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2018年1月31日
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白火と万腕の環、あるいは人類種永劫護持大戦
/
れが
『航路分岐年代記』連作中短編集。人類・頭足人戦争篇。 各編は独立してお読みいただけます。 3422年、資源星系SP356で起きた未知との接触は、やがて二つの知的種族が互いの絶滅…
★3
SF
連載中 25話
170,119文字
2026年8月9日 21:00
更新
宇宙SF
未来史
群像劇
ハードSF
連作短編
AI本文利用
ミリタリーSF
文明衝突
人類は護持と刻み、万の腕はほどけぬ環を歌った。
れが
依存圏の戦争――第一次太陽系大戦と連合秩序の形成
/
れが
本作は既存作『金星は二度燃えた』の番外編にして解説編です。 本編で描かれた事件を後世の史料から再検討し、その背後にあった政治と経済、太陽系連合の成立、さらに第二次太陽系大戦と統一…
★0
SF
完結済 11話
56,933文字
2026年8月9日 19:00
更新
航路分岐年代記
ハードSF
ミリタリーSF
歴史SF
宇宙戦争
架空歴史書
政治
AI本文利用
人類は依存をやめなかった。ただ、それを支配する者を変えた。
れが
金星は二度燃えた
/
れが
人類は、外敵と出会う前に、すでに自分たちの太陽系を焼いていた。 航路認証、船舶保険、救難タグ、食糧船、金星の光、火星へ向かう氷。 文明を支えるための仕組みは、戦争の中で少しずつ…
★12
SF
完結済 58話
454,413文字
2026年6月24日 20:00
更新
宇宙SF
架空戦史
群像劇
政治劇
戦争
太陽系
AI本文利用
歴史SF
人類は、外敵より先に太陽系を焼いた。
れが
社会派徳パンクディストピアプロレタリア?文学短編集
/
れが
化石燃料が安価な電力源ではなくなった近未来。 人々の善行、祈り、悔悟、奉仕によって生じる「功徳」は、巨大なマニタービンを回す新たなエネルギー源となっていた。 都市を灯すため、人…
★9
SF
連載中 4話
32,474文字
2026年5月30日 22:00
更新
残酷描写有り
SF
ディストピア
仏理学
社会風刺
プロレタリア文学
徳パンク
仏教SF
AI本文利用
功徳がエネルギー源となった近未来、歪んだ制度の中で繰り広げられる人間劇
れが
SP356 最初の誤読
/
れが
人類の宇宙開拓が進んだ遠未来。 資源星系SP356外縁で発生した小規模な異常観測は、やがて未知の異種族文明との接触事案へと変わっていく。 そこにあったのは、単純な善意や悪意…
★3
SF
完結済 24話
59,980文字
2026年5月5日 21:03
更新
ハードSF
宇宙開拓
ファーストコンタクト
異星文明
群像劇
文明衝突
シリアス
AI本文利用
未知との接触は、まず小さな異常観測として現れた。
れが
異常と呼ぶには小さすぎる、二秒の遅延から
エス&ジョージ