皆様、こんにちは。
今日は待ちに待った「やっと喋っていい日」の到来です。
本日発売のコミックフラッパー12月号にて、「ババ抜き雪女」がコミカライズ掲載されました。
漫画を担当してくださったのは海谷ききさんで、まず小泉が結構イケメンに描かれてることや、雪女がストレートに可愛いのなどが特徴ですね。
七月の頃からちょこちょこ運営さんとやり取りをし、ついに日の目を見る時がやってきました。自分の名前が商業誌の作者部分に載るというのは、やっぱりとっても嬉しいですね。
読み切りなので扱いはちょっと小さめですが、表紙がなんと「幻想水滸伝」というのがまた嬉しかったり。
つい一昨日深山心春さんのノートのところで「幻想水滸伝Ⅰ・Ⅱ」の話をしていたら、まさか自分の作品の掲載号の表紙がそれになるとは、数奇なものを感じます。
これで幻想水滸伝が自分にとって因縁のある品物となったので、これからswitch版を注文しようと思います。
「Ⅱ」がすごい名作とあちこちで聞きますので、これは腰を据えてプレイしないと。
まもなくカクコンもあるのでRPG二作やるのは難しいのですが、二月くらいに色々と落ち着いたらしっかりその世界に没頭したいですね。
……と、いうわけで宣伝と発表でした。
(なんか幻想水滸伝のPRページになっている気がしないでもないが)
