邪馬台国と大和朝廷を探求するエッセイを戻しました。
ここでは、神話や言語に関するエッセイを続けようと思います。

なので、漢語の前にあった倭国の言葉についてのエッセイをやるかもしれません。

まあ、それもこれも時代の流れ次第なのです。

さて、

アマノツルギモノガタリは第十五章も、メーンイベントです。
前ノートでいろいろ書いていましたが、結局はこれです。
この時代を代表する二人の決闘です。

伝説的死闘です。

どっちが勝っても歴史が動きます。

ps

そろそろアマノツルギモノガタリの折り返し地点が迫って来ました。この山が落ち着くと、いったん北欧神話へと飛びます。
北欧神話のプロットに手こずってましたが、なんとかちょこちょこ進んでます。
近状報告でした。