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シロ

  • @rkitazon
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  • 2023年9月8日

    削除されてしまったレビューその3

    久し振りにレビュー書いたら1日で削除された件。 概ね褒めており、記載した批判箇所についても、恐らくは作者の意図的なミスリード狙いではないか?という論調で進め、結びにはそれがいつか開示されるであろう時が楽しみである…といった〆のレビューだったのですが…。 カクヨム的には「誹謗中傷じゃなくても批判も指摘も駄目。というか全文褒めろ」だそうで、そうなると★1評価してる人も実質批判してる扱いなのでは…?とどう書きゃ良いのか少々困惑中。 "公式カクヨムレビュワー"の方々のレビューを偶に読みますが、彼らのはレビューでも何でもなく、"ヨイショ込み粗筋紹介"なため、「結局貴方は本作をどう評価するの?」が欠落している状態。 なので今後レビュー書くには、褒める語句少なめ→★1、多め→★3と、レビュー閲覧者側に(察してくれ)な書き方をするしか無いかもしれない。これは結構難しい…。 以下、クリップボードに残っていた物をコピペ。 ──────────────────── タイトル:災悪のアヴァロン 作者:鳴沢明人 ──────────────────── 評価:★2 件名: 面白いか?と聞かれたら"面白い"と答え、オススメかと云うと"人を選ぶ"傑作 ──────────────────── 本文: リアル生活の方でプレイしていたMMORPGっぽい(?)世界のmobキャラに転生ではなく憑依してしまった、本作主人公。 作者さんの高い文章力、そしてストーリーテリングにより更新通知が来ると直ぐに次話を読みたいと思わせてくれる。 コミック化もしており、商業としても成功するのも当然かと思います。 難点としては、各設定や伏線を考察する勢には向いてないかな、と。 場面転換や視点変更が話の途中で頻繁に発生し、ぶつ切りのまま放置されてる情報・エピソードが多々あり。最早読者の誰も全容を把握してないと思う。ただ、この話の途中でのぶつ切り場面変更&視点変更は、多くの読者から不満があがり、2023.09現在ではだいぶ控えめになったように思います。 また、読者への情報開示が乏しく、作中での主人公達の意思決定を行った裏付けとなる世界の設定やゲームのネタバレが基本的に為されません。よって、各キャラクターが「何でその行動をとったのか?」が不明のままとなり、読者に困惑を齎しています。 それらが積み重なり、一番顕著な本作主人公である"颯太"は言動不一致な人物となってしまいました。憑依先のブタオ本来の人格である"颯太"も消滅しておらず、時折主人公の中の人の行動に影響を与えてきており、これも今後の展開にどう関わってくるのかが気になる所です。 レビュー冒頭で"MMORPGっぽい(?)世界"と書きました。 しかし、まだハッキリしてません。 ゲーム世界に入り込んだのか、ゲーム世界に似た異世界なのか、ベースとしてはいるが別モノなのか。 ここはゲーム世界と割り切り他者をNPC扱いする者、そうでない者、表向き発言とは行動が異なる者…。複数の外部からの流入者がおり、それぞれ思惑、認識が異なります。 また、世界を案じる割に、颯太の中の人はゲーム内では好き勝手やってた有名な厄介PKerです。特段、心を入れ替えるようなエピソードも挟んでません。地の文の彼の独白も考察が浅く、決めつけて考えていたり、自己矛盾を起こしていたりと言動不一致な人物です。 ただ、下手な作者がプロット纏めておらず矛盾も無視して好きに書いてる…ようにも思えないんですよね。意図的におかしな点を散りばめてる様な…。ここが本作から私が離れられない所。 個人的にはこのまま終わらず、主人公自身が大きく動き、読者の予想をも裏切ってくるのではないかと期待しています。 …何ですかね。リゼロが本編開始から長いこと主人公叩かれまくってて、それでもヘタレのままで、強くなるわけでもないけど、弱いままの自分を認めて前を漸く向いた時のような、あの時のカタルシスを求めてるのかなぁ私は。
  • 2023年9月3日

    物申したければ普通に言えば良いと思うんだ

    相変わらずな読書スタイルを続けているためか、また久し振りに変な子に絡まれました(というか絡まれてた事に気付いた)。 以前絡まれた近況ノート2ページはカクヨム運営に公開停止されてしまったし、絡んできた本人等は垢削除したり削除されてたり別物にして追えなくなってしまった。結局一度もマトモな返事貰えなかった。会話が成立しないくらいアレな方だったので本当に日本人だったのかすら今では不明。 今回は @GLINT742くん。 文句言うだけのために捨て垢用意して絡んできた、心の弱い子。 自身の主張に正当性があると認識しているのなら堂々と言えば良いと思うんだ。 普通に反論なりが貰えたらこちらとしてもありがたいのだが、 いつもシンプルで捻りのない文句や罵倒ばかり。 ぜひ本垢でコンタクト取ってきて欲しい。 そもそも、こちらとしては作品の話しかする気がなく、作者個人もその信者へも害意は無いのだが…。何故か作品の中身ではなくこちら当人への文句言ったきりになる。そこが不思議でならない。 そしてやり返されることを想定しておらず、こちらがやり返すと無言でアカウント消して逃げたり。そんな事は望んでないのだが…。そもそも、何でこちらが大人しくサンドバッグになると思うのだろうか。 人の考えは十人十色と言われるものだし、議論自体も楽しめる媒体となると良いのだけども。自分と違う考えじゃない奴は敵、そして敵には何言っても良い、みたいなSNSにありがちなユーザーもカクヨムは多い。なろうも居ないとは言わないが人も多く歴史ある癖にあちらのが体感そういった読者は少なく思う。 掲載される作品が狙う読者の年齢層がだいぶ異なるのが理由かと予想してます。 異世界物が多いこちらが読者層若く、男性が多そうだ。
  • 2021年9月12日

    ロリコンについて

    誤解を招きそうなタイトルです。 とある作品にて、レズがロリコンを罵倒するシーンが多く、何かモヤッとしたので描きました。 べっ別に私はロリコンじゃないです。ストライクゾーン広いだけですから! ───── かつて、ホモだのレズだのをネタにして叩いても許される時代がありました。 それがいつの間にやらBLだの百合だのと許容される時代に。 世界的にもマイノリティを差別しない動きがあります。 当初LGBTと言われてましたが、その4種だけ特別扱いのように抜き出して呼称し、呼称されており特権かなんかか?と言える雰囲気に…。その後配慮がありLGBTQ、そしてマイノリティ全部という意味でLGBT+(その他全部)となりました。 いずれは性的嗜好マイノリティとしてロリコンも台頭(というか主張?)してくると思っています。 いや、ロリコンに市民権与えないと上記の流れを否定してしまうのです。これは良いこれはダメ。というのはマイノリティへの弾圧に他なりません。 当たり前だったホモをネタにするのは難しくなったのと同様に、いずれは現在の"中高生を性的な目で見る人=ロリコン=駄目"のレッテルばりは封殺されるのではないかと。 なろうやカクヨムでもマイノリティ差別図書として規制される時代が来るかもしれません。 本作はロリコンと罵倒してくる本人がレズという性的マイノリティ同士の諍いが多いですね。読んでる分には「お前が言うなよ…」感がありますが。 個人的にはLGBT運動が始まった際は「何を馬鹿なことを…」と呆れたのを覚えています。反対派でした。何かしらのこの性的マイノリティを受け入れてしまうと、まだ拒否感情の強い少数派も受け容れないと差別に繋がるからです。all-or-nothingですね。それで行政とかも各国が受け入れ始めたものだから滅茶苦茶驚きました。
  • 2021年4月3日

    削除されてしまったコメント その1

    育成ゲームの主人公に転生した俺、ゲーム知識と育成チートで不遇モンスターを最強に仕立てる 虹元喜多朗 ▼コメント─────────────────────────────── 現実世界の主人公が死んでロッドに入り込んで、それで、今までこの世界で生きてきた本物のロッドの魂は、人格はどこ行っちゃったんでしょう?先程のモンスターに殺されて中身が死んだタイミングで主人公が入ってきた、とか? 転生したとのことですが、自己申告してるだけで転生したようにも描写なされてないのでどうなってるのかなーと。主人公の人格は七徹時の時間から連続してるので、これを転生したというのは無理があるような? ▼総括───────────────────────────────── コメントへの返信を全くなされてない方でしたが、迅速に削除されてしまいました。 この他にも、もうちょっと続きますがクリップボードに残ってないので諦め。 ゲームの世界に入りこんだものの、現地民の記憶などは奪わず身体だけ乗っ取ったパターンですね。 事故とかで死ぬ描写もなく、仕事中に気付いたら知らない世界で見た目も変わってたという始まり。 とても珍しいパターンで、意識が途切れて云々ではなく意識は七徹の仕事中から連続してるんですよね。それで「転生か」でお話終了してしまったのでビックリしました。狂メンタルすぎる。 この作風から行くと「君の名は。」も転生モノになっちゃうんですよ。あの入れ替わるシーンと変わらないので。昨今は転生トラックを書くのすら面倒臭いという風潮なのですかね? 如何に主人公が舞台を現代日本から異世界に移すのか。またそれに伴いどんな想いを抱くのか、どんな言動をするのか、葛藤や願い苦悩迷い後悔に、これからへの誓いなどもあるのか。これらは主人公がどんな人物なのかを描写する大切な要素だと思うんです。そして作家様方の腕の見せ所なのではないでしょうか? 作者様方が描きたいのは「異世界生活」であって、「どのように異世界に舞台を移したのか」では無いのはよくよく伝わります。日本人の感性や知識を異世界で使いたいだけなのでしょうけど、メンタル面が異常な日本人連れてきてしまっても書きたいキャラではなくなってると思うんです。淡白通り越して無感情に進めたのに、異世界生活始めてからは情緒が普通になってたりするのもプロット…というより描写を端折りすぎた弊害ですね。 ただ、面倒臭いからこういった端折り方をするんでしょうけど、こんな「妙な人間」に描写するくらいなら異世界に移ったシーン自体を端折らないのは何故なんでしょう?この違和感バリバリの第1話よりは自然だと思うのですがねぇ。赤ん坊から始めるのも面倒?ならそれも端折ってみませんか? 「俺がこの世界、〇〇に転生してからもう16年になる。」 これで十分ではないでしょうか? 唐突に異世界に放り出された感を出したい?それこそ「異世界転移」があるじゃないですか。 唐突に異世界に放り出された感を出しつつ、見た目も異世界人にしたい?「乗っ取り(憑依)」で問題ないかと。まぁ本作は作者様が転生と言ってるだけで普通に憑依に該当すると思います。 中身がどうとかではなく、『異世界転生』タグを付けたいだけな気もする。
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  • 2021年3月19日

    異世界転生、転移、憑依(乗っ取り)について

    異世界転生は人格記憶そのままに新たに産まれ直して人生を歩むお話、 異世界転移は子供から老人迄、人格記憶に加え身体までそのまま異世界に行き暮らすお話、 そして、憑依(乗っ取り)は異世界の人間の身体に入り込み、現地人として生きるお話。 私としては上記のような認識です。 憑依(乗っ取り)はパターンが結構分かれており、以下のようなケースが確認できます。 ①現地民が事故病気で死亡直後に入り込み、現地民の名前地位で生きる ②現地民は生きている状態での憑依で2つの人格が同居する ③現地民は生きている状態での憑依で2つの人格が統合される。この場合精神的に成熟するケースが多い。 ④現地民が生きている状態での憑依で、日本人の人格のみ残る(知識や記憶も貰う) ⑤現地民が生きている状態での憑依で、日本人の人格のみ残る(知識や記憶は奪えず立場だけ貰う) 昨今、④のケースを「異世界転生」と呼ぶ作品が多いように感じます。 これって元の人格どこ行ったんでしょう?お話によっては「異世界転生か!?よし!」と色んな感情葛藤すっ飛ばして瞬時に順応してたりで驚かされます。 説明では「前世の記憶を思い出した」の一文で終わります。 要はsave&loadですよね。それで、先程までプレイしていた現地民のデータ(人生)は? 上書きされちゃったんでしょうか?この手のお話はこの辺りは無視して進む物ばかりです。 統合してたりの描写があればまた別です。日本人のまんまなのばかりなんですよね。 普通に生きてきた人間の人格が、何かさっぱりわからん事情で消されて、そんなの知るかと異世界わっしょいしてる主人公。とても感情移入出来そうにありません。「自分のせいで〇〇さんは死んだのか?」と悩む姿くらい見せて欲しいです。 とある作品で、異世界行く前に神様との対話があり、そこでは現地の貴族の少年〇〇として生きることになる、と説明を受けます。そこで主人公は驚き、「少年?赤ん坊として産まれるんじゃなくて?その子はその子の人生があるだろ?人の身体奪って生きるなんて冗談じゃない!」と断ります。神様はその少年が事故で死んだ直後であることを説明し、身体の修復をしたところで入って貰う旨説明し、主人公も納得するという描写までされていました。 そこまで説明があると引っ掛からないのですがね…。 書籍化作品でも不思議に思うものが幾つもあるんですよね。 追記(2021.03.22) 憑依とは全く違うけど、①~⑤と近くもある例として、 ⑥本当に知識としてだけだったり、前世らしき人間の人生を追体験することで、多くの知識・経験・技術を得る を挙げます。 こちらは本当に「情報」として前世を受け入れており、人格は異世界人のママです。 この設定にする作者様は少ないんですが、良策が多いので開始数話でこの設定なら読み進める価値アリかと。 私が好きな「オットー・フォン・ハイデッカーはゲーム脳」もこれですね。前世の翔ちゃんの事は友達か何かなのかってノリで語られます。 他には「失格から始める成り上がり魔導師道!」が思い浮かぶかな。こちらも前世っぽい「あの男」の人生を追体験したことで少年の生き方に変化が表れた。という風に描かれています。こちらでは「あの男」なら取った行動を忌避したりと、別人格である事を時折明確に描いて下さってます。
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  • 2021年3月16日

    削除されてしまったレビューその2

    またもやレビューが削除されてしまいました。(2021.03.16) 前回はクリップボードに残ってたから貼れたけど今回は残っておらず。 残念でなりません。テンプレまんまな他作品とは毛色が異なる意欲作だったのですが…。 ▼タイトル───────────────────────── 俺はこの理不尽な異世界に逆らわずに生きていく! 作者様:yuki ▼評価・題名──────────────────────── ★1 good! レビュー題名:忘れちゃいました。 ▼総括─────────────────────────── レビュー:下に書いたのと似たような内容だったと思わなくもないです。 本作はクラス転移モノです。 今ではテンプレとなった「ありふれた職業で世界最強」が有名ですね。 じゃあ本作はテンプレとは一線を画す内容か…というとそこまでではなく、それなりにベタ展開ではあります。他人に興味無かった主人公が妙に何にでも首突っ込むようになってたり、クラスのマドンナに好かれてたり、ヤレヤレ系擬きだったり。 でも谷底に落とされたりなんか唐突に最強になったり地下で繋がれてる美少女に惚れられたりはしません。 大きな特徴はやはり、クラスを纏めるイケメンの存在。いるには居るんですが全然クラス纏めきれてません。そしてクラスのアイドルちゃん。主人公に頼って、というか毎回厄介事を擦り付けて行きます。主人公もごちゃごちゃ言いながら毎回トラブルを解決してくれます。そう。主人公はクラスメイトと別で暮らしてるけど追放された訳ではありません。「逆らわずに」トラブル処理班として生きています。実質的にクラスを支える重要人物になってますね。 ですので、「ありふれ」とは大分異なる展開がこの先も続くのではないでしょうか? 実際の所主人公はツンデレなので、今後も嫌々言いながらクラスメイト達と共にダンジョン攻略を続けていくのではないかなぁ、という予想です。
  • 2021年3月16日

    削除されてしまったレビューその1

    今回は先日削除されてしまったレビューがクリップボードに残ってたので転載します。 毎話多くの方がツッコミされてて、それに私も引っ張られる形でコメント、そしてレビューに至ったのですが皆もゴソッと逝かれた様です。南無。 ▼タイトル───────────────────────── 経験をスキルにする万能な能力を手に入れて、最強の探索者になりました〜JKと一緒にダンジョン探索で成り上がる〜 作者様:わんた@経験をスキルにする万能~発売中! ▼評価・レビュー題名──────────────────── ★1 good! レビュー題名:強引な展開に首を傾げる箇所は多々あるが、面白い ▼レビュー───────────────────────── 恐らくプロットはちゃんと組まれてると思います。逆にそれに沿った本文が書けず、登場人物の言動が総じて不思議ちゃんになっています。 書籍版の説明で矛盾などを修正されてるとのことなので、最初の数話で気に入ったらそこでカクヨムは読まず、書籍版を読んだ方が良いかもしれません。ある程度はカクヨム版にもフィードバックして貰えると書籍版に手を出す方も増えるのではないでしょうか?全く同じにする必要はありませんが。 私は頭空っぽで読む、というのが苦手で、情景を想像したり設定を考察しながら読むタイプです。なのでそれまでの人物描写無視して碌に理由付けもなく物事を決めたりし始めると、プロットの操り人形感が凄く感じられて醒めてしまいます。 「なんだそりゃ」となる部分は毎話コメントに皆さんが書き込んでますのですぐ分かるかと。
  • 2021年3月14日

    カクヨムにて投稿するコメント、レビューについて

    これをご覧になった皆様。はじめまして、読み専です。 私はネット小説の場である「小説家になろう」「カクヨム」をほぼほぼ毎日利用しています。 面白かったお話は評価は勿論コメントやレビューなども。 作品によってはツッコミを入れることもあるので、それでここに辿り着いた方も居るかも知れませんね。ただ、別に噛み付きたいとかではありませんので誤解なさらないで下さい。大好きな小説にはスタンディングオベーション状態で他の読者の方同様に賛辞を贈りまくってたりします。 心無い方の一部は、作者に「死んだほうが良い」とか暴言吐いたり「クソ小説」と一方的に貶したり、そんなコメントを見た事もありますが、その行為は生産性が無いので辞めて欲しいなぁ、と。せめて「指摘」とか「提案」くらいにしましょうよ。でも押し付けにならないように。方向性まで口出したいならもう自分で書いちゃいましょう。もしくは雇って書いてもらいましょう。 ただ、書き手の方はメンタル弱い方も結構いらっしゃって、「面白い!」系の絶賛以外は個人攻撃と見做す方もいらっしゃるんですよね。毎話毎話コメントやレビュー覗くので削除されてるコメントを思い出し、「え、あの人のは別に作者様を悪く言ってないよね…?ヘイト稼がせたキャラが作者の想定通り嫌われただけだよね?意味が分からないよ…」となる事もあります。 そういう作者様は、精神衛生上コメント不可になされたほうが良いのではないかと…。なんか負けた気になるんですかね?腹立つだけで健康に良くないと思うんですが。 レビューについて。 すみません。先に言いますとカクヨムの方針無視して書いてます。此処では「レビュー」を書いています。カクヨムも小説家になろうも、「レビュー」欄を設けているのにレビューする事を禁じていますが…敢えてレビューさせて頂いています。 ★1から★3までの4段階評価です。★1は悪いというよりは「がんばりま賞」的な感じです。面白かったor面白くなかった問わず、読了時に何かしら感銘を受けた作品で、かつ暇だったとかの条件が重なるとレビュー書き始めます。書いた物は何気に共感ボタン押してくださる方が多いので頑張ってます。でも書き上げるのに大量のエネルギー食うのであんまり数ありません。