マイページ
小説を探す
ネクスト
書籍化作品
KADOKAWA Group
ログイン
新規登録
(
無料
)
余白書房
@yohaku_shobo
2026年8月25日
に登録
恋愛
異世界ファンタジー
フォロー
プロフィールを共有
ホーム
小説
74
サポーター
2
小説のフォロー
2
ユーザーのフォロー
1
最新作
白い花嫁衣裳より、あなたが守ってくれた仕事着。
「火消しの女は嫁にできない」と言われた朝、花婿は私の半纏を持ってきた
★2
恋愛
完結済 1話
2026年11月4日
更新
代表作
王妃に献上された香水から、私の名前が消えていました
王妃陛下に献上された新作香水には、婚約者の妹の名前が付いていました。調香師の私…
★123
恋愛
完結済 1話
2026年9月14日
更新
プロフィール
お仕事×理不尽からの逆転×恋愛を中心に、短編と短期連載を書いています。 地味に見える仕事や専門性が、きちんと評価される瞬間が好きです。 頑張ってきた人が、自分の仕事と人生を選び直す話を。 短く読める
…続きを読む
作家にギフトを贈る
応援ありがとうございます!!!
余白書房
カクヨムサポーターズパスポートに登録すると、作家にギフトを贈れるようになります。
サポーター
@yomaigoto
@bossmaki
新しいサポーター
10月7日
@yomaigoto
9月30日
@bossmaki
もっと見る
小説
もっと見る
白い花嫁衣裳より、あなたが守ってくれた仕事着。
「火消しの女は嫁にできない」と言われた朝、花婿は私の半纏を持ってきた
★2
恋愛
完結済 1話
2026年11月4日
更新
花だけ見ていた人には、実りの理由が見えなかった。
婚約者が追い出した十八箱の蜂を、春の梨園が待っていた
★7
恋愛
完結済 1話
2026年11月3日
更新
あの子が途中でやめた曲を、最後まで聴きたい。
婚約者に「値打ちはゼロだ」と言われたピアノを、私は買った
★8
恋愛
完結済 1話
2026年11月2日
更新
その一枚には、誰かの二週間がある。
婚約指輪より、百二十枚の給金札を選んだ
★12
恋愛
完結済 1話
2026年11月1日
更新
傘屋を笑った人たちは、日陰を探していた。
婚約破棄の翌朝、王都には二つ目の太陽が昇った
★13
恋愛
完結済 1話
2026年11月1日
更新
揃っていなくても、美しく歩ける。
王女が舞踏会で履いたのは、婚約破棄された私の「左右違う靴」だった
★16
恋愛
完結済 1話
2026年10月31日
更新
地図から消せても、帰る道までは奪わせない。
魔法地図から、私の故郷が消された
★13
恋愛
完結済 1話
2026年10月31日
更新
時刻表に載っていない、誰かの帰り道。
「老人しか乗らない最終バスは廃止しろ」と言われました。運行計画担当の私は、乗れ…
★5
恋愛
完結済 6話
2026年10月30日
更新
十年磨いた腕は、安物の魔法に負けない。
王都の魔法花火が消えた夜、私の工房だけが星を上げた
★10
恋愛
完結済 1話
2026年10月30日
更新
八年磨いた針で、恋人の百晩を取り戻す。
一晩だけ売った夢が、百晩帰ってこない
★7
恋愛
完結済 1話
2026年10月29日
更新
花を焼いても、嘘は消えない。
王宮の嘘が花になる夜、王妃は庭園を燃やした
★16
恋愛
完結済 1話
2026年10月28日
更新
王子が欲しかった祝福は、奪えば消える。
王太子の結婚式で、花嫁は竜を盗んだ
★23
恋愛
完結済 1話
2026年10月27日
更新
小説のフォロー
もっと見る
「今夜も掘れ。崩れたら自己責任だ」と命じられました。鉱山測量士の私は、坑道の鐘を三度鳴らしました
/
余白書房
「赤い杭なんて無駄だ」と冬道の仕事を切られました。吹雪の翌朝、村に届いたのは私たちの橇だけでした
/
余白書房
ユーザーのフォロー
もっと見る
カクヨムネクスト運営
@kakuyomu_next