昨日はあまりのショックで、編集ができなかったw
今、多少気が取り戻せた。
何となく失敗の原因がわかる気がする……。
スーパーダッシュの公募です。
やはり、通過作品はファンタジーと学園コメディーが多い気がした。
それと、題名だけでアイディアが凄いな……って思う。
既に外道が王道……なんですかね。
タッチでつまらなそうな作品はきっとダメなんでしょうね。
あ……でも、正直自分の考えですが、ハイファンタジーな感じであれば通過してんじゃね……?ってのは、悪口になりますかね
まあ、一番の原因は自身の小説の内容ですね……。
よく30ページまでにヒロインだせと言いますが、最初から知り合い設定ってのはよくなかったのかな?
あと、ルールに付け加えたい。
30ページまでに事件が起きなきゃダメですね←
それか、プロローグ終了したら初っ端から事件が起きていなきゃ←(ドラゴンクライシスがそうだった)
それと、バトルが描きたいのかラブコメが描きたいのか、純文学が描きたいのか……正直自分が書きたいのをスベテ放り込んだ小説にしてしまった。
それでは、ラノベはうけないな!
感情も、薄っぺら……とは言わないが、なぜそういう思考に至ったのかを出し過ぎるのが癖になってたかも……
(よくて、丸々一節で語るより、200文字程度で纏めるだけがよかったんだなと思う)
それとエンタメを重視、そういうのは物語中で、もっと少しずつ語るべきだったんだろうな。
よくて、メフィスト賞でも出してろ!! って言われるような文脈だったし……
あとは……
ヒロインの出会いは印象付けろ
事件の始まり=ヒロインとの出会い?
最初から主人公が最強←じゃないと、ダメ?
巻き込まれる型の話は、もうダメ?(例外として主人公が強い場合はOK?)
なにか、マニアックな世界観が必要。
結構、スーパーダッシュを研究したつもりだったんだけどな……
紅とかドランゴンクライシス、火飛夏虫……とかの現代ファンタジー?目線の作品を考察してたんでどな……
って悔やんでいても仕方がないんだけどね。
ちゃんと、印刷して読み直そう