3月末くらいから「あれ? これなんかヤバいんじゃないかな?」と思っていたコロナが大変ヤバくなってますね。話が微妙にそれますが、世間の流行に敏感な人ほどコロナのヤバさに早くから気づいていたような気がします。良いとか悪いとか関係なく、新しい家電も雑誌に載ってるファッションも芸能人のゴシップもコロナのヤバさも常に同じ層から気づき始めていたような気がする……。
ちなみにわたしは、そういう流れのかなり末端にいつもいます。良いときもあれば悪いときもあります。

4月20日
八重垣ケイシさん、もみでさん
「インターネット・インディアン」(https://kakuyomu.jp/works/1177354054887387549)に★レビューありがとうございます!
辰井圭斗さん、生津直さん
「太宰失格」(https://kakuyomu.jp/works/1177354054887493256)に★レビューありがとうございます!SNSなどでも紹介していただいて、ありがたい限りです。精進します。

4件のコメント

  • こんにちは。こいのぼりと名乗っている者です。
    突然で恐縮ですが質問をさせてください。
    『楽園の消滅』がなんとなく好みの文体だったのですが、書くときに意識されてる言葉遣いとか参考にされてる文章とかありますか?
    応援コメントに書くのもどうかと思ったのでこちらに。
    もしなければ天賦の才でも構いません。お答えいただけると嬉しいです。

  • こいのぼりさん
    コメントありがとうございます。とても嬉しいです。
    「楽園の消滅」や「頬紅桃」といった伝説・伝記のようなお話は硬質な文体を意識しているのですが、参考(リスペクト)にしているのは幻想作家の山尾悠子さんです。万華鏡を覗いているような煌びやかな文体と独特な世界観が圧巻ですのでぜひ読んでみてください。
    比較的初期の作品が収録されている「夢の遠近法」がおすすめです。

  • ありがとうございます。
    なるほど、硬質な文章と幻想的な雰囲気は相性が良さそうですね。
    今度探して読んでみます!

  • こいのぼりさん
    はーい!ぜひぜひご覧になってくださいませー
    感想を語り合いましょう笑

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