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薄氷ちとせ
@usuyounoiro
2026年6月15日
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詩・童話・その他
歴史・時代・伝奇
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青松の道を拓く者 〜砂に呑まれる故郷を救う少年の算段記〜
/
薄氷ちとせ
舞台は江戸時代、海沿いの寒村・白砂町。 激しい潮風がもたらす『動く白砂』と『塩気』は、無慈悲に田畑を侵食し、最愛の母の命を奪うきっかけともなった。 廻船問屋の跡取り息子・…
★69
歴史・時代・伝奇
連載中 39話
78,279文字
2026年10月3日 06:30
更新
ナツガタリ26
角川ビーンズ文庫
歴史小説
江戸時代
少年主人公
経済
職人
AI本文一部利用
「商人ならそろばんで弾け」少年の弾く算段が、故郷を救う!
薄氷ちとせ
偉業とは、諦めなかった者への褒賞である
深川三花
ひとつぶ
/
薄氷ちとせ
夏の夜のときめきから、日常の何気ない食卓、そして胸が締め付けられるような切なさまで。 「君」という存在をめぐる10の景色を、零れる言葉で切り取った連作短歌です。 ひとつぶの記…
★24
詩・童話・その他
完結済 1話
242文字
2026年9月2日 19:55
更新
短歌
10首連作
ナツガタリ26
恋愛
失恋
再生
日常
AI補助利用
約束は驚くほどにすぐ解けて清水の中に墨滴のつぶ
薄氷ちとせ
お題で詠もうカクヨム短歌 カクヨム短歌1首部門応募作品
/
薄氷ちとせ
お題で詠もうカクヨム短歌 企画への応募作品です。 1話「向日葵」 2話「窓」 3話「お菓子」 4話「目」 カクヨム短歌賞1首部門応募作品です。
★33
詩・童話・その他
完結済 4話
252文字
2026年8月29日 11:01
更新
ナツガタリ26
カクヨム短歌賞
お題で詠もう短歌
向日葵
窓
お菓子
目
AI補助利用
吐く息と渡り板踏む湿地帯捉う山頂つばで隠して
薄氷ちとせ
拍の合わせ 〜青松の道を拓く者 短歌集〜
/
薄氷ちとせ
交わらぬ季節を越えて。君を想う二つの心が、いま『拍』を合わせる──。 現在公開中の歴史小説『青松の道を拓く者』の世界観から生まれた、本編連動型の連作短歌集です。 物語…
★36
詩・童話・その他
連載中 2話
929文字
2026年7月23日 11:02
更新
短歌
相聞歌
江戸時代
文通
歴史小説
AI補助利用
君を想う二つの心が、いま『拍』を合わせる──本編連動の相聞歌集
薄氷ちとせ
拍 カクヨム短歌賞1首部門 応募作品
/
薄氷ちとせ
お祭りの静寂と、二人の足音や色彩の移り変わりを切り取った短歌5首です。 『拍』に続く『拍の合わせ』と一緒にご覧ください。また、これらの短歌は、現在公開中の歴史小説「青松の道…
★62
詩・童話・その他
完結済 1話
110文字
2026年7月1日 12:12
更新
ナツガタリ26
短歌
五首連作
白砂青松の地
江戸時代
三十一文字に想いを託す
時代小説外伝
AI補助利用
道の奥囃子なごりて海の月紺の鼻緒に触るる白砂
薄氷ちとせ
青松の道をつなぐもの 〜双子と天狗山の黒い羽〜
/
薄氷ちとせ
海からの白い砂が田畑を枯らす白砂町。 七歳の双子・平太とお鈴は、大好きな父を泣かせる「白いまじない(砂害)」を止めるため、町医者の順庵先生とともに草木を植え始める。 …
★32
歴史・時代・伝奇
完結済 1話
4,978文字
2026年7月1日 12:03
更新
ナツガタリ26
双子
少し不思議
白砂青松の地
江戸時代
時代小説
外伝
AI補助利用
白い砂に挑んだ少年・惣助の裏側で山を駆けた双子のもう一つの物語
薄氷ちとせ
丁寧に重ねられた思いが、さわれそうな程の立体感を織り成します
横井 志麻