自分では、面白い話を書いているつもりなんですが、決して自分で客観視できる訳ではないのです。

 そう思うと、拙作に★やレビューをくださった方々は、私では見つけられない長所を見つけてくれて、それを好ましいと思ってくれた方々なのだと思います。

 ならば、そういう方々の作品を読むことが、自分の糧になる一番の方法で、レビューを書けるくらい読み込むことが、自分の成長に繋がるはず…と、それを今後の活動指針にしたいなと思った午前中でした。