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改稿、やっと終わりました!

「姫君と侍女は文明開化の夢をみる〜明治東京なぞとき譚」改稿が終わり、ようやく(一)大名深水家の鷹 の全話公開しました。

いやー1万字近く加筆しました(笑)

佳代はぶっとび天然ボケキャラになるし、なんだかバディ以上のもので二人の絆は深まりそうで(笑)
いい男を袖にしまくるふたり……
第二章は、どうなることやら。
まだ四分の一しか書いてないのですが。公開までしばらくおまちください。

16件のコメント

  • こころさん、お疲れ様でした!!
    今、読んできました!
    (佳代ちゃんの妄想炸裂突き抜けぶりに大きな拍手を贈りたいです!笑)
    我を忘れて夢中になれるほど佳代ちゃんを捉えて離さない絵を描くという事にに忠実な姿がとても素敵でした!
    (個人的にこういう想いの強い人に弱いんです 笑 )

    そして、きっとご指摘があったからなのかな?と思うのですが、今回、殿様に対して雪姫さまを庇う意見を言ってくれたのが貴子さまでしたよね。
    そこも、じーんとしました。
    血の繋がらない親子、そういう時、きっと難しい相手になる事もありますよね。
    でも、このお2人は意地悪な気持ちなんて微塵もなく、貴子さまは雪姫さまを心から頼りにしてるし、こんなふうに自分を庇って殿様に意見まで言ってくれた貴子さんに雪姫さまがどれだけ嬉しかったか…T^T

    佳代ちゃんと雪姫さまの絆もどんどん深まっているし!
    続きを楽しみにしてますね⸝⸝⸝˘◡˘♡
  • つぐみさーん、ありがとうございます!
    がんばって、改稿したかいがありました。
    でもですね…、最後のところ。感想読ませてもらって、はっとしました。貴子がめだってどうするって(笑)

    で、貴子の発言はそのままでふたりをより強い絆で結ぼうと、また加筆しました……
    お時間ある時にでも読んでください。後半で佳代が泣くあたりからです。
  • お疲れ様でした。徐々に、読んでおります、本編のほうに、なにもコメントしてませんけど。すごくよくなっていると思います。視点の問題も気づかなくなりました。さすがです。
  • こころさん、ありがとうございます。今月末までは、絶対に完結しないんで、考えもなく、ビーズログにともかく変更しました。
    後でご指摘の作品、読んできますね。たぶん、かなり違う気がします。ありがとうございます。
  • こころさん、

    ビーズログの傾向の本当にありがとうね。

    大賞は下げられてたけど、次の作品はありましたね。
    でも、少し私の作品は大人っぽすぎるかもって、思います。

    とりあえず、最終話までかけたら、考えてみるね。
    本当ありがとう。こころさんも頑張って。
  • うわぁー!こころさん!ごめんなさい🙇‍♀️
    私、読んだ感想って思ったまま、あんまり何も考えずに書いちゃって🙇‍♀️🙇‍♀️
    貴子さまが目立っちゃダメだったんですね…そうなんですね…でも…私、貴子さまも好きですよ。いかにもお公家様のお姫様って感じで(破廉恥とか!リアルで聞いたことないです 笑)

    再度読んできました!
    今回の書き直しで、雪姫さまの心の中まで慮る佳代ちゃんとそれをありがたく愛おしく感じる雪姫さまのお2人の姿がくっきりと浮かび上がるようでした。

    こうやって、作者さんはいろんな事を考えてお話を作り上げていらっしゃるんですね。
    すごいなぁってしみじみと感じました。
    これからも続きを楽しみにしてます(〃ω〃)♡
  • つぐみさんへ
    いやいや、そっちょくなご意見たすかります。

    もうこっちは、いっぱいいっぱいで書いてるとついつい見逃してしまうので。

    「泣いておられるのですか」っていうところ最初いれようとおもってたんですよ。でも、忘れてて(笑)

    つぐみさんの感想読んで、思い出したんです。
    だから、気にせず感想ください。まってます(笑)
  • こんにちは。

    うちの近況ノートに、
    連絡事項があるので、

    お手すきの時に、
    チェック、お願いします。
  • こころさん、

    おお、確かに、降ってこられた音楽の神様。
    いいかも、マリーナが音楽をやっていたのは間違いないから。
    美しい情景が浮かんじまった。

    ありがとう、こころさん。
  • こころさん
    ありがとう。聖母マリアの歌ですよね。

    ただ、楽器で合奏するって絵が浮かんでしまいました。
    貧しい家で、暖かい暖炉の前で、ふたりで合奏って、なんか美しくないですか。

    ともかく、全く落ちないか、これで行けるか、がんばってみますね。
  • こころさ〜〜〜〜〜ん

    「雨と・・」第1話読んできた。
    うそ、もう、笑った。
    雨のなかで、そして、たぬきが芸達者。
    私かっ!
    あれは、私か。実は私は漫画家だったかい。

    いや、ほんと、全くの偶然で、ぜんぜん知らない人。
    ペンネームは、昔からのブログの知り合いが、ずっと前に、雨立秋って作ってくださったんだけど。そのままというのもと、思って、
    アメとはアメたぬきのことだ。と、こっから、雨杜和&アメたぬきってつけたんです。
    もう、楽しい。笑いました。
    あとで、無料の第2話も読んできます。
  • いや、もう、皇女を書いたら、すぐにつづき読みに行くわ。

    たぬきもいいよね。ありがとうね。
  • 水ぎわです。
    最後のところまで改稿分は全部読みました。
    とても自然に字数が増えている(笑)。
    さすがだな(笑)。

    しばらく、カクヨムに来ませんので。
    このコメントには返事はいらないですよ(笑)。
    あと、タヌキはこれから見に行くよww
    ありがとう、マダム。
  • おはようございます(*´▽`*)
    深夜に長文、ほんとすみません(><)

    ご返信ありがとうございます(*´▽`*)
    キャラミスとはいえ、ミステリーなので、謎の部分で「?」が残るのは選考に不利なんじゃないかと勝手に心配になってしまいまして……(><)

    佳代ちゃんが木村の心情をどこかで考えるシーンがあるだけでも、印象が変わるんじゃないのかと思ったのです。
    なんであんな綱渡りなことをしたんだろう。でも、雪姫に見せた表情といい、本当に愉快犯なだけとは思えない、とか……。

    第二部の木村も楽しみにしていますね(*´▽`*)

    あと、すみませんっ、昨日のコメント、うっかり最新の近況ノートに書いてしまいましたが、思いっきりネタバレなので、澄田様が確認されたら削除してもよろしいでしょうか……?(><)
    寝る前にばたばたで書いたので、そこまで気が回りませんでした……(><)
    ほんとすみません(><)

    とりあえず、これから仕事なので、澄田様で削除していただいてもかまいませんし、帰ってきた時に残ってたら削除いたします(><)
  • こんばんは~(*´▽`*)
    12話、14話再読いたしました。
    12話の周の方が、やっぱり彼のイメージらしいなと感じました(*´▽`*)

    14話も木村の愉快犯な事情が語られることで、すっきりしました。

    >(掛け軸ってけっこう巻くの時間かかるのです、それでも2分ほどですけど)
    とお教えいただきましたが、きっと周にとっては大切な掛け軸ですから、丁寧に巻いていたら確かに木村が戻るまでの時間が稼げたかもですね(*´▽`*)

    ちなみに、後学のためにうかがいたいのですけれど、分までわかる時計って、日本にいつくらいに入ってきているんでしょうか……?

    でも、指摘してすぐに改稿できる澄田様、本当にすごいですね!(≧▽≦)

    このたびは口うるさい小姑のようにいろいろ言ってしまってすみませんでした(><)

    雪姫や佳代ちゃんのキャラが素敵で、文章も素晴らしいのに、脇の甘さで突っ込みどころが残ってはもったいないと、つい口出ししてしまいました……(><)
    ご不快に思われたのでしたら、本当にすみません(><)
  • マダム、返信みました。
    ありがとう。

    一度だけ。
    叫びたかったのです。
    ずっと、何も言わずにいたので(笑)。
    彼の言う物語の反対に
    水ぎわの物語があります。
    しかし。
    もはや無用の混乱を招きたくなく。

    水ぎわは。
    カクヨムに、戻ってきてはなりませんでした。
    これ以上の騒動は。水ぎわの本意ではありません。

    マダム。
    ありがとう。
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