黒い猫

作者 れん

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 黒い猫へのコメント

    先日は素敵なメッセージをありがとうございました。
    遊びに伺いました・・v猫化沖田さんすごくかわいかったですv
    前足を使おうとしている光景、想像するだけできゅんきゅんしました><v

    作者からの返信

    わざわざお越しいただいてありがとうございます。
    そう言って頂けて嬉しいです!

    2019年8月23日 08:49

  • あとがき・小ネタ集へのコメント

    参加した自主企画の参加リストをぼーっと眺めていたら、“幕末好きさんに捧ぐ”の文字が!

    現在、自身が新選組を題材としたお話を書いているため、あえて新選組に関するお話は読まないようにしているのですが……
    自分の作品とは方向性が違うようだし……などと言い訳をしつつ読んでみたら……はい、一気読みしてしまいました(笑)

    沖田さんとみのりちゃんの今後を応援したくなりました。
    心温まるお話をありがとうございました!

    作者からの返信

    一気読みありがとうございました!
    嬉しいです。
    幕末好きさんに評価いただけて、なおのこと嬉しいです。
    ありがとうございました!

    2019年7月25日 19:42

  • 第3話 猫の魂へのコメント

    >「え? ああ、そうね。福岡みのりです。質問責めにしてごめんなさい。」

    この『質問責めにしてごめんなさい』の一言で、ぐっとリアリティが増すのだろう、と感じました。
    考えてみたら、特異な状況をなぜかすんなりと受け入れてしまうWEBファンタジー、多いですよね。
    あと、私は新選組にも沖田総司にも詳しくないのですが、

    >けれど、そのくせ牛や豚は絶対食べない。

    この辺りは、その「沖田総司であること」に関係しているのでしょうか。江戸時代の人は実はそういう習性だった、とか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    牛や豚の件ですが、この時代までは四つ足(牛や豚などの四足歩行の動物)は普通は食べなかったようです。(書いた時に色々調べましたが、ちょっと忘れてますすみません。)
    明治に入ってから牛肉を食べるようになったりだんだん今のようになっているようです。たしか、牛乳も飲むようになったのは最近とのこと。
    なので、沖田総司の好みは勝手な脚色ですが、世間的にはこういうものだっただろうと思ってましたが、書きました。

    2019年7月20日 08:03

  • 第2話 改めてよろしくへのコメント

    始まりましたね、ファンタジー。

  • 第1話 黒い猫へのコメント

     自主企画「【参加資格は『完結済』】ネタバレ上等! 最終話オンリーイベント!【注意事項をよく読んで、書き込んでから参加してください】」の企画主です。
     企画に参加してくださり、ありがとうございます。特に一人目の参加者なので、とても感謝しています。

     企画に従って先に最終話を読んだ後、興味を持って一話目から読み始めています。「一人目の参加者」ということで、作品そのものというより、一般論的な感想が混じってしまいますが……。
     なるほど『まず最終話に目を通して、きちんと最初から読むかどうか判断する』という人の気持ち、自分でやってみるとわかりますね!
     この第一話を読んで私が感じたのは、まず「しっかりした文章である」ということ。続いて「愛猫家にとってはたまらない内容だろうけれど、そうでない人間にとっては『猫が来た』の一言でまとめられてしまう内容なのではないか?」ということ。紹介文(あらすじ)――今回の企画用ではなく本来の作品ページに記載されている方――に書かれている『驚くみのりに、黒猫は「自分は人間だ」と言った』にも辿り着かないので、これだけだとファンタジーであることすらわからない感じ。
     この辺りは、この作品が悪いというわけではなく、WEB小説の弊害なのかな、と感じました。「WEB小説では一話が長いと嫌がられる」というのはあるでしょうし、確かに、文量的には読みやすい第一話だと思いました。しかし、すかすかな描写ならばこの文字数で物語の展開もある程度進められるのかもしれませんが、こうした『しっかりした文章』で同じ文字数だと、肝心の部分まで行かずに第一話が終わってしまうこともあるのですね!
     もしも私が(特に愛猫家というわけでもない私が)普通に第一話から読んでいたら……。作品ページに記載されている紹介文(あらすじ)から「ただの猫ではない」とは理解していても、その要素だけで先を読もうという気持ちになったかどうか、正直、わかりません。でも今の私は、この先、色々と面白くなることを想像できているので、先を読みたくなっています。その意味で、この作品、まさに今回の企画を体現しているかのようでもあり、最初の参加作品であることを大変感謝しています。

    作者からの返信

    貴重なご意見ありがとうございます。
    おっしゃる通りです。
    まずその1話で収まっていないこと、更に名前を明かして「なーんだ、ミーハーなやつか」みたいに思われることも何となく感じてはいました。
    あらすじをもっと詳しくしても良いのかもしれませんね。
    「如何に興味を持たせるか」にかかっているのに、難しいものです。

    2019年7月20日 08:11

  • 第14話 終わりは始まり 1へのコメント

    今、最後まで読ませていただきました!

    ラストで鳥肌がたちました。
    まさか、あの猫がいたなんて思っていなかったので…。
    久しぶりに小説で感動しました、ありがとうございます。
    全体的に話がズルズルとしつこくなくて、何ページか話しがあるのに、
    どんどん読めてしまいました。
    猫の正体が明かされるシーンも、説明分だけでなく、
    セリフもあったので、読みやすく感じました。
    それと、木島が本当に怖いです←

    そして私の意見なんですが、
    木島が主人公に執着する理由をもっと明確にすると、
    「彼」という人物がもっと具体的にできたのではないかと思いました。
    例えば、「少し優しくしただけで勘違いしたよう」といったような。
    あくまで意見の一つとしてお受け取り下さい。

    作者からの返信

    最後までお読みくださりありがとうございます。
    コメントも嬉しいです。
    励みになります。
    木島の執着についてはもう少し考えてみようと思います。
    自分ではなかなか気づけないのでありがたく頂戴します。
    ご意見ありがとうございました!

    2017年9月16日 07:36

  • 第1話 黒い猫へのコメント

    こちらの小説では初めまして、羊乃和月です。

    第一話読ませていただいて、
    猫ちゃんがお風呂に入るシーン、「溺れそうになってい。」
    になってしまってます(;´・ω・)
    あと間の取り方、とても読みやすいです←

    先が気になるので、
    引き続き、読んでまいります!

    作者からの返信

    こちらでもありがとうございます!
    脱字の訂正しました
    我ながら誤字脱字が多くて……
    ご指摘ありがとうございました!

    2017年9月16日 07:14