味覚

作者 プリンぽん

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第9話へのコメント

    サンカ出てきていますね。
    為になります。

    作者からの返信

    伏字にしておりますが後半はそのまま出てきます。
    ご説明した通り、読者はほぼサンカに対する知識がない前提でありまして、サンカとの語彙を先に使うのをさけた意味合いがあり、中盤にはサンカ、後半には差別用語かどうか微妙な意味合いで出てきます。説明なしで出すのはちょっと懸念されたのでm--m

    2018年1月13日 12:00

  • 第5話へのコメント

    Fが「そあくひんのピストルー」は、良いですね(笑)

    作者からの返信

    おおw うれしいw
    お読みいただきありがとうございますm--m
    ダメ出しや酷評もざっくばらんにこちらでも近況ノートの雑談でも教えていただけたらm--m

    文体はその都度、変えておりこれはちょっと読みにく過ぎるなどなんでもかまいませんm--m

    2018年1月6日 19:21

  • 第1話へのコメント

    ツイッターから参りました。
    どんな作品なのかと味覚を読み始めたら止まらなくなって1話読了(笑)

    実験的な作品ということで、続きも楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございますm--m 駄目だしなどありましたら忌憚なくm--m

    2018年1月4日 21:01

  • 第29話へのコメント

    文体が少し軽くなったからでしょうかね?
    読みやすくなった気がします。

    作者からの返信

    ほげ? 速攻読んでくれたの? うう~ん>< 今回は少し難解かなと思ったけど、読みやすくなってたならありがたい>< 27話は限界的に読みにくく書いて、28話が中強度かなと思ったけど対比で読みやすいとのご意見いただいた。今回はそれよりも読みにくいか? とこわごわでしたw ぎりぎり狙いも甚だしいが応援励みになりまするm--m

    2017年12月17日 22:46

  • 第11話へのコメント

    普通カクヨムで、他の方の小説を読むのは、ベッドに入って寝る前に読むことが多いんですよね。
    ついウツラウツラしながら、ということも少なからずあって、翌日読み返し、なんてこともあるのですが、この小説はそれを許してくれません。

    寝る前に読むと寝られなくなる(笑)。

    プリンぽんさんが言うように「実験的」な小説であることは異論はないのですけど、私のような年代の人間は、つい「ゲームブックみたいな小説だな」を思い出してしまいます。あ、いや、古い話を出してすみません(笑)。

    念のため言っておきますが、褒め言葉です。

    先が知りたくて、どんどん読み進めていきたいのに「話の作り」がそうさせてくれないという感じ。

    それでも11話くらい読むと、大体「誰の台詞なのか」「どのシーンなのか」が読み返さないでも分かるようになってきました。時々「あれ?」ってのもありますけどね。


    さて、続きを読みに戻ります。

    作者からの返信

    お読みいただきm--m
    ゲームブックみたいな感覚とは嬉しい限りですw
    そのような雰囲気を感じてもらえたとしたら成功だと思います。
    現在11話までお読みいただいて12話で一応、前半の頂点に入りそこから盛り上がるのかと思いきやw 一気に脱落モードになってしまうかもしれません>< 前後させる手法になりますw

    もっと辛辣なご意見でも構いませんのでもし駄目だしなども忌憚なくおっしゃっていただけたらm--m

    2017年12月16日 22:48

  • 第20話へのコメント

     冒頭のくだりも何やら謎めいて――――
     それにしても食べ物とかが効果的に出てきますね。

    作者からの返信

    え? もう20話まで? 感謝m--m
    まあむちゃくちゃな内容につき、時間が空いた状態よりも通しで読んでもらったほうが、分かりやすいかと・・・・でもわけわからんでしょw

    硬軟とりまぜや作品全体のバランスなどかなりアンバランスで、消化不良を起こされていないか心配です。
    駄目だしあったら遠慮なく近況ノートで切り刻んでくださいw

    2017年2月6日 19:05

  • 第19話へのコメント

     文字の配置が面白いです。
     そして謎の暗号。

  • 第1話へのコメント

    煮物が旨いしか頭に入らなかったですが、心理描写、会話描写ともテンポがいいですね!

    群像劇、大好きです!

    作者からの返信

    毎度ですw
    ツイッターが嫌がらせされてロックされているので初期化の恐れからこっちもフォローを無言でしてしまいすみませんm--m
    かなり実験的な作品につき恐縮です。もしご指摘などありましたら近況ノートで切り刻んでください。
    リツイートのお返しなど今はできませんが、復活したらまたお願いします。
    とりあえず今なにもできません・・・orz

    2017年2月4日 19:17

  • 第3話 へのコメント

    味覚。
    来ましたね。
    それはさておき、驚きました。ぐいぐい引っ張られてしまう……。

  • 第2話へのコメント

    しかも、金髪による笑い。声を出しての笑い。
    悔しいほどに面白いです。
    書き足りないので、失礼とは存じますが近況ノートにお邪魔させていただきます。

    作者からの返信

    近況ノートにはなにを書いていただいてもかまいません。
    ですがそちらも今、コンペ中につき執筆最優先なさってくださいね。
    とりあえず完結させると読んでくる人が集中して来るそうです。
    僕のほうは期間中に完結はさせないつもりです。
    ご意見を頂いて作品を変化させるのが本来の趣旨だったので、もしなにか、展開予想、オチの予想等ありましたら執筆落ち着いてからでも教えてくださればm--m
    それとツイッターのロックで初期化のおそれから、無言フォロー等したとおもいますが失礼いたしました。

    2017年2月4日 00:55

  • 第1話へのコメント

    拝読させていただきました感想すら、恥ずかしさに手が震える次第。
    ここまでのエンタテインメントを見せつけられますと、書く自信を失います……。
    構成のすばらしさ、設定の面白さ、魅力的な登場人物、そして目も離せぬストーリー。
    そして、文章が美しい。まさかここまでの作品と出会うことになるとは思いもしませんでした。
    謹んで続きを拝読させていただきますが……、私、拙作の続き、書けなくなるのではなかろうか。

    作者からの返信

    あーざすm--m もったいないお言葉というか言いすぎwww
    もともと公募に出せないネタだったのでネットで自由にかける環境でその分でははっちゃけてと言うか、セオリーや既存の展開からは離れてはかけているかとおもいますが、全体的にはどうでしょう?

    後半に入ってくるとネタ的にどうでしょう? もしかしたら嫌悪感などが生まれる内容かもしれません。もともとかなりドラスティックに書くつもりが少し軟化させ謎も分かりやすいものに変更しましたが、それでもほとんど一般的には受け入れられない内容にはなっていると思います。

    もし読みすすめてつまらなくなったり、疑問点やおもしろくなくなったらその場所を教えていただけたら幸いです。
    一回、全体を見回してだめもとで書き直す予定にしております。
    なんでも結構ですので近況ノートで切り刻んでくださいませw

    2017年2月4日 00:44

  • 第20話へのコメント

    ゴキブリ……
    言いたい

    作者からの返信

    商品名ってどうなんでっしゃろw

    2017年2月2日 17:07 編集済

  • 第5話へのコメント

     まだ序盤のうち。ジグソーパズルの断片から全体像を探っているような感覚で読んでいます。

     (誤字報告)
     ぴっかぴかの一万円札を渡して、おつりが帰ってくる合間にも→返ってくる

      安いお茶だが、暖かいだけありがたい。→温かい

    作者からの返信

    大変感謝しますm--m
    見直したはずが・・・早速訂正させていただきます。
    お読み頂きありがとうございます。
    書き手同士ですので、ご意見、ご指摘ございましたら近況ノートに気楽にいただければと思いますm--m

    2017年1月19日 13:03

  • 第17話へのコメント

    謎が 少し 解けると 新たな謎が…
    読み方の 想像を煽るのが
    上手なのかもしれない❕
    危ないが
    一気に 読めた🎵

    作者からの返信

    よかった>< 悪くはなかったようで><><><
    少し内容が濃かったのでポップに書いたというかふざけすぎというかww


    それよりツイッターアカウントロックされましたwwww
    どうやって解除するのかわからないので、しばらくお返事できません><

    2017年1月16日 23:10

  • 第1話へのコメント

    作者さまのコメントどおり、すごく読み応えありますね。
    刑事ドラマの雰囲気がすごく伝わってきます。
    僕の理解力の問題かもしれませんが、序盤でなぜ主人公がそのような考えに至ったのかが少しわかりにくい気がしました。

    作者からの返信

    雰囲気作りのため、序盤はわかりやすさより演出を重視した経緯もあり、おっしゃるとおりだと思います。骨子として現実がないといけないとの考え方でしたが、もう少しわかりやすく書くべきかもしれません。
    そこが悩みどころでしてw

    先にすすむとおそらくひっくり返ると思います。
    疑問点を先で解決させる手法なのですが、
    視点、主観、人称ばらばら、およそ公募では書けないネタ、小説の書き方としてはぎりぎりをねらっております。
    もし先に進んでいただいて、最新話の17くらいになるとサイケすぎてずっこけるかもしれませんwwww
    アドバイス、ご指摘、感想等、ございましたら近況ノートにはなにを書いていただいてもいいので、気楽によろしくお願いします。

    2017年1月16日 16:47

  • 第1話へのコメント

    凄いです!ただただ凄いの言葉しか…
    これからが楽しみです。ゆっくりじっくり読ませていただきますね。

    作者からの返信

    ありがとうございますm--m もし疑問点、ご指摘等ございましたら近況ノートに書き込んでいただけるとうれしいです。
    実験的に過ぎ、ネット小説としてはぎりぎり、硬軟の触れ幅もどうか? と今悩み中ですw

    2017年1月15日 00:30

  • 第7話へのコメント

    面白い❕引き込まれた~
    クソ……ヤラ( ゚∀゚ )レタ
    捲って 読みたかったなぁ

    作者からの返信

    おおm--m 長編まですみません。かなり実験的で主観、視点ばらっばらでしたけど、読みすすめられそうですか? 途中までですが、また再開はしたいと思ってます><

    2016年11月25日 20:14