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赤と緑のコンテストに参加します!

エッセイで、食べたことがないから話なんか浮かんでこねー、とか言ってたくせに……

「世界一かわいそうな、あの子へ」

https://kakuyomu.jp/works/16816700429043671851

が、頭に降ってきまして(笑)
参加することにしましたー

でも、ちゃんと赤も緑も買ってきたんですよ! 資料として。で今日の朝、赤を食べてみました。

おあげを噛んだ瞬間、じゅわっと甘い出汁がしみてきて、おいしかったです。

そのうち緑も食べます。
二話完結で、上限ぎりぎりの4000字弱です。

よろしくお願いします!

3件のコメント

  •  読んできました。「世界一かわいそうな、あの子へ」

     ぼくの感性は他の方とちがうのかもしれません。
     まるでギャグのようでした。ちょっと笑っちゃいました。

     もしかしたら、「ドン・キホーテ」を喜劇と読むか、悲劇と読むかの、あれかもしれません。
  •  ああ、ギャグであったましたか。ほっとしました。

     第一話のシリアスな展開からの、「マッチを買ってください」がもうギャグの展開にしか思えず。

     さらに第二話の、一万円を出された少女の、「なんだよ、この紙切れ。マネーだせや、Money!」とか、バーナー見せられた時の、口では魔法ですねといいつつ、「んだこら、こんなんあったら、なおさらマッチが売れねえだろう!」とか、デンマークの幼女に蕎麦与えても「食えんわ!」とか、しかも絵本のラストが書き変わってて、「GoToコンビニ!」とか「Wait三分」になっているところとか。
     離婚届けどうするんだ? なところとか。

     まるでギャグのようだけど、みなさん感動した!とコメントされていてドキリとしました。

  • 澄田こころさま

    近況ノートにお越しくださり、ありがとうございました。「世界一かわいそうな、あの子へ」は、タイトルに惹かれて読みました。
    あの童話の世界観を活かしつつ、優しくて温かい仕上がりになっていたので感動しました。こちらこそ、何度も読み返したくなる素晴らしい物語を届けてくださり、ありがとうございます。とても素敵な時間を過ごせました!
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