作者様の呟きに、PVといいねの数に開きがある、という嘆きを見かけました。次を読みたくて、飛ばしてしまうのかもしれません。それと同じように、★もスルーされてしまうのかも。悲しい事ですが。私個人としては、読んだ後に伝えたい言葉や感想が浮かんだ時、レビューしています。😸😃💕
「⭐️をつけるまでが創作」という主張に共感しました。私はレビューを書くことにあまり抵抗がありません。どこが良かったのかを言葉にしようとすると、読んでいる最中には気づかなかった仕掛けや意図が見えてくるからです。レビューは作者のためだけでなく、読んだ自分の理解を深めるためのものでもある、と感じています。「読まずに⭐️をつけることは、つなぐ可能性を捨てている」という指摘もその通りだと思います。読んで、考えて、反応を返す。そこまでが読書なんだと、改めて整理できるエッセイでした。
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