• 異世界ファンタジー
  • 現代ファンタジー

中古一国記

だんだん当初書きたいと思っていたことが書けるようになってきて、たのしいです(小並)。

PVは多くないのですが、それでも読んでくださる方がおり、本当にありがたいです。
始まった当初なんてPV0が何日も続いていたわけですから大した進歩です。

えぐいシーンも増えました。ここはちょっと書いていて辛かった。もしかしたら不快に思われた方もいるかもしれないと思ってます。
シーンそのものが目的なのではなくて、今後を書くにあたり必要だったのです。

この物語には私が書きたいと思っていたことが多く入っています。
先はまだ長いのですが、完結に向けて黙々と進めていきます。

よろしければお付き合いください。

2件のコメント

  • 楽しみにしております。
  • guti3さん、いつもありがとうございます。
    guti3さんの作品も一気に読ませていただこうと思っています。
    お互い良い作品が書けるよう頑張っていきましょう!
コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する