皆様が楽しめる作品を書いていきたいと思います。フォロー、評価ありがとうございます。
蔵樹紗和(くらきさわ)です。 好きなジャンルはファンタジーやSF。 ファンタジー中心に書いています!(たまーに違うジャンルも……) 趣味は歌を歌うこと、小説を書く&読むこと、アニメを見ることです♪ 『ふしぎの海のナディア』好き、水樹奈々さんファンのアニメ・声優好きで、地元の合唱団にも所属しています🎶 みなさま、よろしくお願いします。 憧れの作家先生は荻原規子先生です。 ※評価等のお返しのみを目的としたフォローや評価は控えていただけますと幸いです。 *受賞歴* 『木のみのまほう』(ヒマワリねっと文庫アワード2023 金賞)
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頭の中の物語を並べる本棚📚️ 武侠ドラマや中華ファンタジーが好きです。 頭の中にあふれ出す想像をどうしても形にしたくて書き始めました。賛否あると思いますが、本文にはAIを使用しています。
プロフィール掲載: 『胡蝶』に込めた意地と歩み 本作『胡蝶姉さん深川人情噺』は、2025年10月24日に『はてなブログ』にて産声を上げました。 『胡蝶姐さん深川人情噺 ―辰巳の女 胡蝶夜の覚え書き ―』連載中 https://kakuyomu.jp/works/2912051595985460558 『江戸の風と紫の残影 ―胡蝶―』不定期連載 https://kakuyomu.jp/works/2912051595985165836 『江戸っ娘、でっけぇ駕籠を転がす。』第十八話完結 https://kakuyomu.jp/works/2912051598787663455 深川三花の由来 第十五話 深川三花の艶 https://kakuyomu.jp/works/2912051595985460558/episodes/2912051600973875726 あっしを身請けして下さった木曾甚の旦那様は杯を受け取り、ひと口含んでから、こう結ばれた。 「芸は木曾の檜と同じじゃ。年を経て、艶が出る。胡蝶、凛花、花梨──三人揃って深川三花じゃな」 此処からペンネームを取って『深川三花』と名付けた次第です。
ファンタジー、ラブコメ、いろんなジャンルを書きたいなと模索中ですが、物語の軸は「成長」が主。 環境保全局の浄化師、第1部完結しました。 良かったら覗いてみてください。
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駄文書き。 書くのも読むのも好きです。 どっちも凄く遅いです……
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