先日の事でしたが、私の友達で小説が大好きな方に、私も小説を書いたんだ!って
見ていただいたら、めっちゃ怒られました。

彼が言うには、「お前の作品は小説でもなんでもないゴミだ。文芸なめんなよ?」
とのことでした。

うむ。正論だ♡

まず、私の作品はセリフで構成されている事。
これには理由がございまして、読み手の事を考えていたらセリフだけになっちゃたのですよねw

と、いいますのは、今はPCを開いて小説を読む人よりも、スマホを使っている人がおおいんですよね。

例として、通勤通学の合間だったり、休憩の合間だったり、お風呂に入りながらッて人もいますね。

つまり、短い時間内にストリーを詰め込もうと思ったら、いつのまにかこのスタイルになっていました!

お布団の中でもふもふしながら、作品を読んでもらえると嬉しいです!