タイトルの通りです。

ユーザー企画に出す為に「藻ん藻んとした日々」がカクヨムにも登場ですw
https://kakuyomu.jp/works/1177354054883764721

このお話は「狭いのか広いのかわからない世界で延々とおしゃべりをする微生物たち」がやりたくて書きました。目的は果たされていると思います。

なんと大変ありがたいことに、目さまからレビューまでいただいてしまいました(恐れ多い…)。ちょ、褒めすぎですやだーもー(照
https://kakuyomu.jp/works/1177354054883764721/reviews/1177354054883785535


これは本来ジャンルは「その他」が最適な気もしますが、現実を基にしたとはいえうんちくが多少間違ってても責任取らないよとの意味で現代ファンタジーにしました(笑)

なんていうか、思い出した時にでもまとめて読んでいただきたい、新聞の隅に載ってる4コマみたいな感覚です。


ぜひ覗きに来てね!

2件のコメント

  • 目です。
    レビューを紹介していただいて有難うございます。
    本当はもっと褒めたかったのですが、実は控えめにしています。
    私も平仮名の「つ」を主人公にした話を書いているところで(ジャンルは当然「その他」)他人事とは思えない作品でした。
    薀蓄が硬派というか、読者にはかなり難しいと思われますが、文章全体にホンワカとした明るさや柔らかさがあって、そういったバランスが見事です。

  • あれで控えめとは… ありがとうございます書き手冥利に尽きます。
    この作品は以前に「ついていけない、だがそこがいい!」と言われたことがありまして、あれ以降こんな方向性の薀蓄がいいのだなと妙に納得して突き進んでいます。シビアな世界でありながらのほほんとしている空気感、今後もお楽しみいただけると幸いです。

    そして「つ」の変遷の物語、読ませていただきました。「あ」さんがイケメンです。さすがリーダー格…。こういう、日常的なものの裏話を想像するのがいいんですよね!

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン