第5回カクヨムコンに応募中の『ミュゲ書房』、第4話 広川蒼汰ー3 より。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054889794694/episodes/1177354054889906661

書籍化や出版に興味のある方は楽しめる内容だと思います。
良かったら読んでみてください。

『ミュゲ書房』はこちら。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054889794694

10件のコメント

  • オレンジ11様、

    作品とても楽しませて頂いております。

    突然のお願いで恐縮です。
    私が連載しているエッセイで、『ミュゲ書房』について言及させて頂いても、よろしいでしょうか?
    カクヨムコンに参加している作品で、私が楽しんでいる作品を紹介する、っていう体を考えています。

    もちろん差し支えありましたら、はっきりと断って頂いて構いません。
    ご一考頂ければ幸いです。

  • ご快諾ありがとうございます!
    ボツになっても良いやって感じで、実は下書き状態で、もう書いていました(笑)

    私のエッセイでは宣伝効果は残念ながら、ほとんどありませんが、それでも誰かにメッセージが伝われば良いなって思っています。

    https://kakuyomu.jp/works/1177354054891855701/episodes/1177354054892604330

  • ネタバレはだめーですよー(笑)

    『市長の恋』はついつい、読んでしまいました。
    こちらは一話一話が短いタイプのようでしたので、感想はまとめて書けたらなぁって思っています。

    しかし、平日はなかなかヨムヨムすることも能わず。
    完結済みの作品とのことなので、ゆっくり楽しませて頂きます!

  • 1話から、空いてる時間に改めて読んでいます。
    面白いですね。(^ω^)
    前にましてテンポがよくなり、のめり込んで読んでしまいます。この惹き付けられるような面白さは、『市長の恋』の時のようです。
    素敵な作品になりそうですね。
    さらに中盤、後半も期待しています。頑張ってくださいね。p(^-^)q

  • コメント返信読みましたー。
    私の使ってくれるんですね! いやっほーーーい。
    なんでもいいですよ。好きにタイトルいじっても大丈夫です。
    やっぱ使うのやめましたも大丈夫ですよ(ぼそり)

  • こんにちは。僭越ながらもレビューさせて戴きました。
    思惑とずれていたらごめんなさい。

    ミュゲ書房、応援しております。あの作家さんは、どこへ行ったのでしょう。
    担当さんと逢えるのでしょうか。

    言葉を溢れさせる、よい作品だと思います。
    それでは、近況noteは開けておりますので、いつでもいらしてください。
    いらっしゃらなくても大丈夫ですよー(∩´∀`)∩

    がんばりましょうね。

    VGOへの応援もありがとうございます。諸事情で、なんとか順位を上げたい作品になりました。
    (順位が高ければ、天にいる誰かにも届きそうな気がしますよ……)

    また無理なく応援いただけますと、嬉しいです。

  • おはようございます。水凪らせんでございます。
    ここで……良かったのかしら。
    起きてみたらノートにまさかのおやすみコールがありまして、驚きつつご挨拶です。

    睡眠を取っていただけて何よりでございました。しっかりおやすみになられて、章さんと桃ちゃんのリベンジを書いていただかねば、私の毎日のそわそわも留まるところを知りません。

    お忙しい中、深淵の森に足をお運びいただいてありがとうございます。またのお越しをお待ちしております。

    どうでもいい話なのですが、
    私、オレンジ11様のお名前を『おれんじわんわん』と読んで『硬派なものを書かれるのに可愛らしい、フフ』とか思っておりました。じゅういちなんですね。……長々失礼いたしました(_ _)

  • こんにちは。
    恥ずかしいレビューをして恥ずかしいです‥。
    頭の中で内容をまとめることができないのです。素晴らしいレビュー群の中で異質だと思いながら初めて小説にレビューしました。ま、目立っていいかな。笑
    糞夫は、恥ずかしいので積極的には読まないでくださいね。

  • こんばんは。わざわざのご連絡に、嬉しいお言葉、ありがとうございます。どうか、お気になさらずに。
    ミュゲ書房もいよいよ佳境……ですよね。楽しみにしております!

  • 学校図書のコメントどうぞ使ってください。
    現在の居住区が地方なので、文化的意識を持ったお母さんが少ないなーと思っていますが、東京のお母さん達はもうちょっと意識が高いかもしれません。
    「リベンジ」を売り込む方法として、後は朝読に狙いを定めるとか。
    中学では、朝に読書の時間を組み込んでいる学校が多いです。
    これも難しくて、先生が進める本って読みたがらないんですよね。
    先生や親よりも、ネットの中の友達にすすめられた本に魅力を感じるみたいです。
    うちの子(中学生)も私がすすめる本よりも、ツイトモにすすめられた星新一読んでます。ちゃんとしたツイトモでよかったです(笑)
    長々とすいません、子供に本を読ませたい母のつぶやきでした。

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