常の中でこんなことが起きたら面白いという発想でスタートするお話が多いので、おそらく、それに対する人物の反応も等身大になっているのだと思います。

  • 第24話 肉まん探索記への応援コメント

    とても感じの良いお話でした。みんないい人ですね。高校生の不安感、うまく出ています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    高校生だったのは昔のことなのですが、あの頃の夜に出た気持ちを描けて嬉しいです。
    たむろしていたバンの人たちも、警察官も、ひねくれてはいますが多分、いいひとです。

  • ちょっとちょっとお兄さん! という流行歌がありましたが(すみません、変な出だしで)、これはまた何という面白さ、悲しくも。
    素晴らしい読み心地です。また真似したくなりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「文中に小説のタイトルをたくさん盛り込む」という個人の趣味丸出しの一策も楽しんでいただき、非常に嬉しいです。
    不思議と、既存のタイトルを入れましたが、リズムが生まれていたようです。タイトルの奥深さをしみじみ感じます。
    こちらも真似したいと言われるのは喜ばしいですが……書く時はいつも以上に苦労したのを思い出します。

  • 第17話 電話が鳴っていたへの応援コメント

    素晴らしい小編ですね、文章のあちこちにきらっ、ピリッと心に響く表現があります。素晴らしい。真似したいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「文章」であることを意識しながら書き続けていますので、表現を褒められるのは照れますが有り難いです。
    真似したいと言われるのは初めてです……重ねて、御礼申し上げます。

  • 第16話 青空職人への応援コメント

    短い瞬間の話ですが、広くて深い背景が心地よく見えました。
    私もこんな書き方したいなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ふと出会い、いつまでも忘れられない光景を描けたと思います。
    青色の表現に苦心したので、そういわれるのは嬉しいです。

  • 第15話 ありふれた別れへの応援コメント

    辛いです。良く抑制されて書いてあると思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    悲しい話ではありますが、ラストで仕掛けが分かるように、あまり深刻になりすぎないように気を付けました。

  • 第13話 夜中の居酒屋にてへの応援コメント

    何というのでしょう、振り幅がとても広いですね、感嘆を禁じ得ません。楽しみに読み進めさせていただきます。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!

    そして一気読み、お疲れ様です!
    「何でもあり」な短編集を目指しているので、ふり幅をほめていただいて恐縮です!
    これからも色々な話を綴っていきますので、よろしくお願いします!

  • とっても良い話ですね。文明生活への批判もさりげなく感じさせながら、でも人間への愛が強烈です。
    オチがまたいいです!!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!

    だんだんと書きながら、「愛」に関する話になってきた、自分にとっても不思議で思い出深い作品です。
    オチは最初から決まっていたので、そこを言ってもらえて嬉しいです!

  • 第53話 電源を落とすへの応援コメント

    不思議でちょっと怖い話なのに、どこか懐かしさを感じるお話でした。
    何も見えない、何も聞こえないということは、死後の世界のようなものだったのかな?と想像しました。面白かったです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    作者も予想だにしない感じ方で掬い取っていただいて、嬉しく感じます。
    単純に「怖い」だけで済まない話になれたのも良かったです。

  • 「アイエエエエエエ! ニンジャ!? ニンジャナンデ!?」( ゚Д゚)
    (ニンジャスレイヤーより)
    これ神様もうざったかったんじゃないですかねぇ?w

    「さて、一通り屋根の上を走り回って、ご満悦の幸助の前に、僕は珍しく、一瞬で消えるという現象を見せてあげた。」
    幸助になってまふ(*'ω'*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    神様は、人間とは違う尺度で考えていますから、あんまり気にしていないと思いますね。
    「あ、今日も元気にやってるなー」くらいかもしれません。

    誤字のご指摘、ありがとうございました。
    確認し、訂正しました。

  • 第46話 祝福への応援コメント

    この話・・・すごく心に沁みました!
    中盤で見えなくなるかと思いきや、親子二代で見えることになるとは(*゚Д゚*)
    ラストで、「彼女」がドレスの裾を持ち上げるシーンが好きです(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「僕」と「彼女」の関係は、息子も加えてさらに賑やかになっていきそうです。
    ラストシーン、「彼女」はちょっと気取ったみたいですが、絵になったようです。

  • >安物のペディキュアではなく、一番のお気に入りのピンク色のやつを持ってくればと思っているくらいには。

    ここが一番よかったです。
    高揚感が伝わってくる。
    彼のために「女らしい」自分をより見せたいという気持ちがリアルに感じられました。
    夢月さん、いい恋してるんじゃないですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさか塗るとは言われなくて、「私」も油断していたのでしょうね。
    その後のペディキュアは、安物でも簡単に落とせなくなりそうです。

    いい恋だなんてそんな……全部想像ですよw

  • 第62話 雨降らしと女の子への応援コメント

    わぁ、絵本にしてもいい話ですよ。
    チビッ子に読ませたいですな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    童話っぽい話を目指していたので、そういってもらえてうれしいです!

  • 第24話 肉まん探索記への応援コメント

    深夜にふっと出掛けて、食べたくなる気持ち、とても共感しました。昔、コンビニのおでんを買いにこっそり外出した時のドキドキ気分を思い出したりして(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    未成年なので深夜のお出かけはいけませんが、それゆえに魅力的に感じるのかもしれません。テストから逃れているという解放感も手伝っているでしょう。
    深夜の空気感と彼女の気持ちも分かってもらえて、嬉しかったです。

  • 第8話 お土産への応援コメント

    のんびりとした職場でいいですね。好きな方々ばかりなので、是非採用してほしいです( *・ω・)ノ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    変わり者しかいない部署ですが、気に入っていただけて嬉しいです!
    一見のんびりしていますが、仕事内容は中々ハードですよ!

  • 第10話 君に雪が降るへの応援コメント

    読ませていただきました。

    「自然な調子で出したはずの声は、まるで偽物のように思えて、突然の羞恥心が沸き上がる」

    この文章は、おそらく男には紡ぎ出せない文章だと僕は思います。
    素晴らしい名文です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「君に雪が降る」は特に一文一文に丹精超えて書いていったので、そう言ってもらえたのがとても嬉しいです。
    自分らしい文を紡げて良かったです。

  • 電気も食事も、恐怖症になったら本当に日常生活が可能なんだろうか?
    と考えてしまいました。
    逆に、何の恐怖症もなく生活できるのは、幸せなんですね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    人には大なり小なり、恐怖症があると思いますが、この小説は生活にも影響が出てしまうほどの恐怖症がある兄弟の話になりました。
    「電気恐怖症」や「食事恐怖症」が普通に生活をしていくのなら、どうなっていくのだろうか? と、リアリティを求めつつ、嘘を楽しむように書きました。

  • 摩訶不思議でドキリとしました。

    日常に潜む怖さを見るような・・*

    怖さとリアリティーがあって
    素晴らしく、
    ひとつのドラマを見るような気持ちになります*

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    個人的には、コント的な話として書き始めたので、「怖い」という感想は少し意外でした。
    ただ、書いてみると、家族ドラマとしての一面も出てきたので、その点を評価していただいて、幸いです。

  • 第1話 傘を差す予言者への応援コメント

    どこか不気味でありながら*

    ふしぎなわくわく感が同時にあります*

    降るよといっていた*

    その人は・・一体・・*

    あるいは人ではないかも・・*

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    不気味さとワクワク感を感じていただき、何よりです。
    予言者についての設定は全く考えていないので、どうぞご自由に想像してください。

  • しれっと、とんでもないものを出してきますね。
    ちょっと意表を突かれてテンション上がりましたw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    何故か昔から象が好きで、象に関する話を結構書いています。
    動物園やサーカスで会う象も素敵ですが、街中出会えたらもっと素敵だと思います。

  • 第15話 ありふれた別れへの応援コメント

    荒んだニュースや、暗い話題。競争とかに疲れたとき、読むとゆったりした足取りになれそうな話でした。

    作者からの返信

    コメントと応援、ありがとうございます。

    二人が時間の流れに逆らうように、ゆったり歩くのをイメージしながら書きました。