愛で溢れている!

 “クソつまらない”でまず笑ってしまいました。
 このエッセイはなかなか評価を貰えない作者のための応援というのでしょうか? でも、表現が違う気がします。
 何と言うんでしょうかね。
 まぁ、とにかく読んでください。
 私は勇気は勿論、笑いと、安心感を与えられました。

 作者さんから、カクヨム作者さんへの愛さえ感じられます。
 書くことの一番最初の目的を思い出せてくれます。
 
 とっても良かったです!

 この作品を執筆して下さってありがとうございました!