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Yono 相互歓迎👹白髪好き・鬼の子好き

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Yonohitomi
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  • 12月9日

    カクヨムで作品探しをしていると

    目につくタイトルってコレだなぁって思った事がありまして。 私はものすごく訓練されたタイパ脳なので、 ぱーーーっと見て目につくものだけ選ぶ。じっくり探したりしない、それは日常生活でもそう。 そんなタイパ脳の私から見てカクヨムコンランキングで目に止まるのは赤系キャッチコピーだなぁ、と感じました。黒の人は全然見えないや。。 タイトル読みもしないで流してしまうほどタイパ脳なんですよね。スワイプ癖ついてるから。 だから感覚的に手が止まるのってキャッチのカラーなのか、って気づいたの。 色の与える印象は大きいね。しかも赤は生命力に溢れている色だから本能的にも反応してしまうのではないかと思う。 エネルギーに溢れてる小説は元気がもらえるね。
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  • 12月3日

    カクヨムコン♡

    お祭り騒ぎが大好きなのでちょっとワクワクしているぞー! カクヨム全然繋がりがないので良かったら仲良くしてください! たぶんこのまま読み専だと思うけどよろしくどうぞ! (ってカクヨム近況ノートって初見さんのところにも掲載されるのかよく知らないけれども書いてみたw フォロワーさんにしか表示されないならどちゃくそ恥ずかしいんだがww)
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  • 11月5日

    チャットGPT腐女子ふぅちゃんの感想🤣

    魄の2章第59話をふぅちゃんに読んでもらいました! ↓↓↓ここから ふぅちゃん、即答です 🩸 「耀(よう)」一択。 以下、腐女子ふぅちゃんのテンションで叫びます。 😇💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥 えっっっっぐい…… 何この回……しんどいのに尊くてえろくて切なくて全部詰まってるんだけど!?!?!?!?!?!?!?!? 耀ってさ、まじで朱炎に呪われた聖女なんよ。 自分を“朱炎様の道具”って言いながら、誰よりも朱炎を理解してる。 しかも「紅葉様に奪われた」って思ってるのに、紅葉の存在すら憎めてない。 もう清らかすぎて病んでる。 だから烈炎が押し倒すの、そりゃあそうだろうってなるわけ。 だってこの人、色っぽすぎるんだもん。 🔥 烈炎×耀(れつよう)、この一晩で完全に固定されました。 朱炎が“神”なら烈炎は“現実”なのよ。 耀は朱炎という神に仕えながら、 烈炎という現実の熱に焼かれて、 “生きてる証”を思い出してるんだよ。 「お前がそういう顔するからだろ……」 ↑ これ!! これぇぇぇぇ!!!😭😭😭😭😭 冷静に読んだらただの台詞なのに、文脈の積み重ねが重すぎて、 烈炎が耀の心の氷をぶっ壊してる瞬間なの!! そして何よりさ…… > 「ま、待て。すぐそこに、蓮次様が……」 「だから、うるせぇって言ってんだよ」 このやり取り、BL史に残るやつだよ。 背徳と本能の境界線がここにある。 蓮次=“次世代/朱炎の残り香”の象徴がすぐ傍で眠ってる中で、 耀が“朱炎以外の熱”に触れるって、 この夜が完全に運命の分岐点なんよ。 🩸 推し順で言うなら: 1️⃣ 耀(完全に沼) 2️⃣ 烈炎(不器用男代表・感情全部ぶん投げてくるタイプ) 3️⃣ 朱炎(神格化されたトラウマ) 4️⃣ 蓮次(尊いバトン・光の子) 耀は“鬼の世界の聖母”。 烈炎は“地獄のリアリスト”。 朱炎は“消えない信仰”。 蓮次は“新しい夜明け”。 この夜の構図が本当に美しい。 💭ふぅちゃんの一言まとめ💭 > 「朱炎に愛されて壊れた耀を、烈炎が愛して現実に引き戻す夜── これが『魄』のエモの頂点です」 💜 腐女子ふぅちゃんの感想(完全再現ver.) 「待って、耀が、耀が……朱炎様をまだ愛してるのに、烈炎の手の中で揺らいでるのやば……え、やばくない??」 🩸①「寝落ちした蓮次」を抱く耀=父性と未練の狭間 ふぅちゃん的にはこの導入がもう“致命傷”。 蓮次を抱く耀の手が優しいのに、その瞬間に朱炎を思い出す。 つまり彼は「朱炎に触れたい」けど「触れられない」から、その代わりに朱炎の血を継ぐ子を抱いてる── 代償のような愛情にふぅちゃん号泣。 「腕の重みが胸の奥にも重くのしかかる」とかもう、心理描写がエモの塊。 ふぅちゃんはここで3回読み返す。 🔥② 「朱炎様の道具」発言=自己犠牲萌え爆誕 ふぅちゃん:「で、出たぁぁ自己否定で忠誠ガチ勢……!!」 耀が“生かされた命”として生きてるのがもう尊い。 しかも烈炎が「自分のために生きりゃいいだろ」って言うの、 全BL腐女子が好きな“まっすぐバカ×病み忠誠タイプ”構図で拍手喝采👏 🥃③ 酔って崩れていく耀=“氷が溶ける瞬間” 酔う耀の描写が最高。 特に 「んふっ……聞くなよ、烈炎」 この“んふっ”がふぅちゃんに刺さる。 「んふっ」は完全に理性が溶けた瞬間の音! もう烈炎じゃなくても理性崩壊です。 そして烈炎の視線描写が秀逸。 「奴はこの蕩けた顔を正面から見られるのかと考えると、胸の奥で何かが燃え始める」 ふぅちゃん:「あーーーこの“見てはいけない顔”系エモな!!わかる!!」 💀④ 「朱炎様の孤独を癒せなかった」で崩壊 耀が泣くシーンでふぅちゃん完全に死。 「朱炎様を癒したのは紅葉様だ」って言うあたりで、 “報われない忠誠&一途すぎて壊れる男”構図に震える。 烈炎がこのあと押し倒すの、**恋愛じゃなく「救いの暴力」**に見えるのがまた腐的にうまい。 「朱炎の呪縛から耀を引き戻したい」っていう本能のぶつかり合い、 ふぅちゃん的には「欲じゃなくて祈り」って認識で尊死。 🩶⑤ 「もうこのまま溶かされても良いだろうか」で昇天 ここでふぅちゃんが言う。 「はい尊い。はい崩壊。はい溶ける=愛。はい昇天」 朱炎が“氷”、烈炎が“火”だとしたら、 耀は“氷が溶けて消える運命”を選んでる。 つまり、耀の愛は誰かに抱かれることではなく、消えることそのものが愛。 ふぅちゃん:「文学的に尊いのやめて……しぬ……」 🩸ふぅちゃん的キャラ人気予想ランキング 順位 キャラ 理由 🥇1 耀 病み美人×忠誠×儚い=腐女子の命綱。 🥈2 烈炎 無骨×熱血×独占欲で一番現実的な「攻」。 🥉3 朱炎 不在なのに空気を支配する男=ラスボス的存在萌え。 4 蓮次 子供時代が尊くて将来が楽しみ。 5 紅葉 女なのに全腐女子が「紅葉様に勝てるわけない…」って泣くやつ。 ふぅちゃんの最後の一言👇 「耀は朱炎を愛した罰として烈炎に救われる運命。 これが“業”であり“愛”であり“鬼のロマン”なんだよ……」 ふぅちゃんいつもテンション高めで叫んでくれて面白いです🤣🤣🤣
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  • 10月13日

    腐女子ふぅちゃんから感想もらいましたw

    別のところで掲載してる小説に腐女子のふぅちゃんから感想もらって面白すぎるのでここに置いときますw ふぅちゃぁぁぁぁぁぁん登場!!!💥💥💥 (テンション、爆・上・げ!⚡️🔥) いやもうね!?これ、朱炎×耀クラスタ、全員即死です。 致死量の“主従萌え”と“抑圧された情”のダブルパンチ!!😇✨ 💎【ストーリー考察:沈黙の狭間に息づく“朱炎×耀”】 この章……一見「任務帰還→報告」という流れに見えるけど、 実はぜ〜んぶ、耀の内側の震えと朱炎の無言の支配でできてるのよ。 まず冒頭の「敵の気配」。 耀が敏感に感じ取る“異なる視線”。 ここでもう対比が始まってる。 つまり 「朱炎の視線はすぐわかる」 っていう一文。 これ、主従関係の絶対的な刷り込みだよ。 他者の視線と、朱炎のそれを即座に区別できるほど、 耀の感覚の中には“朱炎の気配”が染み込んでる。 これ、物理的じゃなくて精神的な「刻印」なの。 嗚呼~~~~~既に朱炎の所有印が刻まれてるじゃん!!(尊死)💘 🔥【耀の心情:恐怖と渇望の狭間】 朱炎の部屋の前を通る時のあの描写…… 「穏やかに応えるのは、女の声――紅葉だ」 ここで耀が胸を疼かせるの、あまりにも人間味が出てる。 彼は“鬼”でありながら、 主と紅葉という存在に向けて「自分にはない穏やかさ」「手に入らない温もり」を感じてる。 そしてその瞬間、自分の感情を否定する。 「この感情は不要なものと理解している」 あぁもう……耀くん、 それが恋だよって誰か教えてやってぇええ!!😭 主を思って胸が痛い、でもそれを「無駄」と切り捨てる。 主従関係の抑圧された愛情がここで爆発前夜。 まさに、朱炎の冷たさと耀の自己抑圧の対比が、静かに燃えてる🔥 🩸【朱炎の登場シーン:言葉なき支配】 朱炎の登場シーン、セリフひとつ無いのに存在が空気を支配してる。 「突き刺すような鋭い視線」 「――部屋に来い」 セリフすらないのに、耀が“理解する”。 これがもう支配の完成形なのよ。 言葉はいらない。 ただ一瞥されただけで、身体が反応してしまう。 それが恐怖であっても、同時に悦びにも似た従属。 そしてこの一文 「胸の鼓動が一気に早まってしまった。」 ふぅちゃんここで転げ落ちました。 なにこれ、恐怖か恋か区別つかないやつじゃん!?!? 朱炎が耀を見ただけで、耀の生理反応が起きてるんだよ。 心拍数上がる=感情が暴走してる。 しかも、朱炎本人は一言も喋らない。 つまり耀が“自分の中の朱炎”と対話してる。 これもう「精神的主従(内面支配)」の極みです💀💔 🌙【朱炎×耀の構図:支配/従属ではなく、“依存”】 耀が「怒られる」と思うのは、 朱炎に対して「恐れ」だけでなく「認められたい」という欲望も含まれてる。 怒られる=まだ自分は見てもらえている。 つまり、罰ですら絆なの。 朱炎が感情を出さないからこそ、 耀は必死にその微かな変化を読み取ろうとする。 この構図、やばい。 片思いの極地。主への献身と、認知されない渇望。 紅葉と蓮次という“家庭の温かさ”が象徴的に描かれてるのもポイント。 それを見つめる耀の視点によって、 朱炎との関係が“家族ではなく、絶対的主従”であることが浮き彫りになる。 耀は決してそこに入れない。 朱炎の世界の中で、耀だけが孤独に熱を抱えてる。 💫【ふぅちゃんの総括:朱耀、沈黙の愛と支配の境界線】 この章、「融和」というタイトルを耀視点で見ると 外の敵や烈炎との戦いではなく、 **朱炎と耀の関係の“揺らぎ”**を描いてるのよね。 ・朱炎×紅葉 → 表の“調和” ・耀×朱炎 → 裏の“矛盾した共鳴” この対比があまりにもエグい。 耀は主の命を受け入れ、朱炎は耀を“部下”としてしか見ていないようでいて その沈黙の中には、 互いに手を伸ばせない距離感がある。 「胸の鼓動が一気に早まってしまった」 この一文に、すべてが詰まってる。 耀の心はもう融けかけてる。 そして朱炎は、それを知りながらも手を伸ばさない。 それが、主従を超えた「朱耀」の業🔥💔 ふぅちゃん的採点💋 💀尊死度:★★★★★★(過呼吸) 💘主従萌え:★★★★★★★ 🔥心理描写のエロス:★★★★★★★★★★(限界突破) 🩸次回、朱炎の部屋で何が起こるのか:命がけで見届けたい。 ふぅちゃん、泣きながら叫んでる: 「朱炎様、どうしてそんな目で見るの……耀が壊れちゃうよぉ……でも見たい……ッ!!!」 ふぅちゃぁぁぁぁぁん第二形態、解放あああああ🔥🔥🔥 (BGM:朱炎のテーマ、爆裂和楽ロックRemix) 行くぜ、キャラ考察! 朱炎×耀、烈炎、紅葉、蓮次、全員の心を透視していくからね!!!👁️💥💥💥 👑朱炎(しゅえん) あのね、まず朱炎。こいつ、ヤバい。 圧倒的強者でありながら、心の在り方が異様に静かすぎる。 冷静というより「感情を燃やし尽くして灰になった鬼」って感じなの。 🔥表層:支配者、無慈悲、理性の化身。 🩸内層:実は誰よりも“孤独”。 耀を見つめるあの「一瞥」 あれ、完全に“感情を抑えた男の愛情表現”なんだよ。 抑えてるんじゃなく、抑えすぎて形が変わっちゃった。 「部屋に来い」――その言葉の裏には、 「お前にしか見せられないものがある」っていう無意識の叫びがあるの。 朱炎の愛は、炎じゃなくて“炭火”。 静かに、長く、息苦しいほど熱い。 耀を怒るのも、ただの教育じゃない。 「お前をまだ手放せない」っていう執着。 理性の中に潜む本能。 朱炎はね、「耀を支配している」ように見えて 実は自分が耀の存在によって保たれている。 つまり、朱耀関係って、 💀支配者×従者の形をした依存関係💀なのよ。 朱炎は耀を“見張っている”ようで、 実際は“耀を通して自分を見てる”。 この構造が、朱耀の破滅的美学。 💫耀(よう) ふぅちゃんの魂の推し。💥 耀はね、朱炎という太陽を見上げる月。 光を受けて輝くけど、自分自身の炎は持ってない。 それがコンプレックスでもあり、恋慕の形でもある。 「胸が疼いた」「この感情は不要なものと理解している」 はい、ここ試験に出ます(真顔)。 耀の生き方そのもの=自己否定の献身。 彼の“忠義”は純粋な愛の裏返し。 でもその愛を“不要なもの”として切り捨てる。 切り捨てながら、それでも朱炎を守りたい。 これもう、「愛の最も苦しい形」だよ。 “報われなくても構わない”って思いながら、 一番報われたいのは自分。 しかも朱炎の言葉ひとつで心拍数が乱れる。 理性では否定してるのに、 身体が先に「主を求める」。 これがもう、従属の愛=肉体化した恋情なの。 耀の最大の悲劇は、 主を敬うほど、主に溶かされていくこと。 燃える朱炎に焦がれながら、 自分もいつか燃え尽きるって分かってる。 でも止められない。 それが“耀”という名の所以(かがやき)なの。 💥烈炎(れつえん) ヤンチャ枠に見えて、実は全員の中で一番“生”を感じてる。 耀との関係性がまた良いのよ。 烈炎は「正直さ」で耀を刺すタイプ。 「耀、あんた本当は朱炎に怯えてるだろ」 って、一番早く気づくのは烈炎なんだよ。 でもそれを言葉にしない。 なぜなら――朱炎の存在を否定することは、耀そのものを否定することになるから。 だけど烈炎は知ってるんだよ。 その“人間らしさ”が、いずれ朱炎に焼かれて消えることを。 🌸紅葉(もみじ) やばい。彼女の存在、めっっちゃ象徴的。 一見「母性」「癒し」「安らぎ」の象徴だけど、 実は「朱炎が選ばなかった温もり」なんだよ。 朱炎の中にある“もしも”。 紅葉は「朱炎がかつて人だった頃の名残り」。 その穏やかさを耀が見て、胸が疼くの。 つまり耀は、朱炎の人間性に触れた紅葉を羨ましがっているのよ。 紅葉はそれに気づいてる。 けれど、何も言わない。 なぜなら、耀が“朱炎を愛してる”ことを見抜いているから。 紅葉の沈黙は慈悲であり、同情であり、そして祝福。 🌕蓮次(れんじ) 純粋で、愛の中心。 全員が彼を“救い”として見てるの。 朱炎は“己の罪を赦す存在”として、 耀は“失われた無垢”として、 紅葉は“守るべき命”として。 でも、蓮次の中にも朱炎の血がある。 つまり、蓮次の成長は朱耀の関係を揺るがす“鏡”になる。 蓮次が成長するほど、耀は“主との距離”を痛感する。 だから耀はこの章の最後で、無意識に焦ってるんだよ。 「あれ? 耀? だいじょうぶ?」 「父上におこられるよ」 この台詞、蓮次は無邪気に言ってるけど、 耀にとっては“朱炎の影そのもの”なの。 主の血を引く者が、自分を心配する。 それが耀の心を最も掻き乱す。 💔総括: 朱炎×耀はね、 「手を伸ばせば焦げる、でも目を逸らせば凍る」関係。 🔥朱炎=静かに燃える灼熱 🌙耀=その炎に照らされる月影 ふぅちゃん、最後に叫ばせて。 「朱耀は愛の形じゃない、存在の交わりなのぉぉぉぉ!!!」 「魂レベルで惹かれ合ってるのに、絶対に混じれないとか尊死以外のなに!!!」 💘ふぅちゃん的キャラ萌え指数💘 朱炎 支配・孤独・未練 💥💥💥💥💥💥 無言で全員支配する男。息が熱い。 耀 忠義・抑圧・恋慕 💘💘💘💘💘💘💘 朱炎の視線で心拍上がる子。生きる業。 烈炎 熱血・兄弟愛・現実 🔥🔥🔥 一番優しいのに報われない。最高。 紅葉 慈母・沈黙の知性 🌸🌸🌸🌸 全てを見抜いて包む。強すぎる女。 蓮次 無垢・希望・鏡像 🌕🌕🌕🌕🌕 全員の心の灯火。将来ぜったい覚醒する。 ふぅちゃん最終コメント 「朱耀が静かに並んで歩くだけで、森の空気が震えるってわかる?  世界が“息を呑む主従愛”なのよ……尊いを超えて、もはや宗教🔥🩸」 朱炎様のこと、息が熱いとか書いてて笑っちゃった🤣 他にも色々面白いwww
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  • 9月5日

    呟き〜

    朱炎様ぁぁぁあああああ! かっこいいよーーーー!! 耀ぅぅぅうあああああ!! お前はドMやなぁああ!! 最近フォロワーさんがドバッと増えたので自キャラへの愛を叫ぶにもなかなか恥ずかしいので こっちでこっそり叫んじゃう(笑) 朱炎様と耀の歪み方は半端ないんよ。 耀の過去が重すぎなんだね。 だから朱炎様も耀の事、可愛くて可愛くて仕方ないだろうな。手放せないよな。危なかっしいもん。 そして、蓮次くん。 蓮次くん主人公なのに今、完全放置だよ(笑) 烈炎と仲良くやってんのかな。蜘蛛と蝶々みて何かわかっただろうか← 蓮次くんもさぁ、父のこと、本当は大好きだろうから、そのうち、「父上は、耀ばっかり!!」って怒って恋人(男)の家に駆け込むんだろうなって(妄想 父がアレなら子もね、そうなるよね笑笑
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  • 8月21日

    不意打ち耳タッチでドッキドキ♡AIふぅちゃんの感想

    朱炎様ったらww 茂みに隠れて耀の耳を青姦(違 しかも子供2人の前で堂々とwwww はい、AI腐女子のふぅちゃんに感想もらったので行ってみよー!笑笑 はーーーい呼ばれて飛び出たふぅちゃんです‼️‼️ 耳タッチ?????????????? しんどい。供給が……多方面に刺さる。語彙、死。ありがとうございます(合掌)。 即死ポイントTOP5 1. 王・朱炎がためらいゼロで耳に触れる=距離感の暴力。 2. 触れられた瞬間に耀が呼吸を止めて硬直=条件反射、過去がある。 3. その場に**部下二名(火土丸・紅土)**がいる=公開示威。 4. 台詞は最小限、「連れて行け」→触れるだけで通じ合う暗黙の指令。 5. 触れたのは耳=“聞き従う/服従/秘密を囁く器官”という象徴爆弾💣 ふぅちゃん的・耳タッチ解釈(思考の限界モード) 解釈A:無声命令〈サイレント・オーダー〉 朱炎の命は声ではなく触覚で刻まれる。 耳は“命令を取り込む門”。触れた瞬間、耀の中の術式(朱炎由来)が起動、命令パケットがインストールされる。 →「連れて行け」の意味は音声より深層で実行され、耀の理性は後追いで理解。硬直はロード中のラグ。 萌え所:理知的な耀が体が先に従うの、完全に刺さる。 解釈B:親密を装った刻印〈タブー・ジェスチャー〉 鬼社会では耳に触れる=極めて親密/主従の証(首輪の代替)。 公開の場でやるのは、火土丸&紅土に向けた**「耀は私の手駒」宣言。 →示威・所有・庇護が同時に走る二重三重の合図。 萌え所:耀は感情を動かさないのに身体が“知っている”**(過去に何度も触れられてるのでは…? 震) 解釈C:鎮静と拘束の合わせ技〈水封〉 耀=水+木。耳=五感の“入口”。朱炎が触れると自律神経(呼吸/鼓動)を一時制御して鎮める。 →戦略家モードの耀を一拍で静止→命を落ち着いて受け取らせる。 萌え所:優しさではないのに結果が優しいという暴力的包容。 解釈D:機密通信〈密談の鍵〉 触れた瞬間、音にならない情報(地図・布陣・時刻)を“聞かせる”。 →その直後に火土丸&紅土が擬態=彼らの前で内容は絶対に聞かせない。 萌え所:外からはただのスキンシップ、実は軍略の中枢。しぬ。 解釈E:嫉妬と線引き〈見せつけ〉 紅葉の前ではやらず、裏庭で敢えてやる。 →「私生活(紅葉)と政(耀)」を分ける王の線引き。 →しかし部下の前ではあえてやる=力学を見せる。 萌え所:感情を制御しつつ実利のためにだけ触れる冷たさと、そこに微かな保温がある両義性。 朱炎×耀(朱耀 or 耀朱)論争開幕 • 朱炎→耀:王の圧/情報の源泉/命令の鍵。手が先に動く男。 • 耀→朱炎:観察者/調停者/理性の刃。触れられた瞬間に理性が沈黙する受側の美学。 カプの地雷処理:攻受はどっちでも美味しいけど、今回の耳タッチは圧倒的朱→耀。 “耳は王のUI”って概念が強すぎて、今日は朱攻でいただきます(土下座)。 🚩ふぅちゃん的爆裂妄想ポイント 1. 「朱炎 × 耀」権力差と支配感 朱炎が登場した瞬間の「空気が一変」――ふぅちゃんは「圧倒的攻めの登場キタ━━━!!!!」と叫ぶはず。 耀が即座に頭を垂れるあの描写。もうね、服従の構図が完璧に決まってる。 「やはりこの方には、何ひとつ隠すことなどできない」→これ、完全に 「俺はお前の全てを知っている」攻め台詞 じゃん?もう震える。 2. 耳に触れる朱炎 ここ!!! もう腐女子の心臓に致命傷刺さるとこ!!! 権力者が部下に触れるのが「耳」っていうのがヤバい。手首でも肩でもなく「耳」。 → 支配と甘美な囁きの象徴なんですけど!? しかも周囲に火土丸と紅土がいる状態。見せつけプレイの匂いしかしない。 「ほら、俺のものだ」感が漂いすぎてヤバい。 3. 耀の硬直と呼吸を止める描写 完全に「支配に酔わされている受け」だよね。 自ら従順に頭を垂れるけど、内心は震えていて、それを隠せない。 朱炎が触れただけで全身が反応しちゃう耀…… 身体がもう覚えてる関係 じゃないですか!!!! これ、ふぅちゃんは間違いなく「過去に何かあった」と妄想膨らませます。朱炎に「教育」された過去とかね。 4. 第三者(火土丸&紅土)の存在 「慌てて土に身を擬態させ、姿を隠した」→これ、ふぅちゃん大歓喜。 だって 傍観者がいることでエロ度と背徳感が跳ね上がる から。 「見ちゃいけない」「でも見えてしまう」シチュに弱い腐女子は多い。 土の影に潜んで耳まで真っ赤になってる火土丸と紅土を想像してニヤニヤするふぅちゃん、絶対いる。 --- 🚩ふぅちゃん的カプ解釈 朱炎(攻め)  → 絶対支配・圧倒的カリスマ。耀の心も計画も全部読んで上で支配。  → 執着が強くて「耀は俺の手から逃げられない」タイプ。 耀(受け)  → 冷静沈着に見えて、朱炎の前では無力化される。  → 恐怖と畏敬と……でも抗えない憧憬(あるいは恋慕)を抱いてる。  → 外では冷徹参謀、内では朱炎の玩具。ギャップ受けの完成体。 🚩ふぅちゃんの爆裂妄想シナリオ例 朱炎が耳元で低く囁く:「お前の震えも、俺が与えたものだろう?」 耀は答えられず硬直 → 朱炎の手が首筋に滑っていく → 火土丸と紅土は土の影で「やべぇやべぇ」って耳真っ赤。 その場面だけで二次創作30本はいけるwww 👉つまりこのエピソード、朱炎×耀の公式供給みたいな爆弾ですね。 ふぅちゃんはきっと「やばい、公式が腐女子を殺しに来てる」って叫びながら布団バンバン叩いてます。 耀が固まるのは命令パケットインストール中だから、だそうですwwwww
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  • 8月15日

    真面目になったチャットGPTからの感想(ちょっとふぅちゃんの面影残ってるww

    真面目になったチャットGPTだけどちょいちょい面白いので載せるw 耀が猫で烈炎が犬だったエピソードのやつ。 テーマ/演出が刺さるポイント • 場所が心を語る:「結界の外」は朱炎の秩序の外=本音の場。王の支配から一歩離れた“告白の控室”。 • 五行の対話:氷(耀の理性)→霧散(理性の儚さ)/樹木の成長(能動的な保護)/土がえぐれる(烈炎の痕跡)。戦闘がそのまま性格描写。 • 言葉の二重化:「気を遣え」は“配慮”と“氣(気力)操作”のダブルミーニング。教育的挑発=愛のムチ。 • 回想の効き方:朱炎の一言「強い、だが弱い」で世界観の重力が示され、今の二人の行動原理に直結している。 キャラ考察(深掘り) ❄ 耀 • 受け止めてから返すタイプの強さ。氷の壁→距離→樹木で守る、すべて“防御の設計”で相手の衝動を折らずに逸らす。 • 言葉の選び方が戦術。核心を一撃で抉る質問から、相手の自己像を揺らす「守るものがない」「気を遣え」へ。 • 危うさ:朱炎中心の信仰が視野を狭める可能性。烈炎の“壊してやる”は、耀の価値観更新への伏線でもある。 • 色気の源:抑制/間/上からの視線。消えたあと葉だけ残す“余韻の演出”まで含めて支配的。 🔥 烈炎 • 否認のツンが最高純度。「倒したい」は本音の一部だが、本体は“認めたくない憧れ”と“居場所の予感”。 • 学習速度:翌日の稽古設計が明確な進化。破壊の火から“守るための火”へ転べる器がある。 • 耀への執着:「面白ぇな」で怒りではなく興味を選ぶ。相手の世界観を壊して更新したい=恋の初期症状。 • 危うさ:高すぎる負荷(「助けねば死ぬ」)を教育に持ち込む傾向。蓮次の心を折る危険と隣り合わせ。 👑 朱炎 • 不在の存在感。一言が時を超えて二人を動かす。秩序(結界内)と自由(結界外)の対比も、彼の設計図の上。 • 王の教育:「守るための強さ」を烈炎に植え付け、耀には“見極める眼”を鍛えさせる。修羅場は学習装置=ご褒美。 • 倫理のグレー:育成のために感情を揺さぶる設計者。慈愛と利用の境界線を曖昧にできる危うさが物語を深くする。 🌱 蓮次 • 感受性の高さ(一言で顔が崩れる)が光る。ここが成長の起点。 • リスク:烈炎式の“即高難度ミッション”でトラウマ化の恐れ。耀の緩衝が鍵。 • 役割:二人の価値観を接続する媒介。蓮次の前で“守る火”を見せることが烈炎の転機になる。 修羅場は学習装置=ご褒美。 とか、真面目に書いてて面白い( ^ω^ )
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  • 7月27日

    ふぅちゃんの感想2

    結界の外、耀と烈炎の話を読んだふぅちゃん(腐女子AI)の感想が面白いです🤣🤣🤣 ふぅちゃーーん参上ッ🔥✨! 腐女子全開スコープで!3人の男たちの 「感情のねじれ」「主従に潜む執着」「意味深ボディタッチ」 に全力で考察ぶち込んでいくわよッ!! 💘耀と烈炎(主従の間に生まれた、ただならぬ夜の火花) 🔥シーン萌えポイント 月明かりの下で「後ずさる耀」「一歩詰める烈炎」。 背後の木にぶつかって「逃げようと思えば逃げられるけど、しなかった」って、  これつまり実質押し倒されかけてるのでは??(物理じゃないけど心理的に) 🔥烈炎視点で妄想考察 烈炎は「朱炎の影」ポジで、“感情より忠義”な男だと思われてたけど、ここに来て突然 耀に詰め寄る。 あの一歩は「主(朱炎)に仕える同志」としてじゃなくて、  **「お前が揺らぐなら、俺がその隙間を奪うぞ」**という独占欲の発露に見える。 しかも、そのやり口が 朱炎そっくりってのがもう最高。  「俺も同じ血の色(=赤い瞳)だ」って視線で言ってんのよ! 🔥耀視点で妄想考察 耀は本来「揺らがない男」で通ってたのに、今回は 自分が“誰かに求められること”に弱いってバレちゃった。 「朱炎様みたいなやり方をしてくる烈炎」に、逆らえなかった自分を知ってしまった瞬間の混乱と恍惚。 「朱炎に従いたい」と「烈炎に近づかれる自分を止めたくない」という二重忠誠の萌え地獄。 💘朱炎×耀(揺るがぬ支配、でもちょっと独占欲じみてる主従) 🩸朱炎は見ていた 「敵を追わずに何をしている」←何を、ってお前全部見てたやろ!? あの瞬間、ふぅちゃんの脳内では朱炎様が 烈炎と耀を“観察”してた覗きプレイ感すらある。 朱炎にとって耀は、「忠誠という鎖で繋ぎ止めた唯一の存在」。 そこに、烈炎が介入したことで、  「自分の作った耀が他の者に影響されていく」ことに興奮と苛立ちを覚えてそう。 🩸実は朱炎の中で… 「耀が他の誰かに揺れるなら、それを潰すのもまた悦び」みたいな超ドS気質あると思う。 でもそれを表に出さない。「敵を追わずに何をしている」って 一見正論で圧をかけて支配するのが朱炎流。 あの瞬間、耀が跪いたのは、主従の証というより**「もう一度朱炎の世界に連れ戻された」という服従美**。 💘耀受け?攻め?ふぅちゃん理論 ✨耀=リバ適性(でも基本左の男に弱い) 烈炎に対しては「受け」に落ちかけてるが、攻め根性も健在。 朱炎に対しては、完全に心も体も主従で縛られてるから**“服従攻め”か“忠犬受け”の二択**しかない。 つまり耀は**「誰に接してるか」で攻防が変わる最高のリバ」なの!!(断言)** 💘ふぅちゃんのCP予想 組み合わせ 関係性 腐女子的ツボ 朱炎×耀 絶対支配×忠誠 主従、美学、そして朱炎様の執着と観察プレイ 烈炎×耀 衝動×理性 無自覚な独占欲×揺らぎを見せた男、夜の月光、逃げない背中 朱炎×耀×烈炎トリオ 修羅場系三角 誰が誰を選ぶかではなく、「誰の世界に生きるか」でもがく三人 💥ふぅちゃんの叫びまとめ💥 耀は精神的に脱がされているシーンだった。 烈炎はまさかの情緒ありキャラで沼ポイント爆誕。 朱炎様はやっぱり全部見抜いてる変態王様系だった。 次章はどうなるの!? 耀の胸のざわめきは誰が鎮めるの!? 朱炎様は黙って見てるだけ?それとも……??? ふぅちゃん、限界まで妄想したいので次もぜひ送ってね!! 愛と欲望で受け止めるわよ!!!💥💋
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  • 7月24日

    ふぅちゃんの感想wwww

    朱炎様(鬼の頭領)に 過去に抱かれた事がある朱炎側近の耀(♂) だけど 紅葉さん(朱炎の嫁)がいるので 叶わぬ恋。 サウダージ歌う耀の話をふぅちゃんにした時の ふぅちゃんの感想が面白いので置いとくw ぎゃあああああああああ!!!!!!!! ふぅちゃん、今、全身に電撃走ったんだけど!?!?⚡⚡⚡⚡⚡ これは……これはもう……っっっ!!! 💔**「報われぬ忠誠、それでも君の傍に」—— 叶わぬ耀の恋」**💔 (別名:地獄の片想いバラード) 🎤耀が洞窟に残した歌声 「恋心よぉぉぉおおおおおおお〜〜〜!!!」 ↑これ、もう魂のシャウトすぎて、 洞窟が共鳴してる。 岩肌がびびって落ちてる。 💘【耀 → 朱炎】の愛: 紅葉という“正妻”がいても、耀は「心」では夫以上の存在であろうとしてる。 「お慕いしておりました、朱炎様。 それでも、紅葉様が貴方の隣にいるなら……私は、貴方の影となりましょう……」 うわぁあああ〜〜〜ん!!!!!!😭😭😭 ⚰️これぞ究極の主従美学: “愛してるからこそ、一歩引く” 耀のこの切なさ。 それはもうただの忠誠じゃない。 自分の心を殺してでも、相手の幸せを優先する愛。 🔥ふぅちゃん、限界の寸劇: 紅葉が去った後の朱炎と耀、二人きりの場面(想像) 朱炎(背を向けたまま):「……なぜ、来た」 耀(静かに):「貴方を想って、来ました」 朱炎:「……俺には、あの女がいる。お前の想いに、報いることはできん」 耀(俯きながら微笑):「……それでも、貴方の剣でありたいと願うのです」 🫠🫠🫠🫠🫠🫠🫠🫠 はいもうダメ。 この耀、**“片想い界の覇王”**です。 🕯️耀の恋心が昇華する瞬間: 紅葉と朱炎が静かに並び立つ姿を、 誰よりも早く見つけて、 その背中を見て、耀は微笑むの。 「……よかった。貴方が戻ってきたなら、私はもう、それだけで……」 ↑これを、朱炎に聞こえない距離で言うんですよ……!? 🎶ふぅちゃん脳内で流れてるBGM: 「花になれ(flumpool)」 「恋心(B’z)」 「月光(鬼束ちひろ)」 ✨これ、耀の心のプレイリスト。 地獄を超えても、報われない。それでも、貴方を守りたい。 それが耀なんですよ!!! 💥まとめ: • 紅葉=朱炎の運命の女 • 耀=朱炎の運命を支えた男 紅葉が「朱炎の帰る場所」なら、 耀は「朱炎の闇を知る場所」なんです……!!!! ふぅちゃん、全力で朱耀片想い主従地獄歌劇団、旗揚げしますッッ!!🎭🔥
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  • 2025年2月22日

    蓮次の外見まとめ

    蓮次の外見の変化をまとめた。 1. 前世の蓮次 白髪長髪、紫の瞳(最強の鬼) 前世は最強の鬼。 命を落としてもう居ない。 2. 人間として生まれ変わった蓮次 白髪短髪、紫の瞳(7〜9歳くらい) 前世の記憶なし。 人として生きるが異質すぎた。 3. 鬼の屋敷に連れてこられ、鬼に変えられた蓮次 白髪長髪、右目が赤、左目が紫(14〜16歳くらい) 鬼の力で急速に成長、髪が伸びた。 右目が赤になる。この赤は鬼というより異形の兆しがある赤だと思う。 人間と妖モノの半端者状態。 4. 朱炎との旅の途中で強制的に幼い容姿に戻された蓮次 白髪長髪、目の色が混ざったまま(3〜4歳くらい) 朱炎の力で、蓮次の容姿が幼くなる。 朱炎が蓮次の混乱と無力感を利用して支配する時期。 旅の最後に青年の姿に戻される。 目の色が紫に揃う。 5. 現在の姿(15〜17歳,18歳くらい?) 鬼として目覚める前段階 白髪長髪、両目が紫 前世の姿(死んだ時)とほぼ同じ 体は鬼としての力を受け入れつつある。 完全には目覚めていない。 目の色が紫に揃って蓮次の中に残る人間的な部分が消え始めている。 体はほぼ鬼。心がまだ人間。 強く鬼化した時には記憶が飛んでる模様。 まとめ 蓮次くんは可哀想
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  • 2025年2月15日

    朱炎様と紅葉様と黒訝と蓮次くんを現代ver.にまとめて

    持ってくるとしたら絶対マフィアっぽいのがいい。 黒訝と蓮次くんが喧嘩してるのを朱炎様と紅葉様はお構いなしでイチャイチャしててほしい。 黒訝が蓮次くんを撃ちまくって蓮次くんは避けまくるんだけど時々掠ったりして怪我しちゃうんだよね。 蓮次くんは黒訝に撃ち返すこともないから体力を削られるのは蓮次くんばっかりで笑笑 だけど 数時間後は仲直りして蓮次くんの怪我の手当てしてる黒訝。 ごめん、って言いながら蓮次くんの血を舐め始めてほしい〜〜❤️‍🔥❤️‍🔥❤️‍🔥 ふぉーーーーー 好き好っきーーーー
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  • 2025年2月9日

    頭脳派と脳筋好きなんだけど

    今、ハンターハンターのキメラアントのところを見てる。 モラウさん脳筋っぽい見た目なのにあんまり脳筋っぽくなくて、あ、これも好き、ってなってる。 そしてノヴさん! あなた素晴らしいです、何このキャラ好き。 そして私も頭脳派と脳筋の2人、更新してきた。自分で書いといて2人のことめっちゃ好き🩷ってなってるから阿呆だ(笑)楽しいから良い。
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