念願のプロ野球投手になる夢は叶わなかった。
しかし、父親の幼なじみである、富士重工業野球部監督の確氷平八の導きにより
社会人野球の世界にフィールドを移した孝一。
初の公式戦で初白星を飾るまであと少し!

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6件のコメント

  • 御子息の同期で社会人野球に進まれた方が
    いらっしゃるのですね!
    素晴らしい‼︎
    コロナ禍で色々ままならない事が多いですが
    彼らは日々、目標に向かって邁進し続けていく
    ことでしょう。
    『野球が好き』彼らの純粋な、真っ直ぐな想い
    に心動かされます。
    そんな野球人の純粋なハートを、これからも
    泥臭く書いていこうと思います。
    コメントありがとうございました😊

  • こちらから失礼します。
    さて、拙作「朝の信濃に、雷、走る。」への応援、お星さま、そして素敵なレビューをありがとうございます。
    書いた当時、ゾロ目の字数で書こうという緊迫感が(そういう自主企画に参加したのです)、何というか作品内の緊迫感を生んだのではないか、と自己評価している次第です。
    そのあたりが、情景とか人物とかを浮き彫りにすることにつながったのかな、とも思います。

    ありがとうございました。

  • 遥 彼方さん

    拙作にたくさんの星をありがとうございます。<(_ _)>
    心に染みるレビューも、深く首肯しながらうれしく拝読させていただきました。
    『砂の器』については映画の方が優れていると、清張先生ご自身がお認めになったそうです。ずいぶん以前に観たきりですので、友人にDVDを借りる予定です。
    3話完結の短い話ですが、つぎに昇華させられればと思っております。
    力作のご連載、ますますのご健筆をお祈りいたします。

  • 遥 彼方さん

    地味な拙作『おばあちゃんの手鏡』に温かなレビューと星を賜りまして、本当にありがとうございます。<(_ _)>
    物語に描いたエピソードのいくつかは実体験ですが(たとえば男子から「ドテカボチャ」と呼ばれたのは作者自身で(笑)そのコンプレックスがいまなおトラウマになっていて引っ込み思案です)、現在の教室も密室に変わりはないので、同じようなことが起きているのではないかしらと心配になります。すべての子どもが生まれて来てよかったと思える環境を大人が整えてやらなければと……。

  • コメントありがとうございます😊
    胸を抉られるような痛みをヒシヒシと
    感じながら読み進めていました。
    私にも似たような経験がありましたので。
    でも、最後の章で救われた気持ちになりました。
    主人公のしなやかさと底力みたいなものを感じました。
    今、苦しく辛い思いで学校に通っている子供たちがたくさんいると思います。
    その子供たちが
    未来に一縷の希望の光を持てる物語だと思います。
    ありがとうございました。

  • またこちらから失礼します。
    さて、拙作「四谷軒牧場」への素敵なレビュー、ありがとうございます。
    あれは若気の至り……ではなく、みんなでリレー小説を書こうと誘われて書いた戯作というか何というか……^^;
    でも、意外と楽しんでくれる人が多くて、ありがたい限りという作品です。
    というか、笑いを取りに行くとか、ちょっと私にはハードル高かった思い出があります。
    またいつか、こういう感じのを書けたらなぁと、「連載中」にしてあります。

    ありがとうございました。

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