読んでくださった方、なにこの話?って感じかと思います。なので、第4章までは頻繁に更新します。(第5章はちまちま執筆中)
そのあたりまで読んだら、じわじわきてほしいなぁ……と思いながら更新します。

このご時世ですが、こういう小説が読みたくて書いてます。ツイッターの方もお願いします。

4件のコメント

  • ありがとうございます!
    冗長の極みのような小説ですが、味わい深い作品にしたいと思っています。
    わかりやすい面白さや爽快感はないかもしれませんが、辛抱強く読んでいただけると嬉しいです……。
    よろしくお願いします。

  • 初めまして、七海まちです。フォローありがとうございます!
    自主企画から作品を読ませていただきましたが、あまりの文章力の高さに震えました。
    カクヨムでこういう小説が読めるのは本当にうれしいです。
    まだ途中ですが、この先じっくり読ませていただこうと思っています。
    よろしくお願いします!

  • こちらこそ、フォローありがとうございます!
    とっても嬉しいお言葉で、私も震えてます……。
    小説家になろうにも投稿していて、そちらではジャンルを純文学にしているんです。面白い!って感じのストーリーではないかもしれませんが、しみじみとした趣のある作品にできるように頑張ります。

  • 水雲 悠さま

    はじめまして、朽木と申します。

    今回、自主企画に参加させていただきましたので、ごあいさつに参上した次第です。
    自分では、「ライトノベルと一般文芸の中間」くらいの作品だと思っているのですが、忌憚のないご意見・ご感想をよろしくお願いいたします。
    厳しく指摘してくれたほうが、ためになるのでうれしいです。

    わたしも水雲さまの作品を中心に、参加されている方の作品をなるべく多く拝読できればと思っております。
    なにとぞよろしくお願いいたします。

    企画の成功を祈念しております。

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン