概要
ガルバ嬢が客として来た男の娘といつの間にか傷を舐め合っていた話
大学近くのガールズバーで働く私。ある日、私の店に来た「彼女」は地雷系の男の娘だった。
彼女と話しているうちに、私はこの仕事を続ける中でいつの間にか抱えていたものを、ぽつりぽつりと零していた。
※性的な描写があります。苦手な方はブラウザバック推奨
彼女と話しているうちに、私はこの仕事を続ける中でいつの間にか抱えていたものを、ぽつりぽつりと零していた。
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