せめて八万字以上だったら出せるものが沢山あるのに、どれも十万字に満たない。
最小で八千字。最大でも一万三千字。やろうと思えば追加できなくもないけれど……。

見送ろうか……どうしようか……
と思いつつ、長編と短編に一本ずつとりあえず投入。

今月中に頑張って新作を書いて、合間に加筆しようかどうしようか……
時間が……年末がやって来る……

間に合えば長編……頼むから、和風ファンタジーの出しやすいジャンルを作って欲しい。ただの異世界ファンタジーに投入すると埋もれて終わる(´;ω;`)

そんなに和風ファンタジーって需要ないんですかね?
中華ファンタジーはあるのに、和風ファンタジーってジャンルが別れないのって
何でだろう?

4件のコメント

  • こんにちは!

    あはは。わかります。八万字以上十万字未満のジレンマ。
    公募だと十万字弱でちょうどいいのに、投稿サイトでの募集だと十万字以上にされちゃうのはなぜでしょう。

    募集の文字数の幅といえば、集英社ノベル大賞が下限上限の幅が広くて驚きました。いろいろ知ってないとダメですよねー。

    和風ファンタジーも需要あると思いますよ。ただ、商業ベースで求められてるものがものすごくピンポイントなんだと。
    和風ファンタジーなら異類婚もの(龍神様の生贄になったら溺愛されて~みたいな)
    中華ファンタジーなら後宮もの(契約妃になったら~とか、職業系女官のお話とか)

  • うわぁ、お久しぶりです!
    コメントありがとうございます!
    なんやかんやで暫くこちらに来れていなくて、気が付いたらコンテスト始まってるしと思い、いざ、何か投稿しようかと思ったら、どれも足りない(ノД`)・゜・。

    色々な公募があるものの、そこから出ている売れているor売り出している作品の内容を見ると、どうしても自分の作品は対象外なのではないかと思ってしまい、なかなか応募できないもどかしさも感じるこの頃。

    それはそうと、加筆するにしても、どこにどう何をはめ込むか。一万字ともなれば普通に一章書下ろしじゃないかと苦笑いしています。

    何事もお祭りなので、出来ればもう一作ぐらいどうにかしたいと思います。

  • そうなんですよね。私も自分の作風のは及びじゃないのだろうなーと思いつつ、がんがん公募出しちゃってます! もう、がんがん。試してみて結果を見れば納得できるので。

    >どこにどう何をはめ込むか。
    ムズカシイですよね。
    私は削るのはなんとかできても、加筆はどうしてもできません。後日談を加えるくらいしか……。なんで、よく改稿してる方とかすごいなあって。私は旧作を手直しするより新作をどんどんって思っちゃうので。どっちも器用にできるといいのですけど。

  • おはようございます!

    私も、和風ファンタジーだしなァと思っていたものが、伝奇時代小説という寸評を貰いまして、『これ、伝奇時代小説って括りでいいんだ!』と活路を見たような気もしましたので、色々出してみようかと思いますし、こう直せばいいのか。と思うこともあるので、恐る恐る試してみようと思っています。

    そうなんですよね。加筆、難しいです。改稿するとなると初めから細々手直ししないといけないので、まるまる新しいの書いた方が速いって本当に思います。

    気に掛けてくださってありがとうございます!

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