• 詩・童話・その他
プロフィール
実家で猫を飼っていた。名を詠方介という。 家を離れた。それから、 詠方介(よも)と称している。 年が明けて駆けつけたとき、まだ意識があった。 「来たよ」 声をかけると、嬉しそうに大きく頷いた。 …続きを読む

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