• マイページ
  • 小説を探す
  • ネクスト
  • 書籍化作品
KADOKAWA Group
  • ログイン
  • 新規登録(無料)

れが

  • @legatus
  • 2018年1月31日に登録
  • SF
lega235
    • ホーム
    • 小説3
    • 近況ノート6
    • おすすめレビュー1
    • 小説のフォロー125
    • ユーザーのフォロー7
  • 社会派徳パンクディストピアプロレタリア?文学短編集/
    れが

    化石燃料が安価な電力源ではなくなった近未来。 人々の善行、祈り、悔悟、奉仕によって生じる「功徳」は、巨大なマニタービンを回す新たなエネルギー源となっていた。 都市を灯すため、人…
    • ★9
    • SF
    • 連載中 4話
    • 32,474文字
    • 2026年5月30日 22:00更新
    • 残酷描写有り
    • SF
    • ディストピア
    • 仏理学
    • 社会風刺
    • プロレタリア文学
    • 徳パンク
    • 仏教SF
    • 短編
    功徳がエネルギー源となった近未来、歪んだ制度の中で繰り広げられる人間劇
    れが
  • 金星は二度燃えた/
    れが

    人類は、外敵と出会う前に、すでに自分たちの太陽系を焼いていた。 航路認証、船舶保険、救難タグ、食糧船、金星の光、火星へ向かう氷。 文明を支えるための仕組みは、戦争の中で少しずつ…
    • ★3
    • SF
    • 連載中 31話
    • 225,743文字
    • 2026年5月30日 20:00更新
    • 宇宙SF
    • 架空戦史
    • 群像劇
    • 政治劇
    • 戦争
    • 太陽系
    • 物流
    • 歴史SF
    人類は、外敵より先に太陽系を焼いた。
    れが
  • SP356 最初の誤読/
    れが

    人類の宇宙開拓が進んだ遠未来。 資源星系SP356外縁で発生した小規模な異常観測は、やがて未知の異種族文明との接触事案へと変わっていく。 そこにあったのは、単純な善意や悪意…
    • ★0
    • SF
    • 完結済 24話
    • 59,980文字
    • 2026年5月5日 21:03更新
    • ハードSF
    • 宇宙開拓
    • ファーストコンタクト
    • 異星文明
    • 群像劇
    • 文明衝突
    • シリアス
    • 艦隊戦
    未知との接触は、まず小さな異常観測として現れた。
    れが