日常キリトリ線

作者 夢月七海

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第70話 今日も町に夜が来たへのコメント

    「アイエエエエエエ! ニンジャ!? ニンジャナンデ!?」( ゚Д゚)
    (ニンジャスレイヤーより)
    これ神様もうざったかったんじゃないですかねぇ?w

    「さて、一通り屋根の上を走り回って、ご満悦の幸助の前に、僕は珍しく、一瞬で消えるという現象を見せてあげた。」
    幸助になってまふ(*'ω'*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    神様は、人間とは違う尺度で考えていますから、あんまり気にしていないと思いますね。
    「あ、今日も元気にやってるなー」くらいかもしれません。

    誤字のご指摘、ありがとうございました。
    確認し、訂正しました。

    2020年1月9日 23:11

  • 第46話 祝福へのコメント

    この話・・・すごく心に沁みました!
    中盤で見えなくなるかと思いきや、親子二代で見えることになるとは(*゚Д゚*)
    ラストで、「彼女」がドレスの裾を持ち上げるシーンが好きです(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「僕」と「彼女」の関係は、息子も加えてさらに賑やかになっていきそうです。
    ラストシーン、「彼女」はちょっと気取ったみたいですが、絵になったようです。

    2019年12月5日 00:21

  • 第2話  電気はとても危ないへのコメント

    初めまして(^^)おもしろかったです。
    子供の頃にコンセントの穴にシャーペンの芯を突っ込んでパンッ!と火花が散ったのを思い出しました(汗)
    恐怖症にならなくてよかった…。

    作者からの返信

    こちらこそ初めまして!
    コメントありがとうございます!

    子供は好奇心から色んなことをしてしまいますよね。本当、大事が無くて良かったです。
    私も幼稚園生の頃、コンセントを差すときにプラグの鉄部分を持ってしまい、感電してしまったことがありました。ビーンと痺れたのをよく覚えています。

    2019年11月17日 21:35

  • 第65話 足爪にペディキュアへのコメント

    >安物のペディキュアではなく、一番のお気に入りのピンク色のやつを持ってくればと思っているくらいには。

    ここが一番よかったです。
    高揚感が伝わってくる。
    彼のために「女らしい」自分をより見せたいという気持ちがリアルに感じられました。
    夢月さん、いい恋してるんじゃないですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさか塗るとは言われなくて、「私」も油断していたのでしょうね。
    その後のペディキュアは、安物でも簡単に落とせなくなりそうです。

    いい恋だなんてそんな……全部想像ですよw

    2019年10月9日 22:07

  • 第62話 雨降らしと女の子へのコメント

    わぁ、絵本にしてもいい話ですよ。
    チビッ子に読ませたいですな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    童話っぽい話を目指していたので、そういってもらえてうれしいです!

    2019年6月24日 21:56

  • 第24話 肉まん探索記へのコメント

    深夜にふっと出掛けて、食べたくなる気持ち、とても共感しました。昔、コンビニのおでんを買いにこっそり外出した時のドキドキ気分を思い出したりして(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    未成年なので深夜のお出かけはいけませんが、それゆえに魅力的に感じるのかもしれません。テストから逃れているという解放感も手伝っているでしょう。
    深夜の空気感と彼女の気持ちも分かってもらえて、嬉しかったです。

    2019年6月23日 21:56

  • 第8話 お土産へのコメント

    のんびりとした職場でいいですね。好きな方々ばかりなので、是非採用してほしいです( *・ω・)ノ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    変わり者しかいない部署ですが、気に入っていただけて嬉しいです!
    一見のんびりしていますが、仕事内容は中々ハードですよ!

    2019年5月16日 22:07

  • 第10話 君に雪が降るへのコメント

    読ませていただきました。

    「自然な調子で出したはずの声は、まるで偽物のように思えて、突然の羞恥心が沸き上がる」

    この文章は、おそらく男には紡ぎ出せない文章だと僕は思います。
    素晴らしい名文です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「君に雪が降る」は特に一文一文に丹精超えて書いていったので、そう言ってもらえたのがとても嬉しいです。
    自分らしい文を紡げて良かったです。

    2019年4月17日 21:19

  • 第2話  電気はとても危ないへのコメント

    電気も食事も、恐怖症になったら本当に日常生活が可能なんだろうか?
    と考えてしまいました。
    逆に、何の恐怖症もなく生活できるのは、幸せなんですね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    人には大なり小なり、恐怖症があると思いますが、この小説は生活にも影響が出てしまうほどの恐怖症がある兄弟の話になりました。
    「電気恐怖症」や「食事恐怖症」が普通に生活をしていくのなら、どうなっていくのだろうか? と、リアリティを求めつつ、嘘を楽しむように書きました。

    2018年12月23日 22:53

  • 第2話  電気はとても危ないへのコメント

    摩訶不思議でドキリとしました。

    日常に潜む怖さを見るような・・*

    怖さとリアリティーがあって
    素晴らしく、
    ひとつのドラマを見るような気持ちになります*

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    個人的には、コント的な話として書き始めたので、「怖い」という感想は少し意外でした。
    ただ、書いてみると、家族ドラマとしての一面も出てきたので、その点を評価していただいて、幸いです。

    2018年11月15日 22:17

  • 第1話 傘を差す予言者へのコメント

    どこか不気味でありながら*

    ふしぎなわくわく感が同時にあります*

    降るよといっていた*

    その人は・・一体・・*

    あるいは人ではないかも・・*

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    不気味さとワクワク感を感じていただき、何よりです。
    予言者についての設定は全く考えていないので、どうぞご自由に想像してください。

    2018年11月15日 22:15

  • 第7話 「三階駐車場が空いています」へのコメント

    しれっと、とんでもないものを出してきますね。
    ちょっと意表を突かれてテンション上がりましたw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    何故か昔から象が好きで、象に関する話を結構書いています。
    動物園やサーカスで会う象も素敵ですが、街中出会えたらもっと素敵だと思います。

    2018年8月24日 21:54

  • 第15話 ありふれた別れへのコメント

    荒んだニュースや、暗い話題。競争とかに疲れたとき、読むとゆったりした足取りになれそうな話でした。

    作者からの返信

    コメントと応援、ありがとうございます。

    二人が時間の流れに逆らうように、ゆったり歩くのをイメージしながら書きました。

    2017年11月16日 19:03

  • 第5話 土竜釣りへのコメント

    なんか、ちょっとほっこりしました🎵

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ほっこりしていただけて、何よりです。

    2017年10月30日 00:22