この物語は創作であり、実在の人物・団体・事物・事象と或いは関わりがあるかもしれませんし、そうでないかもしれません。全ては貴方のご想像のままに。 https://lit.link/kohakunowoto
第61回江戸川乱歩賞候補。2015年宮畑ミステリー大賞特別賞受賞。「『孤道』完結プロジェクト」の最優秀賞を受賞。 『平家谷殺人事件 浅見光彦シリーズ番外』『不知森の殺人 浅見光彦シリーズ番外』(光文社文庫) 『かなりあ堂迷鳥草子 』『かなりあ堂迷鳥草子2 盗蜜』『かなりあ堂迷鳥草子3 夏塒』(講談社文庫) 『水際のメメント』(講談社文庫) 『孤道完結編 金色の眠り』(講談社文庫) 『北海道ミステリークロスマッチ』(行舟文化)
創元SF短編賞審査員賞を受賞した経験があります。一二三書房WEB小説大賞でコミカライズ賞頂きました。
ぶっ飛び僧職系女子 フリーライターとしてあにぶ等にコラム掲載 アマチュア闇鍋落語家 鶏冠亭来(トサカテイキタ)として密かに活動中 自称、闇鍋博士
よろしくお願いいたします。
活き活きしたキャラと綺麗な表現をたくさん描けるようになりたいです✨
へんな名前ですが、干蛸(ひたこ)と申します。 じぶんの事を、いきいきしてなくて、だいぶ干からびてんなとおもったので。 ホラー小説をよむのが好きです。 小説はいろんなジャンルのものを読んでいます。 映画も好きです。
掌編小説を書いていて、まだ練習中です。アメブロにはたくさんストックがあるので公開していきたいです。(^^♪どうぞよろしくお願いします。フォローお願いします。
導入条件の消失まで休眠中
都内で人間観察をしながら徘徊中w 今までは、読む側でしたけど、これからは 小説も書いてみたいと思います
アヤナミ シュウスイ。 “赤月ゆに国”男爵。博物館学芸員資格所持。 【note】 https://note.com/syusui_221b/ 【カクヨムでの来歴】 ◇氷堂 凛先生 主催企画「第一回皋賞」にて『悲愴の研究〈名探偵のいなかった空白の3年間〉』が銀賞を受賞。 ◇白雪❆先生 主催企画「第四回:白雪賞」にて『怠惰はいずれ死をもいざなう』ヒロイン「中野まい」がキャラクター賞を受賞。 ◆カクヨム甲子園応援「“アオハル”な作品募集!10,000文字投稿キャンペーン」にて『純度100%の真っ青な春を』が当選。 ◆「KAC2022」スタートダッシュ賞当選。 ◇一矢射的先生 主催企画「大人の恋はアバンチュール」にて『冬のアプロディーテ』が入賞。 ◆「カクヨム甲子園2022」レビュー投稿キャンペーン当選。 ◆「ツクール×カクヨム ゲーム原案小説オーディション2022」で、『稀覯本の君、古書に埋もれる僕。』が中間選考を突破。 ◆「KAC2023」チャレンジ賞当選。 ◆「KAC2024」チャレンジ賞当選。
代表作は本編のスピンオフとなっております。 短編ですのでまずはこちらから。 世界観や作風が気に入って頂ければ 是非本編をどうぞ(*´▽`*) 応援を望んでおります(; ・`д・´) お★さまに💗にレビューにコメント。 頂けるものは全てありがたく頂きます( *´艸`)
お酒と本と占い、ハンドメイドアクセサリー作りが好きなアラフォー。 10代の頃、影響受けた漫画家さんと小説家さんは綾辻行人さん、峰倉かずやさん、渡瀬悠宇さん、横溝正史さんなどなど。 昨今は女流作家さんの美しい言の葉に酔いしれてます。 常に活字を欲しているので、オーディブルもフル活用しながら執筆してます。 良い小説に出会うのが人生の楽しみ。 自分の作品が誰かの心を震わせることができたらいいと信じて書き続けます。
SNSはおもにXを使用しております。 → https://x.com/flzroche 気軽にフォローしていただければと。フォローバックもしますので。 ノンフィクションを書いているので、作品を読んでいただければ、それがプロフィールになるのではないかな。さて、以下、長いですよ? …ああ、そんなひねくれたこと書いてちゃダメだ。もしかしたら必要になる人がいるかもしれない。あるいはプロフィールを先に知ってから、作品を読んでくれる人もいるかもしれない。 というか、ノンフィクションを書いている私にとっては逆に必須な情報かもしれません。 では以下、自己紹介です。言うまでもなく、リアルに、です。 1985年4月8日生まれ(昭和60年。2025年で40歳、2026年は41歳厄年です)。 現在は新潟県村上市在住。フリーランスでSEをしています。一応看板は上げているので、ひとり社長です。 新潟県五泉市というところで30年間過ごしていました。途中、江南区 (亀田、亀田製菓や越乃寒梅で有名なところ)で1年くらい一人暮らしをしたりしました。(会社までの距離が15分となる) 当時の会社までに要する時間は50分ほどでした。ADHDである私にとっては最も重要なことでした。あっ、ADHDなんです。私はADHDです。 [ある現象] について、いくつかカクヨムにて書かせていただいてますが、誰しもがそうだと思いますが、つらいことが多かったです。いずれ誰もが経験するようになると思います。 ただ、その現象に関して、私の年齢を考慮してみると、その結果として「確率的に考えられない」とのことで、周囲に同じような悩みを持っている人は現在に至るまで全くいません。 29歳、大きな出来事がありました。ストーカに付け回されて精神を著しく疲弊し、結果、私自身が逮捕・起訴される事態に陥ったのです。傷害事件です。そのストーカーに対する傷害ではなく、全くの無関係なキャバクラ店のオーナー対する傷害です。 その話はできたら、今度書こうかと思っています。 それがきっかけで薬物回復施設である「DARC(ダルク)」へと行く足がかりとなりました。法廷にて約束をしたのです。その約束は両親や裁判官と交わしたものなので、いやいやながらもDARCへと行くことになりました。 新潟(29年間)〜福島(6ヶ月)へと移住 福島の磐梯というところにある施設に入寮。半年ほどして脱走することに。引き止めるスタッフの言うことを全く聞かず、出ていくこととなりました。DARCについては現在、書いている最中ですのでお読みいただけたら嬉しいです。 DARCを出てから、どこへ行ったらいいか、悩みました。お金がないのです。関東圏までなら高速バスを利用すれば片道だけはどうにかなるので、神奈川の友人を頼りに向かうことに。 福島〜神奈川と移住。以来、神奈川県には通算9年間、お世話になりました。 その神奈川にいる友人も、結婚している身であるから長く滞在するつもりはありませんでした。酒を奢ってもらい、1日だけ泊めてもらって、次の日にはお礼を言って最寄りの区役所へと向かいました。 そうしてから約2年間は「転宅資金を貯めるための施設」にへと送られてそこで過ごしていました。施設の多くの人たちは元ホームレスで、私が入れられていた部屋は4、5人が入れる、通称「犯罪者部屋」でした。 これもまた書きたいと思っています。 そこの施設では主に単発のプロジェクトをこなしたりしていましたが、どうしても資金を貯めることが出来ずに、結果として生活保護を受けることとなりました。 生活保護の状態というのはおとなしくしていれば十分に生活できます。生活保護、厳しいなどの日本人の声として挙がっていますが、そんなことはないです。普通に生活できます。 故に何も仕事をしなくなりました。 約7年、おとなしく仕事もせずに生活をしていました。その間、PCに関するスキルを維持というか更新、アップデートをしておりました。例えばLinuxのオペレーションなどについてはこの時期に学習しました。 そして孤独に苛まれて完全に精神を病んでしまって、ある時、自分がガチのDID(解離性同一性障害、昔は多重人格と呼ばれていた) だという事実を知りました。 それは当時付き合っていた彼女が明らかに挙動がおかしいということで記録を残してくれて、発覚しました。このことはものすごくショックでした。自分の中に別の自分がいるなんて……気味悪いですよね。 それからこの病気にわかったことはたくさんあります。SNSで100個人格あるとか言ってる人だとか、今日、新しい人格が生まれましただとか言っているのはほぼ詐病。そんな生易しい病気ではない。自分でカウントできるはずがない。 結果、DIDの声がノイズとなってしまうから、そういったアカウントは削除なり矛盾点を徹底して指摘したいと考えております。 このDIDについても、今度書きたいと思っています。 その障害が関係しているのかはわかりませんが、左腕の上腕三頭筋に怪我をし、それが原因で左腕のほぼ全体が麻痺。 橈骨神経というものを切断し、半年間全く左腕・左手を使うことができなくなりました。 左手をキョンシー(めっちゃ古い)のように前に伸ばして、手の甲を上になるようにすると、手首を上に上げることが不可能です。これは「幽霊手」と呼ばれる現象です。 また、29歳の時にあった様々な出来事の後からことごとく性欲が無くなりました。 その結果、ある程度年齢を重ねているにもかかわらず、LGBTQのQのようになってしまってこれはすごく悩みました。 性欲が「全く」ないとどうなるか、是非考えてみて欲しいです。 悩んだ挙句、2025年12月にちょっとしたきっかけがあって、再び「やっぱり男なんだなぁ」と思えることができました。 ---------- [仕事について] 20代の時は調剤薬局のレセプトコンピュータの開発及びインストラクターとして活動。その後、県内最大手の医療機器卸の会社で社内SEとして活動。 つまりはシステムエンジニア。古い言葉だけど。 なんでもやりました。 ---------- [音楽活動について] 17歳から28歳前後まで月に2、3回ペースでライブハウスに出演。ギタリストで、他のバンドのヘルプでの出演もこなしていました。また、27歳頃には数十人からなる団体(レーベルのようなもの)の代表としての活動も行っていました。 現在は趣味の範囲で楽曲制作をたまに行っております。 ---------- [薬について] 現在はADHDで、コンサータや安定剤を服用しております。それとは違う「ヤクブーツ」の方はコデインです。それが重くなり、29歳、薬物回復施設DARCへ入寮。DARCに行くのは裁判官との約束だったので、きちんと守りました。 ---------- [最も重要なこと] 重要なこととして、DIDについてです。 2023年3月以降、一度も解離していません。 さて、していないということがどうしてわかるのか。人格交代者は周囲の人(Web上でも親しい間柄)に通話をしてあり得ないほどに罵倒するそうです。もちろんその記憶はございません。相手が男であっても、その男の子を泣かせるほどの勢いがあったようです。 それで、後から聞いてDID状態になっていたのだな、とわかるのです。人格交代者になるトリガーについては不明です。 2024年4月、新潟県村上市へと移住。父の地元、私の祖父の家、本家です。 私の地元ではないのです。 そういったことから、たぶん、普通とは結構違う、破天荒な人生だったと思いますから、ノンフィクションで書いているのです。 以上。 最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。こんな輩です。
現在、小説家になろうで『幼馴染の境界線』を連載中です。お時間のある時で構わないので、ぜひ読みに来て頂けたら嬉しいです。 『幼馴染の境界線』 https://ncode.syosetu.com/n2955mc/
『異世界Vtuber』連載中です! 楽しいお話なので、是非読んでいってくださいませ! ファンタジー、異世界恋愛もの、筋肉小説を中心に執筆しています。 ★評価、ブックマーク、感想を頂けると、とても嬉しいです! 読むのは全ジャンル読みます! 宜しくお願いします!
熊野 旅人(くまの たびと) 北海道から沖縄まで 47都道府県を旅した、リアル桃鉄実践者。 温泉と食べ歩き、地方商店街の散策、アロマ、落語、サウナをこよなく愛する。 仕事で全国の地方都市を巡る中で見えてきたのは、 「良いものが売れず、人が消えていく現実」だった。 とある地方出張で偶然通りかかったシャッター通りの商店街、一粒のリンゴから始まる思い。 ——自分にできることは何だろう、と問い続けた。 私はひとりの力では何も変えられない。 地方の現実を前に、無力さを痛感した。 それでも、物語なら、誰か一人の心に届くかもしれない。 もし読んでくださる方がいたら、 あなたの心に、小さな灯がひとつ灯り、 1%の奇跡を信じられる夜になりますように。 そして願わくば、地方へ旅をして、 地元の食堂で土地の名物を食べ、温泉に入り、名産品をひとつ買って帰ってくれたら それがこの物語にとって、何よりの願いです。 どうぞ、よろしくお願いします。 熊野 旅人 🌱 将来の夢 かぼす精油のクラウドファンディング 中小企業診断士資格取得による地域社会への貢献 ✉ メッセージ 感想・応援コメント、ぜひお寄せください。 一緒に、この物語を育ててください。
Xのアカウント:@akisubara_ryoji 好きなTRPGは ハーンマスター メイジ:ジ・アセンション サイバーパンク2.0.2.0. です。
現役の看護師として働きながら執筆しています。 常勤として臨床の現場に就いていますが、以前は家庭用ゲーム開発にも携わっていました。 『誰かに必要とされたい』という切なる願いを軸に、 ヒーローと孤独、そして救いの物語を書いています。 拙文ではございますが、お読みいただき大変嬉しく思います。 おすすめレビューや ♡ は、本当に励みになります。 今後とも、よろしくお願いいたします。
言葉が持つ人の心を揺さぶる力を伝えるべく、あがいています。 読みやすくてなおかつ読む人の想像力を刺激できる文章と自身の物語世界へのこだわりの両立を目指しています。 遅筆ではありますがレビューや応援コメントなどで応援していただけると励みになります。
私のペンネームの「Frank LLOYD」はアメリカの著名な建築家(Architect)の「Frank Lloyd Wreight」から取りました。 彼は日本にも数々の作品を残しています。1912年(大正二年)、帝国ホテル新館設計のために来日。ホテルは大幅な予算オーバーと工期の遅れで完成を見ることなく離日しました。が、ホテルの建設は弟子の遠藤新の指揮のもとその後も続けられ1923年に竣工しました。 歴史物を書くのが好きですが、ラブコメもライト文芸も書く雑食性生物です。
将棋・ファンタジー・SF・ラグビー・格闘技・詩などいろいろ書きすぎる人です。 仕事は倫理学・将棋の先生。
小説、特にミステリが好きです。 【書籍】【電子書籍】KADOKAWA『5分で読書』シリーズ 短編集『通学路、振り返るとそこにいる』に大賞受賞作「死者の通学路」が収録されて発売中。 ☆『正しい彼氏の推し方』 カクヨムコンテスト11【短編】2025、中間選考通過しました。 ☆『夏祭りの跡』 ☆『鬼門に影が映る(タイトル変更しました)』 カクヨムコンテスト10【短編】2024、中間選考通過しました。 ☆『ストロベリーピンクの妖精』 カクヨムWeb小説短編賞2023、中間選考通過しました。 ☆『蒼い魚の星座』 カクヨムWeb小説短編賞2021、短編特別賞を受賞しました。 ☆『曖昧でしあわせな世界』 カクヨムWeb小説短編賞2020、短編佳作に選ばれました。 ☆『死者の通学路』 「5分で読書 通学路、振り返るとそこにいる」(ホラー)、大賞を受賞しました。 ☆『ミントブルーと予言』 カクヨム2020夏物語、中間選考通過しました。 ☆『ジェミニ〜双子座〜』 カクヨムWeb小説短編賞2019、中間選考通過しました。 ☆『浦島博士のタイムトラベル理論』 「スタイリッシュにフルスイング!」という特集で、ピックアップ作品に選んで頂きました。 ☆『三人の鶴』 http://bookshorts.jp/201404064s/ 2015年、ブックショートというサイトで優秀作品になったショートショートです。 物語を書き始めた頃で拙いですが、こちらもお読み頂けると嬉しいです。 よろしくお願いします。
頭の中で見えた情景を、追って執筆しています。
感想・♡いつもありがとうございます! それ以外も読みます!!雑多です! 書籍化、コミカライズ化のオファーお待ちしています。
原神、やってます。 ラボ、サボってます。 人間、やめてません。 ラブコメヲタ、まだまだやってます。
世界を逆さまから見たい人へ! 2026/4最新作 盗まないと殺される極限強盗サバイバル掲載中! ・第9回カクヨムコン トマス・プランテーション 読者選考突破 ・第10回カクヨムコン 非公開作品 読者選考突破 ・第11回カクヨムコン 1時間に1回イ⚪︎ないと死んでしまう身体でハーレム生活
『小森くんとおとおともだち!』が代表作です! ♡や☆やコメント、可視化される応援は「生きててよかったぁ」となるので、めっちゃ欲しいです! 欲は曝け出していく性格なので、ちゃんと言っておきます。 世界観が気に入ってくれると幸いです
破天荒な日常が好きなあなたへ。 暴走系マザコン高校生「たーくん」と最強母「たーべー」、そして個性しかない家族と仲間たちのカオスな日常をお届け中。笑いの向こうにちょっぴり社会風刺も(あるかも)。 家族、学校、社会、すべてをぶっ壊す勢いで走り続けるシリーズをお楽しみください。 感想・レビュー大歓迎。 笑った方、感情が迷子になった方、なんでも気軽にコメントどうぞ! 好きなジャンル: コメディ/ファミリードラマ/シュール/ぶっ飛び系日常 目標: たーくんとたーべーを全国区にすること。
北海道出身のAI活用型アーティスト。 アーティスト名は、昔吸っていたタバコの銘柄と、なんとなく選んだ数字から。 ー楽譜も読めず、楽器も弾けず、歌も上手くないー それでも「自分が関わった作品を世に送り出してみたい」という思いから、AI技術を活用した表現活動をスタート。 作詞や小説はChatGPTとの対話を通じて構想を膨らませ、自分の言葉に置き換えながら全体を編集している。 曲やボーカル、イラスト制作にもAIを取り入れている。 2024年10月24日、1stシングル『漂う星のように』をYouTubeに投稿し、活動を本格始動。 表現を諦めていた自分が、AIを活用することで「作品を世に送りだせた」ように、同じように“表現を諦めている誰か” にとって、JACKPOT031の活動が「表現するきっかけ」となれば、と思い日々活動している。
どうも、こんにちは。 色々書きます。文を書きます。ときたま長めの文を書きます。 ありもしない景色に、何かがあるという実感。そう、例えば奇っ怪な夢野久作の如き幻想小説のような…そのような光景を文で表すことを目標に頑張るわけでございます… ペースが遅すぎる人間が故、週2くらいで投稿したい次第であります。よろしやす。
猫とアニメとビールが大好きです。 作品は基本的にギャグが好きです。 よろしくお願いいたします。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
拙作を読んで頂きありがとうございます。 流石翠香(るいせき すいか)です。 ファンタジー系、恋愛系、現代ドラマ系を執筆しております。
こんにちは!沙華やや子と申します (^ ʚ̴̶̷̷ · ʚ̴̶̷̷^♡*:·゚✧ 今は出版社の賞などへもトライしています。 小説は2025年の春に書き始めたばかりの初心者です。 ポエムは幼い頃から書きつづけてきました。 どうぞよろしくね!
こんにちは、花織楓麻です。 小説は読むのも書くのも好きな人です。 異世界系を読むことが多いですが、気になった小説はホラー以外なら大抵読みます! まだ投稿は1作品のみですが、もし自分の作品に少しでも興味を持ってくださったら、読んでいただけると嬉しいです。 どうぞよろしくお願いします!
中学三年生の野球と歴史が好きな学生です。
短い詩と、ときどき小説がやって来ます。 古墳、ハニワ、勾玉、銅鐸が好きですね。
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