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山本陽之介

  • @yamag0n
  • 2021年4月6日に登録
yamagon_2020
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  • 1月14日

    第69話「イゼラ」※サポーター限定「箱庭と猫 第一部 エピローグ」

    サポーター限定
  • 12月1日

    カクヨムコン11のために

    皆様、いつもありがとうございます。  この度、カクヨムコン11に参加する運びとなりました。  つきましては、これまで「第一部が完成するまでは公開しない」という方針のもと、非公開とさせていただいておりました箱庭と猫 ―救国の英魂編―を、急遽公開することにいたしました。  本来であれば、物語として区切りの良い完成した形でお届けすべきところを、コンテストへの早めの参加致したく、第一部がまだ執筆途上の段階で公開せざるを得ないことを、心よりお詫び申し上げます。本当に申し訳ありません。  しかしながら、この作品は、私自身が大きな情熱を注いでいる物語です。未完の状態ではございますが、この機会に皆様に読んでいただき、ご意見や応援を頂けることは、執筆を続ける上で何よりの励みとなります。  未完成の物語を公開する形となり恐縮ですが、皆様の期待に応えられるよう、執筆もなんとか加速させてまいります。  お読みいただければ幸いです。  どうぞよろしくお願いいたします!
    • 1件のいいね
  • 7月27日

    箱庭と猫 設定集7 マナとチャクラと属性と

    サポーター限定
  • 7月26日

    箱庭と猫 設定集6 八英雄の国 組織 ※随時編集

    サポーター限定
  • 7月26日

    箱庭と猫 設定集5 八大罪のマオン・眷属怨獣 ※随時編集

    サポーター限定
  • 7月26日

    箱庭と猫 設定集4  世界の基本情報

    年間日数: 360日 暦:月と週の数: 八大聖霊および属性にちなんで「8」 1ヵ月: 45日(約5~6週) 月と週の順番: 光、風、水、火、土、雷、氷、闇 季節: 春: 光の月、風の月 夏: 水の月、火の月 秋: 土の月、雷の月 冬: 氷の月、闇の月 通貨単位: ユーグ 使用地域: 八英雄の国々で共通。 その他: 八英雄の国々以外の国々では、それぞれ独自の通貨が使用される。
  • 7月26日

    箱庭と猫 設定集3 大陸・国:八大精霊守護領域とその他の国々

    サポーター限定
  • 7月26日

    箱庭と猫 設定集2 アイゼン王国組織

    サポーター限定
  • 7月26日

    箱庭と猫 設定集1 アイゼン王国貴族 ※出先にPC忘れてしまった時用。OneNoteと併用。

    サポーター限定
  • 2025年6月7日

    第2章を書き終えて

    毎度、僕の拙著をご拝読いただき、誠にありがとうございます。 いやあ、しんどかった。 僕は明るい話が好きなんです。 でも、この第2章はこの物語の陰の部分だったので、本当に嫌でした笑 今、第2章を読み返しても「?」ってなるところがあるので、何度か修正するかもしれませんね。 すいません。 この物語を書き始めてからだいぶ時が経ちました。 もうほとんど読んでいる方はいらっしゃらないのかもしれませんが、僕が趣味で書いているのを、たまたま偶然読んでくれる方がいらっしゃったら嬉しいな程度で書いております。 これからも筆は遅いですが、この箱庭と猫。せめて第一部は書き上げたい所存です。 ではでは、今後も「箱庭と猫」をよしなに。 山本 陽之助
  • 2025年2月24日

    第10話(11話目)加筆

    毎度、僕の拙著をご拝読いただき、誠にありがとうございます。 表題通り 第10話(11話目)の加筆を行いましたので、一度読んだ方は、お手数ですがもう一度お読みなっていただけたならと存じます(笑) 山本 陽之介
  • 2024年11月10日

    箱庭と猫 キービジュアル

     皆様、僕の拙作「箱庭と猫」をご拝読いただき、誠にありがとうございます。  キービジュアル修正いたしました。  今後のご拝読に役立てばと存じます。
  • 2024年10月21日

    「箱庭と猫」についておしらせ。

     皆様、お久しぶりです。  秋の夜長、いかがお過ごしですか?私が住む地域では、寒暖差も然ることながら、夜の冷え込みように、冬を感じずにはいられません。  さて、誰も待っていない「箱庭と猫」という拙作を、長らく投稿しておりませんでした。  ですが現在、試行錯誤を重ね、四苦八苦しながら改訂版……、いや、書き直しておりますw  現在進行している新たな「箱庭と猫」の第0話……「序」を公開します。  それに伴い、現在投稿されている、うーんここはカクヨム版「旧 箱庭と猫」といたしましょうか。そちらを2024年10月末をもって削除させていただきます。※「小説家になろう」の方は、まだ残す予定。 尚、新しい「箱庭と猫」は不定期での投稿となりますことをご了承していただけたら幸いです。  現在まで「旧 箱庭と猫」を応援して下さりました皆様、申し訳ございません。そして、ありがとうございました。  新しい「箱庭と猫」を今後とも応援下さりますよう、心よりお願い申し上げます。 山本 陽之介
    • 1件のいいね
  • 2023年4月3日

    キャラ15

    僕が描いたキャラ画です。
    • 3件のいいね
  • 2023年3月31日

    キャラ14

    僕が描いたキャラ画です。
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    • 2件のコメント
  • 2023年3月20日

    キャラ13

    僕が描いたキャラ画です。
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  • 2023年3月17日

    キャラ12

    僕が描いたキャラ画です。
    • 4件のいいね
  • 2023年3月16日

    今後も楽しみです。

     いつも私の拙著をご拝読いただき、誠にありがとうございます。  カクヨムコン8の中間選考通過作品が発表されましたね。  このカクヨムコン8を通じて知り合うことが出来た作者さんたちの作品が通過しているのを見て、自分のことのように嬉しく感じました。本当におめでとうございます!  是非、皆様方には更なる良い結果が訪れることを心より願っております。←これマジでw  では、今後も「箱庭と猫」をよしなに。
    • 5件のいいね
  • 2023年3月15日

    キャラ11

    僕が描いたキャラ画です。
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  • 2023年3月14日

    キャラ9&10

    僕が描いたキャラ画です。 現在はここまで。
    • 4件のいいね
  • 2023年3月6日

    キャラ8

    僕が描いたキャラ画です。 現在はここまで。
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  • 2023年3月6日

    キャラ7

    僕が描いたキャラ画です。
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  • 2023年3月6日

    キャラ6

    僕が描いたキャラ画です。
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  • 2023年3月6日

    キャラ5

    僕が描いたキャラ画です。
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  • 2023年3月6日

    キャラ4

    僕が描いたキャラ画です。
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  • 2023年3月6日

    キャラ3

    僕が描いたキャラ画です。
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  • 2023年3月6日

    キャラ2

    僕が描いたキャラ画です。
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  • 2023年3月6日

    キャラ1

    僕が描いたキャラ画です。
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  • 2023年3月6日

    お役に立つかは分かりませんが…。

     皆様、僕の拙作「箱庭と猫」をご拝読いただき、誠にありがとうございます。  僕自らがなんとなく描き、拙いものではありますが、SNS(Twitter)にて既出した「箱庭と猫」のキャラ画があります。  その絵をさらに修正&加筆したので、近況ノートに今まで描いてきた分までバンバン貼っていきたいと思います。  もしかしたら、皆様の想像の中に「箱庭と猫」のキャラクターの像があるかもしれませんが、そうではない人のお役に立つことが出来たのならば幸いです。  以前の近況ノートでもご説明申し上げましたが、改めて僕の創作活動のモチベーション補助のために描いております。  画像だけ貼り、近況ノートの本文は省き、キャラ名も書きませんのであしからず。  ではでは、今後も「箱庭と猫」をよしなに。
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  • 2023年2月18日

    わたしの生きる世界が、光で満たされるように…。

     毎度、僕の拙著をご拝読いただき、誠にありがとうございます。  今回のタイトルですが、2009年2月にリリースされましたJUJUさんの「やさしさで溢れるように」に使われている歌詞の一文でございます。    こんなことを言ったら失礼なのですが、僕自身はJUJUさんの他の曲をほとんど聴いたことはございません。ですが、何故かこの「やさしさで溢れるように」はめちゃくちゃ好きで、よく聴いており、勝手に僕の拙作「箱庭と猫」のEDテーマとして定めている次第ですw  執筆中に初心を忘れそうになったら、透かさずスマホからこの曲を呼び出し、Bluetoothスピーカー、もしくはイヤホンorヘッドホンを通して聴くようにしております。←ここ大事。  特にサビに入る部分なんですが、主人公の寄りからカメラを引いていくと、猫達が次々とヒト化した姿から猫の姿に戻り、歩く主人公を追いかけていく…といったシーンを想像なんかしちゃったりなんちゃったりしております。  まぁ、そうやってモチベーションを上げながら、執筆しているというわけなんですが……。  ………。    つ、つづきましてー、最近の話でございます。  最近は自身の作品の登場キャラを描く、といった創作活動も始めてしまいました。  これは、「自分の作品に登場するキャラの顔が見えてくると、テンションが上がってくるっしょ!」という、僕の中の謎理論に基づいているものであります。    ………。  あ、本日午前10時、最新第95話公開予定です。  ではでは、今後も「箱庭と猫」をよしなに。  
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  • 2023年2月13日

    登場キャライメージ 其の4。※皆様の想像にそぐわない可能性ありのため、サポ限定

    サポーター限定
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  • 2023年2月8日

    登場キャライメージ 其の3。※皆様の想像にそぐわない可能性ありのため、サポ限定

    サポーター限定
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  • 2023年2月7日

    登場キャライメージ 其の2。※皆様の想像にそぐわない可能性ありのため、サポ限定

    サポーター限定
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  • 2023年2月7日

    登場キャライメージ 其の1。※皆様の想像にそぐわない可能性ありのため、サポ限定(いないけどw)

    サポーター限定
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  • 2023年1月30日

    改訂(仮)

     皆様、毎度ご拝読、ありがとうございます。  今回はカクヨムコン8募集期限最終日に合わせ、若干改訂を行ったことのお知らせでございます。  今回改訂した話は――。  第1話  第2話  第3話  第4話  第19話  第20話  第21話  第22話  第25話  第26話  ――となっております。  あくまで物語を読むテンポを上げるための仮改訂でございます。  少し長いなと思うところはこの物語の根幹がゆえ、もう少し考えなければなりませんので、第一部…ひいては、カクヨムコン8が終わった後に今一度見直しをかける予定です。  現在、プライベートでショックな事件がありましたので、モチベーションがダダ下がっております(※私が当事者ではございませんが笑)。  モチベーションが戻り次第、続きの執筆に取り掛かりますので、最新話はもう少々お待ちを。  では、引き続き「箱庭と猫」をよしなに。  
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  • 2023年1月26日

    なんとなく

     皆様、毎度ご拝読ありがとうございます。  今回は第90話を投稿したというおしらせです。  一時休載するにしても、なんとなく89話より90話で止めておいたほうが良いかなと思って投稿いたしました。数字的に…。  というお知らせでした。  より良い作品を手掛けるよう心掛けてまいりますので、次回投稿までしばしお待ちいただければ幸いです。  では、引き続き「箱庭と猫」をよしなに。
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  • 2023年1月24日

    連載休止のお知らせ。

     前回の近況報告でお伝えした理由により、しばらくの間連載が止まります。  今のところ次回投稿は未定です。  毎回ご拝読いただいている皆様、誠に申し訳ございません。  より良い作品になるよう心掛け、尽力していく次第でございますので、何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。    今後も「箱庭と猫」をよしなに。
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  • 2023年1月22日

    約25万字書いて、自身の作品を振り返る。

     皆様、いつもご拝読いただき、誠にありがとうございます。  厳冬の候、時下ますますご清祥の段、お慶び申し上げます。毎度格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。という、ビジネスライクな挨拶、申し訳ございません(笑)  さて、今回は私の拙作である「箱庭と猫」の投稿ペースについてでございます。  私がこの「箱庭と猫」のプロットを作った当時、全60話、15万字程度と予定しておりました。  本来この作品は、別に構想している〝本編〟の前段階のお話としてプロットを作っており、自分としては執筆の練習と位置付けておりました。しかし、まさかここまでこの作品を自身が好きになるとは思ってもいなくて、完全に予定が狂ったわけなんですが(笑)  緊張の処女作「箱庭と猫」をカクヨム様に初投稿するタイミングで、「第8回カクヨムWeb小説コンテスト」なるものに気付きました。  条件の一つにある10万字を超える予定もありましたので、初心者が烏滸がましいとは思いつつも、自信はありませんでしたが自身の力量を計る試金石としてエントリーさせていただいたわけでございます。まぁ、今のところ中間審査を通る未来は見えていないのですが(笑)  せっかくのコンテスト参加ですから、もう少し良い作品にしようと考え、当初のプロットを大幅に超え、現在約25万字……。しかも、それがまだ〝一部〟という位置付けだというのだからどうしようもないですよね。  つい先日、自分の作品を読み返してみて気付いたんです。   一、世界観を必死に伝えたくて説明が長い。  一、話のテンポが悪い。  一、そもそも文章が拙い。  ここ最近はそんなことを思い悩んでいて、好きな小説を読み返してみたり、SNSを見たり、絵を描いてみたりと気分転換を試みておりました。  ですが、そんな気分転換も功を奏さず、何故か〝一日一話更新〟という目標を勝手に課していた自分がいて、常に焦燥感に駆られている気がしてならない。粗末な文章がより粗末になり、勝手に自爆している始末な状態なのです。    昨日の応援メッセージにて、大変貴重なご意見をいただきました。まさに、私がここ最近思い悩んでいたこととえらく一致していて、少し悩みましたが、投稿ペースを少し遅らせ、楽しんで書けるタイミングで書き、投稿出来る時に投稿する方向でいきたいと思います。  この作品を毎日楽しみにしていただいている読者様には誠に申し訳ございませんが、よりよい作品を書き上げるためにも、どうかご理解いただけると幸いです。  また、この作品が終わる訳ではございませんので、投稿された際には是非読んであげてください。  以上、今後とも「箱庭と猫」をよしなに。
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  • 2023年1月7日

    愚直に王道を。

     遅ればせながら新年のご挨拶を申し上げます。  皆様、明けましておめでとうございます。そして、私の愚作をいつも読んでくださってありがとうございます。  さて、2023年になって一週間が過ぎました。皆様、いかがお過ごしですか?  私は相変わらず仕事と執筆活動に追われる毎日を過ごしております。  現代の小説。特にライトノベルというジャンルにおいて、内容も然る事乍ら、タイトルの重要さを思い知らされている今日この頃でございます。  今も色んな作品を目にいたしますが、その多くはタイトルでその小説の内容が何となく分かり、選びやすくなっておりますよね。  正直、自分自身もタイトルで選ぶことも多々ございますし(笑)  それに比べ、私の作品タイトルはいかがでしょう?   タイトル的に緩いやつかなぁ?くらいで中身は正直分からないですよね。    私が今回挑戦しているのは、〝昔ながらの王道ファンタジー〟です。  そのためにはタイトルの不明瞭さと、中身のギャップが必要な要素で、所謂、〝良い意味で裏切る〟を目指しております。  ただ、私の筆力が足りないせいで中々伝わらないところがあり、自身の力不足に歯噛みしつつ反省の毎日でございます。  今の結果を真摯に受け止めつつ、これからも執筆活動に邁進していく次第でございますので、現在私の小説をお読みになってくださっている方々には、今後とも変わらぬご高配を賜りますよう、お願い申し上げます。  それでは、改めまして今年も「箱庭と猫」の応援、宜しくお願い申し上げます。  ではでは。
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  • 2022年12月16日

    猫のイメージ 其の三 ※ネタバレ注意

     読んでいただいてありがとうございます。  本編第43話以降をまだご覧になっていない方は、ブラウザバックでお願いします。    今回も「箱庭と猫」に登場する猫のイメージを紹介いたします。  第三回目は、三番目に登場した灰猫でございます。  猫の種類は「ロシアンブルー」で、瞳の部分をアイスブルーに脳内変換していただければ幸いです。  っていうか、今回の画像そのままかもしれませんが(笑)  短いですが、今回もこれにて。  次回は四匹目に現れる猫を予定しております。  ではでは、今後も「箱庭と猫」をよしなに。  因みに今回も上記は、ほぼ前回のコピペです。すんません(笑)
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  • 2022年12月16日

    猫のイメージ 其の二 ※ネタバレ注意

     読んでいただいてありがとうございます。  本編第32話以降をまだご覧になっていない方は、ブラウザバックでお願いします。    今回も「箱庭と猫」に登場する猫のイメージを紹介いたします。  第二回目は、二番目に登場した三毛猫でございます。  猫の種類はもちろん「三毛猫」で、瞳の部分を深紅に脳内変換していただければ幸いです(笑)  短いですが、今回もこれにて。  次回は三匹目に現れた猫をお送りいたします。  ではでは、今後も「箱庭と猫」をよしなに。  因みに上記は、ほぼ前回のコピペです。すんません(笑)
    • 1件のいいね
  • 2022年12月16日

    猫のイメージ 其の一 ※ネタバレ注意

     読んでいただいてありがとうございます。  本編第4話以降をまだご覧になっていない方は、ブラウザバックでお願いします。    今回は「箱庭と猫」に登場する猫のイメージを紹介いたします。  記念すべき第一回目は、もちろん初めて物語に登場する黒猫でございます。  猫の種類は「ボンベイ」で、黄色い瞳の部分を紫色に脳内変換していただければ幸いです(笑)  短いですが、今回はこれにて。  次回は二匹目に現れた猫をお送りいたします。  ではでは、今後も「箱庭と猫」をよしなに。
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  • 2022年12月10日

    箱庭ライフについて

     皆様、いつも読んで下さってありがとうございます。  今回は、新しく投稿を始めた「箱庭ライフ」についてでございます。  箱庭ライフは、私が手がけている作品「箱庭と猫」の補足的作品でございます。  本編を書いていて行き詰った時に、気分転換として書こうと思っているものですので、無理して読んでいただかなくても結構でございます。    それと、本編のネタバレも含みますので、本編の「箱庭と猫」を読んでいらっしゃらない方々は、十分注意して読んでいただければと存じます。  ただ、本編「箱庭と猫」の序盤部分。要は導入部分を読むのが面倒だと思っている方はこちらの「箱庭ライフ」の第1話、プロローグを読んでいただければ、ある程度飛ばし読み出来るかな?とは考えております。  最後に、「箱庭ライフ」は前述しました通り、あくまで私の息抜きで書いていく作品ですので投稿は不定期となります。それでも宜しければ、是非読んで下さい。  では、今後も本編の「箱庭と猫」共々「箱庭ライフ」もよしなに。  
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  • 2022年11月28日

    箱庭の家

     いつも読んで下さりありがとうございます。    本日は、第26話に出てくる箱庭の家についてです。  基本的にこの物語に登場する建物の外観や内観の特徴は、ざっとで良いと考えており、ある程度は読者の皆様の想像力に委ねております。  ですが、箱庭にある家に限っては、主人公達の利用頻度が多いので外観のイメージを掴むために参考にさせていただいた建物があります。  それが「駒込の旧古河庭園にある西洋館」です。  全て一緒という訳ではないですが、今後この物語を読んでいくにあたってイメージの参考にしていただければと存じますよ。    因みに建物の内観については、私の拙い想像力を振り絞り、何とか書いておりますので、違うなと思ったら皆様の頭の中である程度変換していただければ幸いです(笑)  それでは、今後とも「箱庭と猫」をよしなに。  
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  • 2022年11月20日

    箱庭と猫 投稿予定

     読んでいただいてありがとうございます。 「箱庭と猫」の投稿スケジュールのお知らせをさせていただきます。  予定と致しましては、第一章全11話を2日間で投稿したあと、第二章は1日2話の投稿頻度になりますことをお伝え申し上げます。投稿時間は毎日午前10時と午後6時を予定しております。  また、第三章以降は1日1話を目標に投稿予定。  毎日投稿出来るよう尽力していく所存でございますので、今後も何卒、応援のほど宜しくお願い申し上げます。
  • 2022年11月19日

    「箱庭と猫」をよしなに。

     初めまして。山本陽之介と申します。  作品の方ですが、拙い部分もございますでしょうが、日々成長していく所存でございますので何卒応援の程宜しくお願い申し上げます。  序盤は世界観を説明するための話になってしまいました。もっと話の中に上手く織り交ぜられたら良かったのになと、自身の力不足を痛感しております。  だがしかし、物語を執筆してみて感じたことは、素直に楽しいということです。私の頭の中のキャラクター達が、想像を超えて動き出す様が何よりも嬉しい、もっと良くしてあげたいと思えるのです。  小学三年生の頃、先生に原稿用紙5枚以上で物語を書きなさいと言われ、頑張って書いた結果、原稿用紙13枚分の――小学三年生にしては――結構な大作が出来たのです。当時は絵が得意――現在もそれなりに得意――だったので原稿用紙の外枠のスペースに登場人物のイラストを添えて提出しました。  自信を持って送り出した作品でしたが、読み終えた先生から返ってきたのは「意味が分からない」という辛辣な言葉でした。  自信(自身)の大作があっさり否定され、あまりの衝撃に私は、その後に続いていたであろう先生の言葉が耳に入りませんでした。  おそらくですが、きっと先生はアドバイスをしてくれていたんだと思うんですよね。先生、申し訳ない。ですが、当時のことはよく覚えております。おかげで、作文恐怖症に陥りましたからね。  大人になり、自分の部屋を整理していた時に、その時の物語の原稿用紙が出てきました。いや、寧ろ出てきてしまったと言って良いでしょう。発見した瞬間は、「うっ」と当時を思い出してしまい、そのまま捨ててしまおうかと考えたのですが、何故かちょっと読んでみようと思い直したのです。今でも謎ですが。  実際に読んでみた感想ですが、結果は「意味が分からない」でした。  音を表現しているのであろう「ドカーン」とか「ガーン!」とかばかりで、どのような状況でそうなっているのかを表現出来ていなかったんですよね。  ああ。あの時言った先生の言葉は、間違いじゃなかったんだと改めて思ったのです。その事がきっかけで、あれ程避けていた活字に目を向けられるようになり、三度の飯より読書好きになってしまいました。  読書を楽しむようになって、しばらく経った現在。私はあの頃――小学三年生の頃――の自分になんとかリベンジ出来ないかと考えました。 それこそが、今回の作品を手掛けるに至った経緯という訳です。 やや堅苦しい挨拶となりましたが、私の処女作である「箱庭と猫」を是非楽しんでいただければ幸いです。
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