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〆野々青魚-Shimenono Aouo

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  • 3日前

    コンテスト参加のため、鳥獣祭礼を非表示にしました

    この度、カクヨム外のコンテストに出品するため、『鳥獣祭礼でつかまえて!』を非表示にいたしました。 楽しみにしていただいている皆様には大変申し訳ございません。 非表示期間は約半年ほどの予定です。 どうぞよろしくお願いいたします。
  • 1月20日

    新ビジュアル公開

     みなさま、ご無沙汰しております。〆野々でございます。  シーズン3の公開がめちゃめちゃ遅くなっていますが、ジリジリ書き進めております。 (止まっているわけではなく、ひたすら遅い)  さて、今日のお知らせは、「鳥獣祭礼」の新規ビジュアルの公開のお話!  この方を知った時から、絶対、お願いしたい!って思っておりました――イラストレーターのねむ先生に、今回ついに表紙絵キャラの作成をお願いしました。  それが、↓こちら!  もう、ヤバくないですか!?  カホちゃんも、犬上くんも思った以上のビジュアル!  特筆は犬上くん。めちゃくちゃイケメンです!  あと、カホちゃんのコウモリ耳。アブラコウモリっぽいかな? 絶妙な形状で癖。ひたすら癖。  ヤバい。ヤバいしか言えない……感無量です!  こんな素敵な姿をいただいて本当に嬉しいです。  ねむ先生、ありがとうございました!  さて、新しい表紙絵も加わりましたので、いよいよコレからシーズン3のまとめを書いて、公開の準備に入らせていただきます。  それまで、今しばらくお待ちくださいませ!
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  • 7月31日

    暑いですねー

    みなさま、ご無沙汰をしております 小説の続きは書いておりますが、順調に進行遅れ中…… お待たせいたしまして申し訳ありません ちょっとラストまでのプロット切り直しをしまして、自信をつけてまいりました 続きは一塊分が出来次第、必ずお出しいたしますので、今しばらくお待ちくださいませ ↓本作はカード式プロットを採用してます
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  • 2025年4月21日

    自主企画開催『カクヨム児童文庫』

    こんにちは! いつもありがとうございます! 〆野々です。 「鳥獣祭礼でつかまえて!」は、ただいまシーズン3頑張って執筆中。夏くらいにはなんとか公開するつもりで書いています。筆が遅くて申し訳ありません。 ところで、作品をアップする段になっていつも思うのが『児童文庫向け作品、カクヨムでは定位置なくない!?』問題です。 作品の属性によって「ファンタジー」とか「恋愛」とかに置くのが定番かと思うのですが、埋もれちゃうんですよね。 ローティーン向け、もしくはYA向け、という本来なら一番のアドバンテージである部分が活かせない! 詩・童話・その他に置くのでも良いのですが……なんか違う感も拭えない(自分は実験的に置いてみてますが) というわけで、カクヨムでは置き場にちょっと困る児童文庫向け作品のリスト化の自主企画をはじめてみました。 児童文庫向けを狙っている方! ぜひ作品を登録してみてください! https://kakuyomu.jp/user_events/16818622173414348397
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  • 2024年12月19日

    カクヨムコン短編予告

    21日〜22日にかけて、短編アップします 非常にぬるーい話(別のとこで出してたのの縮小版です) こんなのです↓
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  • 2024年10月31日

    ハロウィン🎃🦇ですからリブート開始!

    お待たせしました! 拙作、『コウモリになるとは――――』の児童文庫狙い版『鳥獣祭礼でつかまえて!』を本日お昼ごろから公開いたします。 長らく放置状態になりすみませんでした。 本日は12時半、15時半、18時半の3回更新で、このあと毎日18時半に更新していきます。 どうぞお付き合いのほどをお願いいたします。
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  • 2024年9月27日

    作品、リブートのお知らせ

     連載停止しておりました「コウモリになるとはどのようなことか」ですが、このたび連載を再開することになりました。  再開にあたり、ストーリーに大きな変更はないのですが、対象年齢を下げた形にし、テキストを主人公の一人称視点に変更してあります。  途中までお読みいただいている方には申し訳ありませんが、新たに新作扱いで順次更新をさせていただきます。  章立ては、シーズン制といたします。  現在、公開しておりますシーズン1のあと、休載期間にシーズン2まで書き終わっております。ここまでは連続で公開する予定です。  公開は準備ができたら行う予定です。  今しばらくお待ちください。  頑張って書いていきますので、みなさまどうぞよろしくお願いいたします。  今回公開するバージョンはアルファポリス社様主催の、第1回きずな児童書大賞にて奨励賞を頂戴した作品をさらに書き換えたものになります。  本編は安心の全漢字ふりがな仕様! 対象年齢9歳〜14歳くらいを想定しています。  この作品は、以前公開していた『コウモリになるとはどのようなことか』の内容をきずな児童書大賞向けに、書き換えたものです。 【出版社様へ】  本作のベース作品は上記のとおり、第一回きずな児童書大賞にて、奨励賞を頂戴いたしました。  ただ書籍化まではならず、という結果です。  もし、ご興味ある出版社の方がいらっしゃれば、現在出版権フリーの状態ですので、書籍化オファーのお声がけいただければ作者は有頂天になります。どうか少しでもご興味ありましたら、お声がけいただければ幸いです。
  • 2023年11月10日

    小説賞の件と更新について

    大変ご無沙汰しております。 作品『コウモリになるとはどのようなことであるか』についてお知らせです。 本作を児童文庫向けに改変したものが、先日某賞の奨励賞を頂戴いたしました。 とてもありがたい事なのですが、いただいたのが『奨励賞』なので、今後どうなるのかまだ見通しが立っていません。 そのため、ちょっと更新に手がつけられない状況になってます。作品の続きをお待ちの皆様にはお待たせをすることになりますので、遅ればせながらここにお詫びとお知らせをさせていただきます。 結果の良し悪しにかかわらず、お話は最後まで書くつもりですので今しばらくお待ちいただけますようお願い申し上げます。 今後とも『コウモリになるとはどのようなことであるか』をよろしくお願いいたします。
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  • 2023年6月19日

    おわび;小説賞対応のためしばらく休載します

     いつも拙作を読んでいただきありがとうございます。  この度、「コウモリになるとはどのようなことか」を『角川つばさ文庫小説賞』に出品させていただくことにいたしました。  白状すると、もともとこの作品は完成時に娘に読ませるつもりで執筆しており、対象年齢も完成時の娘の年齢を想定して書いておりました。  しかし、読者の方から「(現状でも)児童向けっぽい」というお言葉をいただき、少しの調整で完全な児童向けに改変できるのでは? と興味が湧いてきました。  調べたところ、ちょうど7月1日から前出の『角川つばさ文庫小説賞』の募集が始まる事を知り、一度、挑戦をしてみたくなりました。  風紀委員長戦が佳境に入っているところ申し訳ありませんが、出品の準備+書きだめの為にお時間をいただきたく思います。  再開は9月の一週目の予定です。  もしかしたら早く再開できるかもですが、もともと近くに人がいると書けなくなるという悪癖のため、長期休暇(夏休み)は鬼門なので、おそらくいっぱいまで時間がかかると思います。  おまたせして申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願い申し上げます。
  • 2023年4月14日

    風邪、まだ治り切ってません

    なんでしょう今年の風邪……。性質が悪すぎます。 ひき始めから数えるともう、4週目に突入です。 頭痛、鼻水、が治ったと思ったら今度は咳が出て止まりません。 出始めると止まらないので、夜は眠りが浅いし、腰は痛い。 ボロボロです。 医者に行きましたが、PCR検査してコもイも陰性。 もらったのは咳止めだけ。 それでもやっと少し、頭が回るようにはなりましたが……。 春休みは終わったもののまだ少し、低速運転モード。 それだけじゃなくて、この風邪の間に投稿した部分、推敲が甘かったり、呼称間違えたりと散々です。 手直しもしなくちゃ。
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  • 2023年3月31日

    明日更新予定!(更新が滞り申し訳ありません)

    ご迷惑をおかけしております。 とてもタチの悪い風邪をひいておりました。 発熱はなかったのですが、鼻水と咳と、ひたすら頭痛が痛い。 何も考えられなくて、意欲も減退。 書いてても、コレ面白いんか? とか思いはじめて、本気で小説書けなくなった!?と戦慄しました。 おまけに、発熱しなかったせいで長引きまくって、3週間。 やっとまともに執筆できる状態になりました。 ああ辛かった。 あともう一つ。 子供の長期休暇期間は執筆が滞りがちになることも判明。 理由は執筆スタイルの問題で、音読したり身振り手振りしながら、ブツブツうめかないと書けない自分にあります。 今後は、長期休暇期間は低速モードと宣言するようにいたしたく思います。 というわけで、次回は明日更新です。 まだ分量少なめですがよろしくお願いいたします。
  • 2023年1月12日

    改訂工事のお知らせ

     いつも「コウモリになるとはどのようなことか」をご覧いただきありがとうございます。  おかげさまで、これまで半年間連載を続けることができました。これも読んでいただいている皆様のお力添えの賜物です。この場をお借りしまして御礼を申し上げます。  とはいえ。  実際のPV数の推移を見ますと、開始から5〜6話で離脱してしまう読者の方が非常に多いのが実情。  理由は簡単。序盤、変身するまでが長すぎた事にあります。  PV数はモチベーションに直結します。  というわけで、この度、大規模改訂工事を行うことにいたしました。  すでに前半は更新済みですが、冗長な序盤を大幅カットし、主人公が変身するまでをスリム化いたしました。  後半部分についても順次更新してまいります。  最新部分まで読んでいただいている皆様には申し訳ありません。  なお、本筋については最新部分まで変更しない予定です。  改訂工事が追いつくまで、連載がストップいたしますが何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
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  • 2022年10月31日

    今日はハロウィンだそうですよ

    ハピハロ絵。この主人公的には羞恥プレイの類。
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  • 2022年10月21日

    小説の構成見直し中

    ただいま、本編小説の構成を一部組みかえする作業をしています。 冗長だったところや、似た展開をカットしたりして、読みやすくしています。 意識したのは、冒頭から最初の盛り上がりまでを短くすること。ちょっとはマシになったかな? 頑張ります。
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  • 2022年10月17日

    二日目前半地図

    今、三日目プロットを切ってます。 このお話、地図見てネタ拾いしながらでないとプロット切れない自分が居りまする。 というわけで、公開している二日目前半までの地図です。 本牧埠頭は、もともとA〜Dまでの4本の突堤で作られていましたが、1992年にBC間が埋め立てられてBC突堤と名称が変更されました。A突堤にはベイブリッジにつながる高速道路が通っており、それを潜ろうとして高度を下げた所で狙い撃ちされたという感じです。船溜りには貸桟橋があり、一般所有のヨットやクルーズ船が係留されています。 突堤間の距離は作中にある通り大体200メートルくらい。便利屋の作戦は、櫛歯状の桟橋間を往復して時間稼ぎをするというもの。 陸海両方で挟撃されたり、空からきたら……やっぱり大ザルな作戦です。
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  • 2022年10月6日

    実験的にタイトルを変えてみました

    あまりにも誰も読みに来ないので、ツイッターの「あらためて長文タイトルが有利」というツイートに従って、長くしてみました。コンテスト用の読切版と同じタイトルで文字数はカクヨムでの限界の99文字。 小説の中身が同じでも、タイトルだけでそんなに変わるものなのか。果たして結果は?
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  • 2022年9月11日

    選択肢が降ってきた

     コウモリになるとはどのようなことであるか https://kakuyomu.jp/works/16816927862921861641  ただいま、更新量増量キャンペーン中です。  ところで、先週の更新になりますが、「031 迷う」https://kakuyomu.jp/works/16816927862921861641/episodes/16817139555714666423 の後って、ゲームだと間違いなく、選択肢が出るとこです。  これって意図したのではなく、某キャラクターから「ここに選択肢入れろ」って感じで、降って湧いた展開。小説執筆歴は短いですが、こんなこと初めてなのでちょっと驚きました。(まあ、小説版はこのキャラのルートじゃないんですが……)  来週の更新では、また別のキャラ要請の展開あるので、頑張って執筆中です!
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  • 2022年8月22日

    1日目逃走ルート作成しました。

    前後しますが1日目の逃走ルート。 佳穂の自宅のある山手から、抜け道階段を走り下って、便利屋と合流。谷間の住宅街をカーチェイスして、気持ち悪くなって本牧山上公園下で下車。木道階段を駆け登って、小休止。公園を飛んで逃げて、便利屋の車の後部座席にダイブ。 再び車で山手の海岸段丘に登って、瀬々理の突風食らって吹き飛ばされる、まで。 具体的な道はオミットしてます。 山手の海岸段丘って、「コクリコ坂」でメルがポンポン船に向かって旗立ててたあたりですよね? (ちゃんと調べろよ!)
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  • 2022年8月16日

    2日目おしゃれ?デザイン

    地図が好評だったので、調子に乗って今度は、読切版冒頭で触れた2日目の衣装デザインです。 https://kakuyomu.jp/works/16817139554537016565 この日は、途中再三匂わせていた、ゴスパンク調デザインです。制作は当然、仕立て屋ランカスター。 変身の余剰エネルギーを使って衣装チェンジを仕込む仕立て屋は多いらしいです。その際、仕立て屋のシュミが反映されるのは当然、との事。つまり、同じ仕立て屋による変身は似通った系統のデザインになるわけです。 ただし、ランカスターは佳穂の衣装にそれぞれ全然違うテイストのデザインを10種類以上用意しているとのこと。 読切版ではカットしていますが、この機能は2日目から追加インストールされたものです。 連載版でのここのくだりはもう少し先になりますね。
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  • 2022年8月15日

    読切版(2日目後半)の逃走マップを作ってみましました

    2日目後半の逃走ルートです。 https://kakuyomu.jp/works/16817139554537016565 この日の前半は本牧埠頭D突堤をスタートし、BCAの順に移動、A突堤西側の船溜まりで犬上に遭遇、山下埠頭の一般道橋の下で、便利屋と待ち合わせという流れです。 便利屋は山下公園で自作のアクセサリーを売っていた女性から、ヘアクリップを買いました。このあたりは連載版で公開予定。 この世界での山下埠頭は観光地化されておらず、旧来のままコンテナベースとなっており、例の「連邦の白いヤツ」は立ってません。 氷川丸は歴史的な郵便船。現在は永久係留となっており観光施設になっています。山下公園のランドマークですね。
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  • 2022年8月9日

    ツクール×カクヨム コンテスト用読切版表紙です

    頑張って描きました。 読切版は今晩公開です! 連載版 https://kakuyomu.jp/works/16816927862921861641
  • 2022年7月29日

    ツクール×カクヨム オーディション用 読切仕込み完了

     8月10日よりスタートするツクール×カクヨム ゲーム原案小説オーディション2022に参加します。  このオーディション、【「逃げる」テーマ縛り小説】部門という、今連載している小説にドンピシャリな部門があるのです。  しかし、文字数に制限があるため、残念ながらそのまま参加というわけには行きません。そこで、本編を一部抜粋して先行公開分を追加した、【読切版】を用意しました。  イメージとしては某少年誌の「フレッシュ読切60P」って感じの仕上がりです。(連載版のプロトタイプ的なヤツですね)  タイトルも本編仕様と違った特別版です。  乞うご期待! 10日0時に公開予定です。 お暇な方はぜひどうぞ。
  • 2022年6月8日

    ここだけの話……

    「なるとは」https://kakuyomu.jp/works/16816927862921861641は、元々、ノベル形式の乙女ゲームの企画として立ち上げたものです。 小説版はその1ルートをベースに、各ルートの要素を組み込んでいく予定です。 テキストの書き方のクセはゲーム由来だったりします。(妙な改行はクリック表示のなごりだったり) 小説化にあたりこの辺、直すかどうかは迷い中です。 ってか、やっぱり乙女ゲーム化したいなあ……。
  • 2022年6月6日

    コウモリになるとはイメージイラストです

    とーっても遅筆だけど、一応イラストも描きます。 んで、「なるとは」のイメージイラストです。 まあ、作中にここでこんななるシーンないかもだけど。 https://kakuyomu.jp/works/16816927862921861641
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  • 2022年5月22日

    ご覧いただきありがとうございます!

    今回初めてカクヨムにて小説をアップさせていただきました。 早速、読んでいただいた方、反応いただいた方、誠にありがとうございます! もう、素直に嬉しいです! 物語の結末まで頑張っていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。 さて、この作品「コウモリになるとはどのようなことか What a bloody answer!」(※全く同じなのはどうかと思いますので、少し変えました)。 白状するまでもなく、ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、某哲学の有名論文のタイトルを参考につけさせていただきました。 サブタイトルは、本論文を著作された先生に「お前はワシの言っていることを何もわかっとらん!」と叱っていただくために付記しています。 とても興味深い論文ですし、骨子はウィキに記事があります、本編にも関係あるようなないような所もありますので、お暇があればご一読いただければと思います。 さて、ご報告ですが、本作品は週1回土曜日アサ8時から9時ごろ更新を予定しております。 次回は、28日を予定しております。 それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。