こんにちは、nokalです。
この度、新作の投稿を始めました👏
新作とは言いつつ、以前公開していた作品なので、「読んだことあるかも💭」といった方がいらっしゃるかもしれません。
🔁以前と比べて、内容はそこまで変わっていません。
しかし読みづらいところや、なにぶん10年もかけて書いていた作品なので、話の軸がずれたりといった粗があり。今回はそこをブラッシュアップしてきたといったところです。
📚物語は、
・一部(1章/2章)
・二部(3章/4章)
・三部(5章/最終章)
といったように構成されています。
30万字近くあった作品ですが、現在最終章に向けてブラッシュアップ中なので、実際はもう少し減るかもしれません。
🕰️物語のジャンルは、「王道郡像劇」です。主軸としては、現代ファンタジーを取り入れつつも、どこか現実味や生きる上での葛藤、ヒューマンドラマも入れているつもりです。元々、ヒューマンドラマを書くのが好きなので、そこにファンタジー要素が強く入り込んだと思っていただいても構いません。
といいつつも。
👥十人十色のキャラクターたちが、たくさん登場します。
私もここまでキャラクター一人一人のことを考えたのは、初めてと言うくらい彼彼女らには愛着を持っています。
自分で評価するのは少々傲慢かもしれませんが、
✨彼らは本当に素晴らしい人間であり、本当によく物語を進めてくれていると思います。
皆様も、どうかこの一つの世界観を楽しんでいただけたらと思います。
💐そしていつもたくさんの応援、感想ありがとうございます。執筆するにおいて、時々孤独を感じることもありますが、そんな時には皆様からの声を励みにしております。
この先も互いの創作活動やちょっとした支えになっていけますことを願っております。
皆様が素敵な作品と巡り会えますように😌
nokal