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博物館で僕と握手!

『亡霊葬稿マスタード』、本日は番外編です。
 本編では紹介しきれなかった雑学を語っています。

 渋谷や池袋には全く行かない作者ですが、博物館にはよく足を運びます。
 古生物の姿形や大きさは、本で見ただけだと掴みにくいことが多いです。
 でも博物館なら、この目で化石を見ることが出来ます。
 実物大の人形が置いてあることも多いです。

 ――ですが、最近、衝撃の事実を耳に挟みました。

 何と博物館巡りが趣味の男子は、パチンコが趣味の男子よりモテないとか。
 女子の皆さん、古生物や星が好きな男子はお嫌いですか?

『亡霊葬稿マスタード 卒塔婆と読経と謎の骨/Ⅱ型超新星爆発とチョウチンアンコウとトロッコ問題/最悪の正しさと最善の間違いと口ばっかりのマスタード』
 アドレス:https://kakuyomu.jp/works/1177354054882713822

『亡霊葬稿シュネヴィ (ロプノール)三丁目の夕日/おくりびと/風と共に去りぬ』
 アドレス:https://kakuyomu.jp/works/1177354054881358290

『亡霊葬稿ダイホーン だれが変温の哺乳類を操っているのか/コリカンチャとカト●チャはインカに違うのか』
 アドレス:https://kakuyomu.jp/works/1177354054880992614

『劇場版仮面ライダーゴーストにオリジナル眼魂を採用された話』
 アドレス:http://ncode.syosetu.com/n9536dr/
(『小説家になろう』様に掲載しております)

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